まるで人類に賢かった時期があるかのようなタイトルだけど、最初からバカだっただろ?
タイトルを付けた時期がだだ漏れなクソみたいな放題だけど面白い映画なんだよな。勿体無い
https://b.hatena.ne.jp/err931/20260408#bookmark-4785647971875752898 https://b.hatena.ne.jp/Shiori115/
アメリカは自由と自己責任を免罪符に教育や貧富の格差を放置し底上げを怠りそれに蓋をしていただけなので”近づいている”という表現は語弊がある 自覚がないならお前らはまだリスタート地点にすら立てていない
当時、酷い邦題だなぁと思いながら楽しんだ記憶はあるんだが、全く内容が思い出せない。本当にバカになったみたいだ。
こういう全方位に中指を立てる映画って、ネトウヨみたいなしょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者ほどマジギレするんだよな。ちなみに、吹替版はDMM動画で見れるっぽい。 / ストーカーこっわ。
GIGAZINEにありそうなネタ。26世紀青年の世界に78%も近づいてるのは絶望しかない
人類が馬鹿になる理屈とかおバカ設定が妙によくできてる一方で映画自体はそんなに面白い出来ではなかったという記憶。しょうもないおバカ映画に現実が追い付いてきたのは悲劇なのか喜劇なのか。
オープニングの人類が衰退していく過程が秀逸。知性が高いカップルがあれこれ理由をつけて子どもを作らない間に、バカップルがアチコチで子作りしてる。
ポルノに出た人間が政府首脳になると世界のバカ化が進むというのは随分と差別的じゃあございませんか。
日々ヘイトばら撒いて暴言吐いてはてサにスター配りつつ自身はこそこそとブコメと魚拓消して回ってる、しょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者が嬉々としてブコメしてて草w どうせまた消すんでしょ?
チームアメリカといい、こういうことできるのがアメリカのすごさだと思う。日本だと政治的ブラックジョークはまずやれる空気がないと感じるんだが
まだ畑にゲータレード撒いてない
この映画の知能テストが良かった。「あるバケツに水が3ガロン、もう一つのバケツに2ガロンあります。バケツはいくつですか?」
マッドマックス指数はどの程度か
『例えば、人々はおしりがアップで映っているだけの映像で腹を抱えて笑い』おしりは笑うだろ!おしりは!
“トランプ大統領も2013年にアメリカのプロレス団体・WWEのWWE殿堂に選出されており”これで指数が上がるの面白い
ハリスさんを支持していたリベラルは賢かったんだろうか(オバマを選んだアメリカは凄いなーと見てたけど、それ以降はどうなんですかね、アメリカ)
この映画は大好きだが、人類のIQが下がってトランプ大統領が生まれたわけではないのは明白なわけで。この(それこそ頭の悪い)ノリに民主党が迎合なんかした日には、また共和党が勝つかもしれん。
バス男を思い出す邦題。アレも案外良い映画だったって聞くけど
映画では再現し得ない部分においては追い抜いていると言っても過言ではない。
そもそも、考えることが得意というか好きなひとって、全人類の中でも、ごく少数なのではないか、という気がする。
全速力でこの映画が描いた未来へ向かってますね
みてみよ
GIGAZINEにありそうな記事だと思ったらGIGAZINEだった
アメリカの場合、新型コロナで120万人近く死んでるからなぁ。
"私は予言者などではありません。なぜなら、予言の時期を490年も外してしまっているのだから" こういうことをサラッと言えるようになりたいw
「大統領は有名なポルノ俳優が務め」←チンコでピアノ弾くゼレンスキー大統領はidiotだと。リベラルってナチュラルに差別するよね//ボボボーボ・ボーボボで笑える世界は幸せでは
トランプを肯定する訳じゃないが、こういう「風刺の為の過剰な政治家サゲ」がまさにIDIOCRACYそのものでは。
のちに、長友佑都の嫁になったんだっけ
“マイク・ジャッジ監督はこの話題に対するインタビューで「私は予言者などではありません。なぜなら、予言の時期を490年も外してしまっているのだから」と発言”
これめっちゃ面白かった。アメリカ人も他の国の人も見たがいい
全人類がバカになった2006年の映画「26世紀青年」に現実がどれほど近づいているかを追跡する「愚民政治近接度指数」
まるで人類に賢かった時期があるかのようなタイトルだけど、最初からバカだっただろ?
