・トランプ政権:Bruce Springsteen - Streets Of Minneapolis ・戦争一般:Edwin starr - War / Culture Club - The War Song ・ベトナム戦争:Springsteen - Born in the USA / Billy Joel - Goodnight Saigon イラク戦争:Green Day - American Idiot / Neil Young - Living With War
94: dydr2026/05/01 20:34
ベビーブーム世代としてはTHE BLUE HEARTSの「すてごま」かな。自衛隊の海外派遣を皮肉った曲だけど、一聴してヒロトはスゲーなぁ、と思った。
Megadethの「Holy Wars... The Punishment Due」。元々は第一次中東戦争からインスパイアされた曲だと思うのだが今となっては当時とはまた違う意味を感じるものになってしまった
106: shidho2026/05/01 20:59
♪メリークリスマス 世界中を幸せにと願う君と いえいっそ世界中が不幸ならと願う僕がいる
107: hazardprofile2026/05/01 21:01
sunday bloody sunday(北アイルランド紛争), b.y.o.b.(イラク戦争), ohio(ケント州立大学事件), child in time(冷戦), this is america(銃社会と黒人), heroes(ベルリンの壁)あたりがぱっと出た //日本だとフォークパンクに偏って
戦争や社会問題を扱った名曲
戦争は悲惨だし、悲惨だからこそ避けなければいけないのだけど、「悲惨だから反対する」が「結論」であっては回避は覚束ないんだよね。何故起きるか、どうすれば抑止できるか粘り強く関心を維持し学ぶ必要がある。。
Michael Jackson『Man in the mirror』https://www.youtube.com/watch?v=Ojc8842lrJc Madonnaも社会性のあるテーマが多いよね
玉葱の歌
The Cranberries の『Zombie』かな https://www.youtube.com/watch?v=6Ejga4kJUts あ、邦楽がいいのか。じゃあBJCの『悪いひとたち』で https://www.youtube.com/watch?v=wNI0YD-xO1Y ベンジーのせいでちょっと出しづらいんだけど……w
Superfly「マニフェスト」
「〇〇は✕✕するな」を批判する人はつまりは他人に一方的に期待してる人だろうと思ってる/まずは自分はどうしたくて何をするかであり、他者については本人の選択で何をしようとその人の自由で批判の必要もない
アーバンギャルド「原爆の恋」、Moment Joon 「マジ卍」、ザ・ルースターズ「C.M.C.」、the 原爆オナニーズ『GO GO 枯葉作戦』、フラットバッカー「イスラエル」「皆殺し」、東京少年「性差別」、スレイヤー「731部隊」
「Blowin' in the Wind」Bob Dylan / Peter, Paul and Mary/「花はどこへ行った」もPP&Mで聴いた。「悲しみのジェット・プレーン」も。
( wikipediaつかうのインチキとおもうけど https://x.gd/386gk )( ここにはないが、超個人的には松任谷由実『スラバヤ通りの妹』、Joan Baez『勝利の賛歌』が好きです https://x.gd/PEd9o )
サザンか桑田ソロで。徴兵「しゃアない節」核兵器「PARADISE」温暖化「史上最強のモンスター」日米安保「ROCK AND ROLL HERO」神宮外苑「relay」沖縄問題「平和の琉歌」政治家「ニッポンのヒール」いじめ「飛べないモスキート
イムジン河
消えた8月
CCRの雨は見たかい(Have You Ever Seen the Rain?)とサッチモの素晴らしき世界 (What a Wonderful World)
キリンジ「祈れ呪うな」/ 原発事故後に多くの芸術家が「だまされてたんだぜ」と退行し福島への呪いとなりうる言葉に安易に流れていたときに、「祈れ呪うな」と独歩に歌うキリンジは紛うことなき反骨の詩人であった
アイルランドのシネイド・オコナーによる『Famine』。19世紀アイルランドで起きたジャガイモの疫病に続き、支配層により餓死者が出ているのに食料がアイルランドから輸出され続け起きた飢饉を表現した曲。
川上音二郎『オッペケペー節』 米価騰貴の今日に 細民困窮省みず 目深にたぶった高帽子。 サンフランシスコで騙されて、劇団まるごと無一文。徒歩でロッキー山脈を越え、あやしい芝居で一儲け
Sting の Russians
the boom のhuman rush
ブルーハーツも戦闘機がどうのこうのとか
邦楽だと https://news.1242.com/article/307067 。邦楽は詳しくないけど、洋楽には普通にたくさんある。プロテストソングも、そうじゃないものも。U2 の War 内の曲とか。
Magma - De Futura ( https://www.youtube.com/watch?v=a73XLkf43-s )
ラ・マルセイユーズ(La Marseillaise)
軍歌はだいたい全部そう。守るも攻むるもくろがねの〜♪
序曲1812年とか?
