「ゲーム内で違法に音楽配信してる作品が?」と思ったら「ゲームはそもそも音楽同梱で配布してんだしValveは音楽の契約もちゃんとしろ!」という話…!
そういえばGT7の配信したらYouTubeで怒られた (楽曲で引っかかった
英国版JASRACの集金術えぐいな 開発者が払ってるのに二重取りを狙う強欲さは世界共通か
ミュージシャンからしても利敵行為だろ。契約してやってるのに利用できないとなると、ゲーム側からの契約が渋くなるのは当然の流れ。
Steamでガンナーちゃんのサントラ買いました
ゲームのBGMが消える配信モードが実装されそう。
わけがわからん。二重取りじゃないの?
権利が発生する曲を権利フリーに差し替える配信モード、実装されてるゲームは既に存在してる
ゲームに使うための権利って、売るための権利でしょう。開発者が払うべきだし、開発者は高けりゃ使わなければいい
ゲームの配信プラットフォームは無数にあるが、steamだけが無許可なのかな?
著作権は人権ではなく人権(所有権)を制限する「特権」なので、本質的に強盗の権利なのじゃ。世紀の変わり目に様々な議論があったのだが、結局ネットが大企業の管理監視下に置かれて革命は挫折したのじゃ(昔語り)
それは何ラックっていう団体ですか?
イギリスでは音楽をゲーム内に埋め込む権利料と公衆配信する権利料が分かれているのか。理屈は分かるが面倒だな。
プロモーション動画でストア内の規定が契約に入れてなかったのかな。
いいんじゃない?その代わり該当音楽が含まれてるゲームは手数料値上げすれば。そうすればどっちが悪いかもはっきりするでしょ。ゲームの画像だって描いた人がいるのに音楽だけ別に徴収するのは間違ってると思うよ。
id:sierraromeo 日本でも音楽をゲーム内に埋め込むシンクライセンス(シンクロ権)はある。JASRAC「映像を伴うゲームに楽曲を利用する場合は、配信とは別にゲーム目的複製の手続きが必要」→https://www.jasrac.or.jp/users/internet/game/
Steamでゲームを配信してる時点で著作権者が認めてるでしょうに。権利者本人を差し置いて第三者がグダグダ言うのは第三者によるDMCA悪用と変わらないのでは
“法的措置は軽々しく取る手段ではありませんが企業の行為が当社の原則を損なう場合、私たちは行動を起こす義務があります。優れたゲームは優れたサウンドに支えられておりその背後にいるクリエイターは正当に評価”
Steamでゲームを通じて音楽を無許可で配信しているとしてValveが提訴される
「ゲーム内で違法に音楽配信してる作品が?」と思ったら「ゲームはそもそも音楽同梱で配布してんだしValveは音楽の契約もちゃんとしろ!」という話…!
そういえばGT7の配信したらYouTubeで怒られた (楽曲で引っかかった
英国版JASRACの集金術えぐいな 開発者が払ってるのに二重取りを狙う強欲さは世界共通か
ミュージシャンからしても利敵行為だろ。契約してやってるのに利用できないとなると、ゲーム側からの契約が渋くなるのは当然の流れ。
Steamでガンナーちゃんのサントラ買いました
ゲームのBGMが消える配信モードが実装されそう。
わけがわからん。二重取りじゃないの?
権利が発生する曲を権利フリーに差し替える配信モード、実装されてるゲームは既に存在してる
ゲームに使うための権利って、売るための権利でしょう。開発者が払うべきだし、開発者は高けりゃ使わなければいい
ゲームの配信プラットフォームは無数にあるが、steamだけが無許可なのかな?
著作権は人権ではなく人権(所有権)を制限する「特権」なので、本質的に強盗の権利なのじゃ。世紀の変わり目に様々な議論があったのだが、結局ネットが大企業の管理監視下に置かれて革命は挫折したのじゃ(昔語り)
それは何ラックっていう団体ですか?
イギリスでは音楽をゲーム内に埋め込む権利料と公衆配信する権利料が分かれているのか。理屈は分かるが面倒だな。
プロモーション動画でストア内の規定が契約に入れてなかったのかな。
いいんじゃない?その代わり該当音楽が含まれてるゲームは手数料値上げすれば。そうすればどっちが悪いかもはっきりするでしょ。ゲームの画像だって描いた人がいるのに音楽だけ別に徴収するのは間違ってると思うよ。
id:sierraromeo 日本でも音楽をゲーム内に埋め込むシンクライセンス(シンクロ権)はある。JASRAC「映像を伴うゲームに楽曲を利用する場合は、配信とは別にゲーム目的複製の手続きが必要」→https://www.jasrac.or.jp/users/internet/game/
Steamでゲームを配信してる時点で著作権者が認めてるでしょうに。権利者本人を差し置いて第三者がグダグダ言うのは第三者によるDMCA悪用と変わらないのでは
“法的措置は軽々しく取る手段ではありませんが企業の行為が当社の原則を損なう場合、私たちは行動を起こす義務があります。優れたゲームは優れたサウンドに支えられておりその背後にいるクリエイターは正当に評価”