"相対音感は、ある音を基準に「そこから 5 度上」「3 度下」と、音の間の距離で捉える能力。 歌にとって本当に大事""歌う時に、絶対音感があってよかったと思う瞬間はアカペラでボーカルから歌い出す瞬間くらいかも"
この話何回かするんやろ。普通に考えたら相対の方が都合いいやん
絶対音感と相対音感は並立するし、何の音楽でソロでも合奏・合唱でも相対音感で音程取れるようになるのは大事だし、それを練習というのだと思う。和音も移調も訓練。絶対音感神話はテレビ・メディアが悪い。
絶対音感持ちが移調で発狂するの、楽器やってる奴あるあるだな。歌い手なら相対音感の方が遥かに使い勝手いいぞ
そうたいそうたい
絶対音感は才能だが楽器でも移調楽器は混乱するし、鋭すぎるとチューニングピッチや音律の違いにも対応できない場合があるんでたいへんだと思う
絶対音感の人、音楽の授業とかほんと苦痛だったらしい。MENSAみたいな絶対音感倶楽部みたいなのって無いんかね、安住の地。
絶対音感保持者の約10%は、加齢に伴いピッチシフトが発生し、その多くは半音低く感じるようになる。有名なところではリヒテルが苦しんだ
ギターならともかくピアノみたいな楽器は絶対音感あったほうが移調も楽なのでは?と思うが。絶対音感があるなら3度下とかもわかるので相対音感もあることになると思うのだが?
うちの奥さん絶対音感はあるけどリズム音痴だから音楽苦手だ ってた 絶対音感のせいで音外してるのはわかるから歌が下手なアイドル曲は更に苦痛らしい
「相対音感」はもう一つあって、ユニゾンやコードの中で適切な音程を取る能力。いわゆる「音痴」の人はこれができない。歌もそうだけど(鍵盤以外の)楽器をやる際には致命的に大事な能力。
“歌は、調が変わります。カラオケで「キーを 3 つ下げる」のは日常茶飯事。 この時、絶対音感が強すぎる人は、頭の中の「ド」と実際に鳴っている音がズレて、気持ち悪さを感じてしまう。移調に弱い”
絶対音感で苦労するって要するに「日本人だけが読めないフォント」だと思う
私相対音感持ち。耳コピするときはメロディーを数字で書きます。逆にキーを当てる時は、知ってる曲を思い出します。今夜月の見える丘にと同じキーだからGだな、とか。
音階的にはズレてても、他の奏者や歌い手と合ってれば成立するわけだもんな/〈だいたいの絶対音感〉というなかなか難しいことを言ってる人がいて二度見してしまったが、まあ感覚的にはわかる。
少し誤解があるようだけど、絶対音感であれば当然(相対的な)音の間の距離も取れる。ただ曲の記憶が言語野と強く結びついていて移調されると弱いのと、そもそも基準音Aの周波数が曲によって異なるので厳しさの中に
A=442に体を合わせているので、カラオケのA=440は無理。なお、合唱は平均律のピアノを使ってはいかんとされているらしい。
クリスタルシンガーを思い出した。絶対音感がないと付けない仕事。
コナンは音痴だけど絶対音感持ちとかいう設定だしな
二択で語りたがるのやめなっての。それぞれ必要な局面がある以上、どちらかも培えるに越したことはない。
原曲キーと違うと気持ち悪いけど、耳コピにめっちゃ便利なので絶対音感オススメ。
風邪ひくと高確率で周囲の音がいつもより低く聞こえるから体調把握しやすくて便利
ExcelだってVLOOKUP関数使うなら絶対参照しないとズレるしな。
相対音でも調が変わるのは気持ち悪いで。調によって異なる色があるからな。七度音程みたいなの絶対音の人はうまく取れないことが多くて、純正調とか和声の時に苦労してるね。
絶対音感がある人が苦労してるというより、絶対音感だけ育ってて相対音感が育ってない人が苦労してるのでは。日本は絶対音感をありがたがりすぎなのでは。詳しくないので知らんけど
