蘇生される世界線
縦スクロールとか令嬢転生系も虐待とか人を陥れたりする不幸描写抜きでは成り立たない娯楽だよなと感じてた。セックスアンドバイオレンス以外の趣味を持つ人は高尚。
人が死んで泣くのは当たり前なので、安易と言うか工夫のない話だなとは思う。
CRフランダースの犬と世界名作劇場 https://x.com/zolge1/status/570405283064713216
大流行りの国宝すら老婆がずびずび泣いていて汚かった。
病気やハンディキャップの有無じゃなくて、寄り添ってくれる人がいなかった自らの人生と比較に曝されたヒガミに基づく怒りでは?
大衆娯楽なんてそんなもんじゃろ
スカしとる。
not for you.
見せ方、よね。同じ結末でも予定調和が透けて見える話は浅くて白ける。
CRフランダースの犬の昇天リーチならともかく、死が目前に迫った人がそれまでどうするかという過程があるものも一緒くたにするのはなぁ……
ロミオとジュリエット「せやな」「せやせや」
泣ける映画を製作して、ちゃんと観客が泣くのだからスゴい話ではある。人間の感情が操られてて泣けます😂
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』は2004年5月公開でした。もう20年以上も前ですよ。
人が死ぬのを今か今かと待ち望んでいるという意味では、古代ローマのコロッセオが、現代の死に別れ映画に変わってるだけ。他者の苦痛をエンターテインメントとして安全圏で享受するという本質は、変わっていない
人間は愛だとの嘘つきを再生産してしまう映画。
「君の膵臓をたべたい」は難病持ちなら病気以外で死ぬことはないという油断を突かれて衝撃だった
恋愛映画ってみんなターゲット中高生くらいだよね。とはいえ男もいい年してガンダム見てるし案外全年齢なのか
人間はそういうのに感動するように出来ている生き物だというだけ、美味しい肉料理を消費することに物申すヴィーガンのようなものよ。 いや本当には死んでない映画に物申す分だけ、ヴィーガンより面倒くさいね。
じゃあ鉄骨渡りでも見てれば
邦画系の監督と脚本家に才能がないのしかいない。以上。そのひと言で済むんだよ。
映画館の動員だと女性が多いんだっけか。需要なんですかね
「実際の病気の方が、最後死ぬのが美談みたいな、感動のラストシーンみたいな感じで描かれているのが不快だったと言ってる」これはそう。
見てから、、、、見ても同じか(人の死はそこまで思わないけど、動物で感動させようってのは感動しちゃうので、避けてしまう)
気持ち的にわからなくもないけど、舞台設定の為に1回世界滅ぼしている北斗の拳とかゾンビ映画が「観客はみんなが死んで文明が瓦解した後の世界を妄想して楽しんでいるよ!」とならないのは不思議よね。
恋空とかセカチューとかそれ
赤い疑惑とか大昔からあったような
人気ジャンルのホラー映画も死に待ちだしね笑。現代日本は平和で日常的に死に接せず暮らせるから映画・ドラマ・ゲームで擬似死を摂取して人の精神の動物面が何かを保とうとしてるのかもしれないと妄想推測してる。
結末分かっているから見る意味ないよね
いっぱい吐いてからが本番だ。吐き気はしても吐いてないでしょ実物を観てないでしょ。約束された最悪の結末に想像を超える展開に打ちのめされてマジ悲劇ってたまんねえな!ってブツにいつか出会える日が来るよ。
皆殺しの富野とかさぁ。
会社にいた戦時中に中学生だったひと。特攻兵が明日出陣の朝、山腹のあずまやで恋人と心中してた。それで死体をはじめてみたらしくて「気持ち悪いしかなかった。クビを締めあって真っ黒い顔してて」って話覚えてる。
これ、反撃してこない制作側を責めるのずるいよなーと思う。構造的には観客側がこういうものを観たっているから動員が増えるので、そういう宣伝文句に惹かれて観に行っている人を批判してはどうか。
まとめられた方々はご存じないかもしれないですが、あれ、実は俳優なんです。皆さんご存命です。少なくとも上映するたびに人が亡くなっているわけではないのでご安心ください
「その要素」だけで嫌うのは自由だけど、そのなかでもピンキリあるので、知らない作品にどうこういうのは止めておいたほうが良い(あらゆるジャンル要素において)
ミステリー系作品って観客全員死に待ちしてない?
