見る目があるオブジイヤーです~
変だと言ったところで、どうせ聴く耳を持たないだろう
耳がいいと言う表現をしたことがある
よくそういう表現の繊細なニュアンスを嗅ぎつけてくるな。
お耳が高い
音色というぐらいだから見えても問題ない
「音楽の目利き」は普通に使う気がする
サッカーでキック力をあることをパンチがあるっていうのも変
「音楽を聴く耳がある」は普通に通用すると思う。
センスがある、いいセンスしてる...くらいでお終い
耳が肥えてるはよく言いますね
「耳が肥えている」だろ。
正直「聞く耳を持たない」いや「持てない」増田の感性よ。音楽は目でも楽しめるからな。
いい耳を持ってる、あたりかな。
「悪いがオレは琴を聞くような風流な耳は持ち合わせておらんのだ」
ダバダー、違いのわかる男
「テレビを視聴する」はわかるけど「ラジオを視聴する」は『視…?』ってなる
結局良し悪しを判断してるのは脳なので脳が良いでおけ
耳が肥えている、は確かに近そうだが「たくさん聴いた経験値がある」というニュアンスを含む気がするな。聴いてきた経験値や物量に関わらず、判断のセンスがいいみたいなことを言いたいのでは。
唖者をなんとも思わずに「推し活」という言葉を使うよりかはデリカシーがあると思うよ。
幅広くいろいろなミュージシャンを聴いているとフレーズやテクニックなど好みの問題で聴いている所がある。独特の演奏で他の人では真似が出来ない人を上手く感じるのかも知れない。そうなると好みの問題だよね。
いい趣味してんねぇ、でぜんぶ片付けたい/耳が腐っているみたいな悪口は聞くが、耳が新鮮とは言わないなぁと思った
そういうのをひっくるめて「センスがある」と言えるのかもしれない
( うらやまし )( 正真正銘の音痴は、ライブや劇場行く前に音源入手、予行練習して脳回路を開くんだよ )
オスカルは「耳がするどい」って言ってた
聞く耳は「持たない」だな
まあ比喩ってそういう物ですし
趣味が良い、good tasteだと、味覚なんだよな
太った耳ははたして正しい情報を受け取れるのだろうか/リファレンスとなるべきは一般的な耳であり目であり舌なので、いわゆる肥えた感覚を基準に物を作る事は正解とは別なのではないかと
解像度が高い
さあ、鼓膜をシッカリと開いて、その耳で聞くんだ/そういえば、音を色として感じ取る人がいるとか聞いたことがあるな
香りを聞くとか煙草を呑む(喫む)とか、そのものズバリでは無い表現って結構あるよね。
鼻が肥えてるとは言わない問題
目利きって言うじゃん。そんで「耳利きですね!」と言ったことがあって、相手がアホを見る目で私を見てきた。なので聞く耳がある、でもどんどん使っていけばいいと思う。アホに見られて楽しい
変でしょ。食べ物の味が分かる人に「見る目がある」って言う?/あーでも確かに「目利き」は言うかも。
目利きは鑑定能力であり、作品が値上がりするか見極めることが出来る能力である。実務的にも聴かなくとも値上がりする作品を見極めることはドメインと経済学のちょっとした知識があれば可能である。
音楽の良さを判断するのは耳じゃなくって脳やけどな。
なんだろうこの「大木こだまひびき感」は。これで入って、そんな人おらんやろ~往生しまっせで落としそう。
Gacktだねって言おう
「悪に手を染める/悪から足を洗う」と言うのも非対称で変だ(手は汚れたままでよいのか)
ラジオは聴取だね
語彙が足りぬな
見る目があるけどめんどくさい人
食べる口がある、も何か意味が変わってくるよな
「目利き」という時に実際の目は関係ない。/「音楽の良さ」を語る時には「バックグラウンド」とかも入るのである。「この曲は誰それの○○へのオマージュであり…」「このプロデューサーは○○を得意としており…」
違いが分かる人のネスカフェ
「いいセンスだね」
あんまり関係ないけど「RSS を購読」に違和感があったのを思い出した。
啓蒙が高い
そもそも音楽に良し悪しなんて無い。人によって全然違う「相性がいい音楽/合わない音楽」があるだけ。多くの人と相性がいい音楽を選び出す能力 ってのはあるかもしれんけど
音楽の良さが分かる人を「見る目がある」と言うのは変か?
