リバイバル上映が増えてるのは地上波TVで映画を観る人が減ってるのもあるんじゃないかなぁ。そもそも地上波の映画枠も減ってるし。とはいえ、既存メディア・エンタメ業界でこれだけ盛り返したのも凄いと思う
大作洋画をPLF(IMAXやドルシネ) で観たいと思っても、すぐ人気アニメにスクリーンを取られるようになったので、公開週に行かないといけなくなった / 今やシネコンは推し活やファンダムに食わせてもらってるようなもん
コンサート・ライブ映像ももっと増やして欲しいね
新規公開本数がどんどん増えている感はあったが、月150本はすごい。東京でさえスクリーン数が足りてない気がする。
洋画見ることのが多いから早起きしなきゃいけなくて大変。アバター3見逃してたから復活上映嬉しいね。
洋画は年々スクリーンよりも自宅視聴向けみたいな画造りになってる気がする。北米で映画館が死にまくっているからなのかな。個人的に去年の並びだと額縁IMAXの鬼滅が一番スクリーン映えしてたわ。
いやその海外の状況まで調べてから書いて欲しかった感。“世界の映画市場の「例外」なのか、それとも「先例」なのか”
それほど大きなスクリーンには魅力を感じないし、上映時間に合わせる面倒さ、あとトイレが近いので(苦笑)、数千円くらいなら払ってでもオンライン配信で劇場公開と同時に見られるようにならんかなと思ってる。
リバイバル上映増えるのは素直に嬉しいし、名画座が絶滅に近い今、旧作2本立てとかもほんとはやって欲しい。あの気だるい映画館で時間溶かす感覚が懐かしい(が、スマホ見ちゃいそう…)
映画館って客入り悪いと容赦なく回数減らしたり朝だけにしたりと映画会社とはなかなかに面白い関係だよな。
世界的にもハリウッドの大作映画はシェア低下しているそうだが。
映画の数自体が増えてる感。アニメが増えてるのと似たような飽和感。
朝一回上映とかもはや嫌がらせレベル。邦画アニメの独走状態が極まっててカオスすぎる
客入りを見て調整しているだけの話
ふとハリウッド大作という字面で、信者の前で舞を踊るザコシショウの誇張したモノマネが頭に浮かんだ。閑話休題、エプスタイン事件って映画化したら見てみたいな。
韓国の国内市場はなかなか厳しい状況 https://news.yahoo.co.jp/articles/42e3c65d09f7b5093d6df614879deff310ec53fd
映画館で映画見るような人ってねえ...
まぁ洋画の売れ方も役者依存だったわけで、ハリウッド俳優の推し活みたいなもんだったよ
大昔の映画を好き好んで見るのは老人とかだから早起きだし朝イチでいいだろ
アニメ映画も客が入らないのは速攻で朝イチのみになるからねぇ/というか、アニメ映画は昔から二極化してて、5億とか3億とかいかないほうが多かったりするんだよね…(それでも昔よりは3億5億に届く作品増えてる?)
まずアバター新作やってるのを知らなかった…
多様化は良いけど、「ロングランで朝や深夜」ってことにならずに、そこをすぐに追い越した状況になるんだもん、多様化というよりもある種、その他の人を、自分は無関係だとかいじけて卑屈にさせる話恐れあるかも…。
さらに音楽ライブの映画とか歌舞伎とか海外オペラとかやってますよ。
先日マイ・フェア・レディと落下の王国の再上映見に行ったけどかなり席が埋まってたよ。午前10時の映画祭の七人の侍もすごかった。
良い傾向では?トランプ辺りが口を挟んできそうだけどw
客が入らない作品はバンバン減らされる。映画は前の週にならないと予定が立てられないのは以前からそうだったと思う。
良くコロナ禍を耐えたよな、映画業界。ライブや舞台の中継上映だけではなく、本数も期間も限られているがバレエやオペラとかもやっていたりするんで、今の映画館はなんでもありかも。
この前、タイタンシネマライブを見に行ったよ。例の「意地悪やわ」番組の前日。爆笑太田氏、終わったら選挙特番のリハに行かなきゃとか言ってた。
“リバイバル上映急増の背景には「Filmarks」の取り組みがある。中略 コロナ禍の21年頃からリバイバル上映事業をスタートさせた。ニーズが事前に把握でき、宣伝もサービス内で行える効率のよさで軌道に乗った。”
大スクリーンへの訴求が求められる昨今、洋画邦画以前にネット環境と戦わなきゃいけないし。デジタル化して二番館落ちとかも無くなった訳だし顧客に受けるモノ流すのは当然。大作もネット放映で自宅見勢もあるし