平家物語から続く滅びの美学というか無常感の切なさは日本人の魂に刻まれてるからさ。安易な劣化版だけをあげつらうのはなんか違うと思うんだわ。逆と思う人も多いだろうけど、設定より質の問題だからね絶対。
まぁ安易だよね。でも春休みはそういう映画増えるのよ。
ミスチルもHEROで批判しとる。
ミステリーは冒頭で死体を転がせと言われるジャンルなのでまぁ
見なきゃええだけや
予告編の時点でわかりやすいから容易に避けられると思うが。最近多いとも思わないし。
吐き気はしないけどちょっと分かる。なろう系でタイトルに「~で無双する」って入っている作品を見かけた気分というか。親切だけどタイトルで胸焼けする感じもするというか。そういう出会いもある。しゃーないね。
余命もの見ないけど推理もの好きな私もなかなかに人の死に待ちなので人のこと言えないかも
ゾンビとサメみたいなもんでは
人が死ぬのは”悲しい”という感情であって、”感動”ではないんだよ
泣きゲーが流行って次いで日常系が流行った。
泣かせるために死なせてるからな
人が亡くなれば悲しいのは当たり前なので、そこに安易に寄りかかった創作、つまり「お涙頂戴」は不快、というのは同意。おそらくその辺の許容度が人によって違うのだろう。
子ども向けなのでそんな目くじらたてんでも…
駄目な映画を盛り上げるために簡単に命が捨てられていく
そうは言ってもキリスト教の教会が死刑執行の器具である十字架をシンボルにしてるんですよ?
「私はこういう映画は嫌いだ」なら良いけど、「こういう映画が好きな奴はおかしい」「理解できない」と言って、相手を「同じ人間」ではなく「モンスター」扱いするなら、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」まであと半歩。
わかるわ 感動とか涙が止まらないとかを押し出してるのは一気に冷める
感動ポルノで感動する人もいるし別に社会規範とかに抵触するわけでもない。ただそういうのを金儲けの手段にするのがちょっとさもしいと思うだけ
ミステリーも人が死ぬ。アクションも死ぬ。人の死はエンターテインメントなのかも。
そこで転生モノです
意味がわからない。確かに粗筋はそうなのかもしれないけれど、創作物ってそのディテールを楽しむところがあるでしょ?どんな作品だってそのレベルまで単純化すれば似たようなもんだよ。ロボット✕戦争とか……
フランダースの犬のパチンコのコピペ思い出した「ネロ○ね! ネロ○ね!」のやつ
特攻隊員とか見ても長い従軍で解消できず慰安所とかに行ってたのではないかと想像すると、愛とは?という気持ちになる。まあでもOKだったのかな。
死ぬことがわからない状態で死ぬから感情を揺さぶられるのであって、こいつ死にます!死ぬんです!はい感動するシーン!みたいなのは流石にね
泣かせポルノが安易というのは間違いない
でもタイタニックとか好きなんでしょ?
死とか関係なくて、恋愛要素だけで吐きます。
昔の欧州文学読めないじゃん
ヒトには「何かに命を賭けたい」という本能があって、そのガス抜き先に多様性がないと大変なことになるよ
死神と呼んでいます(しぬのを待ってるから)
バカバカしいな。アレは演技で、死んでないよ?おままごとで結婚の約束して、それを信じて呪霊になって呪うタイプだな
ノット・フォー・ミーというだけかと思春期はこういうの好きな時期がある人もいる。
その点、『ぱちんこ冬のソナタ』の「緊急入院モード」とか、『CRフランダースの犬』の「昇天全回転リーチ」は、潔さすら感じますね。
余命系は見ない。人の生死で気持を揺さぶる手法は好きではない。大抵の場合、タイトルや予告で前面に出してるのでわかりやすいのが良い。
ありきたりなテンプレでもそれをやったら売れちゃうんだから商売をする側はやめられないよなぁ😓自分的には、それはそれで仕方がないものとして諦めて、できるだけ関わらない様に生活していくしかないんだよなぁ😓
僕も人を死なせて感動を誘う作品は全て駄作だと思っている。悪趣味でキモい。作り手よりも感動(?)して号泣してる鑑賞者がキモい。
なあにオペラや歌舞伎の時代からずっと劇ってのはそういうもんや。
ティーンや若者にとって死が圧倒的に遠いからこういうのがウケるんだと思う。現実はもっと生々しいからね。死をファンタジーとして捉えられる人だけが楽しむ娯楽という感じ
死に待ちしてるのはお前だけだよ。大半は死なないでくれと思って見てる。主観を他人に押し付けるな。とはいえ泣けることを強調した宣伝には冷める。
私はヤクザをモチーフにした漫画とかも嫌い/でも泣きたい時はあるから、泣き映画は否定しない。あれは自慰と一緒
ジャンクフードみたいなもんだと思ってる。ジャンクな味付けを好んでる人を否定するもんでもない。食わなきゃいいんだから
セカチューとか恋空とかいま、会いにゆきますで似たようなこと言ってなかったか?と思ったがそんな話を2chでしてたのもう20年以上前なのか
古今東西大人気ジャンルよ
泣くの心身によい効果があるからな。タマネギむいて泣いても副交感神経を優位にし、リラックス効果をもたらす可能性あるんだってよ。
