先日金井球さんのポッドキャストの展示イベントに行って来たけど、展示されてるご本人の年表にこの件が一切書かれてなかったのが印象的でした。あと江口さんの対談相手、ツイッターでの振る舞いが暴力的で……。
“江口氏が言いたいことを言ってスッキリする企画だというならそれでいいけれど、この特集が名誉回復の一助になったのか、はだはだ疑問である。”
"状況が変わるとしたら、江口氏が今後の仕事で時間をかけて信用を取り戻した時だろう。" ◇ https://x.com/s_tomori/status/2040002878438551815 友利昴
昭和の意識からアップデートできなかった末路って感じ
名誉回復の一助どころか、火に油を注いでませんかこれ?
後進に対して厳しかったからこその炎上だったよね
江口寿史が(やらか)したこと
江口氏の実質剽窃みたいな行為は批判に値すると思うけど、別に炎上は"しなくてはいけないモノ"ではない。むしろこうやって「ほら燃えろ燃えろ」と掘り返す方が下品に思う。この人の記事が品性下劣なのは前からだが。
一人親方の限界というかエージェントが必要な案件
そもそも話題になってないならどうもこうもないよな
SNS世界の物理法則では、紙は燃えないんだよな。結局99.99%は「怒りたい」が先にあって可燃物を探しているだけであり、問題の本質部分には興味がない(あるふりをしている)ということ。
好きの反対は嫌いではなく無関心。もう世間は無関心に移行してる。企業が採用しないのももう魅力がないから。火に油を注いでも火がないんだから燃えようがない。
クリエイターを「使う側」からしたら、肖像権や著作権上の問題がない「担保」が曖昧な作品を商業上の素材に混ぜられるといつ地雷を踏むか分からず怖い。彼を使いたい人は使えばいいし怖いし面倒なら使わない
発注側で用意したモデルを使った企画とかでない限り、人物写真のトレースは怖すぎるよな。大御所とか言われてる人でもこんなんだもの。そこらのサラリーマンの方がよほどまともに仕事する。
インフルエンサーも値崩れの著名人を安く取り込もうとして、問題提起した方を責め→犬笛。悪しき事なかれ主義に逆戻り。。反省しないのはその手法を続けたいからだよ…手法が無罪なら既に名が売れてる人は有利だから
著作権に関してネットの意識がアップデートされてる気はしない。毎年新しい無知な人間が社会に投入され知識の伝承はされない。この件もすぐ忘れられる。トリガーとなるキーワードがあればその都度思い出される程度。
"「美人画」というジャンルを潰す気かと思いますけど”" これだけちらっとみた気がするけど、これ江口の発言だったのか……セルフネガキャンをがっつり乗せるその意気やヨシ!(良くない)
江口寿史は器が小さい人で一貫してるんだよな。作品はともかくとして、自分の自尊心の飼い慣らしに失敗してる。こうやって持ち上げる信者も良くないと思うよ。
雑誌編集、本人、ネット民、全てに嫌気が差しそうな話だった
もうおじいちゃんだしアップデートは無理なんだろう
広告が多過ぎて読めんわ
そうでなく大衆は江口の「金井さんの今後の活動にも注目してくださいね」に「あ…キチガイだこいつ(この江口という男は」とドンびきしたのであって法律どうこうは単なる「あとづけ(考察。関係ない」名誉回復は不可能
そもそも弁理士でもない「詳しい風」の友利昴なんか連れてくるからモヤモヤするのでは?