ビデオゲームでは採算が取れず、クレーンゲームその他に入れ替えまくってるゲーセンと同じだろうな。ゲームセンターCXの再放送では訪れたゲーセンほぼ潰れてるしな。
公開されてからまだ1ヶ月も経っていない作品が次々と上映終了になってて遠くの映画館で変な時間に見なきゃなんないパターン多いのは事実。しかたないとは思うけど。
ハリウッドもパワーダウンしたし
もう最近は「評判良ければ見に行こうかな」と思ってるとあっという間に早朝1回になっちゃうから、封切り週か翌週にはいかないと見れない。
洋画のリバイバルが増えたのは①新作より権利料が割安②作品に知名度があり公開時の情報を使い回せるので宣伝が楽、という配給側の事情も。新しい作り手を売り込むノウハウの衰退がとても心配
ウォーフェア観に行こうと思ったら都内だともう有楽町と渋谷しかなかった、しかも有楽町は一日一回
名画座や単館を駆逐したシネコンの隅っこの時間帯で二番館っぽいリバイバルや単館系プログラムがあるの皮肉めいた面白さがあるが、私は「名画座が綺麗ならなぁ…」と思ってきたのでまぁありがたいはなしではある
ただでさえ人気の差があるところにアニメは複数回通う客珍しくないからな
スカーレットも1回上映なら好評だったのに(´・ω・`)
世界的にもハリウッドの影響が落ちているらしく、経済だけでなく文化もとなっていくのは、さていいことなのかちょっと不安に感じるところでもあったりする。ロシアのアメリカ文化へのあこがれの低下とか。
朝の方が良いけどなあ。土日の夜だけの方が私は辛い
スターウォーズかマーベルのいくつかしか映画館で見ないけど、今月は数年ぶりにミルキーサブウェイとか銀魂とか観に行こうかなって思ってるけどな。
上映編成担当さん、めちゃくちゃむずかしい判断求められる時代だ…
映画館行きたくないんだけど初日から配信出来ないの?
え!?なになにハリウッド大作のみが上映されている独走状態が秩序あるシネコンなの?理解したわ。
昔より吹き替え版の上映が当たり前になって、吹き替えなし字幕付き洋画に耐えられない観客が増えてるとは思う。
メディアコンサルタント?
https://www.eiren.org/toukei/data.html 映連の邦画洋画シェア、邦画は2002年の底27.1%から急激に反転、2022年には戦後邦画全盛期並みの79.3%まで伸びてる。スクリーン数も底の1993年の倍以上まで回復
ある意味、色々な国の映画を見れて、うれしい悲鳴ではあるが、全体的にお話のスケール感小さくなってる気がする
需要がないならそんなもんなんじゃ
興行収益的には「洋画=ハリウッド」でも、インド映画とかフランス映画とか韓国映画とかもあるわけで(たまに世界的ヒット作もある)
やばそうな映画は初日からスクリーンサイズ小さめなんで結構わかりやすいよ。トワウォみたいに人増えるとスクリーンサイズでかくなる(席多いスクリーンになる)けど、基本的には徐々にスクリーンサイズが落ちてくね
n=1かつ匿名の『私がよく通うシネコン』の上映時間の話を長々される
ハリウッド 頼みがおかし かっただけ
『「アニメをはじめ、スクリーンに映るあらゆるエンタメが共存する場所」へと生まれ変わろうとしている。』応援上映大好き異常者ワイ「だから応援上映もその仲間に入れてやるってんだよっ!」
Filmarksのみんなの見たい映画データが反映されるなら「罪人たち」がもっと上映されてよいはず…涙
昨今の見出し芸がライトノベルのタイトル長い問題みたいになってるな
いい歳のおじさんとしては今みたいに映画館がシネコンばかりになった時点で異常事態だったからなぁ
ヒプノシスマイクは公開から一年経ったところでまたしばらく全国上映が復活するという不思議。
その辺のローカル駅前にちょっとしたスクリーンを増やしても良さそうな気はするね。
多様性が増大してハリウッド1強じゃなくなったってことかね。/ 結局アニメが日本の映画を救ったのでは。いろいろごちゃごちゃ言ってる映画人がいたが、これ以前はまやかしの多様性だったってことでは。
ほほう。ハリウッド大手作品ばかりじゃなくなるのは健全な気もする。1970年あたりまでは、ヨーロッパ映画も結構やってたよなあ。シネコンなんてなかったけどw
ここのところ、バグダッドカフェ、落下の王国、トレインスポッティングのような昔の小作品のリバイバルが見られて嬉しい。ミニシアターでやってた映画どんどん上映して!蝶の舌とか僕のバラ色の人生とか!