この手の邦画予告がテンプレすぎてエモい主題歌流れるタイミングで笑ってしまう
別に泣ける映画が見たい人、作りたい人がいるのは問題ないが、戦意高揚国威発揚に使われるのがだめなんや。
いやコロッセオこそ異常だろ。古代のものだから証左に使えるって思うのは認知歪んでるぞ。
じゃあ死に戻りが最適解になるじゃん
感動ポルノと言うんやで。まとめになかったので教えてあげるよ
ブコメでネタバレ…
人が死んだりラスト何分でどんでん返ししたりしすぎよな。パターン化されたやつはまず見ない。
最近というか、25年くらい前からだからもはや流行りではない。恋人が記憶なくしちゃう話とか。
別にいいじゃんね。目くじら立てなさんな
世界各地でガチな戦争起こってるこのご時世に、映画の中の死について一生懸命になる日本の平和さよ。
じゃあ見なきゃいい。違う層に需要があるから作られている。俺は興味が無いから見ない。
その手の恋愛系の死は全く刺さらんなあ。自己犠牲系は結構刺さる
お涙頂戴の「死に待ち」映画はもうお腹いっぱい。感動の押し売りは胃もたれするわ
人の死を描かずに泣ける映画となったオトナ帝国ってすごいな
宣伝で泣けるだの笑えるだの感想を強制してこなければ別に陳腐なストーリーでもいいよ。
興行に責任を持たなくていい立場で安易に「吐き気がするほど嫌い」って言っちゃう人が吐き気がするほど嫌い
この感性は中高生までやない。それ以降はもうほんと他人の趣味を腐すくらいなら自分の好きなものを開拓すればいいだけなのよ
そういう感情が動きやすい人から、お金を取るシステムの最新形がライブ配信の投げ銭とかなんだよな
結果的にそういう展開になるのはいいけど、タイトルとか宣伝段階で強調されてると不可避の結末すぎてもうちょっとこう…とは思ってしまう / まぁでも昨今の長文ラノベタイトルも似たようなものか
感動ポルノが難病の周知に必要かな.感動ポルノにしなくてもいいように思うが./実態はもっと淡泊であっけなく人が死ぬ.そういうドライな医療空間を知っていくことのほうが必要に思うが./映画は別もの.
ロミオとジュリエットは恋の障害の末に死を選んだ物語なので余命宣告や特攻隊で感動を誘うのとは違うんじゃないかな
その気持ちを掘り下げてみると、嫌いなのは映画じゃなくて「その客層」なのでは?もっと掘り下げると、そういう軽薄なバカほど優遇される市場経済やポピュリズムに憤ってるのかも。先日炎上したテレビマン嫌いでしょ
他人が好きなものを否定するほうが吐き気がする。
あまり好んで見ないけど、結末より生き様を見せたいと理解してる。特攻隊は反戦、昔よく見た気がする白血病は反原爆。表向きお涙頂戴だけど、本命はまた別みたいな。
普通の人とは違う賢い自分が大好きな感じがよく伝わって良いよ良いよ。どっかでね、普通の人とは違う感性でいたいんだよね。時間とともに自分が普通だって気がつくから頑張って。
ブコメで複数言及されている「CRフランダースの犬の昇天リーチ」って何だよとググったら https://note.com/sapporoh/n/n5a190f4ed239 正式名称が「昇天全回転リーチ」でもっとヒドかったw
( 余命三年を思い出してぐぐるも検索上位に本家がヒットせずWikipediaにURL無く。後継とは確定出来ないサイトがはてブで出てきた https://yomeireturns.wixsite.com/blog 最新記事のコメントには弁護士会に180万振り込んだという人が
Kannon, AirときてCLANNADで死なない的な話ですか
鬱で希死念慮もあり、ホラーものなら人が死ねば死ぬほど良く、死んで欲しいキャラが死ぬと心が洗われるとまで言っている人なのだが、そもそも人の死に対する考え方が特定方向に極端なだけの気がするな。
キミスイってそんな話なんだ
余命いくばく、特攻、タイムスリップ、入れ替わり、記憶喪失が出てくるのは見る気があまりしない
個人的にはヤンデレの消費のされ方の方が嫌だったが。まぁ、好みの問題だろう。
「オホキクナッタナレバ ヂブンノスキナミチニ スヽミ(大きくなったならば、自分の好きな道に進みなさい)」と、子供の自由な未来を願う言葉を綴りました。
この手の映画、自分は苦手で積極的に見たいとは思わないが「吐き気がする」とまでは思わないかなぁ/沢山作られるってことは需要があるってことだよね?あんまし強い言葉は使わないほうが…
メジャーなものを貶して粋がるのは中高生くらいまで、その粋がる姿を冷笑するのは大学生くらいまでに終えておいた方がいいな。
まさに語るに落ちる。まあ落としたのはTogetterまとめ人だが/人類最強のコンテンツは死、転落、失敗。大河ドラマとかね/左翼は自己の肉体の死を過剰に恐れすぎ、右翼は左翼の死を望み消費している
そんな吐き気はさっさと通過し飲み込んで作品群が持つ共通性と受容され方を照らし合わせ社会との接続を試みるのだ。安っぽいと言われながらも根強く作られる理由を見つけたい。そこまでいけば興味深い議論になる。
つまり100日後に死ぬワニはダメと言うこと?
こういうのいっぱいあるけど余命何年とかで明るくなるパターンってないのかな?
