引っ越しを機に全部捨てた
以前は映画を見るのとパンフレットはセットだったんだけど、コストがかかるなと思って最近は気に入った作品しかパンフレットを買わない。結構、映画が作られた背景とかの情報が詰まっているので調べ物の役に立つ。
''売り切れてた時は他の映画館にも行きます ''
映画が気に入れば記念に買うって感じ。正直中身に関しては大した情報がないのは分かりきってるので、それに千何百円も払えるかというと結構厳しいレベルではある。
プロジェクトヘイルメアリーの公開初日の午前中に観に行って鑑賞後にパンフレット買おうとしたらすでに売り切れていたなあ
見終わってパンフレット欲しいと思う映画ほど売り切れてたりするんだよねー/フルカラー印刷で文字小さいと文字が読めなくなったので電子書籍で売ってくれると良いんだけど。
映画館で売っていて、よく売り切れているからそれなりに売れてるのでは
インターネット以前は、洋画の貴重な情報源だった。ミニシアター系は凝りに凝った装丁で楽しかった。娯楽映画だと事前情報が足りなくて、スチルと日本の有名人コメントでなんとかページ埋めてるのもあったけど
超かぐや姫とかネトフリで見れるのにわざわざ映画館に足運ぶのなんてパンフレット買う目的があるからじゃないかな。
必ず買ってる。収納場所に困るようになってきた
若い頃は買ってた。キリがないのでやめたわ…場所もとるし読みきれないこともあり。
めったに観に行かない人であればそれでいいんだろうけど…
映画『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』はパンフ販売がなく、HP上の情報をねちっこく調べて(レッド・ウィザードがなんたるかも知らず)から映画を見ました。結果、ヒュー・グラントと森田順平の存在
映画のパンフレットは古本屋で売ってないし買い取ってくれない(専門業者)
引っ越すときに一通り処分した。90年代に渋谷のミニシアターで見たのとか出てきて懐かしかった。
電子版を出してほしい。欲しいのは中身であって物としての所有欲はそんなにないので。
いろいろ知りたくなったら買います。
良くも悪くも、レコードやCDのライナーノーツみたいなものかなと(こちらは無料だけど)。かつては貴重な情報源だったけど、今はどうかな。
良かった映画は買って帰るから、たまに本棚で発掘すると久しい友人に会った気分になる。たまに取捨選択しているのでより名作だけが残る
気に入った作品なら買っちゃうな。制作スタッフが目指したものを語ってたりする記事があると面白い。観る前に買って読むのはないけどw
浸りたいときは買うかな
映画を気に入ったら周辺情報が知りたくなるから買うかも。だから買うなら観た後かな
観て好きな映画だったら、何か買いたいけどグッズは出てないかよく分からないのばっかりだし、とりあえず裏話とか制作話が載ってるであろうパンフ買っとくか、みたいな時ある。後で見返したりすることは少ない。
パンフレットは出来るだけ買うようにしてるけど作品ごとにサイズが違うから収納が難しいんだよね。
見た作品は全部買う。売り切れてたら公式通販。去年の「F1」のパンフがまだ買えてない。
面白かったら観た後パンフレット買う。上映前に読むとネタバレ怖い
パンフレットを買わない方が少ないかな。修行と思って見にいくときは、見てから決める。/ #超かぐや姫 はパンフレットがあったら売れただろうね(公式ガイドブックはある)。/まあ、あんまり読まないけど(←オイ)
パンフはもう「読み物」というより「お布施」とか「記念品」の側面が強いよね
変形サイズが多く収納場所に困るのでパンフレットは電子書籍化してほしい。劇場の収入が確保したいなら、劇場の売店でシリアルナンバーQRコードを売るとかでも良いから
ミルキーサブウェイのように総集編+αなら観なくていいか…と思ったけど映画館で買えるグッズだけはすごく欲しいみたいなパターンがある
むしろわざわざ映画館で映画を観る最大の理由がパンフレットを買うことなんでいつも買わない人がなんでわざわざ映画館に行くのかが気になる。まあ放送も配信もされないような作品もあるからというのはあるけど。
映画館でパンフレットやグッズを売ってる国って珍しいみたいなので、大事にしてほしい文化だなー…。よく考えたら洋画でも全部きちんと日本語訳だもんね
ひょっとしない
売れてるから作ってるんじゃねえの? それに他人が買ってるかどうかなんて気にすんな。自分が楽しめればそれでいいだろ。
サイズがバラバラで収納する時にむかつく
今は人気作だいたい売り切れてるからほぼ諦めてる。そして後日売ってるのを見かけてこれ品薄だったやつ!と思って買ったら家にもう一冊あったりして
米国では映画館でパンフレットなんて売ってない。クソデカポップコーンとジュースくらい
買うことのほうが多いかな… 鑑賞数が少ないので収納場所は何とかなっている/プロジェクトヘイルメアリー、夫の前の人でパンフレット売り切れた、と大変悲しそうに話していた… 先にいたのに買わなくてごめんよ…
割と珍しいですかね?じゃねーよ。酔いしれてんのか?
