しくじり先生で宣言したのがほんまもんになったな>上方漫才大賞 https://abema.tv/video/episode/88-77_s1_p361
ぼんちが大賞だと「なんでM-1チャンピオンが奨励賞なんだ」とか流石に吉本も言わない。
45年ぶりとか凄すぎ。レジェンドが今でも現役で爆笑取ってるのは格好いいな
忖度やろ
とんでもない偉業
高中正義の世界的ブレイク(https://courrier.jp/news/archives/440309/)と重なるものがある https://www.youtube.com/watch?v=qmWsRdQ7lkg
すごいけど、今はレジェンドも平気で賞レースに出てく来られて中堅若手は大変だなともお思う
しくじり先生で目標って言ってたけど、このあと燃え尽きすぎないでは欲しい。
大賞は1年の総括ね。奨励賞と新人賞はM-1スタイル。実際ぼんち師匠達の頑張り凄いし上方だし忖度なくても納得。桂小枝師匠だったら違和感だけど。
大賞攻めてる感ある。最近のネタでは、正直おさむさん何言っているかさっぱり分からないので入れ歯か何か知らないけど早く直して欲しい。
勘違いしてる人多いけど、M-1より格上の(とされている)賞です。芸歴制限もないし、一発勝負のコンテストとちがってトータルでの活動を評価されるし。甲子園優勝とプロ野球のリーグ優勝の違いみたいなもの。
おじいちゃんがんばっとんなぁというリスペクトはあるけど、おもろいかといわれると、まず何を言ってるかわからんからなぁ。
ザ・ぼんちとしては45年ぶり2回目だし、まさと師匠は里見亀山でも受賞してて3回目、この芸歴で学園祭とか若手の劇場にも立ってての受賞はほんとに凄い。金属バットがホーム感ある感じで奨励賞取ったのもよかった。
そうなんですか!?川崎さん!
他のコメントでもあるけど「しくじり先生」を見てたら納得感しかない。世間的にはおさむちゃんが狂人だけど、あれ見たら里見まさとは漫才狂人すぎ。ジャルジャルの毎日コント投稿とかそんなペースで漫才を作ってる。
素直にすげーと思うけど、“面白さ”以外のものも評価される賞がM-1より格上とか言われるとそれは考え方によるだろと思う。
金属バットのロン毛の出っ歯がめちゃくちゃ嬉しそうにしてたのが良かったです。
コンテストと普段の活躍や経歴に贈られる賞は本質的に別モンなんだからどっちが上とかないだろよ…
中田カウスがやってる上方漫才協会大賞とは別物
“年度を通じて寄席や放送、その他の舞台などでもっとも活躍した芸人に贈られるもの。”
TVerの生配信と追っかけ再生はあったのに見逃し配信はないのかな。翌日午後に見逃し配信来たけど一部音声カットされてたから遅れたんかな
id:dogdogfactory M-1より格上とか言ってたら笑い物やろ。格上でもないし格上とされてもない。甲子園とプロ野球の良い例え出してるのにそこわかってないの?
去年あたりに今ザ・ぼんちが凄いって噂聞いたもんなあ、ネタは見てないんだけど
かっけぇ〜!
くりいむナンタラにザ・ぼんち出てて面白かったのでこれは良かった。https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/posttvasahi/entertainment/posttvasahi-655811
まあ、義理と情けと擦り寄りの寄せあつめ賞だよ。歴代の受賞者見りゃわかる。レコ大批判しながら上漫持ち上げてりゃ世話ない。
すご…!
わからない。おもしろさってなんだ?
