そこ行くと、3回の試技のうち最も高い点数で勝負するスノーボードみたいな競技って、いろいろチャレンジできるし一度の失敗で死にそうな顔になることもないし、見てて気が楽だよね。比較的。
報われる確証がないことへ人生をかけて全力で打ち込むからこそ、彼ら彼女らは我々の心を魅了するのです。(後方キリン面)
なんでかって、氷の上の競技だからだよね、どんなに気をつけようが、技術が高かろうが、常に一定ではない氷の上でやってる以上、不運なアクシデントは避けられず、その確率は他の競技より格段に高い
造形物の方の話ではなかった
大丈夫。失敗したって死ぬことはないんだからw人生賭けたといってもまだ20代の若者たちばかり。年寄りが心配するほどのことじゃない
わかる。失敗しないように見守る競技なんだよね。スノボやスキーは即興チャレンジが入るからまだいいんだけど、フィギュアは練習してきたものを失敗なくできるかに特化している。
エキシビションは安心して見てられるから助かる
詳しいわけじゃないけど、結局のとこジャンプの一瞬一瞬だけに選手の努力のすべてが懸かってる感じはたしかに見てるだけでもシンドいのはわかる。
美少女フィギュアにハアハアしてるおばさんを想像したらなんか違った
芸術点的なのはショーとして楽しく見れる。みんなすごいなー(小並感)って感じ。陸上とか数値ではっきり性能が出るのは似たような気持ちになる。
アルペンの回転なんかコースアウトで棄権したら再チャレンジがない上に棄権率がめちゃめちゃ高いぞ。見ててビビった
分からんではないが、だからこそ今回のペアみたいにその細い線を通した先に、競技を超えた人を感動させる何かが宿る瞬間があると思ってる。他スポーツでもあるけど。メダル云々より人類の一つの到達点は素晴らしい。
あ、そっちのフィギュア……タイトルから不埒な予想をしてしもうた……。おいは恥ずかしか!生きておられんご!
おばちゃん、それ十分に楽しんでるよ。
スポーツ全般、オリンピックのメダル、すべてきついが6.0システムはもっときつかったな。年齢制限もスポーツマンシップに則ってるとは思ってない。プロ競のほうがまだ良い
自身の人生が報われないと感じていて、報われたいと願っているのでは。もしかしたら余裕無くなっているのかもなので心に甘いコンテンツを。ペアの木原氏の報われた感は凄いのでエピソード読み漁ってみるといいかも。
『でもそれじゃ意味無いよな。金メダルは1枚だから価値があるんだ』 みんなが右に倣え的に「良い色のメダル」とかいってるバカらしい状況だし、ここもあんまりそうでもないのかもしんないですよ?
それでも見てるんなら(見なくてはいられないなら)もはやおばちゃんにとってオリンピックもちぃかわ的コンテンツなのではないかな
大体そういうものやがなあ。体調も含めてそこにピーク持ってけるようにした成果やからアレ。失敗というのもどうかと思うんよ。
人が失敗するところを見るのって嫌よね。店員さんにしてもオリンピック選手にしても。
わかる、一発勝負はきついよね。3回の中のベストにして欲しい
ハピエン村へようこそ!!
人生最後のオリンピックでミスしたりしたら一生その夢を見続けるんだろうなとか考えてしまう
世界のトップであろうと失敗や怪我から逃れられないっていう理想の世界では?オリンピックは人類の限界を求めてる節があるし。 医者や旅客パイロットやドライバーじゃないんだからエンタメとして楽しめばいいよ。
増田はえらい。気持ちもわかる(でもフィギュアは見る)>”もう全員に金メダルあげたい”
やす子オリンピック…!?