”HEROES” David Bowie 西ベルリンの国境でライブを開催し壁の向こう側に集まった東ベルリンの人達にも曲を捧げた。
ビリージョエルのWe Didn't Start the Fire。アメリカから見た社会的な出来事や人物を羅列した曲
洋楽は分からないのでブルーハーツの青空
チャイコフスキーの「1812年」。大砲を楽器として使っていることで有名な曲。ナポレオンのロシア遠征とそれに対する勝利を描いた曲
RCサクセション「明日なき世界」は名曲だろ(カバーだけど)https://youtu.be/YTQhBLDZ24g?si=G_TY6FgPmTnI6Yx8
The Offspring - The Kids Aren't Alright
シチリアの晩鐘(ヴェルディ) カルメル会修道女の対話(プーランク) 火刑台上のジャンヌダルク(オネゲル) 戦争レクイエム(ブリテン)
音楽の良し悪しはわからんのでオタで必ず出る歌としてゾイドジェネシスOP
社会問題を扱ったのならケンドリック・ラマーのアルバムでいいのでは。 id:satokunya CCRのそれはバンド内の不和を歌詞にしたもので、戦争も社会問題も関係ないとジョン・フォガティが言ってる
The Black Eyed Peas『Where is the Love?』
We Are the World
Do As Infinityの夜鷹の夢
『ぶいえす!!らいばる!! 』羽瀬川小鳩(CV花澤香菜)、高山マリア(CV井口裕香)
防人の歌(さだまさし)
「ミュージシャンに党派性の踏み絵を踏ませたがる態度はわけわからん。下品。」ほんまこれ 戦争と少女(ZORN自体だが)は自分もよく聴く
こっちのけんとの「はいよろこんで」は社畜の辛さを歌った名曲。多様性と寛容を歌った「それもいいね」も。/社会問題って何も反戦や反体制ばかりじゃないよ。
社会問題の曲として、ここまでイエモンのJAMが出てこないとは。軍歌的なもので言えば、「箱根八里」は昭和の音楽の教科書に載ってたな
戦争が終わって 僕らは生まれた〜ってやつ、どこかで一度聴いただけだけど印象にのこってる。「戦争を知らない子供たち」?
ラルクの「星空」。イラク戦争当時に戦地の子どもたちをイメージして書いたらしい。
おまいらはエドウィン・スターまたはフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの"WAR"を知らんのか?/アニソンだとリン・ミンメイ「愛は流れる」がド直球の反戦ソングだな。
スティングのロシアンズや孤独なダンス もいいけど どストレートなEvery Bomb You Makeもいいよ 風刺番組 スピッティングイメージのエンディング曲 よくスティングに似せた声で歌うなぁと思ったら本人という
Billie Holiday “Strange Fruit”(1939)。リンチされた黒人の死体を「奇妙な果実」と比喩した歌で、Holidayは歌うことでFBIから実際に弾圧された。ミュージシャンが楽曲で語った最上段の例
名曲は分からないけどサバトン(メタル)はもれなくどれも戦争曲だな
Metallica - One
Worldwide Skippa “Take Back Orange”
ヤナーチェクのピアノソナタ『1905年10月1日』。デモ隊の学生が射殺された事への怒りから作られた。オペラや管弦楽に強い作曲家だが、この題材で楽器にピアノソロを選んだセンスが素晴らしい。https://youtu.be/k32dMyHTnUE
THE BOOMの島歌。ウージの下で~の所だけ西洋音階になっている理由を聞いて心打たれた。
ショスタコーヴィチの交響曲第7番第8番、ハルトマンの交響曲第1番、マルティヌー「リディチ追悼」、シェーンベルク「ワルシャワの生き残り」、ノーノ「生命と愛の歌」、大木正夫の交響曲第5番「ヒロシマ」etc.
