バレンタインシリーズが長引いたけど、原点に戻ったかのような邦キチっぷり / しかもこれ、U-NEXTで観れるじゃん、流石に観ざるを得ない。 今amazonで30日チケット3割引きだぞいそげー! / 片言すぎる日本語困るよな
久しぶりの超トンチキ映画だ!
突然のパンジャンドラム要素!
扉絵のミニスカポリス邦キチがエロかわいい。そして忍殺世界のルーツってこういうバカ映画よなあと再確認。
ブラック・レイン('89)の後の映画だというのが。 マーク・(コマンドー)・レスターとリドスコの差なのか。 それとも映像ではかなわないから意図的に思いっきりバカ映画にしたのか。 / 表紙の見下ろし実にいい。
タイトルは見たことある。
わかる。そういうのすげー好き!
レッド・スコルピオンやロッキー4の敵役でお馴染みドルフ・ラングレン!!
邦キチはもっとこういう映画紹介メインの回を増やして欲しい
Los Angelsノ ケイサツカンヲ フタリモ コロスハ ヨクナイ!(本当に聞き取りづらい)
ヤクザは、鎌倉幕府成立前あたりからの暴力集団の気風を意気と捉えて気取っている…そうだと思いますね。ナーロッパ的な改造や真似っこみたいなのはたくさん含まれていそうではありますけれども。
90年代初頭頃はヴィゴ・モーテンセン主演のヤクザVSマフィアとかロボコップ3とかアメリカ進出したヤクザとバトルみたいな作品がチラホラある気がしますな
こういうジャンルといえば東京に金閣寺があるショー・コスギ映画という印象。この映画も超見たいけどどうせ配信してないんだろうなと思ったらU-NEXTで配信してるっぽい
扉絵ふぅーん…?婦警さん邦キチふぅーん…?(下心に満ちた横目の眼光/邦キチが洋画を?!やっぱりトンチキ洋画だ!/エドモンド本田とあの銭湯ステージみたいな世界観だ…
厳密には邦画ではないが、アリということで
マーベル映画のドルフ・ラングレン版パニッシャーもやるべきだな、ドルフがヤクザやニンジャやスモトリや極真世界チャンプ八巻健志と戦うやつ
ここまで豪快ではないが、昔見たガン・ホーって日本自動車メーカーのアメリカ工場が舞台の映画で、社内レクリエーションの野球大会なのに日本人社員がバントばっかりしてて爆笑したのを思い出した。
なんか……なんか以前の邦キチに戻った感があるのだが、何が違うんだろ? ラブコメ感のなさ? それにしてもドルフ・ラングレンとブランドン・リーなら、日本語しゃべるのはブランドンでは?
あれれ?今回はちゃんと映画の内容がストレートに理解できる優秀な解説になってない??そしてちゃんと見たくなったよ。バカアホ映画のいいところは解説されても本編の視聴欲がなくならないところだよな!
ブレードランナーの日本描写好きだったなーぱち臭くて。
ドルフラングレン版パニッシャーのブコメがあったので満足です。トンチキ日本くくりならここはセットで取り上げて欲しかったな。
大昔(20世紀末)「True Japan」ってWebページあったのを覚えている方いらっしゃいますか?
やっぱり爆発オチは最高だな!
いつか邦キチで「バトル・マスター USAサムライ伝説」やって欲しかったけどこれが先に出ちゃったらムリかも…?
それはそうと、期末テスト直後に当たり前のように2人で帰宅するんだな。文化部なら部活もないからわざわざ待ち合わせが必要になるのよ。つまりこれは制服デートの亜種です
敵役のケイリー=ヒロユキ・タガワ先生もムキムキかつへんな刺青で熱演されていた。最後の爆死は語り草だよ。私の裏ベスト1映画。どうせなら三回ぐらい分けてとことん語ってほしかった。
扉絵の邦キチが可愛すぎてそれだけで100点です!
人間ルーレットは志村けんの番組にも取り入れられたメジャーなカルチャーですぞ
これは見たいな
ラブコメがなかった。寂しい。
若い頃にたまたま観て、磔グルグル花火で呆然とした記憶がある。回転は有無を言わさぬ面白さがあるよな。スター・ウォーズのヘルファイヤードロイドとか、『プロメテウス』の宇宙船ゴロゴロとか。
変な映画だなあと面白く読んでいたが、最後のページの回転花火で思い出した。これ、観たことあった……!
パンジャンドラムはイギリス生まれの日本育ちだから仕方ない
まず表紙が最高なんですが!!