最近は三万超えとか普通だからうっかり見ちゃって買いたくなる気持ちを抑えるのがキツい
m9(^Д^)プギャー ならぬ ( ノД`)フィギャー か。個人的にはM-1みたいな客観的な基準がなさそうに見える大会のほうが見ていて辛いかな。
2.5次元とかの話かと「スケート」つけてよ
まあ特に完成度を競うものは気持ちはわかるよ、失敗はみてて「あー」ってなる。本当の意味での「対戦勝負事」はまあ相手をどう負かすかの冷徹さがダイナミズムだったりするから、個人的にはちょっと別だけど
10年くらい前にアイスダンスしか見なくなって、それでもスポーツ力が高くなって、決まってるプログラムを正確にトレースして再生するみたいな感じに見えてきちゃって、全然見なくなっちゃった。まあ単に飽きたんだわ
私が競馬の障害レース見れないのと同じ理屈だ
優しいな
だってプロスポーツの最古の原形はローマの剣闘士だもの(残酷な見世物)
フィギュアはおっぱい強調とかパン作ろうとしてもろに出てるからキツイよなあと思った。フィギュア違いだった。「もう全員に金メダルあげたい」わかる。
そんなあなたはただただ楽しそうに見えてしっかり強いアリサを見て圧倒的光に焼かれてください
ハマってるね
わかるわ・・・俺もはてなユーザー全員にスターを配りたい!(大嘘)
フィギュアスケートをフィギュアっていうの、携帯電話を携帯って言うみたいだなとおもいました
フィギュア萌え族による犯行
わかるー飾る場所とか収納も足らないのに…じゃなかった
結果出た後で金メダルの選手だけ見ればいいやろ
あっやさしいタイプのフィギュアオタクおばちゃんだ。エキシビジョンがいいのかなー
期待してたのと違った……(造形の方)
年齢もあるだろうけど性格にもよるだろうな。自分もいい歳だけど増田のように「笑顔で演技を終えてる姿を見たい」というよりは悔し涙を流してる姿に感情を揺さぶられるタイプだし、そこに活力をもらってる
ちょっとわかる。ミスが許されない系の競技って見ててしんどい
冬のオリンピックは特に怪我しそうなスポーツばっかりでおばちゃん怖くて見てられなくなっちゃった。夏だとスケボーとか。凄い!よりも怖い!のが勝つ。あれを子供を信じてやらせた親はマジで凄いよ。
同じおばちゃんだが、カザフスタンの選手がとても楽しそうに滑っていて良かったよ
普通に年寄りうつになってる気がするから病院知って眠剤もらって寝てみるとかしたほうがいいかも
録画、編集した動画で競うべき
やってる人らはそれはそれで実ってるから、そのスタンスで楽しめば良いと思う。直前に怪我して留守番してるみたいなんを実らなかったという。
選手たちがお互いを気遣うシーンが多くて素敵だなと思った。みんな精一杯頑張ってるから相手を讃えられるんだろうな。
「もう全員に金メダルあげたい」そうだねえ。
“それがつらい。若い子のそんな姿に耐えられない。 もう全員に金メダルあげたい”
数回転んだ位で減点されないような採点方式にして欲しい。見る方が辛い
“もう全員に金メダルあげたい。でもそれじゃ意味無いよな。金メダルは1枚だから価値があるんだ。” わかるけど競技からいったん離れるべき
いわゆる飾るほうの「フィギュア」の話だと思ってしまった さすがにボケすぎである
「若い子のそんな姿に耐えられない。もう全員に金メダルあげたい。」←これなんよ
競技スケートはエキシビションだけにしてアイスショーを追えば良いのでは。日本は割とどこでもトップ選手のアイスショーが観れる良い環境だと思うよ
なんかわかる。頑張ってる子みんな優勝!とか思う。
私もニワカだけどその緊張感も含めてフィギュアスケートが好き
オリンピック選手とかスポーツ選手って剣闘士みたいなものだから。敗者が多ければ頂点が輝くドラマのシステム。
アマの大会じゃなくてプロのフィギュア見にいくなどするのはどうか 知らんけど
ウィンタースポーツ全体の話だが危険度が夏の競技と比べて高い気がする。ハーフパイプとかジジイになったら見てられないだろうなと
成功した上で点数を競うんじゃなくて失敗の可能性が高い競技は見ててつらいな。3回試技とかじゃなく一発勝負とか、設計がおかしい気もする。
逆に昔は年上で憧れのヒーローだったアスリートたちが等身大の人間だと実感して失敗や挫折も感動するようになった。でもアスリートも人間だから、ウィンタースポーツはうっかり死にそうなやつが多いのがちょっとね
集中力がなくなり、4分も見てられなくなったって話かと思いましたが全然違う。ちょっとわかります。見てるとスノボを筆頭に怪我しないでってはらはらする競技ばかり。心配。
順位がつくのはいいけど転ぶとか「失敗」を見たくない。勝手に感情移入してストレスがかかる。
あまりちゃんと努力せずに年取ってしまい、世界のトップ争いするくらい打ち込んでる若い人を見ると勝手に我が身の不甲斐なさを感じてしまう。実生活でもまあ似たようなシーンがあったりして…
選手もすごく緊張してるのが伝わってくるんだよね。ジャンプする前とか特に。だけどアリサ・リュウにはそれが無くて見ていて楽だった。
ぜんぜんわからないw
にわかでも、ショートヒストリー聞いて頑張ってるんだなぁって観てればいいのよ
録画しておいて贔屓が勝ったときだけ後追いで観るという奴が知り合いにおったw
減点法の芸術表現はキツいなーとは思う。エキシビジョンだけ見るとかはどう?
