20年かけて『アドリブはパズル』という真理に辿り着いたのは草。指導者ガチャの闇が深すぎるわ
楽しくなってきてよかったな。独学もいいが正しい方向へ導いてくれる先生とか人の存在って大事だよなあ
いい増田だ。30年やってるが、いまだに「練習」が上手くならない。毎日「触ってる」けど、何かを習得できてるわけじゃないんだよな〜。
いい先生にいいタイミングで出会うことがいかに大事でいかに難しいか
いい話。自分に合う方法に出会うのって大事だね
ピアノを始めて延々ハノンとかの教本をやってるが、これが「音楽」に結びつく気がしない。こういう風にいろんな人について多角的な経験を積む必要があるのかなあ
一面しか自分に見えてないことを自覚するには時間がかかる。
技術習得が必要な趣味ってタイミングというか人生で好転する時期とか出会いがあるとかけがえのないものになるよね
お願いしますその本のタイトルをここに書いてくださいお願いしますお願いしますから
ジャズピアノ何年かやってて、まだアドリブもできない牛の歩みだけど、理屈がわかってきて他人のアドリブが少しずつ読み解けるようになってきたとこ。音楽はいいよねぇ
この講師が誰か教えてください
その講師の名前!!!!
いいね
その本を教えてくれえええ
増田、良かったねーーーーーー!!!
ピアノチューバーのよみぃ選手が、エイヤでJazzセッションに参加したのをいっかけに襲来してきたジャズキモコメント群を逆手に取っていろいろエンタメに昇華されてるのを見ておもろ~ってなってるところ。示唆がある
ギター教室はいいところ見つけるのはムズイよね。自分も5つくらい放浪して合うところ見つけた。
ベース弾きですがそれぞれの先生の方針は全然ズレてないと感じるので、自分が受け取れるリテラシーが追いつくと超楽しくなるって話に読めました。バッキングも失敗もスケールのパズルもまじで大事。
なんか一つ、長くやれる趣味があるのは良いことだよね。自分もテニスを長いことやってるが上手くなる可能性はもう無い、老いに逆らうことも出来ないしね。それでも続けてる。
音楽の先生って大別すると感覚派と理論派がいるので、自分に合った先生じゃないと。まあ実際はグラデーションで、初心者は理論多めがいいんだと思う。自分は「感覚2:理論8」くらいの先生が性に合ってる。
良き、下積み長かった/”俺は初心者歴がすごく長いから、初心者にとってわかりやすい内容か否かについては鼻が利くのだ“これ好き
ジャズって楽しいけど偏屈な人もYouTube含めて多いから、良き人環境に出会えるのは結構試行回数や運、泥臭さが必要な気がする…でも自分が楽しめてたら1番です、よきジャズギターライフを!
ファンクとかロックのアドリブならだいぶ簡単だからそっちじゃダメなんか?と思ったけどまあ増田はジャズがやりたいんやろなあ。
音源聴くこと、基礎練すること、トランスクライブすること、そしてセッションに参加すること。これらを同じくらいやるのが上達のコツです。特にトランスクライブだけは欠かすな。とあるジャズマンより。
音楽は人生の友
良いね
めちゃ良い。遠回りしてるようで、確実に何を覚えていってるんだよな
いお話を読めたな、増田ありがとう
自分はフロントだったから伴奏もソロもできるの尊敬する。先輩のギターとセッションするのめちゃくちゃ気持ちよかったしかっこよかったなあ、、
言語を学んで流暢に話せるようになるのと同じだからな。一年とかじゃ無理だよな。最近ジャズのアドリブをマスターするまでの流れみたいな動画見たけど、確かに身につけるのに最低3~5年はかかるだろうなと思った。
