典型的な「出羽守」で草。具体的にどこの国の一般人が音楽分析して批評しとるんや? 自分が気持ちよくなるために他人を叩いてるだけにしか見えんわ
教義主義(ドグマティズム) https://ja.wikipedia.org/wiki/教条主義 / 増田は音楽を教義主義的に評価批評してるの?あんまり一般的ではない気がする。
言ってることはわかるし僕も芸術に関しては似たようなことを思っているが、興味がないので勉強しようとは思わないかも。
良い曲!このアーティスト好き!歌詞が良い!くらいしか言えないくらいで十分
逆に増田が自身の感覚に自信がないから情報食って理解した気になってるんじゃないの?人間のシミュレートしてるAI?音楽なんて楽しければいいじゃん!
"他の国だったら曲を分析して批評するスキルを大半の国民は持っているのに" うそこけ
自分の趣味嗜好を他人に強要するのは感心しない
例えば陶芸とか絵画とか他の芸術についてはどうだろう。世界の人々がそれら全てについても深い造詣を持ってるとはとても思えない。また、音楽だけを殊更に教養として特別扱いする理由もわからない
自国の歴史や時事についてならまだしも、ただの趣味の1ジャンルに過ぎないものに教養を求められてもなあ。異常に電車に詳しい人みたい
当たり前に批評してるということは動画の本数比率的にとんでもない数があるはずなのでとりあえず人口と同程度の100億本くらい紹介すべきでは。批評だし理論に基づく増田だしソースもなしに語るわけないよな
欧米では一部のファンや専門家の教養が上がりすぎ、分析と理論やジャンル性、内在批評が強くなりすぎ音楽制作の自由が失われた、日本の低レベル評論家とお気持ちレビューこそが足枷を作らない良いガラパゴスを生んだ
これは美術全般に言えること。感性を育む教育が重視される傾向にあるから仕方ない面もある
甲本ヒロトさん「今の人は歌詞を聞きすぎる」「もっとぼんやりしてていいのに」 https://togetter.com/li/1626559 歌詞読みすぎとは思う
アプリオリに刺さる曲じゃないと結局苦痛なので
(楽譜もよめん。)(欧州由来の楽器や楽典に欧州人が詳しいのはあたりまえ。日本より緯度が高く冬季、外で遊べぬ地域は高率で家庭に楽器あったはず)(そも音楽は神への捧げもの、キリスト教圏では浸透率がちがうさ
他国はーって下りはそんなことない。けど、日本人は音楽のジャンルを知らなすぎだと思う。マスメディア以外の音楽も知らなすぎ
嘘乙。その他国とやらを屏風から出しなさい。と言いつつ、欧州ではマエストロが歩いてたら声かけられるというくらいには音楽(この場合はクラシック)が浸透してるようなので、文化的特徴差はあるかもね。
音楽の授業と美術の授業は勿体ないと思う。tiktokショート最初に見せて授業開始するだけでもみんなやる気出るんじゃないかレベルで(私の受けた)授業は退屈だった。
「他の国だったら」存在しない国。
むしろ日本の音楽ってコード進行も構成も複雑で転調も多く、コクのある曲が多いと思うんだけどな。これが大半の人が教養を身に付けてるってことにはならんけど。リズム感は壊滅的ではある。全部裏拍が圧倒的に弱い。
美空ひばりのケツモチは山口組とかそういう話?
これはサブスク時代の世界的な傾向だと思うよ。「アルバム」みたいなその作者のその時期のひとまとまりの作品は発表しにくくなったしそれを解説する「ライナーノーツ」なんてもはや絶滅危惧種だし。
学生のころ、よくわからんオタクなマイナーな音楽を聴いてる人に、おんなじようなこと言われたな。しばらく音楽が嫌いになったんだよな。今なら、好きな音楽聞いてればいいじゃんとしか思わない。
反知性主義ってそういう意味じゃないのでは。 そして主語がでかい。 「大半の国民」は嘘。質の高い批評が音楽をよくするのではあるが。というかこの程度の発言を匿名でしてる時点であかん。まず貴方がやりなはれ。
音楽の教養ってたとえば何だい?