フィギュア全然分からない。採点競技全般わからない。ショーならまだしもスポーツの祭典としては、超人的な能力を見たい。
長野で原田が失速したときのこと思い出した。
スポーツ競技としてのフィギュアスケートの選手を応援するのではなく、娯楽としてのアイスショーを見て演者を推して応援する方が心穏やかに楽しめるのでは?〉「若者の頑張りは実ってほしいんだよ。」
ちょっと失敗してもええよみたいな感じじゃなくなってるし、レベルが高くなりすぎた
そういう時は一度離れてみるのも良いと思います。絶対大好き!とか絶対大嫌い!とか感情を極端に固めようとしちゃう人が多いですが。
年齢に関係なく昔からつらいので、リアルタイムで見ずにいい結果が出たとわかってから動画を見たりする。緊張とか失敗したときの焦りとか辛さとか伝わってくるコンテンツは大体そう(スポーツに限らず紅白とかも)
微妙な差で勝つために確率的な領域で勝負しないといけないことを説明してた「メダリスト」のエピソードくらいしか知らないけど、それを元に意見するなら最初からトリック系の競技全般が精神性とあってなかったとしか
タイトルから、キモオタの人形狂いがキツイとおもた。当たり前じゃねと思ったらスケートかよ。そんなん見なきゃ良い。こちとら浅田真央の不公平審査から見てない。
さっきXでフィギュアの衣装が性的過ぎるみたいな話を見たのでそっち系の話題かと思ったら違った……。
20本シュートをうっても無得点なことがザラにあるスポーツを見て魂をみがいていこう
“若い子のそんな姿に耐えられない。もう全員に金メダルあげたい。” わかる。みんな頑張ってる!100点!金メダルあげちゃう!ってなる
歳食ってオタ活にのめり込めなくなった、という話じゃなかった。俺はカーリングの方が見ててキツいな。あれチーム戦のくせにミスショットは個人の責任だからな。
最初の方でジャンプ失敗して、もう点数無理だと分かってても、一人氷上で最後まで滑りきらないといけないのがしんどいよね。メンタルの強さ一番求められる競技なのでは。
おもちゃのフィギュアかと思った
むしろ、観る側も精神削られるところが良いのでは?(選手と痛みを分かち合う的な)
勝つか負けるかなんてその瞬間は大事だが、人生においては些細な問題だと長年見ていればよくわかる。甲子園の決勝で勝利したハンカチ王子と敗退した田中将大、どちらがその後の野球人生で成功しただろうか。
現実と向き合うのがしんどいんやね
ナンシーケリガンとトーニャハーディングの実録ドラマを昔テレ東で放映してて、友達と爆笑しながら観てた覚えがある / 自分の靴紐がいかに緩いかを泣訴していた > ハーディング / フィギュアの事はそれ位しか知らない
おばちゃんが見なかったら誰が見るんや
若さそれ自体が憎悪の対象になってからが本番。
加護「フィギュアスケートは奇跡を見守るスポーツなんだ」
全員金メダルだったら多分関心なくなると思う
テレビに映らない敗者がゴマンといるのだから、失敗したってメダル取れなくても大勝利した側の人間なんだよな
スノボー・スケボーとか、複数回出来てそのうちの一番良い得点が採用されるから失敗を恐れず挑戦するという競技の方が見てても気持ちが良いよね。
彼彼女たちにあなたが心で金メダルを送ったこときっと届いてるよ だって世の中には同じようなおばさんがあふれているから私のように
ニュースの枠を潰してまでフィギュアスケート特集、流石にやりすぎだろう。
おじちゃんも同感。受験生も心から応援する。
失敗おそれて何もできない人間になってそう、負けた人がどう対処していくか追求するのがまたおもしろいのに
その点、人生みたく失敗が当たり前で浮き沈みの激しいバイアスロンは見てて面白かった。一回も失敗が許されないフィギュアの競技設計は(しかも子供が出てる)好きになれない。
サッカーの一発勝負のw杯決勝トーナメントとか出れただけで全員優勝だと思っててなんかみんな本当の優勝にこだわり過ぎでは?と思ってる。リーグ戦の優勝はこだわってもいいと思うけど
わかる