「ブゴニア」(韓国映画「地球を守れ!」のリメイク)は面白そう。
国内コンテンツ産業が活況ということでは?
ハリウッドの売れ線意識しすぎて逆に売れないのとか、音楽シーンがジャンル偏りすぎてるのとか、アメリカのエンタメは過剰進化で自壊してる感じ。
人が入る映画は広い部屋、入らない映画は狭い部屋。1週間後毎に見直して、凄い勢いで小さくなるよね。前はここまで激しく変わらなかった気がする。サブスクの浸透で映画館離れが加速するかと思いきや、そうはならな
ハリウッド映画あんま興味ないのでどうでもいい。
「異常事態」って書いてるけど、上映のやり方がシステムが進んで柔軟になったことで昔とは随分変わった、ってだけの話だと思うが?
へぇ!そうなんだ、意外!って思う内容が全く無い記事
もはや日本でハリウッドといえばザ(やめなさい
映画館で1日にかかる作品が多すぎるんよ。必然いち作品の上映回数が減るから公開期間中でも時間が合わなくて観に行けないてかザラ。こんなん公開してるといえるのか
コロナで1回営業止まってから利益重視の編成傾向が強まったと思う/とはいえ以前から客入りの悪い映画は3週間から1か月で切られてた。客が入るなら長期間上映が続くのも前から変わってない
これむしろサブスクの恩恵かもしれんね。みたいなと思った映画、待っててもアマプラやネトフリに確実にくるって保証がない世界だから。だからしゃあなし映画館でみておくって。TSUTAYAには確実にきてましたもんね。
毎週見ているコア層だが、銀魂の客足には恐れ入った。クスノキの番人もしぶとく客が入っている。ランニングマンや28年後はガラガラで悲しかった。
日本のコンテンツビジネス界はハリウッドと違って多様性を体現してるね。
ハリウッドのブロックバスター系が、おっさんのコスプレをCGデコレーションしたアメコミ映画ばかりになったあたりでハリウッド映画は日本では確実に飽きられてしまった感じはする。俺は少なくともあれで飽きた。
地方だと邦画の小規模作品のほうが深刻だったりする。評判が届く頃には手遅れなことが多すぎる。『ふつうの子ども』とか秒で終わってた。
ハリウッド映画の布教思想である「アメリカのリベラリズム思想」が失墜したことも影響あるんだろうな。
午前10時の映画祭が、以前は10時開始だったのが最近はほとんど8時台スタートになってしまった。休日の午前中をゆっくり映画でという感じだったのが、朝8時台に映画館に入るためかなり気合を入れて行く必要があり辛い。
コロナによってほとんど瀕死の縁まで追い詰められた映画館が、必至に生存本能を働かせた結果、っていう文脈は抑えておくべきなんじゃないかな。彼らの危機意識は営利企業として正しいよね。
映画館は結構前から、アニメ>昔ながらの洋画だったと思う。TVアニメと一緒で上映する作品数は爆増したけど質は落ちたような…。自分としては観たい作品は激減してしまった。
洋画はサブスクで見るからかな、と思ったけどアマプラとかネトフリでもアニメが強いもんね……。
今年はプラダ続編・オデュッセイア・スパイダーマン・マンダロリアン・ドゥームズデイ・ディスクロージャーデイ・ヘイルメアリーあたりが楽しみ
今の時代、映画館も損切り判断を早めにしていかなければ経営もやっていけないってことよな