Kindle unlimitedではなく「フリースタイル 67 特集:江口寿史がしたこと」は有料。https://www.amazon.co.jp/stores/author/B086C663CF/ SNSで無風なのはクライアントからも"崇められる"存在ではなくなってしまったということなのかも。
江口寿史氏、謝罪ツイートも消して「法的に問題はなかった」路線を貫くみたいで、たぶんその一環。「江口氏の作品は法的には問題がなかったという友利氏の見解が延べられていくのだが、これはあくまで友利氏の見解」
"江口氏の感じの悪い言動があちこちに見られる対談になっていて、なんでそういうところに気を付けないかなと思ってしまう。江口氏はそういう人だというのはわかるが、編集部はもっと見せ方に気をつけるべきだった"
いい悪いじゃないから。ダサすぎ
自分的には、この事案は法的に黒か白かはあまり重要でなく「江口氏が他人のトレースを批判していた一方で自分がトレースしていた」ことがダセえという事に尽きる
要は人間として信頼できる取引相手ではないと露呈し、元々かわりはいくらでもいる状況なもんだから世間は興味ないのでは。好きの反対は嫌いではなく無関心。お仲間のテリトリーで断末魔。もう復帰する意志はないと
確かに驚くほどなんの感想も出てこない
そもそもこの人は何をやって有名なの?
ファンとしても元々発言が幼稚と思ってたが、これが一番ダメ『大御所が若くまだ知名度の低い表現者の表現を無断で「コラージュ的な意識」(江口本人の弁)でほぼそのままの形で取り込むというのは搾取ではないのか』
人物イラストの魅力は表情、髪型メイク含むファッション、ポージング、構図に大きく依存するがそれらのほとんどが無断盗用だったわけで、江口はもう古塔つみと同じ箱に入れられ蓋をされた人物。今更何言ってもね
江口を擁護する人々と小山田の非を意地でも認めない人々が被って見える。
信者も含めて、言動が小物くさくてクソダサいってイメージになったからな
納期を守らないことで有名だが、そんな人がまともなわけないよね。
江口氏に関しては、ライブドローイングでキャラの指どころか手足すらマトモに描けない時点でトレスしてるのは明らかだし、本人がパクリ批判してたのに自分はやってたので、マジで擁護しようがないんだよな。
まだストーリー漫画の扉とか漫画の一部ならわかるけど、企業依頼のイラスト仕事でやっちゃうのは、仕事舐めてるとしか思えない
政党や宗教の広報誌みたいに、お金を出してこの雑誌を買うような人が喜ぶ方向で、プロパガンダないしは洗脳するとが目的だったのでは? 閉ざされた世界で自誌が生き残るために(´Д`)めう
雑誌の方は読んでないけど、法的な検討は原告を想定しながらするものだと思うので、どうしても個別に事例ごとの検討になるから、行為を総合したときの評価よりは軽くなる場合も多いだろう。
インタビュー前後のさらっと訴えてやるも含め1年前後のツイ消しムーブが無ければまだ擁護出来たかもしれんがガソリン直飲み火に油を注いでとどめ刺してるというか江口の複製版画売ってる時点で雑誌は客観的ではない
普通の芸術家的な活動をしてる分には好きにすればいいのでは。まともな企業の案件は諦めてくれ、コンプラ意識マイナス人間は怖くて使えない
企業側は"江口寿史"というブランドが欲しくて発注してるんだから、名前が地に落ちてマイナスになったら見向きもしないよなあ。江口寿史より上手いデザイナーならいくらでもいる。
広告だらけで読みづらい
"不快なのはわかるが、ルッキズムとかフェミニズムに興味もないし理解もしていない""ネット民が話題に飽きやすい""記事が有料雑誌に掲載されている""媒体の知名度が低い"
"江口氏の投稿は金井氏に対して全く謝罪しておらず、なぜか金井氏を応援してあげてとか言い出す珍妙なもの" 「ほら有名人の俺が宣伝してやったからこれでチャラな」か。いかにも知名度「だけ」でやってきた人らしい。
江口寿史も70歳だし、もうこのままキャリア閉じてもいいんじゃないか。老害はどうあがいても老害だから。
なんとも残念に思う気持ちが変わるものではなかった。ひたすらに残念。