絶対音感の人はラップが上手く歌えないという弱点があります
最相葉月さんの「絶対音感」を読めば、絶対音感は天賦の才能ではなく訓練の結果であることがわかる。娘が声楽専攻で大学に入学したけど、絶対音感は不要で相対音感の方が重要、と言ってた。
世界の音大で比較したのあったね。こういうまとめもあるよ https://togetter.com/li/2176265
ヤマハ音楽教室の音当てクイズで絶対音感保持者になった。音とカタカナが1:1対応で聞こえるので、耳コピが早いのは利点。一方、移調すると全く異なるカタカナが聞こえるのがデメリット。総じてデメリットのがでかい
相対音感は多分いつからでも身につけられる。私は大学の耳コピで身についた。
イラストの配色みたいだ。相対的に決まると
カラオケでキー変えると歌えなくなる人いるけど、あれは何なのだろう。
早くから楽器を習っていても、学校教育の「移動ド」式の授業で微かな絶対音感が失われるという人は多いらしいね。
なぜか日本だと音程をめちゃくちゃに気にする風潮あるけど本当に気にすべきはリズム感なんですよね。歌も楽器もとにかくリズム感。リズムが心地よければ音程はよほど外してなければ案外気にならない。
絶対音感は弦楽器の調弦には便利だが、自分精度がそれほど高くない(まとめにある440Hzと441Hzがキッチリ区別は出来ない)のであんま意味ないかな。単音耳コピは出来るので気に入った曲を楽器で弾けるようになるのは早いが
日本の音大には絶対音感持ちが多く、ポーランドの音大には相対音感持ちが多かったという研究(Miyazaki, Makomaska, Rakowski, 2012)がある。そもそも基準音高が440-444hzに固まる日本が異常。だって教会毎にオルガン違うし。
絶対音感、演奏の正確性、知識の絶対量、これらは定量化・可視化しやすく”上から下まであらゆる視聴者が理解できる番組”が必要なテレビ業界で過剰に重視されているだけ。
過去にちょっと音楽をやっていて何人か絶対音感を持っている人にも出会ったけど音楽の天才という印象はない。大体演奏うまい人だった気はする。/ 蛍光灯のノイズのピッチが悪くて気持ち悪いとか言ってる人はいた。
音楽は相対音感と暗算の速さが大事なイメージある。次に来るパターン読みと迷子になった時の復帰の速さ。アドリブ時の拍数の把握とか。
どの曲もメロディーは取れるけど、全部ト長調でしか再現できないわ…これも相対音感なのだろうか
相対音感を身に着けたいな〜!
絶対音感は無いと自覚してるけど、ハモりがピタッと合う心地よさは分かるのは楽しい。アハ体験みたいなのがずっと続く感じ。あと、天使の声とか言う倍音が聞こえるのも相対音感のほうかな
いや絶対音感って名前がかっこいいから持ってるだけ勝ち
知人が絶対音感持ちだが、あらゆる生活音に音程を感じるらしく、繁華街に行くと脳内が楽譜だらけになって疲れると言っていた
相対音感があるかは良く分からないけど、自分の発してる音がずれてるのは分かる。
普通の人が苦痛を感じない環境で苦痛を感じるならそれはもう病気では
絶対音感にもタイプがあると思うけどね。俺は意識して聞いた時は正確に音程当てられるけど、意識しない環境音に音程を感じたりはせずに普通に聞き流せる。
音感と発声の制御って別物だと思うのですが、関係あるのでしょうか。
オーケストラや合唱でも絶対音感は逆に不正解になるから、ピアノを幼少期からやっていた先輩は苦労していました。ヨーロッパの音大では日本ほど絶対音感は重視されないんですよね。
エンジン音がドレミに変換されるせいかだいたいの回転数が分かるんだけど、同じような人いるかな?