I Don't Want to Set The World on Fire (The Ink Spots)
タイマーズのLong Time Ago/タイマーズのアルバムは3枚ともおすすめ。
ジェームス・ブラウン「Say It Loud - I'm Black And I'm Proud」。あとナイジェリアのフェラ・クティの曲は全部政治的だよ
THA BLUE HARB "REQUIEM" https://youtu.be/gjXSIfB9t6I?si=gIgZ4wHa0Ugb0c0H
怒髪天『労働calling』https://www.youtube.com/watch?v=yVn9lUWeFno
増田の期待するものと違うと思うがTHA BLUE HERBの「未来は俺等の手の中」。氷河期世代のアンセム。"理想は余裕のあるヤツのものだ。希望は今の俺にはまるで他人事だ"
パリは燃えているか(NHK映像の世紀シリーズのテーマ曲)
日本でもRATMみたいなの出てきてもいいのにな
モスクワ防衛軍の歌 英国を爆撃せよ
森山良子「さとうきび畑」
「死んだ男の残したものは」(谷川俊太郎・武満徹)
Cymbals アメリカの女王 https://youtu.be/UxMkQJDbUr8 皮肉が凄すぎて大丈夫かこれって思った記憶がある。(2003年の曲)
発売禁止になったイムジン河の代わりにでた悲しくてやりきれない。ありきたりな言葉で感じさせられる詩を表現するサトウハチローはマジでプロ詩人だと思う。
fishmansの佐藤くんのように、音楽は音楽のためにあるべき、という人もたくさんいるので。
自衛隊に入ろう
さだまさし「遥かなるクリスマス」。この歌詞で、わりと最近の紅白歌合戦で歌ったからすごい。
なんといってもロシアのウクライナ侵攻後に演奏中止が相次いだ1812年である 名曲なだけに社会問題に直結するという現象が見られた
「悪いひとたち」じゃないかな?
ブランキーの「悪いひとたち」はアメリカの侵略から始まって最高。「動物実験撲滅ソング」なんてまんまの曲もある
U2は名曲揃いよ
「ミュージシャンに党派性の踏み絵を踏ませたがる態度はわけわからん。下品。」おじさん、踏み絵って表現は古いね。今は絵踏みだよ(おじいちゃんボク) voh.jp/disney-dancer-face-hiring/
1985
ビートルズのブラックバードは黒人の人権の歌
州兵に学生4人が殺害された「ケント州立大事件」を取り上げたCSN&Yの「OHIO」。「あの倒れている女の子がもし友だちだったら、おまえは正気でいられるのか」。
空耳アワーの『母ちゃ〜ん 許して〜』で有名な、ティアーズ・フォー・フィアーズの「シーズオブラブ」は訳詞を読んでかなり政治的な歌詞で驚いたな。サッチャー時代の曲かな https://music.yearofcat.com/seeds-of-love/
ブルーハーツの「青空」
傘がない
カルチャー・クラブ「戦争のうた」https://www.youtube.com/watch?v=QWvsEkkk-Og ここまでダイレクトにイギリス人が「戦争反対」と日本語で歌った曲はない。
Carol King / home again はベトナム戦争の兵士って解釈すると全然違う歌に聞こえる
最近Youtubeに上がったチャランポランタンのカバーmv「ハチのムサシは死んだのさ」が良かった、童話のような歌詞だが学生運動の挫折を歌ったもの
「戦争を知らない子どもたち」/追記: 白井貴子「Foolish War」/更に追記。妻がひと言『Bob Marleyが良いよ』だって。私よりすごい(笑)
ブルーハーツ「青空」
The Special AKA - Nelson Mandela https://youtu.be/AgcTvoWjZJU
COMPLEXのAFTER THE RAIN(朱いChina) 昔はチャート上位のアーティストも割と政治的なことを歌ってたように思う。マイナーなアーティストなら数え切れない
東アジアのミュージシャンじゃなければ結構普通に扱ってるよね
Les Nubians "La guerre" タイトルがその名も「戦争」。フランスのアーティストで反戦は珍しいのかもしれない。
キンクスの「アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡」曲は軽快で、気持ちよく何周も聴いた後、歌詞を見てひどく落ち込んだ。「イエス・サー・ノー・サー」とか、口ずさんでたから余計に
『死んだ男の残したものは』夏木マリ版で最初に聞いたとき衝撃だった。あとTHE HIGH-LOWSの『つき指』
Frankie Goes To Hollywood『Two Tribes』 https://youtu.be/59n716eTjaM
井上陽水「最後のニュース」https://youtu.be/66IsYG3LyOo
・トランプ政権:Bruce Springsteen - Streets Of Minneapolis ・戦争一般:Edwin starr - War / Culture Club - The War Song ・ベトナム戦争:Springsteen - Born in the USA / Billy Joel - Goodnight Saigon イラク戦争:Green Day - American Idiot / Neil Young - Living With War