人形の方のフィギュア想像して読みはじめたら、スケートの方か。単語が紛らわしい。
このタイミングでフィギュアと言ったらスケートしかないと思うんだけど、やっぱりサイト利用者の属性は顕著に出るんだな。
人形の方のフィギュアはコメント見るまで想像もしなかった
私もおばちゃんだけど、坂本選手の涙の銀や中井選手の歓喜の銅、木原選手の長い長い金の道のり全てが「それもまた人生」って感じで感動しちゃった。生きているとうまくいかないことも後から何らかの意味をもつから。
関心無くなってからが本番
奇跡を祈るスポーツだ
大半のスポーツがそんなもんやで。体操とか鉄棒の落下1回で絶望的な減点されるんだけど、あんなん100%成功とか無理やん。
“若者の頑張りは実ってほしいんだよ”気持ちとしてはよくわかる。でも環境がちゃんとしてれば基本若者はいずれまた前を向いて歩けるから、自分はそれより”周りが変なことなってないように”って祈ってる。
勝負事をそのフィールドに降りて見ることができなくなってくるんだよね。この方の言い分はわかる。上から「若者(実年齢は問わず)ががんばっている」として眺めてしまうというか
こういう内容なら表題には「フィギュアスケート」と書いて頂きたく // それを言うなら、スポーツは勝敗を争うことが前提だからまだマシで、芸術とか演劇のコンテストで序列を付けていることの方が嫌ですね。
いい結果の試合だけリアルタイムで観たいよね
フィギュアスケート、誰かのファンになると見ているのがきついよね。選手同士の仲が良いのが救われるところ。
自分の平凡な人生振り返っても、とんでもなく絶望した後でもいくらでも幸せはやって来たよ。悲しさや悔しさは一時のことで、まだ10代20代の彼らの人生はこれからが花盛り。羨ましいわ
『メダリスト』視聴中の感想として、五輪に出てる時点で上澄みオブ上澄みで彼らの技は全てすごくて細かい点数の勝敗はおまけなんだと思った。(『メダリスト』も細かい点数の勝敗に全力な作品だけれども)
それおばちゃんだけじゃなくて、この先のスポーツはスキー、スノボ、スケボのフリースタイルみたいに全体的に明るいノリでやって感じがないと廃れて行きそうな気がするよ
そういう人たちが映画『国宝』に走ったりするのかな、と思ったりした
コトブキヤなかーまが多くて安心
漫画メダリストにあった「奇跡を見守るスポーツ」という言葉がしっくりくる。ワンミスでもしたら勝てない、みたいな状況は苦しくて見てられない気持ちもよく分かる。その中のノーミスで大逆転とかは脳溶ける
私も最初はおもちゃのフィギュアが頭に浮かんだ。/五輪の方なら他国の選手も感動した人たくさんいたので気持ちはわかる。あとミスが大怪我に繋がる競技だけは違う意味で正視できない。
偏見で申し訳ないけど、おばちゃんって若者の血と汗と涙を啜って若返る生き物だと思ってた
他人の努力と結果で感動したい症候群。
何となく分かる。特にフィギュアって、どんな名人でもちょっとのミスで転倒して演技が台無しになるから、気楽に見られない。
お遊戯会でも見てろよ
4年間の頑張りが数分の本番で終わったりするのがつらい。努力は必ずしも報われない、だからこそ頑張った人の努力は美しいのかもしれない
今のトレンドはアクスタだもんね~(渾身のボケ
加点式の競技でなくて、減点式の競技だもんね。ミスのリカバリが効きにくい。精神的につらいよね
テクニックとかゲーム性とか芸術点とかある競技ってなんかオリンピックに合わないよな、 と個人的に思う。シンプルなガチ身体能力での勝負の方が見ていて分かりやすい。
おっさんだけどスケート始めて、どれほど高度なことをしてるのか(ジャンプ以外でも)やっと分かるように。やろうスケート。
せめてタイトルぐらいは「スケート」って略さず入れようよ…
今回の五輪フィギュアスケート観てからは、「Time to say goodbye」や、「Turandot(誰も寝てはならぬ)」を聴くだけで泣きそうになる。アンドレア・ボチェッリは良い(そっちかよ)
残業多くて、メダリスト2期録画してるけどまだみられておらず。連日のニュース見ていながらタイトルでは造形物の方を想起してしまい、ブクマではお仲間が雪崩れていてホッコリした
