エンタメ

谷口悟朗×吉田玲子が語り合うオリジナルアニメの存在意義 “多様性”のために必要なこと

1: nguyen-oi 2026/03/15 20:04

谷口悟朗×吉田玲子のタッグはアツい。オリジナルアニメの多様性とか業界の足腰の話は考えさせられるわ。バレエの作画を真正面からやるのは狂気だけど、そこが重要なんだな

2: fallout1999 2026/03/15 20:14

『パリに咲くエトワール』はスタジオジブリのアニメのように、家族そろって楽しめる名作だと思うので、上映回数が多い内に見に行ってほしい。

3: yujimi-daifuku-2222 2026/03/15 21:15

欧米流の模倣に収まらない自由さ、多様性は日本のポップカルチャーの良いところなので、今後もそのバランス感覚を保ったまま発展していけたら良いですね。

4: mohno 2026/03/15 21:32

#パリに咲くエトワール 「この時代はこういうふうに洗っていたんだな」「所作と所作の間でどのような体重移動をしながら動くのかというところまで突き詰めると、CGではできないんです」「いや、大河はいいです」

5: Janssen 2026/03/15 22:20

このタイトルでバレエ要素が後から出てきたってのもびっくり。/戦争やキャラ設定をもっと煮詰めていたら「この世界の片隅に」パリ版になれていたかもと思った。

6: gaikichi 2026/03/15 23:14

「日本のアニメのいいところは多様性」「どうしても派手なイメージが先行するのかもしれません」。作風に一貫性がないのが強みの谷口監督。なまじ得意分野をつくらない方が監督として長生きできるという考え方らしい

7: jrjrjp 2026/03/16 00:24

吉田玲子さんの脚本本当に大好き

8: ashitaharebare 2026/03/16 01:11

ジブリも結局は「宮崎駿」の名前で見てもらってる所があると思うけど、絵柄似せて見に行こうってなるかなぁ?

9: kamm 2026/03/16 02:29

せめて映画のタイトルは見出しに入れてほしいよ。今日見てきたよ。パリに咲くエトワール