つまり来月封切のプロジェクトヘイルメアリーは初週に観に行かないと後悔することになるかもしれないってことか
良く言えば客の需要に柔軟、悪く言えば見切りが早い。今は映画館のサイトで事前に調べて行かないと、時間合わなすぎて、現地で途方に暮れるよね。ただ設備はIMAXや4D等豪華になってて、映画体験としては良い時代だなと
ハリウッド大作が「朝1回上映」に追いやられるシネコンの異常事態、史上最高興収に沸く日本映画界で起きている《カオス化》の深層
リバイバル上映が増えてるのは地上波TVで映画を観る人が減ってるのもあるんじゃないかなぁ。そもそも地上波の映画枠も減ってるし。とはいえ、既存メディア・エンタメ業界でこれだけ盛り返したのも凄いと思う
大作洋画をPLF(IMAXやドルシネ) で観たいと思っても、すぐ人気アニメにスクリーンを取られるようになったので、公開週に行かないといけなくなった / 今やシネコンは推し活やファンダムに食わせてもらってるようなもん
コンサート・ライブ映像ももっと増やして欲しいね
新規公開本数がどんどん増えている感はあったが、月150本はすごい。東京でさえスクリーン数が足りてない気がする。
洋画見ることのが多いから早起きしなきゃいけなくて大変。アバター3見逃してたから復活上映嬉しいね。
洋画は年々スクリーンよりも自宅視聴向けみたいな画造りになってる気がする。北米で映画館が死にまくっているからなのかな。個人的に去年の並びだと額縁IMAXの鬼滅が一番スクリーン映えしてたわ。
いやその海外の状況まで調べてから書いて欲しかった感。“世界の映画市場の「例外」なのか、それとも「先例」なのか”
それほど大きなスクリーンには魅力を感じないし、上映時間に合わせる面倒さ、あとトイレが近いので(苦笑)、数千円くらいなら払ってでもオンライン配信で劇場公開と同時に見られるようにならんかなと思ってる。
リバイバル上映増えるのは素直に嬉しいし、名画座が絶滅に近い今、旧作2本立てとかもほんとはやって欲しい。あの気だるい映画館で時間溶かす感覚が懐かしい(が、スマホ見ちゃいそう…)
映画館って客入り悪いと容赦なく回数減らしたり朝だけにしたりと映画会社とはなかなかに面白い関係だよな。
世界的にもハリウッドの大作映画はシェア低下しているそうだが。
映画の数自体が増えてる感。アニメが増えてるのと似たような飽和感。
朝一回上映とかもはや嫌がらせレベル。邦画アニメの独走状態が極まっててカオスすぎる
客入りを見て調整しているだけの話
ふとハリウッド大作という字面で、信者の前で舞を踊るザコシショウの誇張したモノマネが頭に浮かんだ。閑話休題、エプスタイン事件って映画化したら見てみたいな。
韓国の国内市場はなかなか厳しい状況 https://news.yahoo.co.jp/articles/42e3c65d09f7b5093d6df614879deff310ec53fd
映画館で映画見るような人ってねえ...
まぁ洋画の売れ方も役者依存だったわけで、ハリウッド俳優の推し活みたいなもんだったよ
大昔の映画を好き好んで見るのは老人とかだから早起きだし朝イチでいいだろ
アニメ映画も客が入らないのは速攻で朝イチのみになるからねぇ/というか、アニメ映画は昔から二極化してて、5億とか3億とかいかないほうが多かったりするんだよね…(それでも昔よりは3億5億に届く作品増えてる?)