前情報を入れたくないって人は映画を観た後に読めばいいのでは
中身を確認できずに買うことになるけど、安くない割に当たり外れが激しいので最近はほとんど買わなくなった。
最近は忙しくて映画館に行けてない分、行ったときには必ず買ってる/パンフレットは5年〜10年後に見返すのが楽しい。当時の作品や自分自身の記憶が蘇ってきて色々エモいです。
基本買わないけど、長男といった時は思い出に残るといいなと思って買ってしまう。
超かぐや姫は元々が劇場での長期放映は考えられてない作品なので劇場用パンフレットは無いのよね。3300円のガイドブックが一般に販売されてる。
売店混みすぎてて変えたことない
アニメ映画のパンフレットは声優のグラビアインタビューに重きが置かれてるのが嫌。監督の考えや作画、演出などの裏話や、原作者インタビューなど作品を掘り下げた話が読みたい。
グッズと思ってるので好きな映画の時は買う。そうでもない時は見てから決める。
子供のころ、家族で映画に行ったらパンフを買ってもらってたけど、うちの親、金持ちだな…って思う。
昔は情報源だったけど、今はWEB記事でパンフレットに載ってるようなものは読めるので、ほぼ記念品とか、半券の代わりみたいになってる
買おうとしても必ず売り切れていて、買わないままの人です。(すぐ売り切れる理由等は以前話題になったので省略)
まずは映画自体を観て、記念としてパンフを手元に置きたいと思える作品だったら、その後買うかな
記念品として貯めて、一読したあと、まあ読み直さない。それでも買ってしまう。
普通に売店で買われてるのを見かけるし、人気作品なんかは即完売していることも多いのに、なぜこの人は自分がパンフ買う珍しい人間なのかな?と思うに至ったのか全くの謎。そう思える判断材料が謎。
円盤特典とかもだが、そういった周辺の追加コンテンツで満足したものがあったためしがないので、すべてスルーしてる
一応買っとくけど内容にたいして取るような値段じゃないよね。あとレイトだと売店閉まってたりポップコーンの人呼んでみたいな対応だったりでハードル上がる
パンフレットは良い思い出として買ってしまうんだ。今のとこアフリカンカンフーナチスと温泉シャークのパンフがお気に入り。
20年来、観た映画のパンフを買ってますが、ここ数年は短館系を含めて割と売り切れが多い印象。皆さん買っているのか、部数が少ないのか、劇場の仕入れが少ないかは不明です誰か調べて
値段考えると、これ買う金で安い日にもう1回観れるよな、って思っちゃうね。
欲しいようなのは大体売り切れてるんだよな。考えることは皆同じ
パンフレッターみうらじゅん「修行映画」を語る。 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=ZzfvsDxIk9s
公式サイトって時間経つと消えるし
観た順に段ボールにしまってる。なので時系列が分かる。ビバリーヒルズコップ3のインタビューでエディマーフィーが観覧車のスタントは大変だったとか言ってて「ウソつけぇ!」って思った。絶対スタントマンだろ。
この手の人間は珍しいって言って欲しいんだからそう言ってやれ。ただし気持ちよくなって次は「日本の配給会社はもっとパンフレットを〜」とか言ってきてうざいぞ
最近は紙のチケットもなくQRコードみたいのかざして入るだけなので、着いたらまっすぐ入口目指すし、なんならパンフ売り場がどこにあるのかもわからない。
アニメ系のパンフは文字が充実していることが多いな。洋画系は写真ばかりw
学生時代に必ず買うと言ってる友人がいてなんて贅沢なやつだ、良いとこのボンボンだな…と思ったことを思い出した
年間ベスト級に気に入った作品は買うけど、あまり読まないんだよな。あと、最近パンフ高めなので、もう一回見るか、パンフを買うかで迷うことも。
そもそもパンフレットって映画を観る前に読む解説書じゃないの?今や映画館なんて特別感ないし。昔は役に立ったのだろうけど、こんな形骸化した遺物に金払うなら別に1本観るでしょ。
自分も買う派だけど、最近と言うかこの十数年はパンフレットって言わないよね?買う時はプログラムって言うけど。
エヴァとかのパンフレットは先に買ってるけど観た後に読んでるよ。映画始まる前に読む人もいるのかな?