まだやってるんだな。80年代、一番面白いと子供心に思ってた(ツービートとかと違い、子供にもわかりやすかった)また見てみたい
良いニュース/M-1と比べる感じではないかもだけど、「上方の漫才ってこういうもん」という歴史が積み重なってる賞だなと思う。ネタ+「掛け合い自体」も面白いというのは上方漫才ならではの良さだという認識です
まさと師匠がさ、「小さな目標をめざしてやってきたから」って言っていて、ベテランの域に達した私の琴線に触れまくって泣いた。めっちゃ泣いた。
すごい。すごいと思うけど、功労や言ってしまえば「敬老」という観点も評価に含まれている気がしていて、まっすぐ面白いか評価できなくなってる /まさと師匠は進化している
しくじり先生での発言が現実に!番組で話した内容を考えれば納得しかない
受賞は素晴らしいが、おさむ師匠の呂律具合は長州力に近い。 / いとこい先生の漫才は今でも聞ける https://www.youtube.com/watch?v=LkgoOGZx5Qg
ザ・ぼんち「第61回上方漫才大賞」の大賞を受賞、45年ぶり2度目 - お笑いナタリー
しくじり先生で宣言したのがほんまもんになったな>上方漫才大賞 https://abema.tv/video/episode/88-77_s1_p361
ぼんちが大賞だと「なんでM-1チャンピオンが奨励賞なんだ」とか流石に吉本も言わない。
45年ぶりとか凄すぎ。レジェンドが今でも現役で爆笑取ってるのは格好いいな
忖度やろ
とんでもない偉業
高中正義の世界的ブレイク(https://courrier.jp/news/archives/440309/)と重なるものがある https://www.youtube.com/watch?v=qmWsRdQ7lkg
すごいけど、今はレジェンドも平気で賞レースに出てく来られて中堅若手は大変だなともお思う
しくじり先生で目標って言ってたけど、このあと燃え尽きすぎないでは欲しい。
大賞は1年の総括ね。奨励賞と新人賞はM-1スタイル。実際ぼんち師匠達の頑張り凄いし上方だし忖度なくても納得。桂小枝師匠だったら違和感だけど。
大賞攻めてる感ある。最近のネタでは、正直おさむさん何言っているかさっぱり分からないので入れ歯か何か知らないけど早く直して欲しい。
勘違いしてる人多いけど、M-1より格上の(とされている)賞です。芸歴制限もないし、一発勝負のコンテストとちがってトータルでの活動を評価されるし。甲子園優勝とプロ野球のリーグ優勝の違いみたいなもの。
おじいちゃんがんばっとんなぁというリスペクトはあるけど、おもろいかといわれると、まず何を言ってるかわからんからなぁ。
ザ・ぼんちとしては45年ぶり2回目だし、まさと師匠は里見亀山でも受賞してて3回目、この芸歴で学園祭とか若手の劇場にも立ってての受賞はほんとに凄い。金属バットがホーム感ある感じで奨励賞取ったのもよかった。
そうなんですか!?川崎さん!
他のコメントでもあるけど「しくじり先生」を見てたら納得感しかない。世間的にはおさむちゃんが狂人だけど、あれ見たら里見まさとは漫才狂人すぎ。ジャルジャルの毎日コント投稿とかそんなペースで漫才を作ってる。
素直にすげーと思うけど、“面白さ”以外のものも評価される賞がM-1より格上とか言われるとそれは考え方によるだろと思う。
金属バットのロン毛の出っ歯がめちゃくちゃ嬉しそうにしてたのが良かったです。
コンテストと普段の活躍や経歴に贈られる賞は本質的に別モンなんだからどっちが上とかないだろよ…
中田カウスがやってる上方漫才協会大賞とは別物
“年度を通じて寄席や放送、その他の舞台などでもっとも活躍した芸人に贈られるもの。”
TVerの生配信と追っかけ再生はあったのに見逃し配信はないのかな。翌日午後に見逃し配信来たけど一部音声カットされてたから遅れたんかな
id:dogdogfactory M-1より格上とか言ってたら笑い物やろ。格上でもないし格上とされてもない。甲子園とプロ野球の良い例え出してるのにそこわかってないの?
去年あたりに今ザ・ぼんちが凄いって噂聞いたもんなあ、ネタは見てないんだけど
かっけぇ〜!
くりいむナンタラにザ・ぼんち出てて面白かったのでこれは良かった。https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/posttvasahi/entertainment/posttvasahi-655811
まあ、義理と情けと擦り寄りの寄せあつめ賞だよ。歴代の受賞者見りゃわかる。レコ大批判しながら上漫持ち上げてりゃ世話ない。
すご…!
わからない。おもしろさってなんだ?
まだやってるんだな。80年代、一番面白いと子供心に思ってた(ツービートとかと違い、子供にもわかりやすかった)また見てみたい
良いニュース/M-1と比べる感じではないかもだけど、「上方の漫才ってこういうもん」という歴史が積み重なってる賞だなと思う。ネタ+「掛け合い自体」も面白いというのは上方漫才ならではの良さだという認識です
まさと師匠がさ、「小さな目標をめざしてやってきたから」って言っていて、ベテランの域に達した私の琴線に触れまくって泣いた。めっちゃ泣いた。
すごい。すごいと思うけど、功労や言ってしまえば「敬老」という観点も評価に含まれている気がしていて、まっすぐ面白いか評価できなくなってる /まさと師匠は進化している
しくじり先生での発言が現実に!番組で話した内容を考えれば納得しかない
受賞は素晴らしいが、おさむ師匠の呂律具合は長州力に近い。 / いとこい先生の漫才は今でも聞ける https://www.youtube.com/watch?v=LkgoOGZx5Qg