鳴り物入りで注目されていたアイアンビーム、今のイスラエルがこれで防御できないのはむしろ幸いか。的確に発射された砲弾は現状止める手段がないので、そういう可能性としては実現すれば有用なのだが。
しばらく当ててようやく燃え始める、といった感じかな。動画はせっかくついた火が消えないようにしていた?
ラミエル。悲しい。確かに、鉄を溶かすほどのビームは透過性の低いレンズを溶かす、っていうね。ま、アイアンドームだけで何とかなるからいいけど…。
大型のシステムが必要なのに射程距離と威力が足りないという話。もう少し時間のかかる感じやね
ソーラ・レイ規模が必要なのだよ
レーザーは霧や雨での減衰も有意にあるので日本では更に使えなさそう。低コスト単価のカテゴリだとレールガンは物理的破壊力の点ではより信頼性高そうだがミサイル防衛に活用できないのかな?
現状のレーザー砲は民間用ドローンでも撃墜までに数秒間の連続照射が必要で、従って同時対処能力も全くない。実戦投入は早すぎると思ったが、米国でも友軍ドローンを撃墜しているしやはりダメだろうな。
/レーザー砲 ( 結局、迎撃用ドローンで戦ってるウクライナがいちばん正解なの???)
鏡面装甲すら必要無かった。スターウォーズ計画の頃から指摘されていたこと。推進派は熱衝撃や局所的爆発的気化による衝撃で十分な破壊力が見込めると主張していたが。
粒子砲を誰が見つけるか
50kwじゃまだ足らないのか
レーザーの物理特性と空気中の水分の問題から、100-200km/hで飛んでくる低速ドローンくらいしか撃ち落とせないのをイスラエルの科学力で何とかしたのかな?と思ってたけど何ともなってなかったか。
大気中でのレーザーの射程は極小っていうのはSF界の常識。艦艇の防衛用、ドローンのカメラ破壊用ならいけるかもしれんと思ってる。
ナチスの音波砲に続くロマン砲シリーズ第二弾
腐ってやがる…早すぎた…のか?
『スター・ウォーズ』や『ガンダム』みたいなレーザービーム兵器は、いつの日にか実現するのだろうか。それともああいう形には進化しないのかな。
ルックスは最高だな。
ダメだったのか
世の中、攻撃力よりも防御力の方が高い状態であって欲しい……破壊の連鎖は辛いよ……
同じく電気で、となるとレールガンのほうが良いのかな? 幸い日本では実戦に向けて開発が進んでるし。
光は大気中では拡散してしまうと言う物理現象をどうやってクリアしたのかと思っていたがクリアできてなかったのか。発振器の関係で出力を上げる為には発振器分散しかないが、巨大化して照準はつかなくなる
こう言うガッカリ兵器も案外「次の時」には化けてたりするものだけど、ドローン側の進化も速そうだしなあ。
ゴキブリをレーザーで焼く奴のでっかい版なんやな
ショーックショーックアイアンビーム 霧の中では使えない。
アイアンビーム・・・? 「鉄骨」か? 「銀河辺境シリーズ」では指向兵器(レーザー)はあくまで真空の宇宙空間専用兵器、大気中や近距離では実体弾(機関砲)などを使うという設定だったな、さすが作者が元軍人。
実用化して実戦運用してデータも取れるんだから無駄にはならん。
アメリカは諦めたけど日本が実用化できそうなレールガンの時代がもうすく来るのか?
自衛隊、レールガンにこだわって正解?
