あはははは☺️
あの方達のひとをふわふわと癒す感じ大好き。
アニメの主題歌っぽいんだよな
いい話。最近の曲なんて聴く手段が無限にあるしな
THE ALFEEはアニソンもやってる(シンカリオンとか)からね、ヤングにも訴求するのは間違いない
随分と若い世代向けな曲かと。
風の谷のナウイシカ
次はモダンな曲を
当時のヤングの曲だから間違ってない
ヤングの定義が昭和で止まってて草。アルフィーはもはや伝統芸能の域だろこれ
昔の歌が人気になったりしているから悪い選択でもないかと。間違いなくKPOPなんぞよりも良い曲だから。
舞い上がれ愛のレジスタンスだしな
「ヤング」って第二次ヘビーブームの頃にしか使われてない言葉だから…。
ちなみに巨神ゴーグとかガリアンとかエルガイムが放映していた年に流行った曲である。
この曲は歌い出しで言おう。「お前が歌うんかい!」
THE ALFEEといえばモンタナ・ジョーンズ
ナウなヤングもにっこり
自分達がヤングだった時の曲
実際実年齢よりも一つ二つ上の世代をネタにしていたりするしなぁ。若い頃からそういう感覚だからこそのネタなんだろうけど。
阿佐ヶ谷姉妹より歳上だったという知識を得た。
まとめ内でホントにヤングなレパートリーとして紹介されてるレミオロメンかて「粉雪」は20年前の曲やで。
アンパンマンのほうがよかったかい?ヤングだろう
アルフィーかけるなら次は府中捕物控を
これ正しい。当時のヤングな曲。そして誰にとっても初めて聴く曲は、新しい。
自分にとってのTHE ALFEEは劇場版 SF新世紀レンズマンの主題歌だな。あの当時のCG映像と相まってむっちゃ新世紀って感じだった
1990年に青い山脈をヤングの歌として紹介するレベル。
ヤングはもう「若い」と言う意味で使われてない
ナウなヤングにバカウケ
ヤング…ヤング?確かに3回リメイクされてるしヤング…かも?
高見沢とかM!LKにいてもおかしくないから
ちなみに阿佐ヶ谷姉妹が出した「Neighborhood Story」は 作詞作曲が高城晶平(cero)、アレンジが王舟でめちゃくちゃヤングな令和シティポップ。
ヤング:【俗語】1970〜80年代の若者の意。ですね。
おもろいなw
1984(昭和59)年産まれは42歳でギリ平成女子だからヤングだろ!!
ジャジャジャーン!ジャーンジャンジャンジャン…
いつのヤングかは決まっていない
信じられないかもしれないがビートルズはヤングの歌だったんだぞ!
まとめ内にもあるけど、坂崎さん(2人目)として歌った曲 https://www.tiktok.com/@rakutenka_life/video/7082035568011398402
いや、この人たちの世代から見ても少し上の世代の趣味なんだけどね。80年代どころか学生運動モチーフの曲も沢山あるのがTHE ALFEE。世代を超えて聴けるバンドだが、確かに当時は「ヤングの曲」だったかも。
自由かw
マジレスするとラジオ番組はJASRACに事前申請した曲しか使えないからフリートークで言った場合は変えようが無いから仕方がない。リクエストも事前申請リストにある中から選ばれる。
いや、だって年間60回以上ライブやってて、そのほとんどで演奏してる「今」の曲だから……
ナウなヤングということなら間違っていないのでは。ニュータウンみたいなもの
「レッツゴーヤング」が思い出される。
芸風のお陰で阿佐ヶ谷姉妹の年齢もうあと8~10くらい上かと思ってた。まだ53だったんだ…!
一応この二人、芸人さんなんで。
やっぱ好きだな〜この空気!