あんま燃えないのはもはや世間的には「終わった人」って扱いになったからだろうな 少なくとも大手の案件に起用されることはもうないだろうし
この人の知名度や実績ならネットの批判を雑音と片付け茶坊主集めてペイウォールの向こうで安楽に浸ることは容易いだろう。まあそうやって逃げ続けて高い代償を払った人俺知ってるけどね。小山田圭吾って言うんですが
もう隠居した方が良いのでは
小山田圭吾の時と一緒か。仕事依頼したい人たちが擁護し始めると。
こういう問題のとき「法律的にセーフ」って擁護が出るけど、レイヤーが違うよな。仁義を欠いた人に仕事を頼むか、作品を買うかの問題//とりあえず、自分の作品が無断トレスされても平気と言えなきゃね
アマプラで絶賛配信中の沈黙の艦隊で、かわぐちかいじ氏が「世界の艦船」を模写して怒られたように、写真の模写はかなりグレーゾーンなのに、友利氏は無責任に問題ないと言い過ぎてるような気が。
「友利昴氏の対談」「友利氏の解説自体はわかりやすく、ためになる」あー「エセ著作権」の人か。決めつけが強い人で、実績ある弁護士が著作権違反の可能性ありとしてる案件でもエセ著作権って断言してたからなー。
ゴミライターのゴミ記事
江口さん、元気そうで何よりです。
よりによって水谷麻里のダンナがこいつなんだよ…。という。「白いワニ」の頃は同時期に鴨川つばめの悲劇があったので読者も同情的だったけどこの人はその後も逃亡を連発しているし。
明確にアウトなのは肖像権侵害くらいでマナー違反とか印象が悪い程度の話。企業的には揉め事を起こした作家は忌避したいけどネームバリューを考えるとプラスが上回るみたいな感じだろうな。
いまさら誰も使ってくれないでしょ
みんな人間なんだから、法的にはシロでも露骨に誠意のない人とはなるべく仕事したくないわな。これ以上炎上商法されてもだるいし静かに避けられ忘れられていくのがベスト
トレース批判してたのにトレースしてたのは致命的。
"あの件に関する最初の江口氏の投稿は金井氏に対して全く謝罪しておらず、なぜか金井氏を応援してあげてとか言い出す珍妙なものだった。"
江口は特殊例ではない。批判を浴びた有名人が批判を理解せず、という先例は無数にある。吉本隆明とかトランプとか。批判を受け止めた真摯な例は末次由紀以外に思い出せない
江口寿史さん、ボクもそんな風に無風状態を期待してるにゃ!
あああ、……マンガは好きだったが……イラストはそこまででは無かったかも
荒木経惟もそうなんだけどバブル期に輝いて見えたクリエイターの表現の好きだった部分がたぶんに自分の思い入れによる勘違いであったというがっかり感というか。騙されたままでいたかったよーなそーでもないよーな。
謝罪ツイも消したことがバレてるし、「なんか謝っちゃったけどやっぱ俺悪くないわ」って思い直したんでしょ。もうこの人はそういう人間だっていう評価で永久に確定、終わり!でいいんじゃない?
"大御所が若くまだ知名度の低い表現者の表現を無断で「コラージュ的な意識」(江口本人の弁)でほぼそのままの形で取り込むというのは搾取ではないのか"
"ルッキズム方面とかフェミ方面からですが、美人だけ描くなとか若い女だけ描くなとか" いつの間にか表自界隈の中では美人画に難癖つけるためにフェミやリベラルが作品をトレパク指摘で燃やしたみたいな歴史になりそう
この話題は「アービトラージの能力差」でしかない。創作物の価値は創作自体で決まらない。デジタル複製は権利問題。ビジネス価値と権利処理と社会倫理はクロスし別の高度に専門的な区別の対象。記事は素人でお断りよ
ダセえってだけでネットリンチしたあげく、普段から自分たちが批判しているキャンセルカルチャーを行使してしまうのもダセえと思うけどね
忘れさしてくんないねぇ
カメラマンや出版社などに明確に著作権のある写真の話は出てこないのだろうか。発端のケースも含めてポイントはそこだと思うが。
トレパクは論外だしダサいムーブ結構かましてるけど漫画家、イラストレーターとしての評価は崩れないけどね。こいつは叩いて良しみたいな空気になったら乗っかる奴らもダサくね?