おもろそう 自分もデタラメな日本観すき
日本語に当てられる超適当な英語字幕も見どころだと思ってる/「Heavy metal sushi.」(あいつら地獄行きだぜ!)
表紙が良い。煽りなのが良い。ネクタイも良い。
ヤバい.見てみたくなった.
扉絵が良過ぎるってまじで。
久しぶりにちゃんと映画の話してる。こういうのでいいんですよ
映画は未見ながら、異様な和風コスプレで銃を構えるラングレンの絵ヅラは見覚えがある、この話の話題としてレンタル店などによく貼られていたらしいと聞いた。うーむ邦キチのミニタイト…
爆発オチは傑作映画の証!
この丸い台、志村けんのだいじょぶだぁのラストコーナーで見た気がする
扉、フリーレン煽りか
「こういう時ってやっぱり…」←エッチなことするのかと思った
Wu Tang Collectionにある忍者映画、外国語がわかれば暇つぶしに見るんだけど… https://www.youtube.com/playlist?list=PLcG66PDG1cysOXGwR0SjOxyLJJBfK63l4
映画は見てないがハチマキ巻いたドルフラングレンはめちゃくちゃ覚えている
この映画で俳句は「韻を踏まない詩」 poetry without rhyme だと知ったぜ
扉絵からえっちでありまする
タイトルの表記がリトルトーキョーでもリトルトウキョウでもなくてリトルトウキョーなのも気になる
リトルトウキョー殺人課とかいう伝説の迷作w あのトンデモ日本描写を令和に布教する邦キチの狂気を感じる。やはりこの漫画は最高だな
わろた、この90年代はまだまだ実質80年代の頃だな
「海外の人が考える日本文化」と言うと、『ティファニーで朝食を』のユニオシさんあたり?/初期筒井康隆に『色眼鏡の狂詩曲』と言う米国人が考えたテイでトンデモな日本文化が出てくるお話がある。
表紙の婦警さんコス、良すぎませんかね・・・
声出して笑ってしまった Z級映画過ぎるwww
変な映画だなぁ
扉絵、見下ろされるの好きなんだけど、顔がいい。みんなはコスがいいって話なんだと思うのだけど
『邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん』Season15/8本目 リトルトウキョー殺人課 - 服部昇大 | COMIC OGYAAA!!
バレンタインシリーズが長引いたけど、原点に戻ったかのような邦キチっぷり / しかもこれ、U-NEXTで観れるじゃん、流石に観ざるを得ない。 今amazonで30日チケット3割引きだぞいそげー! / 片言すぎる日本語困るよな
久しぶりの超トンチキ映画だ!
突然のパンジャンドラム要素!
扉絵のミニスカポリス邦キチがエロかわいい。そして忍殺世界のルーツってこういうバカ映画よなあと再確認。
ブラック・レイン('89)の後の映画だというのが。 マーク・(コマンドー)・レスターとリドスコの差なのか。 それとも映像ではかなわないから意図的に思いっきりバカ映画にしたのか。 / 表紙の見下ろし実にいい。
タイトルは見たことある。
わかる。そういうのすげー好き!
レッド・スコルピオンやロッキー4の敵役でお馴染みドルフ・ラングレン!!
邦キチはもっとこういう映画紹介メインの回を増やして欲しい
Los Angelsノ ケイサツカンヲ フタリモ コロスハ ヨクナイ!(本当に聞き取りづらい)
ヤクザは、鎌倉幕府成立前あたりからの暴力集団の気風を意気と捉えて気取っている…そうだと思いますね。ナーロッパ的な改造や真似っこみたいなのはたくさん含まれていそうではありますけれども。
90年代初頭頃はヴィゴ・モーテンセン主演のヤクザVSマフィアとかロボコップ3とかアメリカ進出したヤクザとバトルみたいな作品がチラホラある気がしますな
こういうジャンルといえば東京に金閣寺があるショー・コスギ映画という印象。この映画も超見たいけどどうせ配信してないんだろうなと思ったらU-NEXTで配信してるっぽい
扉絵ふぅーん…?婦警さん邦キチふぅーん…?(下心に満ちた横目の眼光/邦キチが洋画を?!やっぱりトンチキ洋画だ!/エドモンド本田とあの銭湯ステージみたいな世界観だ…
厳密には邦画ではないが、アリということで
マーベル映画のドルフ・ラングレン版パニッシャーもやるべきだな、ドルフがヤクザやニンジャやスモトリや極真世界チャンプ八巻健志と戦うやつ
ここまで豪快ではないが、昔見たガン・ホーって日本自動車メーカーのアメリカ工場が舞台の映画で、社内レクリエーションの野球大会なのに日本人社員がバントばっかりしてて爆笑したのを思い出した。
なんか……なんか以前の邦キチに戻った感があるのだが、何が違うんだろ? ラブコメ感のなさ? それにしてもドルフ・ラングレンとブランドン・リーなら、日本語しゃべるのはブランドンでは?