最近だとウリッコで、これ途中で死んで主人公にトラウマを与える為のキャラクターなんだろなって子がその通りになってしまって悲しかった…予想裏切られたかった
死んだ後、100年待ってて下さいという無茶振りな第一夜。
絶対死んで泣かせようとするテンプレ展開で、たまたま知り合った空気を読まないチート持ちの主人公がさっくり解決する系がすきでござる
どっちが先なんかな、ってことを楽しめば(残酷だなー)まあまあ。悲劇か喜劇か、あと何とかしかないって言うじゃん。まぁまぁ。あと作者が読みたい書きたいだけってのもあったし。映画はまあ、、、ねぇ
とはいえ江戸みたいに心中物禁止みたいな世の中も嫌だしなあ
NTRとかも離別で感情を動かすってパターンの一つだと思う。離別ってわりとパターン豊富に描けるけど、多くの人の共感を得て、いい話だなーに還元するのが簡単な方法が少ない。
死ぬことは期待してない気がするな。その状況で生きてたらを期待してると思うのよね。関係ないけど、ハサウェイの場合は、原作を変えてでもみんな死なない結末を期待していると思う。
100年前からやろそら。
戦地に行く兵士と残される家族や恋人ってのは普遍的なテーマなのだけど現代日本では成立しないので翻案するとタイムスリップ特攻隊員モノとかになる。
余命と特攻隊は、自因と他責で大きく違うけどな。微妙な背景も意味無いんだろな。
ロミジュリは単に結末が知れ渡ってるだけで、別に死ありきの話ではないような
こういうのは制作側がもとより死がファンタジーの未成熟な人向けにつくっているから…また観客は、ネット上で当事者が必死に紡ぐ余命・難病・闘病投稿(ブログ)を完結を待ちながら読み続ける人と同じ。
安易に動員稼げる限りそらやるでしょう。商売だもの
みなきゃいいじゃん てか浅いな、どっちも見たけどそんな携帯小説みたいな話ではなかった。ライトではあるが
マンガでも、第一話で家族とか近しい人が殺されて、復讐の物語がスタートというパターンもあるある過ぎて苦手。相当見せ方がうまければ気にならないけど……
オマエラが好きなまたかよもう何度目だよこういうのでもまあ見るか、みたいなのはそれより上等だとでも言いたいのか?
ある程度の事は予告やタイトルで出してるんだからnot for meで良いと思うの。私はリアリティーショー要らないけど他人の娯楽は尊重したい。
安易だしネタバレしてる物語が面白いか?というのもある。
映画をなんだと思ってるんだ
わかる。涙が出そうになるくらい笑える映画も泣いちゃうくらい怖い映画も同等に評価して欲しい
ヨルシカの「ヒッチコック」がそういう歌詞(人が死ぬストーリーに辟易してる)
女性版なろう系だからな……
不幸をネタにするな、とまで一般化してしまうと大体の創作が破綻するからなぁ。じゃあ死はダメだけど病気や天災はいいの?とかなるけど、それってあなたのおきもちラインでしかないし。not for meで済まそう。
そういうのも感動ポルノの一種、自分は全部は否定しない、映画シンドラーのリストのラストははっきり言って感動ポルノだと思うんだけど、あれはああ演出してくれないと話がキツすぎてとても観ていられない
恋空時代を生きた人間特有の病なのか世代を越えるのか気になる
女性向けのなろうだとハッピーエンド至上主義が多くて死なずに助かるので、合わないならそっち見て/ドラクエだって生き物を殺してレベルアップするシステムが受け入れられないって人もいたからな。
そういう邦画のCMを見ると、「こんなクソ映画誰が見るねん!」と思ってたが、見る奴ら多いんや。最近は、鬼が人間娘と結婚とか仕出して、大東京鬼嫁伝か!と思った。
まあ死んだ方が感動するというのはある。産ましめんかなでも史実では死んでない産婆を殺してる。
安易なテーマではあるけど言うほど「動員」できてるか?日本映画の観客数ランキング上位で入ってるのある?ハリウッドだと「タイタニック」??
昔は田舎から東京に出るだけで永遠の別れを表現できたけど、新幹線飛行機ネットスマホがある現代では死くらいしか愛する2人を別れさせることができるものないじゃない。(心変わりや浮気で別れるは求めてない)
死に待ちとか酷いなと思ったが、某作の3部を待ってる自分もとやかく言えんか
割と昔から鉄板だろう。平家物語とか全員死ぬし色恋ネタも多いしな。なんなら冒頭で結末バレもしてる。
最初の投稿者は希死念慮を抱えた鬱病の方のようで、特殊な立場から思う所があったのだろう。健康な一般消費者はこうした作品に対して、死自体よりも愛情描写に主題を見出すもの。愛に無縁では理解困難、という皮肉…
感動ポルノに溺れたり、それを冷笑したり、さまざまな成長段階があるって話で
某映画を見てたら主人公が絶対死にそうな流れになってたのに最後陽気な感じで出てきて「死なんのかい!」って突っ込んでしまった
余命数年の彼女とか特攻隊員との恋とか...人の死×恋愛で安易に動員を稼ごうとする映画に吐き気がする→「観客が全員死に待ちしてるのはグロいなって思ってた」
蘇生される世界線
縦スクロールとか令嬢転生系も虐待とか人を陥れたりする不幸描写抜きでは成り立たない娯楽だよなと感じてた。セックスアンドバイオレンス以外の趣味を持つ人は高尚。
人が死んで泣くのは当たり前なので、安易と言うか工夫のない話だなとは思う。
CRフランダースの犬と世界名作劇場 https://x.com/zolge1/status/570405283064713216
大流行りの国宝すら老婆がずびずび泣いていて汚かった。
病気やハンディキャップの有無じゃなくて、寄り添ってくれる人がいなかった自らの人生と比較に曝されたヒガミに基づく怒りでは?