見る目があるオブジイヤーです~
変だと言ったところで、どうせ聴く耳を持たないだろう
耳がいいと言う表現をしたことがある
よくそういう表現の繊細なニュアンスを嗅ぎつけてくるな。
お耳が高い
音色というぐらいだから見えても問題ない
「音楽の目利き」は普通に使う気がする
サッカーでキック力をあることをパンチがあるっていうのも変
「音楽を聴く耳がある」は普通に通用すると思う。
センスがある、いいセンスしてる...くらいでお終い
耳が肥えてるはよく言いますね
「耳が肥えている」だろ。
正直「聞く耳を持たない」いや「持てない」増田の感性よ。音楽は目でも楽しめるからな。
いい耳を持ってる、あたりかな。
「悪いがオレは琴を聞くような風流な耳は持ち合わせておらんのだ」
ダバダー、違いのわかる男
「テレビを視聴する」はわかるけど「ラジオを視聴する」は『視…?』ってなる
結局良し悪しを判断してるのは脳なので脳が良いでおけ
耳が肥えている、は確かに近そうだが「たくさん聴いた経験値がある」というニュアンスを含む気がするな。聴いてきた経験値や物量に関わらず、判断のセンスがいいみたいなことを言いたいのでは。
唖者をなんとも思わずに「推し活」という言葉を使うよりかはデリカシーがあると思うよ。
幅広くいろいろなミュージシャンを聴いているとフレーズやテクニックなど好みの問題で聴いている所がある。独特の演奏で他の人では真似が出来ない人を上手く感じるのかも知れない。そうなると好みの問題だよね。
いい趣味してんねぇ、でぜんぶ片付けたい/耳が腐っているみたいな悪口は聞くが、耳が新鮮とは言わないなぁと思った
そういうのをひっくるめて「センスがある」と言えるのかもしれない
( うらやまし )( 正真正銘の音痴は、ライブや劇場行く前に音源入手、予行練習して脳回路を開くんだよ )
オスカルは「耳がするどい」って言ってた
聞く耳は「持たない」だな
まあ比喩ってそういう物ですし
趣味が良い、good tasteだと、味覚なんだよな
太った耳ははたして正しい情報を受け取れるのだろうか/リファレンスとなるべきは一般的な耳であり目であり舌なので、いわゆる肥えた感覚を基準に物を作る事は正解とは別なのではないかと
解像度が高い
さあ、鼓膜をシッカリと開いて、その耳で聞くんだ/そういえば、音を色として感じ取る人がいるとか聞いたことがあるな
香りを聞くとか煙草を呑む(喫む)とか、そのものズバリでは無い表現って結構あるよね。
鼻が肥えてるとは言わない問題
目利きって言うじゃん。そんで「耳利きですね!」と言ったことがあって、相手がアホを見る目で私を見てきた。なので聞く耳がある、でもどんどん使っていけばいいと思う。アホに見られて楽しい
変でしょ。食べ物の味が分かる人に「見る目がある」って言う?/あーでも確かに「目利き」は言うかも。
目利きは鑑定能力であり、作品が値上がりするか見極めることが出来る能力である。実務的にも聴かなくとも値上がりする作品を見極めることはドメインと経済学のちょっとした知識があれば可能である。
音楽の良さを判断するのは耳じゃなくって脳やけどな。
なんだろうこの「大木こだまひびき感」は。これで入って、そんな人おらんやろ~往生しまっせで落としそう。
Gacktだねって言おう
「悪に手を染める/悪から足を洗う」と言うのも非対称で変だ(手は汚れたままでよいのか)
ラジオは聴取だね
語彙が足りぬな
見る目があるけどめんどくさい人
食べる口がある、も何か意味が変わってくるよな
「目利き」という時に実際の目は関係ない。/「音楽の良さ」を語る時には「バックグラウンド」とかも入るのである。「この曲は誰それの○○へのオマージュであり…」「このプロデューサーは○○を得意としており…」
違いが分かる人のネスカフェ
「いいセンスだね」
あんまり関係ないけど「RSS を購読」に違和感があったのを思い出した。
啓蒙が高い
そもそも音楽に良し悪しなんて無い。人によって全然違う「相性がいい音楽/合わない音楽」があるだけ。多くの人と相性がいい音楽を選び出す能力 ってのはあるかもしれんけど