人気コンピレーションに収録される1979年の楽曲「BAMBOO VENDER」は、『JOLLY JIVE』に収録。かつて「変なラテン」と評された時期の曲が評価されている
70代でブリクストン2夜連続とかレジェンドすぎる。海外の若者に刺さるシティポップの底力よ
https://www.theguardian.com/music/2026/mar/02/masayoshi-takanaka-japanese-guitar-hero-surfing-a-second-wave
高中正義といえばフュージョンという印象が強いけど外国だとシティポップの文脈で評価されてるのかしら。中森明菜「十戒(1984)」の作曲もしてますね。https://youtu.be/da5ChiiUHVo?si=7dTewznQTCXXvat7
シティポップとの関連性が良くわからないけどJOLLY JIVEのミュージックテープを未だ持っている懐古ファンとしては嬉しい限り。これを機に国内で日本をバラパゴスと一蹴する流れが変われば良いなと思う
そのOld gley whistle testでの演奏がこちら⇒ https://www.youtube.com/watch?v=hd5ztTz1564 このときのミカバンドはホントにすごい
2010年代後半にYouTubeで海外の若者に発見され、サブスクでもめっちゃ再生されるようになり、いまや海外公演では20代の若者で会場が埋まる。本人は「把握するのも理解するのも難しい。実感が湧きません」と。
ライブでのスマホ撮影を許可してるらしく、YouTubeでこのロンドンライブの動画がめっちゃ流れてくる。
写真のギターは定番となったサーフボードギター https://www.musicman.co.jp/artist/690637
インスタでうっかりシティポップ系いいねすると高中を勧める若い外国人のリールが無限に流れてくる。本当に人気あるんだと思う。
なんと!そんなことになってたとは。
今英国で話題の日本文学(特に女性)に加えて、高中も!ネットの影響かな?彼らは自分たちが世界一だと思っているので、他の文化にあまり関心がなかっただけかもね。でも読んでみたら、聞いてみたら凄かった、と。
去年に彼の曲が大量にYouTubeにアップされてるの見つけた。最近このニュースを見て「昔よく聞いてたなー」って思い出して昨日の朝、アメリカ公演のブルーラグーン見てたら泣いた。曲が良すぎる。あと、みんなの笑顔。
高中以外にも70年代の日本のプログレやフュージョンが注目されるといいと思う。当時はマイナーな音楽は知る人ぞ知るだったけど今はコンテンツさえあればネットのおかげでいつでもどこでも聞けたり見れたりするから
やっぱり一番好きなのは Blue Lagoon だけど Taj Mahal がまたカッコいいのよなあ。フォイアマイスリンダーヒストーリア、ジーアモーオーオーオー♪(当時、ヒンズー語だと思っていたのは秘密)
角松敏生も早く世界に知られてほしい…。
オレにとってのミカバンドは初期のロキシーとか初期のXTCとかと同枠の、ひたすらストレンジな音楽だったけど、id:minboさんご紹介の演奏をいま見ると、長年見落としてきたまったく別の側面に気付かされる
過去に発売された高中モデルのギターも高騰してるもんなあ。ヤフオク見てると海外向け入札代行業者と別の入札代行業者が高値更新バトルしてるときあるもん。海外人気の凄さ分かる。
“レジェンドギタリスト、高中正義が英紙に語る「70代での世界的ブレイク」”
いろんなアーティストのアルバムに参加しているし、JPOP.JRock.歌謡曲と幅広くサウンドを響かせていて日本の音楽史はこの人抜きでは語れない。YMOのアルバムにも参加してたしね。
うる星やつら 2 ビューティフル・ドリーマー オリジナル・サウンドトラック の 1曲目「What's coming」がすき
レジェンドギタリスト、高中正義が英紙に語る「70代での世界的ブレイク」 | 「ここ数年で人生が劇的に変わった」
人気コンピレーションに収録される1979年の楽曲「BAMBOO VENDER」は、『JOLLY JIVE』に収録。かつて「変なラテン」と評された時期の曲が評価されている
70代でブリクストン2夜連続とかレジェンドすぎる。海外の若者に刺さるシティポップの底力よ
https://www.theguardian.com/music/2026/mar/02/masayoshi-takanaka-japanese-guitar-hero-surfing-a-second-wave
高中正義といえばフュージョンという印象が強いけど外国だとシティポップの文脈で評価されてるのかしら。中森明菜「十戒(1984)」の作曲もしてますね。https://youtu.be/da5ChiiUHVo?si=7dTewznQTCXXvat7
シティポップとの関連性が良くわからないけどJOLLY JIVEのミュージックテープを未だ持っている懐古ファンとしては嬉しい限り。これを機に国内で日本をバラパゴスと一蹴する流れが変われば良いなと思う
そのOld gley whistle testでの演奏がこちら⇒ https://www.youtube.com/watch?v=hd5ztTz1564 このときのミカバンドはホントにすごい
2010年代後半にYouTubeで海外の若者に発見され、サブスクでもめっちゃ再生されるようになり、いまや海外公演では20代の若者で会場が埋まる。本人は「把握するのも理解するのも難しい。実感が湧きません」と。
ライブでのスマホ撮影を許可してるらしく、YouTubeでこのロンドンライブの動画がめっちゃ流れてくる。
写真のギターは定番となったサーフボードギター https://www.musicman.co.jp/artist/690637
インスタでうっかりシティポップ系いいねすると高中を勧める若い外国人のリールが無限に流れてくる。本当に人気あるんだと思う。
なんと!そんなことになってたとは。
今英国で話題の日本文学(特に女性)に加えて、高中も!ネットの影響かな?彼らは自分たちが世界一だと思っているので、他の文化にあまり関心がなかっただけかもね。でも読んでみたら、聞いてみたら凄かった、と。
去年に彼の曲が大量にYouTubeにアップされてるの見つけた。最近このニュースを見て「昔よく聞いてたなー」って思い出して昨日の朝、アメリカ公演のブルーラグーン見てたら泣いた。曲が良すぎる。あと、みんなの笑顔。
高中以外にも70年代の日本のプログレやフュージョンが注目されるといいと思う。当時はマイナーな音楽は知る人ぞ知るだったけど今はコンテンツさえあればネットのおかげでいつでもどこでも聞けたり見れたりするから
やっぱり一番好きなのは Blue Lagoon だけど Taj Mahal がまたカッコいいのよなあ。フォイアマイスリンダーヒストーリア、ジーアモーオーオーオー♪(当時、ヒンズー語だと思っていたのは秘密)
角松敏生も早く世界に知られてほしい…。
オレにとってのミカバンドは初期のロキシーとか初期のXTCとかと同枠の、ひたすらストレンジな音楽だったけど、id:minboさんご紹介の演奏をいま見ると、長年見落としてきたまったく別の側面に気付かされる
過去に発売された高中モデルのギターも高騰してるもんなあ。ヤフオク見てると海外向け入札代行業者と別の入札代行業者が高値更新バトルしてるときあるもん。海外人気の凄さ分かる。
“レジェンドギタリスト、高中正義が英紙に語る「70代での世界的ブレイク」”
いろんなアーティストのアルバムに参加しているし、JPOP.JRock.歌謡曲と幅広くサウンドを響かせていて日本の音楽史はこの人抜きでは語れない。YMOのアルバムにも参加してたしね。
うる星やつら 2 ビューティフル・ドリーマー オリジナル・サウンドトラック の 1曲目「What's coming」がすき