ベビーブーム世代としてはTHE BLUE HEARTSの「すてごま」かな。自衛隊の海外派遣を皮肉った曲だけど、一聴してヒロトはスゲーなぁ、と思った。
中島みゆきだと「世情」(学生運動)とか「4.2.3」(チリでのテロ監禁とその結末)とか「命の別名」(知的障害者虐待事件)
ジョン・レノン「イマジン」
なんぼでもあるけど、出てないのは加川良「教訓」とか。最近だと杏が宅録カバーを公開してたね。https://youtu.be/8Oo_DaRTJWM?si=YbaL-wi8pCSs8GJr もう6年前か/「雨を見たかい」は、本人によれば兄のバンド離脱時の心境を歌ったと
ブコメ、イエモンJAMは社会問題を歌っているわけではないと思うよ。あくまでそんなことに思いを馳せてしまう少年の心情を歌っている極上のラブソング。なのであれは報道として必要だというツッコミが野暮なのだ
爆風スランプの「I.B.W-IT'S A BEAUTIFUL WORLD」https://youtube.com/watch?v=QWyixQCOUhc
ゾイドジェネシスの主題歌でもあった夜鷹の夢とか…
ブルーハーツ「すてごま」「1985」「チェルノブイリ」・ハイロウズの「アメリカ魂」
頭脳警察(PANTA)でも聞いててな。
中村一義「ゲルニカ」
Here's to You (From "Sacco e Vanzetti") 今の時代にぴったり。MGSV:GZで採用した小島監督は天才。 https://www.youtube.com/watch?v=R4xWbRBLj2I
Megadethの「Holy Wars... The Punishment Due」。元々は第一次中東戦争からインスパイアされた曲だと思うのだが今となっては当時とはまた違う意味を感じるものになってしまった
♪メリークリスマス 世界中を幸せにと願う君と いえいっそ世界中が不幸ならと願う僕がいる
sunday bloody sunday(北アイルランド紛争), b.y.o.b.(イラク戦争), ohio(ケント州立大学事件), child in time(冷戦), this is america(銃社会と黒人), heroes(ベルリンの壁)あたりがぱっと出た //日本だとフォークパンクに偏って
山下達郎「THE WAR SONG」
憂歌団「おそうじオバチャン」
さだまさしのフレディもしくは三教街
ビートルズのバンガロービルはダークで意味不明でジョンらしくて良い歌詞良い曲だなと思ってたけど、ベトナム戦争を歌ってたと知ってちょっとがっかりしてしまった。正体不明の魅力が削げたような。
Mrs.green apple「おもちゃの兵隊」 ミセスと侮らないほうがいいよ
ムーンライダーズの「はい!はい!はい!はい!」、レピッシュの「落下傘部隊」がすきよ。それぞれ湾岸戦争とイラク戦争の年にリリースされてる。/天才きた天才→https://x.com/michikoshimizu/status/2050153954902995443
井上陽水「傘がない」、遠藤賢司「カレーライス」
琉球愛歌
そもそも自衛隊の中にも軍楽隊が存在する。(自民党のパーティーで演奏するのが仕事ではない。)隊員の士気高揚のために必要。歌を力に変える。
もしかしてここまで島唄(The Boom)なし?/ラインナップ見るに欧米の方が多く歌ってるのは事実かな。/フレンチポップからZazieでSous le voile(イスラム女性の抑圧) とTout le monde(排外主義批判), Teri MoïseでIl sait(黒人差別)をどうぞ。
メタリカの「One」…映画『ジョニーは戦場へ行った』の主人公がモデルになっており、ミュージック・ビデオにも映画の場面を交えている。
本牧メルヘンに登場するジョニーとスミスが米兵なのは有名だが、あの娘が死ぬのはベトナム戦争で知り合いの米兵が次々と亡くなって寂しさに耐えられなくなったからという説をどこかで聞いた。
もう出てるけど、山下達郎 THE WAR SONG / クシシュトフ・ペンデレツキ「広島の犠牲者に捧げる哀歌」 / 哀・戦士
夜鷹の夢/Do As Infinity ゾイドジェネシスのOP、フルサイズで聞いてね。
超初期の日本語ラップ、小林克也&ザ・ナンバーワン・バンドの「うわさのカム・トゥ・ハワイ」。 https://www.youtube.com/watch?v=w6OQCDXHhOU
ラフィータフィー(忌野清志郎)「口癖 」https://youtu.be/rG4Dwng6Hp4
syrup16g 『Hell-see』 歌詞から引用します "戦争は良くないなと 隣の奴が言う 適当なソングライターも タバコに火を点ける"
思い出したのは『涙そうそう』
山本正之「正調パトリオット音頭」
『パリは燃えているか』 歌詞はないけど…
賛否あると思うが、ランキンタクシーの曲を聴いてみては。FALLUJAHなんて、今聞くと以前とは違った評価もできるかも。悪ふざけの下ネタも多いので、そっちは横に置いといて。。。
真のサブカルおじさんはあらゆるコンテンツから政治性を取り出してこれるんじゃないの?
