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2026年の音楽業界における資金の流れの実態 | Musicman

1: toronei 2026/03/25 12:21

国の作ってる資料見てもサブスクで音楽業界自体に流れるお金の総量は大きくは減ってないので、レコード会社とかがミュージシャンとか作家に回してる金減らしてるだけで、搾取構造続いてるだけだと思うんよなあ。

2: Anonymous2000 2026/03/25 12:26

内容はそうだねーだけど、「資金の流れ」って言葉に違和感。単純にお金とか「売上げから利益・分配金の流れ」でいいのでは。「資金」は元手のお金のことだと思うけど。

3: gimonfu_usr 2026/03/25 12:51

“収益はテック企業やプラットフォームの所有者、そしてレコード会社に集中。アーティストやソングライターが得る相対的な分け前が小さくなり、クラシックなバンドのツアー再開”

4: tacticsogresuki 2026/03/25 13:46

話は違うけれど、KPOPなんてゴミにお熱な方々の目を醒ましてほしい。先ず間違いなく後世の日本人に残らない、その程度の代物。

5: minboo 2026/03/25 13:57

昔はアーティストや作家自身がレーベルを持つことで、レーベル取り分52%から幾分かをぶん取ることができただろうが、プラットフォームの取り分が増えてもアーティストや作家がそこから取る方法はないだろうからなぁ

6: you1983 2026/03/25 15:11

まだ搾取とか言ってる輩がいるのか。なぜ誰でも配信できる時代に、アーティストがレコード会社と契約するのか考えよう。アーティストから見たら、金払わんユーザーのほうが本音では困ったちゃん。

7: nguyen-oi 2026/03/25 15:38

結局プラットフォームが一番儲かる構造か。アーティストの取り分が増えないのは夢がないな

8: beejaga 2026/03/25 16:17

プラットフォームは小売以上に音楽業界とは遠い存在なので、そこが得た資本が音楽業界への投資に回ることがほぼ無いというのが歪な構造と言われる所以