タイトルを付けた時期がだだ漏れなクソみたいな放題だけど面白い映画なんだよな。勿体無い
https://b.hatena.ne.jp/err931/20260408#bookmark-4785647971875752898 https://b.hatena.ne.jp/Shiori115/
アメリカは自由と自己責任を免罪符に教育や貧富の格差を放置し底上げを怠りそれに蓋をしていただけなので”近づいている”という表現は語弊がある 自覚がないならお前らはまだリスタート地点にすら立てていない
当時、酷い邦題だなぁと思いながら楽しんだ記憶はあるんだが、全く内容が思い出せない。本当にバカになったみたいだ。
こういう全方位に中指を立てる映画って、ネトウヨみたいなしょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者ほどマジギレするんだよな。ちなみに、吹替版はDMM動画で見れるっぽい。 / ストーカーこっわ。
GIGAZINEにありそうなネタ。26世紀青年の世界に78%も近づいてるのは絶望しかない
人類が馬鹿になる理屈とかおバカ設定が妙によくできてる一方で映画自体はそんなに面白い出来ではなかったという記憶。しょうもないおバカ映画に現実が追い付いてきたのは悲劇なのか喜劇なのか。
オープニングの人類が衰退していく過程が秀逸。知性が高いカップルがあれこれ理由をつけて子どもを作らない間に、バカップルがアチコチで子作りしてる。
ポルノに出た人間が政府首脳になると世界のバカ化が進むというのは随分と差別的じゃあございませんか。
日々ヘイトばら撒いて暴言吐いてはてサにスター配りつつ自身はこそこそとブコメと魚拓消して回ってる、しょーもないチンケなプライドで生きている可哀想な小者が嬉々としてブコメしてて草w どうせまた消すんでしょ?
チームアメリカといい、こういうことできるのがアメリカのすごさだと思う。日本だと政治的ブラックジョークはまずやれる空気がないと感じるんだが
まだ畑にゲータレード撒いてない
この映画の知能テストが良かった。「あるバケツに水が3ガロン、もう一つのバケツに2ガロンあります。バケツはいくつですか?」
マッドマックス指数はどの程度か
『例えば、人々はおしりがアップで映っているだけの映像で腹を抱えて笑い』おしりは笑うだろ!おしりは!
“トランプ大統領も2013年にアメリカのプロレス団体・WWEのWWE殿堂に選出されており”これで指数が上がるの面白い
ハリスさんを支持していたリベラルは賢かったんだろうか(オバマを選んだアメリカは凄いなーと見てたけど、それ以降はどうなんですかね、アメリカ)
この映画は大好きだが、人類のIQが下がってトランプ大統領が生まれたわけではないのは明白なわけで。この(それこそ頭の悪い)ノリに民主党が迎合なんかした日には、また共和党が勝つかもしれん。
バス男を思い出す邦題。アレも案外良い映画だったって聞くけど
映画では再現し得ない部分においては追い抜いていると言っても過言ではない。
そもそも、考えることが得意というか好きなひとって、全人類の中でも、ごく少数なのではないか、という気がする。
全速力でこの映画が描いた未来へ向かってますね
みてみよ
GIGAZINEにありそうな記事だと思ったらGIGAZINEだった
アメリカの場合、新型コロナで120万人近く死んでるからなぁ。
"私は予言者などではありません。なぜなら、予言の時期を490年も外してしまっているのだから" こういうことをサラッと言えるようになりたいw
「大統領は有名なポルノ俳優が務め」←チンコでピアノ弾くゼレンスキー大統領はidiotだと。リベラルってナチュラルに差別するよね//ボボボーボ・ボーボボで笑える世界は幸せでは
トランプを肯定する訳じゃないが、こういう「風刺の為の過剰な政治家サゲ」がまさにIDIOCRACYそのものでは。
のちに、長友佑都の嫁になったんだっけ
“マイク・ジャッジ監督はこの話題に対するインタビューで「私は予言者などではありません。なぜなら、予言の時期を490年も外してしまっているのだから」と発言”
これめっちゃ面白かった。アメリカ人も他の国の人も見たがいい