『ケレン・バルゼル(≒鉄の光≒アイアンビーム)』は旧称、現在はオール・エイタンで『エイタンの光』、『エイタン』は『強い』と戦死した開発者のEitan Oster大尉を顕彰、かつ「各人は小さな光、私たち全員で強い光に
大気中じゃなぁという。
並列化するしかないか
防御できないなら、攻撃拠点を先制攻撃しよう。という発想になるのがイスラエルやで。
漫画版フロントミッションに出てきた女王の盾の様なものを想像したが、現実にはまだまだ実現できないというところか。
あと、砂塵が舞う地理だから遠方のドローンを破壊できる出力だと近距離の砂塵が燃えたり(溶ける)、反射光でも人間なら失明するとかで実用的じゃ無いのだろうな。
やはり最後に頼りになるのは相撲ロケットですね
大気を電離させてドローンを感電墜落さるなら照射しっぱなしでなくてもいいんじゃね?と思ったら、まだ研究レベルなのね。レーザー誘導プラズマチャネル(LIPC)。ティモシー・ザーン「コブラ部隊」では小指に仕込んでた
破綻した設計の妥当な末路だ(言いたいだけ)
とりあえず失敗してネタニヤフ追及の機運を高めるしか世界に残された道はないのでは。
夢の兵器、思ったよういかず、か。弾丸いらない、実質弾速無限なら結構理想的だったんだけど
映像見た感じ、結構長時間同じ箇所に照射し続けないと駄目な雰囲気
本当は使えるのに、迎撃システムとしての有効性を教えたくなくて、ウソをついている可能性もわずかに感じる。あのイスラエルだし
SFみたいに瞬時に焼き尽くすのは難しいよねぇ
ブロンズビーム「アイアンビームが期待外れだったようだな」シルバービーム「ククク奴は四天王の中でも最弱」ゴールドビーム「ビームの面汚しよ」プラチナビーム
鉄粒子が光に変換されるという物理現象はいまだに報告されていないので名付け方をミスったとしか言いようがない。
ミノ粉で包んで打ち出すくらいのエネルギー密度が無いと、当たっただけで破壊させるのは無理なのよね。レーザーもレールガンも連射性能が皆無なのは未だ改善してないし、実用化は厳しい。
イスラエル軍のレーザー砲「アイアンビーム」の性能が期待外れ、軍は失望し実戦使用を中止(JSF) - エキスパート - Yahoo!ニュース
鳴り物入りで注目されていたアイアンビーム、今のイスラエルがこれで防御できないのはむしろ幸いか。的確に発射された砲弾は現状止める手段がないので、そういう可能性としては実現すれば有用なのだが。
しばらく当ててようやく燃え始める、といった感じかな。動画はせっかくついた火が消えないようにしていた?
ラミエル。悲しい。確かに、鉄を溶かすほどのビームは透過性の低いレンズを溶かす、っていうね。ま、アイアンドームだけで何とかなるからいいけど…。
大型のシステムが必要なのに射程距離と威力が足りないという話。もう少し時間のかかる感じやね
ソーラ・レイ規模が必要なのだよ
レーザーは霧や雨での減衰も有意にあるので日本では更に使えなさそう。低コスト単価のカテゴリだとレールガンは物理的破壊力の点ではより信頼性高そうだがミサイル防衛に活用できないのかな?
現状のレーザー砲は民間用ドローンでも撃墜までに数秒間の連続照射が必要で、従って同時対処能力も全くない。実戦投入は早すぎると思ったが、米国でも友軍ドローンを撃墜しているしやはりダメだろうな。
/レーザー砲 ( 結局、迎撃用ドローンで戦ってるウクライナがいちばん正解なの???)
鏡面装甲すら必要無かった。スターウォーズ計画の頃から指摘されていたこと。推進派は熱衝撃や局所的爆発的気化による衝撃で十分な破壊力が見込めると主張していたが。
粒子砲を誰が見つけるか
50kwじゃまだ足らないのか
レーザーの物理特性と空気中の水分の問題から、100-200km/hで飛んでくる低速ドローンくらいしか撃ち落とせないのをイスラエルの科学力で何とかしたのかな?と思ってたけど何ともなってなかったか。
大気中でのレーザーの射程は極小っていうのはSF界の常識。艦艇の防衛用、ドローンのカメラ破壊用ならいけるかもしれんと思ってる。
ナチスの音波砲に続くロマン砲シリーズ第二弾
腐ってやがる…早すぎた…のか?