以前は必ず買ってた。でも結局読み返さないし場所取るしでやめた/ 子供の頃はめったに映画館に行かなくて何度も読み返してたなあ。
全体としてはごく一部でしょうね
買って応援
これから観る映画のパンフが売り切れてたから、観たいけど時間の都合が付かない映画のパンフ買ってしまった
昔はパンフは買わなくてはいけないものと思って買ってたんだけど、個人的に、役者や監督のインタビューや撮影裏話みたいなのが映画を楽しむ上でのノイズに感じられてきて買わなくなった。
俺はその金をほかの映画の鑑賞に回したいので余程のことがない限り買わない。といいつつフォックスサーチライト作品は雑誌風のパンフで内容が充実していたので結構買ってた。
稀に買うけど読むタイミングなくて開かないことがある。映画の前に開いたらネタバレだし映画後だと映画だけで満足してしまって開かなくなる
どうしても気になるやつを1年に1冊買うかどうか。毎度買ってたら毎年100冊増えて死ぬ。
買うことが多いけど、鑑賞後にパラパラめくっておしまいだなぁ
珍しいなら作らない・売らないんじゃないの?
だいたい映画だけでおなかいっぱいなかんじになる。他の情報を入れる余裕がない。それから印刷物が折れたり撓んだりがヤダなじぶんがめんどくさい。グッズは手ぬぐいと下敷きがすきだよ。
パンフは日本独特の文化らしい。昔は記念品レベルのものも多かったが、近年は装丁、内容共に充実している。
昔は必ず買ってたけど、本棚が埋まるので今は一切買ってないな。機動戦艦ナデシコの映画パンフは、モブメカの機体情報がパンフにしかなくて重宝した(これは今でも保管してある)
見終わって気に入ったら買うことが多いけど、なんか最近パンフレットが売り切れてることが多くてほとんど買えてない。なんで?