まずアバター新作やってるのを知らなかった…
多様化は良いけど、「ロングランで朝や深夜」ってことにならずに、そこをすぐに追い越した状況になるんだもん、多様化というよりもある種、その他の人を、自分は無関係だとかいじけて卑屈にさせる話恐れあるかも…。
さらに音楽ライブの映画とか歌舞伎とか海外オペラとかやってますよ。
先日マイ・フェア・レディと落下の王国の再上映見に行ったけどかなり席が埋まってたよ。午前10時の映画祭の七人の侍もすごかった。
良い傾向では?トランプ辺りが口を挟んできそうだけどw
客が入らない作品はバンバン減らされる。映画は前の週にならないと予定が立てられないのは以前からそうだったと思う。
良くコロナ禍を耐えたよな、映画業界。ライブや舞台の中継上映だけではなく、本数も期間も限られているがバレエやオペラとかもやっていたりするんで、今の映画館はなんでもありかも。
この前、タイタンシネマライブを見に行ったよ。例の「意地悪やわ」番組の前日。爆笑太田氏、終わったら選挙特番のリハに行かなきゃとか言ってた。
“リバイバル上映急増の背景には「Filmarks」の取り組みがある。中略 コロナ禍の21年頃からリバイバル上映事業をスタートさせた。ニーズが事前に把握でき、宣伝もサービス内で行える効率のよさで軌道に乗った。”
大スクリーンへの訴求が求められる昨今、洋画邦画以前にネット環境と戦わなきゃいけないし。デジタル化して二番館落ちとかも無くなった訳だし顧客に受けるモノ流すのは当然。大作もネット放映で自宅見勢もあるし
ビデオゲームでは採算が取れず、クレーンゲームその他に入れ替えまくってるゲーセンと同じだろうな。ゲームセンターCXの再放送では訪れたゲーセンほぼ潰れてるしな。
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ハリウッドもパワーダウンしたし
もう最近は「評判良ければ見に行こうかな」と思ってるとあっという間に早朝1回になっちゃうから、封切り週か翌週にはいかないと見れない。
洋画のリバイバルが増えたのは①新作より権利料が割安②作品に知名度があり公開時の情報を使い回せるので宣伝が楽、という配給側の事情も。新しい作り手を売り込むノウハウの衰退がとても心配
ウォーフェア観に行こうと思ったら都内だともう有楽町と渋谷しかなかった、しかも有楽町は一日一回
名画座や単館を駆逐したシネコンの隅っこの時間帯で二番館っぽいリバイバルや単館系プログラムがあるの皮肉めいた面白さがあるが、私は「名画座が綺麗ならなぁ…」と思ってきたのでまぁありがたいはなしではある
ただでさえ人気の差があるところにアニメは複数回通う客珍しくないからな
スカーレットも1回上映なら好評だったのに(´・ω・`)
世界的にもハリウッドの影響が落ちているらしく、経済だけでなく文化もとなっていくのは、さていいことなのかちょっと不安に感じるところでもあったりする。ロシアのアメリカ文化へのあこがれの低下とか。
朝の方が良いけどなあ。土日の夜だけの方が私は辛い
スターウォーズかマーベルのいくつかしか映画館で見ないけど、今月は数年ぶりにミルキーサブウェイとか銀魂とか観に行こうかなって思ってるけどな。
上映編成担当さん、めちゃくちゃむずかしい判断求められる時代だ…
映画館行きたくないんだけど初日から配信出来ないの?
え!?なになにハリウッド大作のみが上映されている独走状態が秩序あるシネコンなの?理解したわ。
昔より吹き替え版の上映が当たり前になって、吹き替えなし字幕付き洋画に耐えられない観客が増えてるとは思う。
メディアコンサルタント?
https://www.eiren.org/toukei/data.html 映連の邦画洋画シェア、邦画は2002年の底27.1%から急激に反転、2022年には戦後邦画全盛期並みの79.3%まで伸びてる。スクリーン数も底の1993年の倍以上まで回復
ある意味、色々な国の映画を見れて、うれしい悲鳴ではあるが、全体的にお話のスケール感小さくなってる気がする
需要がないならそんなもんなんじゃ
興行収益的には「洋画=ハリウッド」でも、インド映画とかフランス映画とか韓国映画とかもあるわけで(たまに世界的ヒット作もある)
やばそうな映画は初日からスクリーンサイズ小さめなんで結構わかりやすいよ。トワウォみたいに人増えるとスクリーンサイズでかくなる(席多いスクリーンになる)けど、基本的には徐々にスクリーンサイズが落ちてくね
n=1かつ匿名の『私がよく通うシネコン』の上映時間の話を長々される
ハリウッド 頼みがおかし かっただけ
『「アニメをはじめ、スクリーンに映るあらゆるエンタメが共存する場所」へと生まれ変わろうとしている。』応援上映大好き異常者ワイ「だから応援上映もその仲間に入れてやるってんだよっ!」
Filmarksのみんなの見たい映画データが反映されるなら「罪人たち」がもっと上映されてよいはず…涙
昨今の見出し芸がライトノベルのタイトル長い問題みたいになってるな
いい歳のおじさんとしては今みたいに映画館がシネコンばかりになった時点で異常事態だったからなぁ
ヒプノシスマイクは公開から一年経ったところでまたしばらく全国上映が復活するという不思議。
その辺のローカル駅前にちょっとしたスクリーンを増やしても良さそうな気はするね。
多様性が増大してハリウッド1強じゃなくなったってことかね。/ 結局アニメが日本の映画を救ったのでは。いろいろごちゃごちゃ言ってる映画人がいたが、これ以前はまやかしの多様性だったってことでは。
ほほう。ハリウッド大手作品ばかりじゃなくなるのは健全な気もする。1970年あたりまでは、ヨーロッパ映画も結構やってたよなあ。シネコンなんてなかったけどw
ここのところ、バグダッドカフェ、落下の王国、トレインスポッティングのような昔の小作品のリバイバルが見られて嬉しい。ミニシアターでやってた映画どんどん上映して!蝶の舌とか僕のバラ色の人生とか!