絶対音感がある・無いと表現されるが、実際は0か100かのようなものではなく、絶対音感の精度が高いか低いかの違いなのではないだろうか。また天性のものでも訓練をしなければ精度の高さを活かすことは出来ない。
ボーカルと弦楽器は移調してナンボですからね。絶対音感持ちの友達が雨の音もドレミで聞こえるって言ってて、なんかうるさそうで大変だなと思った。
そもそもA=440hzじゃない音楽もいっぱいあるしね
移調しても変わらず処理できることなんだと思うが、それだと確か坂本龍一が言ってたと思うけど、調によって響きが違うって話がイメージできなくて。。。
絶対音感って言うけど音名と音が結びついてるだけのとほんまもんのマジでピッチが完全に分かるタイプが居るよね。後者なら12平均律以外で440-442Hzから逸脱してもマジで全てが分かる奴
絶対音感の人、環境音、生活音とかも全部音程でとらえてしまってしんどいみたいな話は聞いたことある
特定の曲の最初の音だけわかる限定的絶対音感みたいものがある人は結構いる
こないだドレミの基準を知ったばかりだが、ヘルツとセントで語ってほしい
イントロクイズで初めの音だけで曲が分かるのは絶対音感では? 移調してイントロクイズ作ったら絶対音感持ちには分からなくなるはず。
芝居やってた時、本番前に楽器のチューニングしてた楽士の人が絶対音感持ちの劇団員のところに来て「◯◯さんCちょうだい」「ちょっと待って…ア~」とかやってて「なに?今のなに?」ってなった
絶対音感持ちだったけど、年齢とともに基準が狂って脳内記憶の「ドレミファソラシド」は実際の「シドレミファソラシ」になってしまった。全ての音を毎度補正するのが苦痛なので、絶対音感はないほうがいい。
ちょっとでも音程がズレていると不安になって生歌が楽しめず困ってます/普通の人より音感が敏感らしい
小学校のとき絶対音感がないのに絶対音感が前提のスクールに入れられてた。頭の中の音叉を常に鳴らし続けてクリアした。無駄な努力だった(´・ω・`)
“スク”
両方なくて吹奏楽始めたが、チューニングに使うB♭はわかるようになった。
「絶対音感がある人は音楽の天才」みたいに語られがちだが、歌の世界で本当に大事なのは相対音感だという話→絶対音感で苦労した体験談が寄せられる
"相対音感は、ある音を基準に「そこから 5 度上」「3 度下」と、音の間の距離で捉える能力。 歌にとって本当に大事""歌う時に、絶対音感があってよかったと思う瞬間はアカペラでボーカルから歌い出す瞬間くらいかも"
この話何回かするんやろ。普通に考えたら相対の方が都合いいやん
絶対音感と相対音感は並立するし、何の音楽でソロでも合奏・合唱でも相対音感で音程取れるようになるのは大事だし、それを練習というのだと思う。和音も移調も訓練。絶対音感神話はテレビ・メディアが悪い。
絶対音感持ちが移調で発狂するの、楽器やってる奴あるあるだな。歌い手なら相対音感の方が遥かに使い勝手いいぞ
そうたいそうたい
絶対音感は才能だが楽器でも移調楽器は混乱するし、鋭すぎるとチューニングピッチや音律の違いにも対応できない場合があるんでたいへんだと思う
絶対音感の人、音楽の授業とかほんと苦痛だったらしい。MENSAみたいな絶対音感倶楽部みたいなのって無いんかね、安住の地。
絶対音感保持者の約10%は、加齢に伴いピッチシフトが発生し、その多くは半音低く感じるようになる。有名なところではリヒテルが苦しんだ
ギターならともかくピアノみたいな楽器は絶対音感あったほうが移調も楽なのでは?と思うが。絶対音感があるなら3度下とかもわかるので相対音感もあることになると思うのだが?