自分も50超えてギターを始めたから励みになります。 お互いよい老後を目指しましょー
ギタリストだが、音楽理論て点でやるとピンとこないんで、作曲することをお勧めする。MIDIでいいからピアノロールに打ち込んでみると、感覚と理屈がちゃんと同じピースになると思う。それに合わせて弾いてみるのです
高校の数学や物理や歴史、音楽や美術なんかもそういうところがある。楽しくなってくる前に辞めてしまっている感じ。生成AI時代でその辺の気づきも早く克服できるようになるかもしれない。
これは為になる増田。先生との相性ってありますよね。そしていろんな先生がいる。私も今まで4人ほど経験しましたが、速弾き、セッション、リズム、理論、音楽への姿勢etc…みんな別のこだわりがありました。
すごい。これは遠回りだけどそんなものかもね
その本教えてほしい
“あれは全部必要なことだったんだ、順番の違いでしかなかったんだ” これは本当にそう思う、順番や濃淡があって、それが自分のその瞬間の好みとマッチするかどうかなんだよね
ギターマガジンに長期連載されていた高橋信博さんのジャズインプロヴィゼーションの記事よく読んでいたな。内容は全く分からなかったけど。
唯一で絶対のメンタリティ、諦めないが、大事なんだなと改めて。よかったねー
“シェア 記事”
なんやかんや20年ぐらい練習を続けてる熱意がすげえよ
おもしろいなー。音楽は先生の相性めっちゃあるよね
物語が長いけど、これが人生なんだよね
良かった
遠回りなんかしてない。これは最後の先生が良かっただけではないよ。これまでの増田の全てが下地となっての結果だ。小説を読んで素晴らしいと思える下地に、昔めんどくせぇと思っていた国語の授業があるように。
多分その講師特定できた。もし合ってるなら自分と同門です。
長年のJazz Guitar Playerですがスケールに囚われずコードトーンだけでアプローチできるようになることが大事。次にAlteredの仕組みを知りupper structureで考える。同じフレーズを違う弦と違うポジションで練習すること大事。
初心者歴がすごく長いっていろいろとハマる表現だな
自分は半年コードトーンアルペジオのパターンをやらされて諦めた
ジャズギター、かなり遠回りしたけどそこそこ弾けるようになってきたかもしれない
20年かけて『アドリブはパズル』という真理に辿り着いたのは草。指導者ガチャの闇が深すぎるわ
楽しくなってきてよかったな。独学もいいが正しい方向へ導いてくれる先生とか人の存在って大事だよなあ
いい増田だ。30年やってるが、いまだに「練習」が上手くならない。毎日「触ってる」けど、何かを習得できてるわけじゃないんだよな〜。
いい先生にいいタイミングで出会うことがいかに大事でいかに難しいか
いい話。自分に合う方法に出会うのって大事だね
ピアノを始めて延々ハノンとかの教本をやってるが、これが「音楽」に結びつく気がしない。こういう風にいろんな人について多角的な経験を積む必要があるのかなあ
一面しか自分に見えてないことを自覚するには時間がかかる。
技術習得が必要な趣味ってタイミングというか人生で好転する時期とか出会いがあるとかけがえのないものになるよね
お願いしますその本のタイトルをここに書いてくださいお願いしますお願いしますから
ジャズピアノ何年かやってて、まだアドリブもできない牛の歩みだけど、理屈がわかってきて他人のアドリブが少しずつ読み解けるようになってきたとこ。音楽はいいよねぇ
この講師が誰か教えてください
その講師の名前!!!!
いいね
その本を教えてくれえええ
増田、良かったねーーーーーー!!!