まだ残っていたらつい買ってしまう派。売り切れてしまってたらどうしようもないけど、あったら記念に買う
昔はよく買ってたけどここ十数年はほとんど買ってない。こないだ押し入れからキャシャーンとムトゥ踊るマハラジャとπのパンフ出てきた。
凝った印刷の仕様になってる事も多いから、そういうのも楽しみなんだよね
見た記念と記録を兼ねて買ったことがある。
買わないな
仕事上映画のパンフレットに記事を寄稿したり編集したりもしているのですが、自分はというと溜まりすぎて置き場所に困り人に譲ったり、買わなくなっています。
流石に観た映画全部じゃないけども買うことはある
人気映画では売り切れてて買えなかったこと多々あるから割とメジャーなのでは
結局かさばるし、ずっと前から電子書籍化すればいいのにって思っていたけど、映画館の小遣い稼ぎなのかなって思うと難しいのだろうな
映画がめっちゃよかったら記念とかお布施とかの意味合いで買うこともある。
超かぐや姫!含むNetflix作品の劇場版はパンフないでしょ…。 SERCHLIGHT PICTURES issueは同じフォーマットで集めたくなっちゃう。 TOHO-ONE会員はパンフを買ったポイントで映画が観れるぞー
若い頃は必ず買っていたが(やんなら美術展の図録も買ってた)ワンルームでやる事じゃないなと思ってやめた。高さもバラバラだしスペースないと厳しい
観た映画のは必ず買う。宮藤官九郎の少年メリケンサックのパンフだけやたらデカくて収納に困ってます
劇場で見る頻度は極端に減ったけど、良かったら、観劇後に買うかな。SNSで感想見続けるのも疲れるし。
ひょっとして映画のパンフレット買う人って割と珍しい?自分は映画を観る前に、まずパンフを買っちゃう
引っ越しを機に全部捨てた
以前は映画を見るのとパンフレットはセットだったんだけど、コストがかかるなと思って最近は気に入った作品しかパンフレットを買わない。結構、映画が作られた背景とかの情報が詰まっているので調べ物の役に立つ。
''売り切れてた時は他の映画館にも行きます ''
映画が気に入れば記念に買うって感じ。正直中身に関しては大した情報がないのは分かりきってるので、それに千何百円も払えるかというと結構厳しいレベルではある。
プロジェクトヘイルメアリーの公開初日の午前中に観に行って鑑賞後にパンフレット買おうとしたらすでに売り切れていたなあ
見終わってパンフレット欲しいと思う映画ほど売り切れてたりするんだよねー/フルカラー印刷で文字小さいと文字が読めなくなったので電子書籍で売ってくれると良いんだけど。
映画館で売っていて、よく売り切れているからそれなりに売れてるのでは
インターネット以前は、洋画の貴重な情報源だった。ミニシアター系は凝りに凝った装丁で楽しかった。娯楽映画だと事前情報が足りなくて、スチルと日本の有名人コメントでなんとかページ埋めてるのもあったけど
超かぐや姫とかネトフリで見れるのにわざわざ映画館に足運ぶのなんてパンフレット買う目的があるからじゃないかな。
必ず買ってる。収納場所に困るようになってきた
若い頃は買ってた。キリがないのでやめたわ…場所もとるし読みきれないこともあり。
めったに観に行かない人であればそれでいいんだろうけど…
映画『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』はパンフ販売がなく、HP上の情報をねちっこく調べて(レッド・ウィザードがなんたるかも知らず)から映画を見ました。結果、ヒュー・グラントと森田順平の存在
映画のパンフレットは古本屋で売ってないし買い取ってくれない(専門業者)
引っ越すときに一通り処分した。90年代に渋谷のミニシアターで見たのとか出てきて懐かしかった。
電子版を出してほしい。欲しいのは中身であって物としての所有欲はそんなにないので。
いろいろ知りたくなったら買います。
良くも悪くも、レコードやCDのライナーノーツみたいなものかなと(こちらは無料だけど)。かつては貴重な情報源だったけど、今はどうかな。
良かった映画は買って帰るから、たまに本棚で発掘すると久しい友人に会った気分になる。たまに取捨選択しているのでより名作だけが残る
気に入った作品なら買っちゃうな。制作スタッフが目指したものを語ってたりする記事があると面白い。観る前に買って読むのはないけどw
浸りたいときは買うかな
映画を気に入ったら周辺情報が知りたくなるから買うかも。だから買うなら観た後かな
観て好きな映画だったら、何か買いたいけどグッズは出てないかよく分からないのばっかりだし、とりあえず裏話とか制作話が載ってるであろうパンフ買っとくか、みたいな時ある。後で見返したりすることは少ない。