アイスショーに専念するとか?私も長年見てきたけど推しが引退するんでそろそろ熱心に見るのやめようかなと思ってるけど、きついならやめればいいじゃん。また見たくなったらまた見ればいいし。
おじさんになってからフィギュア(造形物)に抵抗が無くなり飼うようになった
本人はなにもやり遂げてないのに、あがってる人目線の文章を見るのがキツい
ああ、これなんとなくわかる。私も最近フィギュアスケート見るの辛くなってきた。息が詰まる感じがするのよね。またフリーとは微妙に時間長いし。
コンテストじゃなくてショー見ればいいのでは?とにかく受動的要素が強いメディアは自分で遮断しろ。
見るのやめな
それは競技としては完成度が低いからじゃないかな 芸術だし
全日本とか、大学卒業と共に引退するような子が順位は下でも自分なりの演技をやり切って笑顔みたいなシーンもあるよ。高難度偏重の弊害もあるけど難しい構成を滑り切るのは奇跡で、そこに挑戦すること自体が尊いよ。
おじさんになり、フィギュアを入れるのがキツくなった。ペロペロするだけにしよ…
スケートを付けてほしい
そんな事思いながら試合を見たことはないけど、『メダリスト』は少女達がフィギュアスケートにフルベットして勝てなくて脱落していく場面がしんどくて、わたし気力体力が充実してないと読めないわ。
甲子園とか、とんでもない場面でありえないエラーが偶にでるけど、ああああああッ!?てなるわ。応援してない方だとしても
失敗したのがキツイのね。ベタベタさわってるのが嫌な例のやつじゃなくてよかった。ああいうひとらはネットで自分のそういうところを強調していやがってるのかな?ハリウッドザコシショウのモノマネみたいに。
なるちゃんが、大成功は感動する、嬉しい。「でも失敗しました。だから何ですか?」つってたよ。さっとんも、坂本選手がリカバリしてたらみたいな水を向けられたとき「そんな小さなことはどうでもいい」って。
オリンピックに出てるだけですごいので、そんな風に思ったことないなあ。勝ったり負けたりってのはただの結果だし、時の運で多少差がついて見えるだけのことなんで。
私の作品は廃材利用の完全手造り”なので他のものとは違いますので・・・ぜひ!
録画して結果わかってからノーミス演技だけ見ればよいのでは
おばちゃんになり、フィギュアを見るのがキツくなった
そこ行くと、3回の試技のうち最も高い点数で勝負するスノーボードみたいな競技って、いろいろチャレンジできるし一度の失敗で死にそうな顔になることもないし、見てて気が楽だよね。比較的。
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エキシビションは安心して見てられるから助かる
詳しいわけじゃないけど、結局のとこジャンプの一瞬一瞬だけに選手の努力のすべてが懸かってる感じはたしかに見てるだけでもシンドいのはわかる。
美少女フィギュアにハアハアしてるおばさんを想像したらなんか違った
芸術点的なのはショーとして楽しく見れる。みんなすごいなー(小並感)って感じ。陸上とか数値ではっきり性能が出るのは似たような気持ちになる。
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おばちゃん、それ十分に楽しんでるよ。
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それでも見てるんなら(見なくてはいられないなら)もはやおばちゃんにとってオリンピックもちぃかわ的コンテンツなのではないかな
大体そういうものやがなあ。体調も含めてそこにピーク持ってけるようにした成果やからアレ。失敗というのもどうかと思うんよ。
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増田はえらい。気持ちもわかる(でもフィギュアは見る)>”もう全員に金メダルあげたい”
やす子オリンピック…!?