「ブゴニア」(韓国映画「地球を守れ!」のリメイク)は面白そう。
国内コンテンツ産業が活況ということでは?
ハリウッドの売れ線意識しすぎて逆に売れないのとか、音楽シーンがジャンル偏りすぎてるのとか、アメリカのエンタメは過剰進化で自壊してる感じ。
人が入る映画は広い部屋、入らない映画は狭い部屋。1週間後毎に見直して、凄い勢いで小さくなるよね。前はここまで激しく変わらなかった気がする。サブスクの浸透で映画館離れが加速するかと思いきや、そうはならな
ハリウッド映画あんま興味ないのでどうでもいい。
「異常事態」って書いてるけど、上映のやり方がシステムが進んで柔軟になったことで昔とは随分変わった、ってだけの話だと思うが?
へぇ!そうなんだ、意外!って思う内容が全く無い記事
もはや日本でハリウッドといえばザ(やめなさい
映画館で1日にかかる作品が多すぎるんよ。必然いち作品の上映回数が減るから公開期間中でも時間が合わなくて観に行けないてかザラ。こんなん公開してるといえるのか
コロナで1回営業止まってから利益重視の編成傾向が強まったと思う/とはいえ以前から客入りの悪い映画は3週間から1か月で切られてた。客が入るなら長期間上映が続くのも前から変わってない
これむしろサブスクの恩恵かもしれんね。みたいなと思った映画、待っててもアマプラやネトフリに確実にくるって保証がない世界だから。だからしゃあなし映画館でみておくって。TSUTAYAには確実にきてましたもんね。
毎週見ているコア層だが、銀魂の客足には恐れ入った。クスノキの番人もしぶとく客が入っている。ランニングマンや28年後はガラガラで悲しかった。
日本のコンテンツビジネス界はハリウッドと違って多様性を体現してるね。
ハリウッドのブロックバスター系が、おっさんのコスプレをCGデコレーションしたアメコミ映画ばかりになったあたりでハリウッド映画は日本では確実に飽きられてしまった感じはする。俺は少なくともあれで飽きた。
地方だと邦画の小規模作品のほうが深刻だったりする。評判が届く頃には手遅れなことが多すぎる。『ふつうの子ども』とか秒で終わってた。
ハリウッド映画の布教思想である「アメリカのリベラリズム思想」が失墜したことも影響あるんだろうな。
午前10時の映画祭が、以前は10時開始だったのが最近はほとんど8時台スタートになってしまった。休日の午前中をゆっくり映画でという感じだったのが、朝8時台に映画館に入るためかなり気合を入れて行く必要があり辛い。
コロナによってほとんど瀕死の縁まで追い詰められた映画館が、必至に生存本能を働かせた結果、っていう文脈は抑えておくべきなんじゃないかな。彼らの危機意識は営利企業として正しいよね。
映画館は結構前から、アニメ>昔ながらの洋画だったと思う。TVアニメと一緒で上映する作品数は爆増したけど質は落ちたような…。自分としては観たい作品は激減してしまった。
洋画はサブスクで見るからかな、と思ったけどアマプラとかネトフリでもアニメが強いもんね……。
今年はプラダ続編・オデュッセイア・スパイダーマン・マンダロリアン・ドゥームズデイ・ディスクロージャーデイ・ヘイルメアリーあたりが楽しみ
今の時代、映画館も損切り判断を早めにしていかなければ経営もやっていけないってことよな
つまり来月封切のプロジェクトヘイルメアリーは初週に観に行かないと後悔することになるかもしれないってことか
良く言えば客の需要に柔軟、悪く言えば見切りが早い。今は映画館のサイトで事前に調べて行かないと、時間合わなすぎて、現地で途方に暮れるよね。ただ設備はIMAXや4D等豪華になってて、映画体験としては良い時代だなと