こんなにわかりやすい嘘つくやつおるんやな
盆踊り会場で「日本人は教養がなさ過ぎる!」と説教してみろ
一般人が音楽について語れる国はそうないと思うが、ただ日本は音楽そのものに関してのある程度専門的な批評が弱い・少ないとは思う。印象重視で理屈を拒むようなところがあり、それは反知性的と言っていい。
「他の国だったら曲を分析して批評するスキルを大半の国民は持っている」マジかよ、どうやってそれを知ったんだろう
他の国だったら曲を分析して批評するスキルを大半の国民は持っているのに恥ずかしいよ←ソースは?ソースがないなら増田の妄想に過ぎず、反知性を咎める知性がないと自ら発信してるようなもの。
音楽の教養うんぬん、は違うやろ!と思うけど、ブラジル3世の友人が、音楽との距離感が違う、とは言ってたことを思い出した。ブラジルでは暇さえあれば音楽かける、日本は無音か、テレビがついてる、と。
曲はゴリゴリダンスミュージックなのにやってるのがアイドルだからってほぼ全員棒立ちペンラフリフリしかしないオタク見た時似たようなこと思ったけどそれでも楽しみ方は自由だから…
森高千里さんが「臭いものにはフタをしろ!」という曲で理屈ばかりじゃお腹が出るわよ 誰かさんみたいに!オジさん!と歌詞にしてましたよ^_^
大丈夫。他の事についても似た様なものだよ。
もしかしたらオーストリアとかはそうなのかもしれない。
カフェベローチェで周りに聞こえる声でずっとネチネチ言ってそう
美味しんぼのキャラにこんな感じの人居るな、日本には浅薄な音楽ファンしかおらん!私は批評家として恥ずかしい、恥ずかしいからこんな時間から酒を飲んでいるんだ。 みたいな。
日本人って音楽に対する教養が無さすぎじゃないか
典型的な「出羽守」で草。具体的にどこの国の一般人が音楽分析して批評しとるんや? 自分が気持ちよくなるために他人を叩いてるだけにしか見えんわ
教義主義(ドグマティズム) https://ja.wikipedia.org/wiki/教条主義 / 増田は音楽を教義主義的に評価批評してるの?あんまり一般的ではない気がする。
言ってることはわかるし僕も芸術に関しては似たようなことを思っているが、興味がないので勉強しようとは思わないかも。
良い曲!このアーティスト好き!歌詞が良い!くらいしか言えないくらいで十分
逆に増田が自身の感覚に自信がないから情報食って理解した気になってるんじゃないの?人間のシミュレートしてるAI?音楽なんて楽しければいいじゃん!
"他の国だったら曲を分析して批評するスキルを大半の国民は持っているのに" うそこけ
自分の趣味嗜好を他人に強要するのは感心しない
例えば陶芸とか絵画とか他の芸術についてはどうだろう。世界の人々がそれら全てについても深い造詣を持ってるとはとても思えない。また、音楽だけを殊更に教養として特別扱いする理由もわからない
自国の歴史や時事についてならまだしも、ただの趣味の1ジャンルに過ぎないものに教養を求められてもなあ。異常に電車に詳しい人みたい
当たり前に批評してるということは動画の本数比率的にとんでもない数があるはずなのでとりあえず人口と同程度の100億本くらい紹介すべきでは。批評だし理論に基づく増田だしソースもなしに語るわけないよな
欧米では一部のファンや専門家の教養が上がりすぎ、分析と理論やジャンル性、内在批評が強くなりすぎ音楽制作の自由が失われた、日本の低レベル評論家とお気持ちレビューこそが足枷を作らない良いガラパゴスを生んだ
これは美術全般に言えること。感性を育む教育が重視される傾向にあるから仕方ない面もある