ピアノチューバーのよみぃ選手が、エイヤでJazzセッションに参加したのをいっかけに襲来してきたジャズキモコメント群を逆手に取っていろいろエンタメに昇華されてるのを見ておもろ~ってなってるところ。示唆がある
ギター教室はいいところ見つけるのはムズイよね。自分も5つくらい放浪して合うところ見つけた。
ベース弾きですがそれぞれの先生の方針は全然ズレてないと感じるので、自分が受け取れるリテラシーが追いつくと超楽しくなるって話に読めました。バッキングも失敗もスケールのパズルもまじで大事。
なんか一つ、長くやれる趣味があるのは良いことだよね。自分もテニスを長いことやってるが上手くなる可能性はもう無い、老いに逆らうことも出来ないしね。それでも続けてる。
音楽の先生って大別すると感覚派と理論派がいるので、自分に合った先生じゃないと。まあ実際はグラデーションで、初心者は理論多めがいいんだと思う。自分は「感覚2:理論8」くらいの先生が性に合ってる。
良き、下積み長かった/”俺は初心者歴がすごく長いから、初心者にとってわかりやすい内容か否かについては鼻が利くのだ“これ好き
ジャズって楽しいけど偏屈な人もYouTube含めて多いから、良き人環境に出会えるのは結構試行回数や運、泥臭さが必要な気がする…でも自分が楽しめてたら1番です、よきジャズギターライフを!
ファンクとかロックのアドリブならだいぶ簡単だからそっちじゃダメなんか?と思ったけどまあ増田はジャズがやりたいんやろなあ。
音源聴くこと、基礎練すること、トランスクライブすること、そしてセッションに参加すること。これらを同じくらいやるのが上達のコツです。特にトランスクライブだけは欠かすな。とあるジャズマンより。
音楽は人生の友
良いね
めちゃ良い。遠回りしてるようで、確実に何を覚えていってるんだよな
いお話を読めたな、増田ありがとう
自分はフロントだったから伴奏もソロもできるの尊敬する。先輩のギターとセッションするのめちゃくちゃ気持ちよかったしかっこよかったなあ、、
言語を学んで流暢に話せるようになるのと同じだからな。一年とかじゃ無理だよな。最近ジャズのアドリブをマスターするまでの流れみたいな動画見たけど、確かに身につけるのに最低3~5年はかかるだろうなと思った。
自分も50超えてギターを始めたから励みになります。 お互いよい老後を目指しましょー
ギタリストだが、音楽理論て点でやるとピンとこないんで、作曲することをお勧めする。MIDIでいいからピアノロールに打ち込んでみると、感覚と理屈がちゃんと同じピースになると思う。それに合わせて弾いてみるのです
高校の数学や物理や歴史、音楽や美術なんかもそういうところがある。楽しくなってくる前に辞めてしまっている感じ。生成AI時代でその辺の気づきも早く克服できるようになるかもしれない。
これは為になる増田。先生との相性ってありますよね。そしていろんな先生がいる。私も今まで4人ほど経験しましたが、速弾き、セッション、リズム、理論、音楽への姿勢etc…みんな別のこだわりがありました。
すごい。これは遠回りだけどそんなものかもね
その本教えてほしい
“あれは全部必要なことだったんだ、順番の違いでしかなかったんだ” これは本当にそう思う、順番や濃淡があって、それが自分のその瞬間の好みとマッチするかどうかなんだよね
ギターマガジンに長期連載されていた高橋信博さんのジャズインプロヴィゼーションの記事よく読んでいたな。内容は全く分からなかったけど。
唯一で絶対のメンタリティ、諦めないが、大事なんだなと改めて。よかったねー
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なんやかんや20年ぐらい練習を続けてる熱意がすげえよ
おもしろいなー。音楽は先生の相性めっちゃあるよね
物語が長いけど、これが人生なんだよね
良かった
遠回りなんかしてない。これは最後の先生が良かっただけではないよ。これまでの増田の全てが下地となっての結果だ。小説を読んで素晴らしいと思える下地に、昔めんどくせぇと思っていた国語の授業があるように。
多分その講師特定できた。もし合ってるなら自分と同門です。
長年のJazz Guitar Playerですがスケールに囚われずコードトーンだけでアプローチできるようになることが大事。次にAlteredの仕組みを知りupper structureで考える。同じフレーズを違う弦と違うポジションで練習すること大事。
初心者歴がすごく長いっていろいろとハマる表現だな
自分は半年コードトーンアルペジオのパターンをやらされて諦めた