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RHYMESTERが振り返るアンダーグラウンドでスキルを磨いた日々「『さんピンCAMP』は頂点というより、1つの区切り」 | 「さんピンCAMP」とその時代 第3回 前編 - 音楽ナタリー

1: hit-the-light1326 2026/05/20 23:30

1996年のさんピンCAMPとして本にならんかねぇ。但し勝手なこと言うやつも多そうなので柳澤健でも大変そうだ。

2: nomitori 2026/05/20 23:51

いろんなところで話しているから断片的には知ってることばかりだけど、いい感じにまとまってて実にいいインタビューや

3: gcyn 2026/05/21 03:18

『その翌年が「さんピン」でしょ。だから、たった数年だけどめちゃくちゃ距離を感じるぐらい、いろんな変化が起きてた。96年の「さんピン」は、ある意味そういう流れのひと区切りみたいな感じ』

4: a446 2026/05/21 03:25

本家のヒップホップの根源にある貧困を非モテに置き換えたことと、実家や才能に恵まれた人がストイックにレコードを掘って、いいトラックが残ったのが日本のヒップホップが生き残れた理由なのかなと思う。