『フリースタイル 67 特集:江口寿史がしたこと 』とSNSでの無風状態:ロマン優光連載386
先日金井球さんのポッドキャストの展示イベントに行って来たけど、展示されてるご本人の年表にこの件が一切書かれてなかったのが印象的でした。あと江口さんの対談相手、ツイッターでの振る舞いが暴力的で……。
“江口氏が言いたいことを言ってスッキリする企画だというならそれでいいけれど、この特集が名誉回復の一助になったのか、はだはだ疑問である。”
"状況が変わるとしたら、江口氏が今後の仕事で時間をかけて信用を取り戻した時だろう。" ◇ https://x.com/s_tomori/status/2040002878438551815 友利昴
昭和の意識からアップデートできなかった末路って感じ
名誉回復の一助どころか、火に油を注いでませんかこれ?
後進に対して厳しかったからこその炎上だったよね
江口寿史が(やらか)したこと
江口氏の実質剽窃みたいな行為は批判に値すると思うけど、別に炎上は"しなくてはいけないモノ"ではない。むしろこうやって「ほら燃えろ燃えろ」と掘り返す方が下品に思う。この人の記事が品性下劣なのは前からだが。
一人親方の限界というかエージェントが必要な案件
そもそも話題になってないならどうもこうもないよな
SNS世界の物理法則では、紙は燃えないんだよな。結局99.99%は「怒りたい」が先にあって可燃物を探しているだけであり、問題の本質部分には興味がない(あるふりをしている)ということ。
好きの反対は嫌いではなく無関心。もう世間は無関心に移行してる。企業が採用しないのももう魅力がないから。火に油を注いでも火がないんだから燃えようがない。
クリエイターを「使う側」からしたら、肖像権や著作権上の問題がない「担保」が曖昧な作品を商業上の素材に混ぜられるといつ地雷を踏むか分からず怖い。彼を使いたい人は使えばいいし怖いし面倒なら使わない
発注側で用意したモデルを使った企画とかでない限り、人物写真のトレースは怖すぎるよな。大御所とか言われてる人でもこんなんだもの。そこらのサラリーマンの方がよほどまともに仕事する。
インフルエンサーも値崩れの著名人を安く取り込もうとして、問題提起した方を責め→犬笛。悪しき事なかれ主義に逆戻り。。反省しないのはその手法を続けたいからだよ…手法が無罪なら既に名が売れてる人は有利だから
著作権に関してネットの意識がアップデートされてる気はしない。毎年新しい無知な人間が社会に投入され知識の伝承はされない。この件もすぐ忘れられる。トリガーとなるキーワードがあればその都度思い出される程度。
"「美人画」というジャンルを潰す気かと思いますけど”" これだけちらっとみた気がするけど、これ江口の発言だったのか……セルフネガキャンをがっつり乗せるその意気やヨシ!(良くない)
江口寿史は器が小さい人で一貫してるんだよな。作品はともかくとして、自分の自尊心の飼い慣らしに失敗してる。こうやって持ち上げる信者も良くないと思うよ。
雑誌編集、本人、ネット民、全てに嫌気が差しそうな話だった
もうおじいちゃんだしアップデートは無理なんだろう
広告が多過ぎて読めんわ
そうでなく大衆は江口の「金井さんの今後の活動にも注目してくださいね」に「あ…キチガイだこいつ(この江口という男は」とドンびきしたのであって法律どうこうは単なる「あとづけ(考察。関係ない」名誉回復は不可能
そもそも弁理士でもない「詳しい風」の友利昴なんか連れてくるからモヤモヤするのでは?