大衆娯楽なんてそんなもんじゃろ
スカしとる。
not for you.
見せ方、よね。同じ結末でも予定調和が透けて見える話は浅くて白ける。
CRフランダースの犬の昇天リーチならともかく、死が目前に迫った人がそれまでどうするかという過程があるものも一緒くたにするのはなぁ……
ロミオとジュリエット「せやな」「せやせや」
泣ける映画を製作して、ちゃんと観客が泣くのだからスゴい話ではある。人間の感情が操られてて泣けます😂
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』は2004年5月公開でした。もう20年以上も前ですよ。
人が死ぬのを今か今かと待ち望んでいるという意味では、古代ローマのコロッセオが、現代の死に別れ映画に変わってるだけ。他者の苦痛をエンターテインメントとして安全圏で享受するという本質は、変わっていない
人間は愛だとの嘘つきを再生産してしまう映画。
「君の膵臓をたべたい」は難病持ちなら病気以外で死ぬことはないという油断を突かれて衝撃だった
恋愛映画ってみんなターゲット中高生くらいだよね。とはいえ男もいい年してガンダム見てるし案外全年齢なのか
人間はそういうのに感動するように出来ている生き物だというだけ、美味しい肉料理を消費することに物申すヴィーガンのようなものよ。 いや本当には死んでない映画に物申す分だけ、ヴィーガンより面倒くさいね。
じゃあ鉄骨渡りでも見てれば
邦画系の監督と脚本家に才能がないのしかいない。以上。そのひと言で済むんだよ。
映画館の動員だと女性が多いんだっけか。需要なんですかね
「実際の病気の方が、最後死ぬのが美談みたいな、感動のラストシーンみたいな感じで描かれているのが不快だったと言ってる」これはそう。
見てから、、、、見ても同じか(人の死はそこまで思わないけど、動物で感動させようってのは感動しちゃうので、避けてしまう)
気持ち的にわからなくもないけど、舞台設定の為に1回世界滅ぼしている北斗の拳とかゾンビ映画が「観客はみんなが死んで文明が瓦解した後の世界を妄想して楽しんでいるよ!」とならないのは不思議よね。
恋空とかセカチューとかそれ
赤い疑惑とか大昔からあったような
人気ジャンルのホラー映画も死に待ちだしね笑。現代日本は平和で日常的に死に接せず暮らせるから映画・ドラマ・ゲームで擬似死を摂取して人の精神の動物面が何かを保とうとしてるのかもしれないと妄想推測してる。
結末分かっているから見る意味ないよね
いっぱい吐いてからが本番だ。吐き気はしても吐いてないでしょ実物を観てないでしょ。約束された最悪の結末に想像を超える展開に打ちのめされてマジ悲劇ってたまんねえな!ってブツにいつか出会える日が来るよ。
皆殺しの富野とかさぁ。
会社にいた戦時中に中学生だったひと。特攻兵が明日出陣の朝、山腹のあずまやで恋人と心中してた。それで死体をはじめてみたらしくて「気持ち悪いしかなかった。クビを締めあって真っ黒い顔してて」って話覚えてる。
これ、反撃してこない制作側を責めるのずるいよなーと思う。構造的には観客側がこういうものを観たっているから動員が増えるので、そういう宣伝文句に惹かれて観に行っている人を批判してはどうか。
まとめられた方々はご存じないかもしれないですが、あれ、実は俳優なんです。皆さんご存命です。少なくとも上映するたびに人が亡くなっているわけではないのでご安心ください
「その要素」だけで嫌うのは自由だけど、そのなかでもピンキリあるので、知らない作品にどうこういうのは止めておいたほうが良い(あらゆるジャンル要素において)
ミステリー系作品って観客全員死に待ちしてない?