うちの奥さん絶対音感はあるけどリズム音痴だから音楽苦手だ ってた 絶対音感のせいで音外してるのはわかるから歌が下手なアイドル曲は更に苦痛らしい
「相対音感」はもう一つあって、ユニゾンやコードの中で適切な音程を取る能力。いわゆる「音痴」の人はこれができない。歌もそうだけど(鍵盤以外の)楽器をやる際には致命的に大事な能力。
“歌は、調が変わります。カラオケで「キーを 3 つ下げる」のは日常茶飯事。 この時、絶対音感が強すぎる人は、頭の中の「ド」と実際に鳴っている音がズレて、気持ち悪さを感じてしまう。移調に弱い”
絶対音感で苦労するって要するに「日本人だけが読めないフォント」だと思う
私相対音感持ち。耳コピするときはメロディーを数字で書きます。逆にキーを当てる時は、知ってる曲を思い出します。今夜月の見える丘にと同じキーだからGだな、とか。
音階的にはズレてても、他の奏者や歌い手と合ってれば成立するわけだもんな/〈だいたいの絶対音感〉というなかなか難しいことを言ってる人がいて二度見してしまったが、まあ感覚的にはわかる。
少し誤解があるようだけど、絶対音感であれば当然(相対的な)音の間の距離も取れる。ただ曲の記憶が言語野と強く結びついていて移調されると弱いのと、そもそも基準音Aの周波数が曲によって異なるので厳しさの中に
A=442に体を合わせているので、カラオケのA=440は無理。なお、合唱は平均律のピアノを使ってはいかんとされているらしい。
クリスタルシンガーを思い出した。絶対音感がないと付けない仕事。
コナンは音痴だけど絶対音感持ちとかいう設定だしな
二択で語りたがるのやめなっての。それぞれ必要な局面がある以上、どちらかも培えるに越したことはない。
原曲キーと違うと気持ち悪いけど、耳コピにめっちゃ便利なので絶対音感オススメ。
風邪ひくと高確率で周囲の音がいつもより低く聞こえるから体調把握しやすくて便利
ExcelだってVLOOKUP関数使うなら絶対参照しないとズレるしな。
相対音でも調が変わるのは気持ち悪いで。調によって異なる色があるからな。七度音程みたいなの絶対音の人はうまく取れないことが多くて、純正調とか和声の時に苦労してるね。
絶対音感がある人が苦労してるというより、絶対音感だけ育ってて相対音感が育ってない人が苦労してるのでは。日本は絶対音感をありがたがりすぎなのでは。詳しくないので知らんけど
絶対音感の人はラップが上手く歌えないという弱点があります
最相葉月さんの「絶対音感」を読めば、絶対音感は天賦の才能ではなく訓練の結果であることがわかる。娘が声楽専攻で大学に入学したけど、絶対音感は不要で相対音感の方が重要、と言ってた。
世界の音大で比較したのあったね。こういうまとめもあるよ https://togetter.com/li/2176265
ヤマハ音楽教室の音当てクイズで絶対音感保持者になった。音とカタカナが1:1対応で聞こえるので、耳コピが早いのは利点。一方、移調すると全く異なるカタカナが聞こえるのがデメリット。総じてデメリットのがでかい
相対音感は多分いつからでも身につけられる。私は大学の耳コピで身についた。
イラストの配色みたいだ。相対的に決まると
カラオケでキー変えると歌えなくなる人いるけど、あれは何なのだろう。
早くから楽器を習っていても、学校教育の「移動ド」式の授業で微かな絶対音感が失われるという人は多いらしいね。
なぜか日本だと音程をめちゃくちゃに気にする風潮あるけど本当に気にすべきはリズム感なんですよね。歌も楽器もとにかくリズム感。リズムが心地よければ音程はよほど外してなければ案外気にならない。
絶対音感は弦楽器の調弦には便利だが、自分精度がそれほど高くない(まとめにある440Hzと441Hzがキッチリ区別は出来ない)のであんま意味ないかな。単音耳コピは出来るので気に入った曲を楽器で弾けるようになるのは早いが
日本の音大には絶対音感持ちが多く、ポーランドの音大には相対音感持ちが多かったという研究(Miyazaki, Makomaska, Rakowski, 2012)がある。そもそも基準音高が440-444hzに固まる日本が異常。だって教会毎にオルガン違うし。
絶対音感、演奏の正確性、知識の絶対量、これらは定量化・可視化しやすく”上から下まであらゆる視聴者が理解できる番組”が必要なテレビ業界で過剰に重視されているだけ。
過去にちょっと音楽をやっていて何人か絶対音感を持っている人にも出会ったけど音楽の天才という印象はない。大体演奏うまい人だった気はする。/ 蛍光灯のノイズのピッチが悪くて気持ち悪いとか言ってる人はいた。
音楽は相対音感と暗算の速さが大事なイメージある。次に来るパターン読みと迷子になった時の復帰の速さ。アドリブ時の拍数の把握とか。
どの曲もメロディーは取れるけど、全部ト長調でしか再現できないわ…これも相対音感なのだろうか
相対音感を身に着けたいな〜!
