#えんとつ町のプペル 「西野亮廣が関わっているところ、特に脚本が前作に増してひどい」「100歩譲って許容」「100万歩譲って許そう」「100億歩譲って許す」「100兆歩譲っても許せなかった」「信奉者にとってはいい話」
そりゃ詐欺師にとっては「毎回追いつかれても、最後には逃げ切れる」という教えはとてもすがりつきたくなるものだと思うよ。
「信者は信じて待ち続けてろ。なんの連絡もリターンも無くても、クレームを入れず騒がすじっとしてろ」という、詐欺師からの素晴らしいメッセージがあるよ。見てないけど
倫理観というものは意識して持とうとしなければ持てず、意識しない状態が続くと加齢による気力低下で剥がれていくものなので、はだかの王様を続けている限りは悪化するだけだろうな。
映像はいいけど脚本がね…っていう前作の評価そのまんまで草。レビュー工作指摘されるの様式美感ある
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』レビュー 「時計」のスピーチを「待てば報われる」物語に落とし込む危険性とは <連載:逃げない映画考察> | 映画 ねとらぼ
#えんとつ町のプペル 「西野亮廣が関わっているところ、特に脚本が前作に増してひどい」「100歩譲って許容」「100万歩譲って許そう」「100億歩譲って許す」「100兆歩譲っても許せなかった」「信奉者にとってはいい話」
そりゃ詐欺師にとっては「毎回追いつかれても、最後には逃げ切れる」という教えはとてもすがりつきたくなるものだと思うよ。
「信者は信じて待ち続けてろ。なんの連絡もリターンも無くても、クレームを入れず騒がすじっとしてろ」という、詐欺師からの素晴らしいメッセージがあるよ。見てないけど
倫理観というものは意識して持とうとしなければ持てず、意識しない状態が続くと加齢による気力低下で剥がれていくものなので、はだかの王様を続けている限りは悪化するだけだろうな。
映像はいいけど脚本がね…っていう前作の評価そのまんまで草。レビュー工作指摘されるの様式美感ある