平家物語から続く滅びの美学というか無常感の切なさは日本人の魂に刻まれてるからさ。安易な劣化版だけをあげつらうのはなんか違うと思うんだわ。逆と思う人も多いだろうけど、設定より質の問題だからね絶対。
まぁ安易だよね。でも春休みはそういう映画増えるのよ。
ミスチルもHEROで批判しとる。
ミステリーは冒頭で死体を転がせと言われるジャンルなのでまぁ
見なきゃええだけや
予告編の時点でわかりやすいから容易に避けられると思うが。最近多いとも思わないし。
吐き気はしないけどちょっと分かる。なろう系でタイトルに「~で無双する」って入っている作品を見かけた気分というか。親切だけどタイトルで胸焼けする感じもするというか。そういう出会いもある。しゃーないね。
余命もの見ないけど推理もの好きな私もなかなかに人の死に待ちなので人のこと言えないかも
ゾンビとサメみたいなもんでは
人が死ぬのは”悲しい”という感情であって、”感動”ではないんだよ
泣きゲーが流行って次いで日常系が流行った。
泣かせるために死なせてるからな
人が亡くなれば悲しいのは当たり前なので、そこに安易に寄りかかった創作、つまり「お涙頂戴」は不快、というのは同意。おそらくその辺の許容度が人によって違うのだろう。
子ども向けなのでそんな目くじらたてんでも…
駄目な映画を盛り上げるために簡単に命が捨てられていく
そうは言ってもキリスト教の教会が死刑執行の器具である十字架をシンボルにしてるんですよ?
「私はこういう映画は嫌いだ」なら良いけど、「こういう映画が好きな奴はおかしい」「理解できない」と言って、相手を「同じ人間」ではなく「モンスター」扱いするなら、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」まであと半歩。
わかるわ 感動とか涙が止まらないとかを押し出してるのは一気に冷める
感動ポルノで感動する人もいるし別に社会規範とかに抵触するわけでもない。ただそういうのを金儲けの手段にするのがちょっとさもしいと思うだけ
ミステリーも人が死ぬ。アクションも死ぬ。人の死はエンターテインメントなのかも。
そこで転生モノです
意味がわからない。確かに粗筋はそうなのかもしれないけれど、創作物ってそのディテールを楽しむところがあるでしょ?どんな作品だってそのレベルまで単純化すれば似たようなもんだよ。ロボット✕戦争とか……
フランダースの犬のパチンコのコピペ思い出した「ネロ○ね! ネロ○ね!」のやつ
特攻隊員とか見ても長い従軍で解消できず慰安所とかに行ってたのではないかと想像すると、愛とは?という気持ちになる。まあでもOKだったのかな。
死ぬことがわからない状態で死ぬから感情を揺さぶられるのであって、こいつ死にます!死ぬんです!はい感動するシーン!みたいなのは流石にね
泣かせポルノが安易というのは間違いない
でもタイタニックとか好きなんでしょ?
死とか関係なくて、恋愛要素だけで吐きます。
昔の欧州文学読めないじゃん
ヒトには「何かに命を賭けたい」という本能があって、そのガス抜き先に多様性がないと大変なことになるよ
死神と呼んでいます(しぬのを待ってるから)
バカバカしいな。アレは演技で、死んでないよ?おままごとで結婚の約束して、それを信じて呪霊になって呪うタイプだな
ノット・フォー・ミーというだけかと思春期はこういうの好きな時期がある人もいる。
その点、『ぱちんこ冬のソナタ』の「緊急入院モード」とか、『CRフランダースの犬』の「昇天全回転リーチ」は、潔さすら感じますね。
余命系は見ない。人の生死で気持を揺さぶる手法は好きではない。大抵の場合、タイトルや予告で前面に出してるのでわかりやすいのが良い。
ありきたりなテンプレでもそれをやったら売れちゃうんだから商売をする側はやめられないよなぁ😓自分的には、それはそれで仕方がないものとして諦めて、できるだけ関わらない様に生活していくしかないんだよなぁ😓
僕も人を死なせて感動を誘う作品は全て駄作だと思っている。悪趣味でキモい。作り手よりも感動(?)して号泣してる鑑賞者がキモい。
なあにオペラや歌舞伎の時代からずっと劇ってのはそういうもんや。
ティーンや若者にとって死が圧倒的に遠いからこういうのがウケるんだと思う。現実はもっと生々しいからね。死をファンタジーとして捉えられる人だけが楽しむ娯楽という感じ
死に待ちしてるのはお前だけだよ。大半は死なないでくれと思って見てる。主観を他人に押し付けるな。とはいえ泣けることを強調した宣伝には冷める。
私はヤクザをモチーフにした漫画とかも嫌い/でも泣きたい時はあるから、泣き映画は否定しない。あれは自慰と一緒
ジャンクフードみたいなもんだと思ってる。ジャンクな味付けを好んでる人を否定するもんでもない。食わなきゃいいんだから
セカチューとか恋空とかいま、会いにゆきますで似たようなこと言ってなかったか?と思ったがそんな話を2chでしてたのもう20年以上前なのか
古今東西大人気ジャンルよ
泣くの心身によい効果があるからな。タマネギむいて泣いても副交感神経を優位にし、リラックス効果をもたらす可能性あるんだってよ。