最近は三万超えとか普通だからうっかり見ちゃって買いたくなる気持ちを抑えるのがキツい
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まあ特に完成度を競うものは気持ちはわかるよ、失敗はみてて「あー」ってなる。本当の意味での「対戦勝負事」はまあ相手をどう負かすかの冷徹さがダイナミズムだったりするから、個人的にはちょっと別だけど
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冬のオリンピックは特に怪我しそうなスポーツばっかりでおばちゃん怖くて見てられなくなっちゃった。夏だとスケボーとか。凄い!よりも怖い!のが勝つ。あれを子供を信じてやらせた親はマジで凄いよ。
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「もう全員に金メダルあげたい」そうだねえ。
“それがつらい。若い子のそんな姿に耐えられない。 もう全員に金メダルあげたい”
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私もニワカだけどその緊張感も含めてフィギュアスケートが好き
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選手もすごく緊張してるのが伝わってくるんだよね。ジャンプする前とか特に。だけどアリサ・リュウにはそれが無くて見ていて楽だった。
ぜんぜんわからないw
にわかでも、ショートヒストリー聞いて頑張ってるんだなぁって観てればいいのよ
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ちょっと失敗してもええよみたいな感じじゃなくなってるし、レベルが高くなりすぎた
そういう時は一度離れてみるのも良いと思います。絶対大好き!とか絶対大嫌い!とか感情を極端に固めようとしちゃう人が多いですが。
年齢に関係なく昔からつらいので、リアルタイムで見ずにいい結果が出たとわかってから動画を見たりする。緊張とか失敗したときの焦りとか辛さとか伝わってくるコンテンツは大体そう(スポーツに限らず紅白とかも)
微妙な差で勝つために確率的な領域で勝負しないといけないことを説明してた「メダリスト」のエピソードくらいしか知らないけど、それを元に意見するなら最初からトリック系の競技全般が精神性とあってなかったとしか
タイトルから、キモオタの人形狂いがキツイとおもた。当たり前じゃねと思ったらスケートかよ。そんなん見なきゃ良い。こちとら浅田真央の不公平審査から見てない。
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おばちゃんが見なかったら誰が見るんや
若さそれ自体が憎悪の対象になってからが本番。
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大半のスポーツがそんなもんやで。体操とか鉄棒の落下1回で絶望的な減点されるんだけど、あんなん100%成功とか無理やん。
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勝負事をそのフィールドに降りて見ることができなくなってくるんだよね。この方の言い分はわかる。上から「若者(実年齢は問わず)ががんばっている」として眺めてしまうというか
こういう内容なら表題には「フィギュアスケート」と書いて頂きたく // それを言うなら、スポーツは勝敗を争うことが前提だからまだマシで、芸術とか演劇のコンテストで序列を付けていることの方が嫌ですね。
いい結果の試合だけリアルタイムで観たいよね
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『メダリスト』視聴中の感想として、五輪に出てる時点で上澄みオブ上澄みで彼らの技は全てすごくて細かい点数の勝敗はおまけなんだと思った。(『メダリスト』も細かい点数の勝敗に全力な作品だけれども)
それおばちゃんだけじゃなくて、この先のスポーツはスキー、スノボ、スケボのフリースタイルみたいに全体的に明るいノリでやって感じがないと廃れて行きそうな気がするよ