あれれ?今回はちゃんと映画の内容がストレートに理解できる優秀な解説になってない??そしてちゃんと見たくなったよ。バカアホ映画のいいところは解説されても本編の視聴欲がなくならないところだよな!
ブレードランナーの日本描写好きだったなーぱち臭くて。
ドルフラングレン版パニッシャーのブコメがあったので満足です。トンチキ日本くくりならここはセットで取り上げて欲しかったな。
大昔(20世紀末)「True Japan」ってWebページあったのを覚えている方いらっしゃいますか?
やっぱり爆発オチは最高だな!
いつか邦キチで「バトル・マスター USAサムライ伝説」やって欲しかったけどこれが先に出ちゃったらムリかも…?
それはそうと、期末テスト直後に当たり前のように2人で帰宅するんだな。文化部なら部活もないからわざわざ待ち合わせが必要になるのよ。つまりこれは制服デートの亜種です
敵役のケイリー=ヒロユキ・タガワ先生もムキムキかつへんな刺青で熱演されていた。最後の爆死は語り草だよ。私の裏ベスト1映画。どうせなら三回ぐらい分けてとことん語ってほしかった。
扉絵の邦キチが可愛すぎてそれだけで100点です!
人間ルーレットは志村けんの番組にも取り入れられたメジャーなカルチャーですぞ
これは見たいな
ラブコメがなかった。寂しい。
若い頃にたまたま観て、磔グルグル花火で呆然とした記憶がある。回転は有無を言わさぬ面白さがあるよな。スター・ウォーズのヘルファイヤードロイドとか、『プロメテウス』の宇宙船ゴロゴロとか。
変な映画だなあと面白く読んでいたが、最後のページの回転花火で思い出した。これ、観たことあった……!
パンジャンドラムはイギリス生まれの日本育ちだから仕方ない
まず表紙が最高なんですが!!
おもろそう 自分もデタラメな日本観すき
日本語に当てられる超適当な英語字幕も見どころだと思ってる/「Heavy metal sushi.」(あいつら地獄行きだぜ!)
表紙が良い。煽りなのが良い。ネクタイも良い。
ヤバい.見てみたくなった.
扉絵が良過ぎるってまじで。
久しぶりにちゃんと映画の話してる。こういうのでいいんですよ
映画は未見ながら、異様な和風コスプレで銃を構えるラングレンの絵ヅラは見覚えがある、この話の話題としてレンタル店などによく貼られていたらしいと聞いた。うーむ邦キチのミニタイト…
爆発オチは傑作映画の証!
この丸い台、志村けんのだいじょぶだぁのラストコーナーで見た気がする
扉、フリーレン煽りか
「こういう時ってやっぱり…」←エッチなことするのかと思った
Wu Tang Collectionにある忍者映画、外国語がわかれば暇つぶしに見るんだけど… https://www.youtube.com/playlist?list=PLcG66PDG1cysOXGwR0SjOxyLJJBfK63l4
映画は見てないがハチマキ巻いたドルフラングレンはめちゃくちゃ覚えている
この映画で俳句は「韻を踏まない詩」 poetry without rhyme だと知ったぜ
扉絵からえっちでありまする
タイトルの表記がリトルトーキョーでもリトルトウキョウでもなくてリトルトウキョーなのも気になる
リトルトウキョー殺人課とかいう伝説の迷作w あのトンデモ日本描写を令和に布教する邦キチの狂気を感じる。やはりこの漫画は最高だな
わろた、この90年代はまだまだ実質80年代の頃だな
「海外の人が考える日本文化」と言うと、『ティファニーで朝食を』のユニオシさんあたり?/初期筒井康隆に『色眼鏡の狂詩曲』と言う米国人が考えたテイでトンデモな日本文化が出てくるお話がある。
表紙の婦警さんコス、良すぎませんかね・・・
声出して笑ってしまった Z級映画過ぎるwww
変な映画だなぁ
扉絵、見下ろされるの好きなんだけど、顔がいい。みんなはコスがいいって話なんだと思うのだけど