エンタメ

音楽とか、本気で聴く音楽とそうじゃないやつとか区分があるよな?

1: nguyen-oi 2026/04/25 19:50

サブスクで無限に聴けるからこそ「向き合う」のが贅沢になってる感あるよな。ワイは結局作業用BGMとして聞き流すだけの情弱や(´・ω・`)

2: torinikudaigaku 2026/04/25 19:51

わかるわかる。好き嫌いの好き以上に入る曲ってだいたいが流して聞くBGMの潜在能力あるけど、好きの上位層では完全に「聴き入る」モードに入る曲があるな。聞くと聴くの線引きが勝手に脳内に生まれてるっていうか

3: wdnsdy 2026/04/25 22:27

適当に聞き流してる時に「ん?」と気になって本気で聴きたくなる音楽に出会うことがあって、そういう時はなんか嬉しい。ワクワクしてくる

4: rantan89kl 2026/04/25 22:48

気に入ったアニメの主題歌ぐらいだ、本気で聴くのw

5: m7g6s 2026/04/25 22:53

無印良品で流れてるような曲とかまともに聴いてる奴ほぼおらんわな。ゲームBGMは結構本気で聴いてる人多いけど。同じBGM用途の曲でもオタクがいないジャンルは聞き流される

6: casm 2026/04/25 23:02

エリック・サティ「家具の音楽」(1920)、からの中田ヤスタカ(capsule)「S.F. sound furniture」(2004)

7: zsehnuy_cohriy 2026/04/25 23:09

個人的に作業中に聴くのは聴き慣れた曲を聴いてる。シャッフルとかランダムで気になる曲が来ると意識が完全にそっちに持ってかれてしまうので。あとdigってる時とか新譜はどしっと本気で聴くわね。

8: take-it 2026/04/25 23:10

音楽自体もだけど、歌詞もそうだなぁ。適当なラブソングは流すけど、「これはちゃんと歌詞を意識しないと!」と思わされる時がある。

9: ustam 2026/04/25 23:17

山林をサイクリングしている時に、クマを寄せ付けないようスマホから大音量で流す本気のクマ避け楽曲ならある。

10: nicoyou 2026/04/25 23:22

うん。作業中に日本語が聞こえると気が散るので外国の曲かサントラ

11: tybalt 2026/04/25 23:22

音楽だけでなく、絵画などの視覚表現でも、その場のムードを演出したり装飾したりする目的のものと、表現されたもの自体を分析的に鑑賞するためのものがある

12: haruaki8107 2026/04/25 23:24

BGMになりがちなジャンル(ジャズ・ボサノヴァ・クラシック・ハウスetc)が好きで試聴時間も相当なものだと思うんだけど、好きなアーティストを挙げられない。これらは本気と言っていいんだろうか

13: okaju 2026/04/25 23:30

わかる。自分の場合、歌いたい音楽も明確に趣味がちがう。なのでカラオケのとき「いつも聴いてるわけじゃないから」という謎のエクスキューズが生じる。

14: colorless4 2026/04/25 23:44

気が散るとは違うけど、刺さりすぎちゃうから気軽に聞けない曲とかはあるね

15: brusky 2026/04/26 00:09

作業妨害用BGM

16: james-ramen 2026/04/26 00:09

アンビエントとか無視されとるね

17: doko 2026/04/26 00:16

本気じゃないやつは聞かない

18: gnta 2026/04/26 00:41

街中で強制的に聴かされるJ-POPが大嫌いだったので海外留学した時に強制J-POPから解放されて天国かと思った

19: mutinomuti 2026/04/26 01:08

本気と言いながらいのちかけてないよね

20: koishi 2026/04/26 01:31

単に職業病なんだけど、聴くやつはほぼ全部本気で分析しながら聞いてしまうし、その対象にならないものはそもそも聴かない、っていう区分になってしまう。サブスクはホント玉石混交がすごいからねぇ