この手の邦画予告がテンプレすぎてエモい主題歌流れるタイミングで笑ってしまう
別に泣ける映画が見たい人、作りたい人がいるのは問題ないが、戦意高揚国威発揚に使われるのがだめなんや。
いやコロッセオこそ異常だろ。古代のものだから証左に使えるって思うのは認知歪んでるぞ。
じゃあ死に戻りが最適解になるじゃん
感動ポルノと言うんやで。まとめになかったので教えてあげるよ
ブコメでネタバレ…
人が死んだりラスト何分でどんでん返ししたりしすぎよな。パターン化されたやつはまず見ない。
最近というか、25年くらい前からだからもはや流行りではない。恋人が記憶なくしちゃう話とか。
別にいいじゃんね。目くじら立てなさんな
世界各地でガチな戦争起こってるこのご時世に、映画の中の死について一生懸命になる日本の平和さよ。
じゃあ見なきゃいい。違う層に需要があるから作られている。俺は興味が無いから見ない。
その手の恋愛系の死は全く刺さらんなあ。自己犠牲系は結構刺さる
お涙頂戴の「死に待ち」映画はもうお腹いっぱい。感動の押し売りは胃もたれするわ
人の死を描かずに泣ける映画となったオトナ帝国ってすごいな
宣伝で泣けるだの笑えるだの感想を強制してこなければ別に陳腐なストーリーでもいいよ。
興行に責任を持たなくていい立場で安易に「吐き気がするほど嫌い」って言っちゃう人が吐き気がするほど嫌い
この感性は中高生までやない。それ以降はもうほんと他人の趣味を腐すくらいなら自分の好きなものを開拓すればいいだけなのよ
そういう感情が動きやすい人から、お金を取るシステムの最新形がライブ配信の投げ銭とかなんだよな
結果的にそういう展開になるのはいいけど、タイトルとか宣伝段階で強調されてると不可避の結末すぎてもうちょっとこう…とは思ってしまう / まぁでも昨今の長文ラノベタイトルも似たようなものか
感動ポルノが難病の周知に必要かな.感動ポルノにしなくてもいいように思うが./実態はもっと淡泊であっけなく人が死ぬ.そういうドライな医療空間を知っていくことのほうが必要に思うが./映画は別もの.
ロミオとジュリエットは恋の障害の末に死を選んだ物語なので余命宣告や特攻隊で感動を誘うのとは違うんじゃないかな
その気持ちを掘り下げてみると、嫌いなのは映画じゃなくて「その客層」なのでは?もっと掘り下げると、そういう軽薄なバカほど優遇される市場経済やポピュリズムに憤ってるのかも。先日炎上したテレビマン嫌いでしょ
他人が好きなものを否定するほうが吐き気がする。
あまり好んで見ないけど、結末より生き様を見せたいと理解してる。特攻隊は反戦、昔よく見た気がする白血病は反原爆。表向きお涙頂戴だけど、本命はまた別みたいな。
普通の人とは違う賢い自分が大好きな感じがよく伝わって良いよ良いよ。どっかでね、普通の人とは違う感性でいたいんだよね。時間とともに自分が普通だって気がつくから頑張って。
ブコメで複数言及されている「CRフランダースの犬の昇天リーチ」って何だよとググったら https://note.com/sapporoh/n/n5a190f4ed239 正式名称が「昇天全回転リーチ」でもっとヒドかったw
( 余命三年を思い出してぐぐるも検索上位に本家がヒットせずWikipediaにURL無く。後継とは確定出来ないサイトがはてブで出てきた https://yomeireturns.wixsite.com/blog 最新記事のコメントには弁護士会に180万振り込んだという人が
Kannon, AirときてCLANNADで死なない的な話ですか
鬱で希死念慮もあり、ホラーものなら人が死ねば死ぬほど良く、死んで欲しいキャラが死ぬと心が洗われるとまで言っている人なのだが、そもそも人の死に対する考え方が特定方向に極端なだけの気がするな。
キミスイってそんな話なんだ
余命いくばく、特攻、タイムスリップ、入れ替わり、記憶喪失が出てくるのは見る気があまりしない
個人的にはヤンデレの消費のされ方の方が嫌だったが。まぁ、好みの問題だろう。
「オホキクナッタナレバ ヂブンノスキナミチニ スヽミ(大きくなったならば、自分の好きな道に進みなさい)」と、子供の自由な未来を願う言葉を綴りました。
この手の映画、自分は苦手で積極的に見たいとは思わないが「吐き気がする」とまでは思わないかなぁ/沢山作られるってことは需要があるってことだよね?あんまし強い言葉は使わないほうが…
メジャーなものを貶して粋がるのは中高生くらいまで、その粋がる姿を冷笑するのは大学生くらいまでに終えておいた方がいいな。
まさに語るに落ちる。まあ落としたのはTogetterまとめ人だが/人類最強のコンテンツは死、転落、失敗。大河ドラマとかね/左翼は自己の肉体の死を過剰に恐れすぎ、右翼は左翼の死を望み消費している
そんな吐き気はさっさと通過し飲み込んで作品群が持つ共通性と受容され方を照らし合わせ社会との接続を試みるのだ。安っぽいと言われながらも根強く作られる理由を見つけたい。そこまでいけば興味深い議論になる。
つまり100日後に死ぬワニはダメと言うこと?
こういうのいっぱいあるけど余命何年とかで明るくなるパターンってないのかな?
