全然ギターを弾くって事に興味ないんだけど、メンテナンスしたりエフェクター作ったりは良くしたなぁ。
エレキ弾く時エフェクターかまさないギタリストはいないだろう。いまやエフェクターは一大産業だからな。ジミヘンの残した功績は偉大すぎる
パポヘーッ
アンプのどこにプラグ挿しとんねん
最近また業界的にもファズがブームになってきてるから熱い。ローファイな音がすき
音響システムエンジニアをエンジニアと略すな定期
後期カート・コバーンのアンプシミュレーターとかの使用法やケヴィン・シールズのリバーブ使いみたいな、エフェクター噛ませた出音の発想が凄いギタリストの原点にして頂点な人。
ジミヘンの機材の解説するんやったらヘッドが左に来るようにギターを配置した図を描かんかい
なるほどそれで歯で弾いたり燃やしたりしてたのかって分からんわ。
実際の現場や色々な作品でも演者やパイロットが開発者や指揮者を兼ねている描写がされたりしている。
ジミヘン自身もエフェクター作りに関わってたとか知らなかった。それにしても何故1960年代後半から1970年代の前半の10年くらいでロックがビックバンみたく革新・革命的に広まったのか、誰けわかりやすく解説してくれ。
原文読むとエレキギターの音をアナログシンセ的なアプローチで拡張したという話っぽい。ファズ(波形)とOctavia(Range)はVCO、ワウペダルはVCF、Uni-VibeがLFO、フィードバックがEGという風にシンセの各要素に対応付けられる。
そもそも機関士こそが唯一のエンジニアなのですよ
いまだにUni-Vibeのまともなシミュレーションプラグインがないんよな。
「ジミヘンのどこが凄かったか」って分かりにくいよね。
レス・ポールとかジミヘンとかトム・シュルツとか、ときどきエンジニア気質のギタリストがいるよな。
ギターをドラムとして使ったのがJB、シンセとして使ったのがジミヘンってことか。
漫画太郎の『ハデー・ヘンドリックス物語』すき。ファズは一時期欲しい気持ちになったこともあった。
ジミヘンの機材オタクっぷりは最近発掘されたジョニ・ミッチェルの若き日のライブを自前の機材持ち込みで録音したのがジミヘンということからも伺い知れる
しかも元はキッチリ譜面通りにサクッと演奏することが求められるスタジオミュージシャンだしね
ジミヘンの存在はロックミュージックの時間を10年ぐらい先に進めた。彼の前後でそのぐらいの変化がある
ヘンドリックスが歴史に残る理由のひとつはエフェクター革命家の側面だからな。40-50代くらいのプロギタリストはUni VibeやらFuzz Faceのオリジナルを持ってるかがステータスだった
IEEEがジミヘンをシステムエンジニアとして評価するの面白い。物理的なフィードバック制御まで含めて楽器の一部にしてたのはガチの天才
ジミ・ヘンドリックスはギタリストとしてだけではなくエンジニアとしても優秀だった
全然ギターを弾くって事に興味ないんだけど、メンテナンスしたりエフェクター作ったりは良くしたなぁ。
エレキ弾く時エフェクターかまさないギタリストはいないだろう。いまやエフェクターは一大産業だからな。ジミヘンの残した功績は偉大すぎる
パポヘーッ
アンプのどこにプラグ挿しとんねん
最近また業界的にもファズがブームになってきてるから熱い。ローファイな音がすき
音響システムエンジニアをエンジニアと略すな定期
後期カート・コバーンのアンプシミュレーターとかの使用法やケヴィン・シールズのリバーブ使いみたいな、エフェクター噛ませた出音の発想が凄いギタリストの原点にして頂点な人。
ジミヘンの機材の解説するんやったらヘッドが左に来るようにギターを配置した図を描かんかい
なるほどそれで歯で弾いたり燃やしたりしてたのかって分からんわ。
実際の現場や色々な作品でも演者やパイロットが開発者や指揮者を兼ねている描写がされたりしている。
ジミヘン自身もエフェクター作りに関わってたとか知らなかった。それにしても何故1960年代後半から1970年代の前半の10年くらいでロックがビックバンみたく革新・革命的に広まったのか、誰けわかりやすく解説してくれ。
原文読むとエレキギターの音をアナログシンセ的なアプローチで拡張したという話っぽい。ファズ(波形)とOctavia(Range)はVCO、ワウペダルはVCF、Uni-VibeがLFO、フィードバックがEGという風にシンセの各要素に対応付けられる。
そもそも機関士こそが唯一のエンジニアなのですよ
いまだにUni-Vibeのまともなシミュレーションプラグインがないんよな。
「ジミヘンのどこが凄かったか」って分かりにくいよね。
レス・ポールとかジミヘンとかトム・シュルツとか、ときどきエンジニア気質のギタリストがいるよな。
ギターをドラムとして使ったのがJB、シンセとして使ったのがジミヘンってことか。
漫画太郎の『ハデー・ヘンドリックス物語』すき。ファズは一時期欲しい気持ちになったこともあった。
ジミヘンの機材オタクっぷりは最近発掘されたジョニ・ミッチェルの若き日のライブを自前の機材持ち込みで録音したのがジミヘンということからも伺い知れる
しかも元はキッチリ譜面通りにサクッと演奏することが求められるスタジオミュージシャンだしね
ジミヘンの存在はロックミュージックの時間を10年ぐらい先に進めた。彼の前後でそのぐらいの変化がある
ヘンドリックスが歴史に残る理由のひとつはエフェクター革命家の側面だからな。40-50代くらいのプロギタリストはUni VibeやらFuzz Faceのオリジナルを持ってるかがステータスだった
IEEEがジミヘンをシステムエンジニアとして評価するの面白い。物理的なフィードバック制御まで含めて楽器の一部にしてたのはガチの天才