one hour by the concrete lake
ジョン・レノン「Happy Xmas (war is over)」
ベトナム戦争後はそんなのばっかなのでは?ボブディランとかブルーススプリングスティーンとかマーヴィンゲイとかさ。スティングのソロ1作目と2作目もいいよね
KIRINJI新譜の「flush! flush! flush!」最高でした。初めて聴いた時は爆笑。
イマ〜ジンオ〜ザピ〜ポォウ
沖縄のTHEBOOMや夏川りみは戦争を歌詞にしてるけど、広島長崎、東京(大空襲)はJPOPの歌詞に乗らないのなぜだろう
セカオワのLove the warz 「そうさ僕らは幸福世代僕らの平和を守るため僕らの世代が戦争を起こします」「Peaceの対義語の戦争を無くすため何回だって行う戦争」ド直球でイスラエルを非難してるし、日本の未来も対象かも。
「美しい星」
Fredericks Goldman Jonesの「Né en 17 à Leidenstadt」。英語バージョンもある。
個人的には好きじゃない。芸術的才能と見識は別だから。今どきのアーティストの「アジテーションに利用されたくない」という雰囲気はマトモだと思う。
サイモンとガーファンクル「7時のニュース/きよしこの夜」
CCRの『雨を見たかい』の雨はナパーム弾のことだとよく言われるが、ジョン・フォガティは否定している。また、最近50年振りに自身の楽曲の権利を取り戻したそうな。
StingのRussiansとThey Dance Alone。かつてStingが来日し久米宏のニュースステーションに生出演した際、番組が新曲の話題中心で当時熱心だった熱帯雨林保護活動に時間を割かなかったことに後日苦言を呈していた事を覚えている
スザンヌ・ヴェガのルカ
ARB「after 45」
世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして その前を殺人者が パレードしている 狂気の顔で空は 歌って踊ってる でも悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる/忌野清志郎『JUMP』
When the Wild Wind Blows / IRON MAIDEN。 風が吹くときを下敷きにした核戦争の悲劇を歌った曲。メタルは戦争をひどいものだという感じで歌にすること多い
なんで反戦フォークが出てこないんだ?
サイモン&ガーファンクル「The Sun Is Burning」
サザンオールスターズ - ピースとハイライト https://www.youtube.com/watch?v=f0FKO6PuYrE ロシアのウクライナ侵攻の後に聞き直して泣きました
ザ・フォーク・クルセダーズ『何のために』
ジョンレノンのイマジン笑
槇原敬之 「店じまい」
雪の進軍?
加川良の「教訓1」ハンバートハンバートのカバー https://m.youtube.com/watch?v=SbsiBa8XU-U&t=26s&pp=2AEakAIB
本人たちがそんなこと言ってないのに、反戦的な歌と解釈されているものもあるよね
こどものときから「明日なき世界(Eve of Destruction)」がめっちゃ好きですよ。
Merry Christmas Mr. Lawrence
私が知ってる範囲でダイレクトなやつだとASIAN KUNG-FU GENERATION『No.9』とTHE BOOMの『島唄』あたりか。社会問題だと中島みゆきの『ファイト』だな。
ビッキーホリデイの唄
やっぱ高田渡でしょう「自衛隊に入ろう」「値上げ」
はてなー大嫌い私大好きとんねるず「情けねえ」湾岸戦争の年にリリースされた 歌詞「遠い国の不幸せ対岸の火事なのか」「情けねえ、自由が泣いている」ずっと後、イラク戦争の時番組のEDでそっと流れたの覚えてる
「死んだ男の残したものは」いろんな人が歌っている。 https://www.youtube.com/watch?v=bcCqmzq0d60 とか https://www.youtube.com/watch?v=rQY0klVg4xk とか https://www.youtube.com/watch?v=7xh8vkk4iBY とか https://www.youtube.com/watch?v=q93DZ0sEbPc とか。
フランス国歌「ラ・マルセイエーズ 」.
