ガイナックスの崩壊のヒストリーについて庵野さんのことと絡めた記事。トリガーとか他の会社のことについてもふれるべきだったのはたしかに。
エヴァに脳を焼かれた身としては感じるものがるなぁ。
グレンラガンは良い作品だった。
庵野さんが一番『大人』になってしまったのは割と皮肉めいた印象受けるなー。
ガイナックスと庵野監督の辿った軌跡。
トリガーとカラーは完全独立組だけど、「他のガイナックス」は「腐っていったガイナックス」そのものだからあんまり書くことないような。唯一関係が良好そうなのは赤井さんの米子くらいでしょ
アンノが先に大人になっちゃった
“1981年。当時、アマチュアであったガイナックスは、その年のSF大会「DAICON 3」のオープニングアニメフィルムを手掛けたことによって、一躍その名を知られるようになる” GAINAX設立は1984年らしいが
創業(オネアミス制作)時メンバの話するなら、問題の武田山賀両人以外はだいたいGONZOやカラーやそれ以外で会社の社長や幹部になってるので、庵野だけ大人になったみたいな表現はやや盛りすぎ。
DAICON はゼネプロちゃうかったっけ。
トリガーの話がない。やり直し。
元の岡田斗司夫の経営者戦略が高度で練られているけど根が詐欺師なので、山賀氏も赤井氏も武田氏も論外としても、ゴンゾで独立した3名(+1名)も経営者としては上手くいってない。庵野氏は良くも悪くも岡田の後継者
エヴァで脱衣麻雀を作ってたり、ガイナックスって悪い意味で同人的で売れたコンテンツの使い方下手だったもんな。いい部分のガイナはTRIGGERとカラーになったもんなあ。
なんだライターの見立てエッセイか。
なぜ〈オタクの王国〉は滅び去ったのか? ガイナックス躍進と崩壊にみる天才作家・庵野秀明の苦悩と成熟 <連載記事:地球はエンタメでまわってる> | エンタメ ねとらぼ
ガイナックスの崩壊のヒストリーについて庵野さんのことと絡めた記事。トリガーとか他の会社のことについてもふれるべきだったのはたしかに。
エヴァに脳を焼かれた身としては感じるものがるなぁ。
グレンラガンは良い作品だった。
庵野さんが一番『大人』になってしまったのは割と皮肉めいた印象受けるなー。
ガイナックスと庵野監督の辿った軌跡。
トリガーとカラーは完全独立組だけど、「他のガイナックス」は「腐っていったガイナックス」そのものだからあんまり書くことないような。唯一関係が良好そうなのは赤井さんの米子くらいでしょ
アンノが先に大人になっちゃった
“1981年。当時、アマチュアであったガイナックスは、その年のSF大会「DAICON 3」のオープニングアニメフィルムを手掛けたことによって、一躍その名を知られるようになる” GAINAX設立は1984年らしいが
創業(オネアミス制作)時メンバの話するなら、問題の武田山賀両人以外はだいたいGONZOやカラーやそれ以外で会社の社長や幹部になってるので、庵野だけ大人になったみたいな表現はやや盛りすぎ。
DAICON はゼネプロちゃうかったっけ。
トリガーの話がない。やり直し。
元の岡田斗司夫の経営者戦略が高度で練られているけど根が詐欺師なので、山賀氏も赤井氏も武田氏も論外としても、ゴンゾで独立した3名(+1名)も経営者としては上手くいってない。庵野氏は良くも悪くも岡田の後継者
エヴァで脱衣麻雀を作ってたり、ガイナックスって悪い意味で同人的で売れたコンテンツの使い方下手だったもんな。いい部分のガイナはTRIGGERとカラーになったもんなあ。
なんだライターの見立てエッセイか。