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【レビュー】『プロジェクト・ヘイル・メアリー』とSF映画への静かな絶望について|Joshua Connolly

1: odoerhtini 2026/04/23 20:05

エリディアンの脳は人間と同じように働いているという前提があってこの話は成り立ってる。そこがこの小説/映画の人気のもとでもある

2: miyatakesan 2026/04/23 20:27

名文だ/“わからなさの中に長く置かれ、それでも手放さずにいた者だけに訪れる、不衛生な歓び。ハードSFというジャンルが長い年月をかけて読者に植えつけた、あの眩暈への渇望。”

3: Ottilie 2026/04/23 21:48

"ロッキーが感動的であればあるほど、ロッキーの異質性は後退していく。これは演出の失敗ではなく、映像という媒体が持つ根本的な性質なのかもしれない。見えてしまったものは、もう怖くないのだ。"