拝啓ジョンレノン
いつも大丈夫じゃない方の「ダンスホール」新宿歌舞伎町ディスコナンパ殺傷事件に衝撃を受けた尾崎豊が作った。
ピンク・フロイドの「グッバイ・ブルー・スカイ」
仏国歌ラ・マルセイエーズや米国国歌星条旗も受け入れられている曲だね
Super Furry AnimalsのIt's not the end of the world?かな
スティーヴ・ライヒのDifferent Trains
オフコース「生まれ来る子供たちのために」
FREESTYLE/匿名希望(湘南乃風の若旦那らしい) https://www.youtube.com/watch?v=uIOHXVMxndA
中島みゆき「ひまわり SUNWARD」(アルバム「LOVE OR NOTHING」)。サブスクにないのが残念だが、新妻聖子さんのカバーverがYouTubeにある
Rage Against the Machineは政治的主張を伝えるために音楽という手段を選んだバンドだと思うけど、反権力、反資本主義が幹だから、ここでは上がらないんかな。反差別とかも色濃いが
筋肉少女帯「詩人オウムの世界」は90年発売のアルバムの中の曲 後の95年の地下鉄サリン事件を思わせるような歌詞に作詞者大槻ケンヂ氏は「俺はオウム事件を予言していた!」と話した・・
Don Henley / The End Of The Innocenceが真っ先に浮かびましたがちょっと違う?
わいも最初は祈れ呪うなやろなぁ…と思いましたが、この文脈でソウル・フラワー・ユニオンが語られないのは、時代やなあと思う。(´-`)oO{カムイイピリマ聞けや「殺人日和」ええぞ
君が代1択
ん~、むずかしそうな話にゃ!ボクは歌うより、ゴロゴロするのが好きにゃ~。
石川セリ「死んだ男の残したものは」https://www.youtube.com/watch?v=9o17ulcB7lg / 元ちとせ「死んだ女の子」https://www.youtube.com/watch?v=IsuhmkFGyaQ
夜鷹の夢(Do As Infiniti)ゾイドジェネシスOP/コソボ紛争で F-117 Night Hawk に乗り撃墜されたパイロット、デイル・ゼルコ大尉の心情をイメージした歌/歌詞 https://www.uta-net.com/song/36011/
ZERO LANDMINE
Nena / 99 Luftballons ザ・フォーク・クルセイダーズ /悲しくてやりきれない
森広隆の新しい兵器はファンクだけど歌詞がストレートでよいよ、戦争なんかすんなって歌い放ってる
なぎらけんいち - 悲惨な戦い https://youtu.be/H9gAOsm4ZcU (違
クラッシュ、デッケネ、ビリーブラッグ、ほんでイマジン
猿岩石のNEWS。無関心な自分を振り返らせるような歌詞。ツキのカップリング曲で、すごく明るい曲に大しての落差で当時すごく印象に残って今でも覚えてる。
「星の流れに」終戦後、身を売って生計を立てるしかなかった女性の歌。「こんな女に誰がした」というタイトルになる予定だったらしいが、GHQの検閲でこのタイトルに。/レディ・ガガ「Born This Way」LGBT全面支持の曲
ざわわ
HUSKING BEE「8.6」https://www.youtube.com/watch?v=f7aC8be5CG4/THE CLASH「Charlie Don’t Surf」https://www.youtube.com/watch?v=fFYLCj-hCsc/eastern youth「ソンゲントジユウ」https://www.youtube.com/watch?v=QMV0yzXGBro
白鳥の湖
悪いひとたちがやってきてみんなを殺した/理由なんて簡単さ/そこに弱い人たちがいたから/女たちは犯され老人と子供は燃やされた/若者は奴隷に/歯向かうものは一人残らず皮を剥がされた「悪いひとたち」
WAR WAR 争いはSTOP IT / 美しい星が出てるので、新居昭乃だと「アトムの光」。本人は歌で主義主張を押し付けたくないと言ってる https://x.com/AkinoArai/status/51838605001359360
最近だとChildish Gambino「This Is America」が、メッセージ性、音楽性、MVの鮮烈さなどで非常に記憶に残っている……が、最近と言ってももう8年前の曲になるのか。