『スター・ウォーズ』や『ガンダム』みたいなレーザービーム兵器は、いつの日にか実現するのだろうか。それともああいう形には進化しないのかな。
ルックスは最高だな。
ダメだったのか
世の中、攻撃力よりも防御力の方が高い状態であって欲しい……破壊の連鎖は辛いよ……
同じく電気で、となるとレールガンのほうが良いのかな? 幸い日本では実戦に向けて開発が進んでるし。
光は大気中では拡散してしまうと言う物理現象をどうやってクリアしたのかと思っていたがクリアできてなかったのか。発振器の関係で出力を上げる為には発振器分散しかないが、巨大化して照準はつかなくなる
こう言うガッカリ兵器も案外「次の時」には化けてたりするものだけど、ドローン側の進化も速そうだしなあ。
ゴキブリをレーザーで焼く奴のでっかい版なんやな
ショーックショーックアイアンビーム 霧の中では使えない。
アイアンビーム・・・? 「鉄骨」か? 「銀河辺境シリーズ」では指向兵器(レーザー)はあくまで真空の宇宙空間専用兵器、大気中や近距離では実体弾(機関砲)などを使うという設定だったな、さすが作者が元軍人。
実用化して実戦運用してデータも取れるんだから無駄にはならん。
アメリカは諦めたけど日本が実用化できそうなレールガンの時代がもうすく来るのか?
自衛隊、レールガンにこだわって正解?
『ケレン・バルゼル(≒鉄の光≒アイアンビーム)』は旧称、現在はオール・エイタンで『エイタンの光』、『エイタン』は『強い』と戦死した開発者のEitan Oster大尉を顕彰、かつ「各人は小さな光、私たち全員で強い光に
大気中じゃなぁという。
並列化するしかないか
防御できないなら、攻撃拠点を先制攻撃しよう。という発想になるのがイスラエルやで。
漫画版フロントミッションに出てきた女王の盾の様なものを想像したが、現実にはまだまだ実現できないというところか。
あと、砂塵が舞う地理だから遠方のドローンを破壊できる出力だと近距離の砂塵が燃えたり(溶ける)、反射光でも人間なら失明するとかで実用的じゃ無いのだろうな。
やはり最後に頼りになるのは相撲ロケットですね
大気を電離させてドローンを感電墜落さるなら照射しっぱなしでなくてもいいんじゃね?と思ったら、まだ研究レベルなのね。レーザー誘導プラズマチャネル(LIPC)。ティモシー・ザーン「コブラ部隊」では小指に仕込んでた
破綻した設計の妥当な末路だ(言いたいだけ)
とりあえず失敗してネタニヤフ追及の機運を高めるしか世界に残された道はないのでは。
夢の兵器、思ったよういかず、か。弾丸いらない、実質弾速無限なら結構理想的だったんだけど
映像見た感じ、結構長時間同じ箇所に照射し続けないと駄目な雰囲気
本当は使えるのに、迎撃システムとしての有効性を教えたくなくて、ウソをついている可能性もわずかに感じる。あのイスラエルだし
SFみたいに瞬時に焼き尽くすのは難しいよねぇ
ブロンズビーム「アイアンビームが期待外れだったようだな」シルバービーム「ククク奴は四天王の中でも最弱」ゴールドビーム「ビームの面汚しよ」プラチナビーム
鉄粒子が光に変換されるという物理現象はいまだに報告されていないので名付け方をミスったとしか言いようがない。
ミノ粉で包んで打ち出すくらいのエネルギー密度が無いと、当たっただけで破壊させるのは無理なのよね。レーザーもレールガンも連射性能が皆無なのは未だ改善してないし、実用化は厳しい。