パンフレットは出来るだけ買うようにしてるけど作品ごとにサイズが違うから収納が難しいんだよね。
見た作品は全部買う。売り切れてたら公式通販。去年の「F1」のパンフがまだ買えてない。
面白かったら観た後パンフレット買う。上映前に読むとネタバレ怖い
パンフレットを買わない方が少ないかな。修行と思って見にいくときは、見てから決める。/ #超かぐや姫 はパンフレットがあったら売れただろうね(公式ガイドブックはある)。/まあ、あんまり読まないけど(←オイ)
パンフはもう「読み物」というより「お布施」とか「記念品」の側面が強いよね
変形サイズが多く収納場所に困るのでパンフレットは電子書籍化してほしい。劇場の収入が確保したいなら、劇場の売店でシリアルナンバーQRコードを売るとかでも良いから
ミルキーサブウェイのように総集編+αなら観なくていいか…と思ったけど映画館で買えるグッズだけはすごく欲しいみたいなパターンがある
むしろわざわざ映画館で映画を観る最大の理由がパンフレットを買うことなんでいつも買わない人がなんでわざわざ映画館に行くのかが気になる。まあ放送も配信もされないような作品もあるからというのはあるけど。
映画館でパンフレットやグッズを売ってる国って珍しいみたいなので、大事にしてほしい文化だなー…。よく考えたら洋画でも全部きちんと日本語訳だもんね
ひょっとしない
売れてるから作ってるんじゃねえの? それに他人が買ってるかどうかなんて気にすんな。自分が楽しめればそれでいいだろ。
サイズがバラバラで収納する時にむかつく
今は人気作だいたい売り切れてるからほぼ諦めてる。そして後日売ってるのを見かけてこれ品薄だったやつ!と思って買ったら家にもう一冊あったりして
米国では映画館でパンフレットなんて売ってない。クソデカポップコーンとジュースくらい
買うことのほうが多いかな… 鑑賞数が少ないので収納場所は何とかなっている/プロジェクトヘイルメアリー、夫の前の人でパンフレット売り切れた、と大変悲しそうに話していた… 先にいたのに買わなくてごめんよ…
割と珍しいですかね?じゃねーよ。酔いしれてんのか?
前情報を入れたくないって人は映画を観た後に読めばいいのでは
中身を確認できずに買うことになるけど、安くない割に当たり外れが激しいので最近はほとんど買わなくなった。
最近は忙しくて映画館に行けてない分、行ったときには必ず買ってる/パンフレットは5年〜10年後に見返すのが楽しい。当時の作品や自分自身の記憶が蘇ってきて色々エモいです。
基本買わないけど、長男といった時は思い出に残るといいなと思って買ってしまう。
超かぐや姫は元々が劇場での長期放映は考えられてない作品なので劇場用パンフレットは無いのよね。3300円のガイドブックが一般に販売されてる。
売店混みすぎてて変えたことない
アニメ映画のパンフレットは声優のグラビアインタビューに重きが置かれてるのが嫌。監督の考えや作画、演出などの裏話や、原作者インタビューなど作品を掘り下げた話が読みたい。
グッズと思ってるので好きな映画の時は買う。そうでもない時は見てから決める。
子供のころ、家族で映画に行ったらパンフを買ってもらってたけど、うちの親、金持ちだな…って思う。
昔は情報源だったけど、今はWEB記事でパンフレットに載ってるようなものは読めるので、ほぼ記念品とか、半券の代わりみたいになってる
買おうとしても必ず売り切れていて、買わないままの人です。(すぐ売り切れる理由等は以前話題になったので省略)
まずは映画自体を観て、記念としてパンフを手元に置きたいと思える作品だったら、その後買うかな
記念品として貯めて、一読したあと、まあ読み直さない。それでも買ってしまう。
普通に売店で買われてるのを見かけるし、人気作品なんかは即完売していることも多いのに、なぜこの人は自分がパンフ買う珍しい人間なのかな?と思うに至ったのか全くの謎。そう思える判断材料が謎。
円盤特典とかもだが、そういった周辺の追加コンテンツで満足したものがあったためしがないので、すべてスルーしてる
一応買っとくけど内容にたいして取るような値段じゃないよね。あとレイトだと売店閉まってたりポップコーンの人呼んでみたいな対応だったりでハードル上がる
パンフレットは良い思い出として買ってしまうんだ。今のとこアフリカンカンフーナチスと温泉シャークのパンフがお気に入り。
20年来、観た映画のパンフを買ってますが、ここ数年は短館系を含めて割と売り切れが多い印象。皆さん買っているのか、部数が少ないのか、劇場の仕入れが少ないかは不明です誰か調べて