甲本ヒロトさん「今の人は歌詞を聞きすぎる」「もっとぼんやりしてていいのに」 https://togetter.com/li/1626559 歌詞読みすぎとは思う
アプリオリに刺さる曲じゃないと結局苦痛なので
(楽譜もよめん。)(欧州由来の楽器や楽典に欧州人が詳しいのはあたりまえ。日本より緯度が高く冬季、外で遊べぬ地域は高率で家庭に楽器あったはず)(そも音楽は神への捧げもの、キリスト教圏では浸透率がちがうさ
他国はーって下りはそんなことない。けど、日本人は音楽のジャンルを知らなすぎだと思う。マスメディア以外の音楽も知らなすぎ
嘘乙。その他国とやらを屏風から出しなさい。と言いつつ、欧州ではマエストロが歩いてたら声かけられるというくらいには音楽(この場合はクラシック)が浸透してるようなので、文化的特徴差はあるかもね。
音楽の授業と美術の授業は勿体ないと思う。tiktokショート最初に見せて授業開始するだけでもみんなやる気出るんじゃないかレベルで(私の受けた)授業は退屈だった。
「他の国だったら」存在しない国。
むしろ日本の音楽ってコード進行も構成も複雑で転調も多く、コクのある曲が多いと思うんだけどな。これが大半の人が教養を身に付けてるってことにはならんけど。リズム感は壊滅的ではある。全部裏拍が圧倒的に弱い。
美空ひばりのケツモチは山口組とかそういう話?
これはサブスク時代の世界的な傾向だと思うよ。「アルバム」みたいなその作者のその時期のひとまとまりの作品は発表しにくくなったしそれを解説する「ライナーノーツ」なんてもはや絶滅危惧種だし。
学生のころ、よくわからんオタクなマイナーな音楽を聴いてる人に、おんなじようなこと言われたな。しばらく音楽が嫌いになったんだよな。今なら、好きな音楽聞いてればいいじゃんとしか思わない。
反知性主義ってそういう意味じゃないのでは。 そして主語がでかい。 「大半の国民」は嘘。質の高い批評が音楽をよくするのではあるが。というかこの程度の発言を匿名でしてる時点であかん。まず貴方がやりなはれ。
音楽の教養ってたとえば何だい?
こんなにわかりやすい嘘つくやつおるんやな
盆踊り会場で「日本人は教養がなさ過ぎる!」と説教してみろ
一般人が音楽について語れる国はそうないと思うが、ただ日本は音楽そのものに関してのある程度専門的な批評が弱い・少ないとは思う。印象重視で理屈を拒むようなところがあり、それは反知性的と言っていい。
「他の国だったら曲を分析して批評するスキルを大半の国民は持っている」マジかよ、どうやってそれを知ったんだろう
他の国だったら曲を分析して批評するスキルを大半の国民は持っているのに恥ずかしいよ←ソースは?ソースがないなら増田の妄想に過ぎず、反知性を咎める知性がないと自ら発信してるようなもの。
音楽の教養うんぬん、は違うやろ!と思うけど、ブラジル3世の友人が、音楽との距離感が違う、とは言ってたことを思い出した。ブラジルでは暇さえあれば音楽かける、日本は無音か、テレビがついてる、と。
曲はゴリゴリダンスミュージックなのにやってるのがアイドルだからってほぼ全員棒立ちペンラフリフリしかしないオタク見た時似たようなこと思ったけどそれでも楽しみ方は自由だから…
森高千里さんが「臭いものにはフタをしろ!」という曲で理屈ばかりじゃお腹が出るわよ 誰かさんみたいに!オジさん!と歌詞にしてましたよ^_^
大丈夫。他の事についても似た様なものだよ。
もしかしたらオーストリアとかはそうなのかもしれない。
カフェベローチェで周りに聞こえる声でずっとネチネチ言ってそう
美味しんぼのキャラにこんな感じの人居るな、日本には浅薄な音楽ファンしかおらん!私は批評家として恥ずかしい、恥ずかしいからこんな時間から酒を飲んでいるんだ。 みたいな。