Kindle unlimitedではなく「フリースタイル 67 特集:江口寿史がしたこと」は有料。https://www.amazon.co.jp/stores/author/B086C663CF/ SNSで無風なのはクライアントからも"崇められる"存在ではなくなってしまったということなのかも。
江口寿史氏、謝罪ツイートも消して「法的に問題はなかった」路線を貫くみたいで、たぶんその一環。「江口氏の作品は法的には問題がなかったという友利氏の見解が延べられていくのだが、これはあくまで友利氏の見解」
"江口氏の感じの悪い言動があちこちに見られる対談になっていて、なんでそういうところに気を付けないかなと思ってしまう。江口氏はそういう人だというのはわかるが、編集部はもっと見せ方に気をつけるべきだった"
いい悪いじゃないから。ダサすぎ
自分的には、この事案は法的に黒か白かはあまり重要でなく「江口氏が他人のトレースを批判していた一方で自分がトレースしていた」ことがダセえという事に尽きる
要は人間として信頼できる取引相手ではないと露呈し、元々かわりはいくらでもいる状況なもんだから世間は興味ないのでは。好きの反対は嫌いではなく無関心。お仲間のテリトリーで断末魔。もう復帰する意志はないと
確かに驚くほどなんの感想も出てこない
そもそもこの人は何をやって有名なの?
ファンとしても元々発言が幼稚と思ってたが、これが一番ダメ『大御所が若くまだ知名度の低い表現者の表現を無断で「コラージュ的な意識」(江口本人の弁)でほぼそのままの形で取り込むというのは搾取ではないのか』
人物イラストの魅力は表情、髪型メイク含むファッション、ポージング、構図に大きく依存するがそれらのほとんどが無断盗用だったわけで、江口はもう古塔つみと同じ箱に入れられ蓋をされた人物。今更何言ってもね
江口を擁護する人々と小山田の非を意地でも認めない人々が被って見える。
信者も含めて、言動が小物くさくてクソダサいってイメージになったからな
納期を守らないことで有名だが、そんな人がまともなわけないよね。
江口氏に関しては、ライブドローイングでキャラの指どころか手足すらマトモに描けない時点でトレスしてるのは明らかだし、本人がパクリ批判してたのに自分はやってたので、マジで擁護しようがないんだよな。
まだストーリー漫画の扉とか漫画の一部ならわかるけど、企業依頼のイラスト仕事でやっちゃうのは、仕事舐めてるとしか思えない
政党や宗教の広報誌みたいに、お金を出してこの雑誌を買うような人が喜ぶ方向で、プロパガンダないしは洗脳するとが目的だったのでは? 閉ざされた世界で自誌が生き残るために(´Д`)めう
雑誌の方は読んでないけど、法的な検討は原告を想定しながらするものだと思うので、どうしても個別に事例ごとの検討になるから、行為を総合したときの評価よりは軽くなる場合も多いだろう。
インタビュー前後のさらっと訴えてやるも含め1年前後のツイ消しムーブが無ければまだ擁護出来たかもしれんがガソリン直飲み火に油を注いでとどめ刺してるというか江口の複製版画売ってる時点で雑誌は客観的ではない
普通の芸術家的な活動をしてる分には好きにすればいいのでは。まともな企業の案件は諦めてくれ、コンプラ意識マイナス人間は怖くて使えない
企業側は"江口寿史"というブランドが欲しくて発注してるんだから、名前が地に落ちてマイナスになったら見向きもしないよなあ。江口寿史より上手いデザイナーならいくらでもいる。
広告だらけで読みづらい
"不快なのはわかるが、ルッキズムとかフェミニズムに興味もないし理解もしていない""ネット民が話題に飽きやすい""記事が有料雑誌に掲載されている""媒体の知名度が低い"
"江口氏の投稿は金井氏に対して全く謝罪しておらず、なぜか金井氏を応援してあげてとか言い出す珍妙なもの" 「ほら有名人の俺が宣伝してやったからこれでチャラな」か。いかにも知名度「だけ」でやってきた人らしい。
江口寿史も70歳だし、もうこのままキャリア閉じてもいいんじゃないか。老害はどうあがいても老害だから。
なんとも残念に思う気持ちが変わるものではなかった。ひたすらに残念。