そういう人たちが映画『国宝』に走ったりするのかな、と思ったりした
コトブキヤなかーまが多くて安心
漫画メダリストにあった「奇跡を見守るスポーツ」という言葉がしっくりくる。ワンミスでもしたら勝てない、みたいな状況は苦しくて見てられない気持ちもよく分かる。その中のノーミスで大逆転とかは脳溶ける
私も最初はおもちゃのフィギュアが頭に浮かんだ。/五輪の方なら他国の選手も感動した人たくさんいたので気持ちはわかる。あとミスが大怪我に繋がる競技だけは違う意味で正視できない。
偏見で申し訳ないけど、おばちゃんって若者の血と汗と涙を啜って若返る生き物だと思ってた
他人の努力と結果で感動したい症候群。
何となく分かる。特にフィギュアって、どんな名人でもちょっとのミスで転倒して演技が台無しになるから、気楽に見られない。
お遊戯会でも見てろよ
4年間の頑張りが数分の本番で終わったりするのがつらい。努力は必ずしも報われない、だからこそ頑張った人の努力は美しいのかもしれない
今のトレンドはアクスタだもんね~(渾身のボケ
加点式の競技でなくて、減点式の競技だもんね。ミスのリカバリが効きにくい。精神的につらいよね
テクニックとかゲーム性とか芸術点とかある競技ってなんかオリンピックに合わないよな、 と個人的に思う。シンプルなガチ身体能力での勝負の方が見ていて分かりやすい。
おっさんだけどスケート始めて、どれほど高度なことをしてるのか(ジャンプ以外でも)やっと分かるように。やろうスケート。
せめてタイトルぐらいは「スケート」って略さず入れようよ…
今回の五輪フィギュアスケート観てからは、「Time to say goodbye」や、「Turandot(誰も寝てはならぬ)」を聴くだけで泣きそうになる。アンドレア・ボチェッリは良い(そっちかよ)
残業多くて、メダリスト2期録画してるけどまだみられておらず。連日のニュース見ていながらタイトルでは造形物の方を想起してしまい、ブクマではお仲間が雪崩れていてホッコリした
アイスショーに専念するとか?私も長年見てきたけど推しが引退するんでそろそろ熱心に見るのやめようかなと思ってるけど、きついならやめればいいじゃん。また見たくなったらまた見ればいいし。
おじさんになってからフィギュア(造形物)に抵抗が無くなり飼うようになった
本人はなにもやり遂げてないのに、あがってる人目線の文章を見るのがキツい
ああ、これなんとなくわかる。私も最近フィギュアスケート見るの辛くなってきた。息が詰まる感じがするのよね。またフリーとは微妙に時間長いし。
コンテストじゃなくてショー見ればいいのでは?とにかく受動的要素が強いメディアは自分で遮断しろ。
見るのやめな
それは競技としては完成度が低いからじゃないかな 芸術だし
全日本とか、大学卒業と共に引退するような子が順位は下でも自分なりの演技をやり切って笑顔みたいなシーンもあるよ。高難度偏重の弊害もあるけど難しい構成を滑り切るのは奇跡で、そこに挑戦すること自体が尊いよ。
おじさんになり、フィギュアを入れるのがキツくなった。ペロペロするだけにしよ…
スケートを付けてほしい
そんな事思いながら試合を見たことはないけど、『メダリスト』は少女達がフィギュアスケートにフルベットして勝てなくて脱落していく場面がしんどくて、わたし気力体力が充実してないと読めないわ。
甲子園とか、とんでもない場面でありえないエラーが偶にでるけど、ああああああッ!?てなるわ。応援してない方だとしても
失敗したのがキツイのね。ベタベタさわってるのが嫌な例のやつじゃなくてよかった。ああいうひとらはネットで自分のそういうところを強調していやがってるのかな?ハリウッドザコシショウのモノマネみたいに。
なるちゃんが、大成功は感動する、嬉しい。「でも失敗しました。だから何ですか?」つってたよ。さっとんも、坂本選手がリカバリしてたらみたいな水を向けられたとき「そんな小さなことはどうでもいい」って。
オリンピックに出てるだけですごいので、そんな風に思ったことないなあ。勝ったり負けたりってのはただの結果だし、時の運で多少差がついて見えるだけのことなんで。
私の作品は廃材利用の完全手造り”なので他のものとは違いますので・・・ぜひ!
録画して結果わかってからノーミス演技だけ見ればよいのでは