なんか入らなくて安心したような残念なような変な気分を体験している
残念!非情!無情!まさに福本節
どういう感情で読めばいいのか分からん。ところで、ショットの眼の前でむさ苦しいオッサンが突っ立って圧かけててもいいものなんだ?
しばらく見てなかったらいつの間にか二階堂が亮介を応援していて何があったんだ。仲が悪かったんじゃないのか?
二階堂が超越的な立場にいるからこそ、ただただゴルファー(亮介)の心情を慮れるし、結果への配慮というか、結果の想定と噛み締めを当人の感情抜きに純粋に行える。という枠組みは凄いなぁ…
「ブレーキ踏むやつにブレーク無し」名言きました
負けてるときに現物ベタオリとかしない派
カイジ終末期のノリをキープしたまま作品の魅力、面白さがどんどん増してる。すごいな。カイジの続きも読みたいけどね…。
福本先生、ゴルフばっかりやってないでカイジも描いてよ
みんゴルくらいしかやったこと無いけど、ココぞという時に何打やっても上手く入らないときの『泥沼感』は覚えてるから、亮介の心理たるや…になった。改めて福本作品にピッタリな題材だな、ゴルフ
亮介に肩入れしだした辺りで面白くなったんだけど、それで10週くらい描いちゃうのが難だな。
8割正面と横顔でこんなに読ませるのすごいというべきか、何十年もキャリアを積んでてなお正面と横顔ばっかというべきか……なお前回はここまで極端ではなかった
二階堂が1人で「能力使う」「やっぱり使わない」を延々繰り返してた時は面白くなったけど、そこから脱却してから一気に面白くなったな
本題とは関係ないところをずっとやり続けるという福本先生のよくないとこでてる。
ゴルファーなら誰もが経験した泥沼入口ショット。プロレベルでもおんなじなんだね、というかこの心理をゴルフ漫画で書けるって、さすが福本先生。
一回ツモるのにめっちゃページ使ってた頃の福本先生が戻ってきた
なんか麻雀だともういつまでやってんだよって気になるけどこれがゴルフになるだけでいやあじっくり魅せる良い展開だなあとなるので目先を変えるって大事だね。
リョースケはそれでいいよ若いんだし|アカギで鷲巣が地獄めぐりとかしてる作品を描く人に今更な~に言ってんだお前ら↓
この漫画ずっと読んでるが禅というか哲学的な内容になってきている
二階堂地獄ゴルフ - 福本伸行 / 第122話「本懐」 | コミックDAYS
なんか入らなくて安心したような残念なような変な気分を体験している
残念!非情!無情!まさに福本節
どういう感情で読めばいいのか分からん。ところで、ショットの眼の前でむさ苦しいオッサンが突っ立って圧かけててもいいものなんだ?
しばらく見てなかったらいつの間にか二階堂が亮介を応援していて何があったんだ。仲が悪かったんじゃないのか?
二階堂が超越的な立場にいるからこそ、ただただゴルファー(亮介)の心情を慮れるし、結果への配慮というか、結果の想定と噛み締めを当人の感情抜きに純粋に行える。という枠組みは凄いなぁ…
「ブレーキ踏むやつにブレーク無し」名言きました
負けてるときに現物ベタオリとかしない派
カイジ終末期のノリをキープしたまま作品の魅力、面白さがどんどん増してる。すごいな。カイジの続きも読みたいけどね…。
福本先生、ゴルフばっかりやってないでカイジも描いてよ
みんゴルくらいしかやったこと無いけど、ココぞという時に何打やっても上手く入らないときの『泥沼感』は覚えてるから、亮介の心理たるや…になった。改めて福本作品にピッタリな題材だな、ゴルフ
亮介に肩入れしだした辺りで面白くなったんだけど、それで10週くらい描いちゃうのが難だな。
8割正面と横顔でこんなに読ませるのすごいというべきか、何十年もキャリアを積んでてなお正面と横顔ばっかというべきか……なお前回はここまで極端ではなかった
二階堂が1人で「能力使う」「やっぱり使わない」を延々繰り返してた時は面白くなったけど、そこから脱却してから一気に面白くなったな
本題とは関係ないところをずっとやり続けるという福本先生のよくないとこでてる。
ゴルファーなら誰もが経験した泥沼入口ショット。プロレベルでもおんなじなんだね、というかこの心理をゴルフ漫画で書けるって、さすが福本先生。
一回ツモるのにめっちゃページ使ってた頃の福本先生が戻ってきた
なんか麻雀だともういつまでやってんだよって気になるけどこれがゴルフになるだけでいやあじっくり魅せる良い展開だなあとなるので目先を変えるって大事だね。
リョースケはそれでいいよ若いんだし|アカギで鷲巣が地獄めぐりとかしてる作品を描く人に今更な~に言ってんだお前ら↓
この漫画ずっと読んでるが禅というか哲学的な内容になってきている