絶対音感は無いと自覚してるけど、ハモりがピタッと合う心地よさは分かるのは楽しい。アハ体験みたいなのがずっと続く感じ。あと、天使の声とか言う倍音が聞こえるのも相対音感のほうかな
いや絶対音感って名前がかっこいいから持ってるだけ勝ち
知人が絶対音感持ちだが、あらゆる生活音に音程を感じるらしく、繁華街に行くと脳内が楽譜だらけになって疲れると言っていた
相対音感があるかは良く分からないけど、自分の発してる音がずれてるのは分かる。
普通の人が苦痛を感じない環境で苦痛を感じるならそれはもう病気では
絶対音感にもタイプがあると思うけどね。俺は意識して聞いた時は正確に音程当てられるけど、意識しない環境音に音程を感じたりはせずに普通に聞き流せる。
音感と発声の制御って別物だと思うのですが、関係あるのでしょうか。
オーケストラや合唱でも絶対音感は逆に不正解になるから、ピアノを幼少期からやっていた先輩は苦労していました。ヨーロッパの音大では日本ほど絶対音感は重視されないんですよね。
エンジン音がドレミに変換されるせいかだいたいの回転数が分かるんだけど、同じような人いるかな?
絶対音感がある・無いと表現されるが、実際は0か100かのようなものではなく、絶対音感の精度が高いか低いかの違いなのではないだろうか。また天性のものでも訓練をしなければ精度の高さを活かすことは出来ない。
ボーカルと弦楽器は移調してナンボですからね。絶対音感持ちの友達が雨の音もドレミで聞こえるって言ってて、なんかうるさそうで大変だなと思った。
そもそもA=440hzじゃない音楽もいっぱいあるしね
移調しても変わらず処理できることなんだと思うが、それだと確か坂本龍一が言ってたと思うけど、調によって響きが違うって話がイメージできなくて。。。
絶対音感って言うけど音名と音が結びついてるだけのとほんまもんのマジでピッチが完全に分かるタイプが居るよね。後者なら12平均律以外で440-442Hzから逸脱してもマジで全てが分かる奴
絶対音感の人、環境音、生活音とかも全部音程でとらえてしまってしんどいみたいな話は聞いたことある
特定の曲の最初の音だけわかる限定的絶対音感みたいものがある人は結構いる
こないだドレミの基準を知ったばかりだが、ヘルツとセントで語ってほしい
イントロクイズで初めの音だけで曲が分かるのは絶対音感では? 移調してイントロクイズ作ったら絶対音感持ちには分からなくなるはず。
芝居やってた時、本番前に楽器のチューニングしてた楽士の人が絶対音感持ちの劇団員のところに来て「◯◯さんCちょうだい」「ちょっと待って…ア~」とかやってて「なに?今のなに?」ってなった
絶対音感持ちだったけど、年齢とともに基準が狂って脳内記憶の「ドレミファソラシド」は実際の「シドレミファソラシ」になってしまった。全ての音を毎度補正するのが苦痛なので、絶対音感はないほうがいい。
ちょっとでも音程がズレていると不安になって生歌が楽しめず困ってます/普通の人より音感が敏感らしい
小学校のとき絶対音感がないのに絶対音感が前提のスクールに入れられてた。頭の中の音叉を常に鳴らし続けてクリアした。無駄な努力だった(´・ω・`)
“スク”
両方なくて吹奏楽始めたが、チューニングに使うB♭はわかるようになった。