最近だとウリッコで、これ途中で死んで主人公にトラウマを与える為のキャラクターなんだろなって子がその通りになってしまって悲しかった…予想裏切られたかった
死んだ後、100年待ってて下さいという無茶振りな第一夜。
絶対死んで泣かせようとするテンプレ展開で、たまたま知り合った空気を読まないチート持ちの主人公がさっくり解決する系がすきでござる
どっちが先なんかな、ってことを楽しめば(残酷だなー)まあまあ。悲劇か喜劇か、あと何とかしかないって言うじゃん。まぁまぁ。あと作者が読みたい書きたいだけってのもあったし。映画はまあ、、、ねぇ
とはいえ江戸みたいに心中物禁止みたいな世の中も嫌だしなあ
NTRとかも離別で感情を動かすってパターンの一つだと思う。離別ってわりとパターン豊富に描けるけど、多くの人の共感を得て、いい話だなーに還元するのが簡単な方法が少ない。
死ぬことは期待してない気がするな。その状況で生きてたらを期待してると思うのよね。関係ないけど、ハサウェイの場合は、原作を変えてでもみんな死なない結末を期待していると思う。
100年前からやろそら。
戦地に行く兵士と残される家族や恋人ってのは普遍的なテーマなのだけど現代日本では成立しないので翻案するとタイムスリップ特攻隊員モノとかになる。
余命と特攻隊は、自因と他責で大きく違うけどな。微妙な背景も意味無いんだろな。
ロミジュリは単に結末が知れ渡ってるだけで、別に死ありきの話ではないような
こういうのは制作側がもとより死がファンタジーの未成熟な人向けにつくっているから…また観客は、ネット上で当事者が必死に紡ぐ余命・難病・闘病投稿(ブログ)を完結を待ちながら読み続ける人と同じ。
安易に動員稼げる限りそらやるでしょう。商売だもの
みなきゃいいじゃん てか浅いな、どっちも見たけどそんな携帯小説みたいな話ではなかった。ライトではあるが
マンガでも、第一話で家族とか近しい人が殺されて、復讐の物語がスタートというパターンもあるある過ぎて苦手。相当見せ方がうまければ気にならないけど……
オマエラが好きなまたかよもう何度目だよこういうのでもまあ見るか、みたいなのはそれより上等だとでも言いたいのか?
ある程度の事は予告やタイトルで出してるんだからnot for meで良いと思うの。私はリアリティーショー要らないけど他人の娯楽は尊重したい。
安易だしネタバレしてる物語が面白いか?というのもある。
映画をなんだと思ってるんだ
わかる。涙が出そうになるくらい笑える映画も泣いちゃうくらい怖い映画も同等に評価して欲しい
ヨルシカの「ヒッチコック」がそういう歌詞(人が死ぬストーリーに辟易してる)
女性版なろう系だからな……
不幸をネタにするな、とまで一般化してしまうと大体の創作が破綻するからなぁ。じゃあ死はダメだけど病気や天災はいいの?とかなるけど、それってあなたのおきもちラインでしかないし。not for meで済まそう。
そういうのも感動ポルノの一種、自分は全部は否定しない、映画シンドラーのリストのラストははっきり言って感動ポルノだと思うんだけど、あれはああ演出してくれないと話がキツすぎてとても観ていられない
恋空時代を生きた人間特有の病なのか世代を越えるのか気になる
女性向けのなろうだとハッピーエンド至上主義が多くて死なずに助かるので、合わないならそっち見て/ドラクエだって生き物を殺してレベルアップするシステムが受け入れられないって人もいたからな。
そういう邦画のCMを見ると、「こんなクソ映画誰が見るねん!」と思ってたが、見る奴ら多いんや。最近は、鬼が人間娘と結婚とか仕出して、大東京鬼嫁伝か!と思った。
まあ死んだ方が感動するというのはある。産ましめんかなでも史実では死んでない産婆を殺してる。
安易なテーマではあるけど言うほど「動員」できてるか?日本映画の観客数ランキング上位で入ってるのある?ハリウッドだと「タイタニック」??
昔は田舎から東京に出るだけで永遠の別れを表現できたけど、新幹線飛行機ネットスマホがある現代では死くらいしか愛する2人を別れさせることができるものないじゃない。(心変わりや浮気で別れるは求めてない)
死に待ちとか酷いなと思ったが、某作の3部を待ってる自分もとやかく言えんか
割と昔から鉄板だろう。平家物語とか全員死ぬし色恋ネタも多いしな。なんなら冒頭で結末バレもしてる。
最初の投稿者は希死念慮を抱えた鬱病の方のようで、特殊な立場から思う所があったのだろう。健康な一般消費者はこうした作品に対して、死自体よりも愛情描写に主題を見出すもの。愛に無縁では理解困難、という皮肉…
感動ポルノに溺れたり、それを冷笑したり、さまざまな成長段階があるって話で
某映画を見てたら主人公が絶対死にそうな流れになってたのに最後陽気な感じで出てきて「死なんのかい!」って突っ込んでしまった