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全人類がバカになった2006年の映画「26世紀青年」に現実がどれほど近づいているかを追跡する「愚民政治近接度指数」

1: macro1597 2026/04/08 17:09

まるで人類に賢かった時期があるかのようなタイトルだけど、最初からバカだっただろ?

2: opaopachang 2026/04/08 18:30

タイトルを付けた時期がだだ漏れなクソみたいな放題だけど面白い映画なんだよな。勿体無い

4: technocutzero 2026/04/08 18:53

アメリカは自由と自己責任を免罪符に教育や貧富の格差を放置し底上げを怠りそれに蓋をしていただけなので”近づいている”という表現は語弊がある 自覚がないならお前らはまだリスタート地点にすら立てていない

5: MIT_tri 2026/04/08 19:02

当時、酷い邦題だなぁと思いながら楽しんだ記憶はあるんだが、全く内容が思い出せない。本当にバカになったみたいだ。

6: err931 2026/04/08 19:47

こういう全方位に中指を立てる映画って、ネトウヨみたいなしょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者ほどマジギレするんだよな。ちなみに、吹替版はDMM動画で見れるっぽい。

7: nguyen-oi 2026/04/08 20:37

GIGAZINEにありそうなネタ。26世紀青年の世界に78%も近づいてるのは絶望しかない

8: praty559 2026/04/08 20:55

人類が馬鹿になる理屈とかおバカ設定が妙によくできてる一方で映画自体はそんなに面白い出来ではなかったという記憶。しょうもないおバカ映画に現実が追い付いてきたのは悲劇なのか喜劇なのか。

9: fujibay1975 2026/04/08 21:39

オープニングの人類が衰退していく過程が秀逸。知性が高いカップルがあれこれ理由をつけて子どもを作らない間に、バカップルがアチコチで子作りしてる。

10: anmin7 2026/04/08 21:41

ポルノに出た人間が政府首脳になると世界のバカ化が進むというのは随分と差別的じゃあございませんか。

11: Shiori115 2026/04/08 21:43

日々ヘイトばら撒いて暴言吐いてはてサにスター配りつつ自身はこそこそとブコメと魚拓消して回ってる、しょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者が嬉々としてブコメしてて草w どうせまた消すんでしょ?

12: ET777 2026/04/08 22:21

チームアメリカといい、こういうことできるのがアメリカのすごさだと思う。日本だと政治的ブラックジョークはまずやれる空気がないと感じるんだが

13: jsxll 2026/04/08 22:39

まだ畑にゲータレード撒いてない

14: electrolite 2026/04/08 22:54

この映画の知能テストが良かった。「あるバケツに水が3ガロン、もう一つのバケツに2ガロンあります。バケツはいくつですか?」