あんま燃えないのはもはや世間的には「終わった人」って扱いになったからだろうな 少なくとも大手の案件に起用されることはもうないだろうし
この人の知名度や実績ならネットの批判を雑音と片付け茶坊主集めてペイウォールの向こうで安楽に浸ることは容易いだろう。まあそうやって逃げ続けて高い代償を払った人俺知ってるけどね。小山田圭吾って言うんですが
もう隠居した方が良いのでは
小山田圭吾の時と一緒か。仕事依頼したい人たちが擁護し始めると。
こういう問題のとき「法律的にセーフ」って擁護が出るけど、レイヤーが違うよな。仁義を欠いた人に仕事を頼むか、作品を買うかの問題//とりあえず、自分の作品が無断トレスされても平気と言えなきゃね
アマプラで絶賛配信中の沈黙の艦隊で、かわぐちかいじ氏が「世界の艦船」を模写して怒られたように、写真の模写はかなりグレーゾーンなのに、友利氏は無責任に問題ないと言い過ぎてるような気が。
「友利昴氏の対談」「友利氏の解説自体はわかりやすく、ためになる」あー「エセ著作権」の人か。決めつけが強い人で、実績ある弁護士が著作権違反の可能性ありとしてる案件でもエセ著作権って断言してたからなー。
ゴミライターのゴミ記事
江口さん、元気そうで何よりです。
よりによって水谷麻里のダンナがこいつなんだよ…。という。「白いワニ」の頃は同時期に鴨川つばめの悲劇があったので読者も同情的だったけどこの人はその後も逃亡を連発しているし。
明確にアウトなのは肖像権侵害くらいでマナー違反とか印象が悪い程度の話。企業的には揉め事を起こした作家は忌避したいけどネームバリューを考えるとプラスが上回るみたいな感じだろうな。
いまさら誰も使ってくれないでしょ
みんな人間なんだから、法的にはシロでも露骨に誠意のない人とはなるべく仕事したくないわな。これ以上炎上商法されてもだるいし静かに避けられ忘れられていくのがベスト
トレース批判してたのにトレースしてたのは致命的。
"あの件に関する最初の江口氏の投稿は金井氏に対して全く謝罪しておらず、なぜか金井氏を応援してあげてとか言い出す珍妙なものだった。"
江口は特殊例ではない。批判を浴びた有名人が批判を理解せず、という先例は無数にある。吉本隆明とかトランプとか。批判を受け止めた真摯な例は末次由紀以外に思い出せない
江口寿史さん、ボクもそんな風に無風状態を期待してるにゃ!
あああ、……マンガは好きだったが……イラストはそこまででは無かったかも
荒木経惟もそうなんだけどバブル期に輝いて見えたクリエイターの表現の好きだった部分がたぶんに自分の思い入れによる勘違いであったというがっかり感というか。騙されたままでいたかったよーなそーでもないよーな。
謝罪ツイも消したことがバレてるし、「なんか謝っちゃったけどやっぱ俺悪くないわ」って思い直したんでしょ。もうこの人はそういう人間だっていう評価で永久に確定、終わり!でいいんじゃない?
"大御所が若くまだ知名度の低い表現者の表現を無断で「コラージュ的な意識」(江口本人の弁)でほぼそのままの形で取り込むというのは搾取ではないのか"
"ルッキズム方面とかフェミ方面からですが、美人だけ描くなとか若い女だけ描くなとか" いつの間にか表自界隈の中では美人画に難癖つけるためにフェミやリベラルが作品をトレパク指摘で燃やしたみたいな歴史になりそう
この話題は「アービトラージの能力差」でしかない。創作物の価値は創作自体で決まらない。デジタル複製は権利問題。ビジネス価値と権利処理と社会倫理はクロスし別の高度に専門的な区別の対象。記事は素人でお断りよ
ダセえってだけでネットリンチしたあげく、普段から自分たちが批判しているキャンセルカルチャーを行使してしまうのもダセえと思うけどね
忘れさしてくんないねぇ
カメラマンや出版社などに明確に著作権のある写真の話は出てこないのだろうか。発端のケースも含めてポイントはそこだと思うが。
トレパクは論外だしダサいムーブ結構かましてるけど漫画家、イラストレーターとしての評価は崩れないけどね。こいつは叩いて良しみたいな空気になったら乗っかる奴らもダサくね?