値段考えると、これ買う金で安い日にもう1回観れるよな、って思っちゃうね。
欲しいようなのは大体売り切れてるんだよな。考えることは皆同じ
パンフレッターみうらじゅん「修行映画」を語る。 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=ZzfvsDxIk9s
公式サイトって時間経つと消えるし
観た順に段ボールにしまってる。なので時系列が分かる。ビバリーヒルズコップ3のインタビューでエディマーフィーが観覧車のスタントは大変だったとか言ってて「ウソつけぇ!」って思った。絶対スタントマンだろ。
この手の人間は珍しいって言って欲しいんだからそう言ってやれ。ただし気持ちよくなって次は「日本の配給会社はもっとパンフレットを〜」とか言ってきてうざいぞ
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アニメ系のパンフは文字が充実していることが多いな。洋画系は写真ばかりw
学生時代に必ず買うと言ってる友人がいてなんて贅沢なやつだ、良いとこのボンボンだな…と思ったことを思い出した
年間ベスト級に気に入った作品は買うけど、あまり読まないんだよな。あと、最近パンフ高めなので、もう一回見るか、パンフを買うかで迷うことも。
そもそもパンフレットって映画を観る前に読む解説書じゃないの?今や映画館なんて特別感ないし。昔は役に立ったのだろうけど、こんな形骸化した遺物に金払うなら別に1本観るでしょ。
自分も買う派だけど、最近と言うかこの十数年はパンフレットって言わないよね?買う時はプログラムって言うけど。
エヴァとかのパンフレットは先に買ってるけど観た後に読んでるよ。映画始まる前に読む人もいるのかな?
以前は必ず買ってた。でも結局読み返さないし場所取るしでやめた/ 子供の頃はめったに映画館に行かなくて何度も読み返してたなあ。
全体としてはごく一部でしょうね
買って応援
これから観る映画のパンフが売り切れてたから、観たいけど時間の都合が付かない映画のパンフ買ってしまった
昔はパンフは買わなくてはいけないものと思って買ってたんだけど、個人的に、役者や監督のインタビューや撮影裏話みたいなのが映画を楽しむ上でのノイズに感じられてきて買わなくなった。
俺はその金をほかの映画の鑑賞に回したいので余程のことがない限り買わない。といいつつフォックスサーチライト作品は雑誌風のパンフで内容が充実していたので結構買ってた。
稀に買うけど読むタイミングなくて開かないことがある。映画の前に開いたらネタバレだし映画後だと映画だけで満足してしまって開かなくなる
どうしても気になるやつを1年に1冊買うかどうか。毎度買ってたら毎年100冊増えて死ぬ。
買うことが多いけど、鑑賞後にパラパラめくっておしまいだなぁ
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だいたい映画だけでおなかいっぱいなかんじになる。他の情報を入れる余裕がない。それから印刷物が折れたり撓んだりがヤダなじぶんがめんどくさい。グッズは手ぬぐいと下敷きがすきだよ。
パンフは日本独特の文化らしい。昔は記念品レベルのものも多かったが、近年は装丁、内容共に充実している。
昔は必ず買ってたけど、本棚が埋まるので今は一切買ってないな。機動戦艦ナデシコの映画パンフは、モブメカの機体情報がパンフにしかなくて重宝した(これは今でも保管してある)
見終わって気に入ったら買うことが多いけど、なんか最近パンフレットが売り切れてることが多くてほとんど買えてない。なんで?
まだ残っていたらつい買ってしまう派。売り切れてしまってたらどうしようもないけど、あったら記念に買う
昔はよく買ってたけどここ十数年はほとんど買ってない。こないだ押し入れからキャシャーンとムトゥ踊るマハラジャとπのパンフ出てきた。
凝った印刷の仕様になってる事も多いから、そういうのも楽しみなんだよね
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買わないな
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流石に観た映画全部じゃないけども買うことはある
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観た映画のは必ず買う。宮藤官九郎の少年メリケンサックのパンフだけやたらデカくて収納に困ってます
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