ヤングで「クイズ!歳の差なんて」を想起してしまい「NGワード」「♪ピローン」というやり取りを夫氏としてしまった。現代のヤングには絶対通じない。
コメ欄「阿佐ヶ谷姉妹は単独ライブでAdoの『sho』を全力で歌って踊って息を切らしながら『これが私たちの考える最もナウでヤングな曲です』って言ってた」…本当のエピソードならかっこいいな。
せめて平成・・・
姉妹(72-3年生)と同年代の自分には分かる。多分最初に意識して音楽聴くようになったのがこの辺なのよ。小4-5前後でT10やB10見てアルフィー(星空のディスタンス)、安全地帯(ワインレッドの心)、チェッカーズ(涙のリクエスト)
ナウでヤングな楽曲もちゃんと取り入れていかないとな!(ぉ
ラジコに聞きに行ってきたがすごかった。二人でずっとわちゃわちゃ話をしてて面白い。
見えないものを見ようとして望遠鏡を覗き込んだ結果お互いの顔がドアップになってしまうあの曲ももう25年前なのか。
ヤングとかトレンディとかいう言葉はその世代を指しているので間違ってはいない。
阿佐ヶ谷姉妹がラジオで小学生からメールがきて、「もっとヤングの曲も取り入れていきましょうね」と話した直後に、アルフィーの『星空のディスタンス』を流す
あはははは☺️
あの方達のひとをふわふわと癒す感じ大好き。
アニメの主題歌っぽいんだよな
いい話。最近の曲なんて聴く手段が無限にあるしな
THE ALFEEはアニソンもやってる(シンカリオンとか)からね、ヤングにも訴求するのは間違いない
随分と若い世代向けな曲かと。
風の谷のナウイシカ
次はモダンな曲を
当時のヤングの曲だから間違ってない
ヤングの定義が昭和で止まってて草。アルフィーはもはや伝統芸能の域だろこれ
昔の歌が人気になったりしているから悪い選択でもないかと。間違いなくKPOPなんぞよりも良い曲だから。
舞い上がれ愛のレジスタンスだしな
「ヤング」って第二次ヘビーブームの頃にしか使われてない言葉だから…。
ちなみに巨神ゴーグとかガリアンとかエルガイムが放映していた年に流行った曲である。
この曲は歌い出しで言おう。「お前が歌うんかい!」
THE ALFEEといえばモンタナ・ジョーンズ
ナウなヤングもにっこり
自分達がヤングだった時の曲
実際実年齢よりも一つ二つ上の世代をネタにしていたりするしなぁ。若い頃からそういう感覚だからこそのネタなんだろうけど。
阿佐ヶ谷姉妹より歳上だったという知識を得た。
まとめ内でホントにヤングなレパートリーとして紹介されてるレミオロメンかて「粉雪」は20年前の曲やで。
アンパンマンのほうがよかったかい?ヤングだろう
アルフィーかけるなら次は府中捕物控を
これ正しい。当時のヤングな曲。そして誰にとっても初めて聴く曲は、新しい。
自分にとってのTHE ALFEEは劇場版 SF新世紀レンズマンの主題歌だな。あの当時のCG映像と相まってむっちゃ新世紀って感じだった
1990年に青い山脈をヤングの歌として紹介するレベル。
ヤングはもう「若い」と言う意味で使われてない
ナウなヤングにバカウケ
ヤング…ヤング?確かに3回リメイクされてるしヤング…かも?
高見沢とかM!LKにいてもおかしくないから
ちなみに阿佐ヶ谷姉妹が出した「Neighborhood Story」は 作詞作曲が高城晶平(cero)、アレンジが王舟でめちゃくちゃヤングな令和シティポップ。
ヤング:【俗語】1970〜80年代の若者の意。ですね。
おもろいなw
1984(昭和59)年産まれは42歳でギリ平成女子だからヤングだろ!!
ジャジャジャーン!ジャーンジャンジャンジャン…
いつのヤングかは決まっていない
信じられないかもしれないがビートルズはヤングの歌だったんだぞ!
まとめ内にもあるけど、坂崎さん(2人目)として歌った曲 https://www.tiktok.com/@rakutenka_life/video/7082035568011398402
いや、この人たちの世代から見ても少し上の世代の趣味なんだけどね。80年代どころか学生運動モチーフの曲も沢山あるのがTHE ALFEE。世代を超えて聴けるバンドだが、確かに当時は「ヤングの曲」だったかも。
自由かw
マジレスするとラジオ番組はJASRACに事前申請した曲しか使えないからフリートークで言った場合は変えようが無いから仕方がない。リクエストも事前申請リストにある中から選ばれる。
いや、だって年間60回以上ライブやってて、そのほとんどで演奏してる「今」の曲だから……
ナウなヤングということなら間違っていないのでは。ニュータウンみたいなもの
「レッツゴーヤング」が思い出される。
芸風のお陰で阿佐ヶ谷姉妹の年齢もうあと8~10くらい上かと思ってた。まだ53だったんだ…!
一応この二人、芸人さんなんで。
やっぱ好きだな〜この空気!
ヤングで「クイズ!歳の差なんて」を想起してしまい「NGワード」「♪ピローン」というやり取りを夫氏としてしまった。現代のヤングには絶対通じない。
コメ欄「阿佐ヶ谷姉妹は単独ライブでAdoの『sho』を全力で歌って踊って息を切らしながら『これが私たちの考える最もナウでヤングな曲です』って言ってた」…本当のエピソードならかっこいいな。
せめて平成・・・
姉妹(72-3年生)と同年代の自分には分かる。多分最初に意識して音楽聴くようになったのがこの辺なのよ。小4-5前後でT10やB10見てアルフィー(星空のディスタンス)、安全地帯(ワインレッドの心)、チェッカーズ(涙のリクエスト)
ナウでヤングな楽曲もちゃんと取り入れていかないとな!(ぉ
ラジコに聞きに行ってきたがすごかった。二人でずっとわちゃわちゃ話をしてて面白い。
見えないものを見ようとして望遠鏡を覗き込んだ結果お互いの顔がドアップになってしまうあの曲ももう25年前なのか。
ヤングとかトレンディとかいう言葉はその世代を指しているので間違ってはいない。