"最近のアメリカをはじめとする他国との防衛外交は筋肉でのコミュニケーションが前提になってしまったので、若くて体力のある進次郎の防衛大臣起用は正解だったと言える。なんだこれ…"
「外国の大臣とトレーニングをした例は今までない。歴史的だ」。。
息子小泉の話は別として、強い体力があることと防衛大臣として必要とされる能力は普通に別でしょうし、軍人上がりの成人男性について行ける体力がないと大臣になれないとかは全く良い話ではないと思いますが。
「筋肉でのコミュニケーションが前提」それなら室伏を防衛大臣に任命したほうがいいんじゃない?(ぇ
防衛のアメリカ依存を減らし、オーストラリアと連携取っていくので、地道に色々やってんだな小泉氏と思った。先日イギリスに駐在してる鈴木大使が話題になってたが、心理的安全積み重ねるのも大事なんだろうなと
シビリアンコントロールの点からどうかと思う一方で、民主主義国家において集団的自衛権による抑止力のアピールとして恐ろしく有用なのもわかる。もう戦争間近なんだなという状況
世界基準のコミュニケーション方法のトレンドについていけるかどうかって話。ワークアウト自体は最近の40代以下は普通にやるから小泉氏が珍しいわけではないし。
好き嫌いは別にして、いずれ首相になる人だとは思うので、対外的なことも含め大臣のうちのどんどん経験積んで欲しい
筋肉PRをはじめた政治家はムッソリーニ。プーチンもやけに上半身裸になる。極右に活用される前に、この路線は潰しておいてくれるの嬉しい
政治だろうがビジネスだろうが最前線にいる人たちは体を鍛えているということ。弛み切ったヨボヨボの爺さんが偉そうにしてるのはグローバルスタンダードからの逸脱
ラグビーじゃなくてよかった。トランポリンはゴルフだけど、オーストラリアならサーフィンも楽しそう
中国共産党中央軍事委員会主席の習近平ともランニングしようぜ
「ボンクラ小泉はなぜ(どうやって)確変したの?」ではなくただひとり高市早苗先生だけが脳筋小泉が輝けるセカイを構築したのである。日本に文化大革命が起きたのをまだ誰も気づいてない(高市圧勝はサブカル文化大革命
サイクリング外交(ヒルクライム)の方がゆっくり話せるよ。無口になりそうだが。
かわぐちかいじの「イーグル」で政治家(大統領)はタフに見られることが大事、と描かれていたな。人気商売だもんね
一緒にスポーツがいいなら、トランプとゴルフした安倍晋三が大正解ってこと?そんなんで国際政治が動くの勘弁してくれって感じだが
やはり筋肉。筋肉は全てを解決する。
まぁ、実際体力勝負の激務だったりするので、健全な肉体を意識するのは悪いことではない。
ベンチャー界隈の経営者にトライアスロンやる人が多いのでVCやPEファンドの人も半分仕事の付き合いやソーシングのためにトライアスロンやってたりする。過酷な肉体労働者である
言語も文化もまるで違う人間が共通の目線を持つための取っ掛かりとして、スポーツは優れたツールであるという事と思う。食事や酒なんかもよく用いられるけど、それは文化でかなり違うしね
日本国内での行状を知っている向きには、「実務的な対話が苦手なんだろうな」という印象を強めるだけ、という気もしますが。
なんか顔つき変わった!?
ゴルフみたいに勝った負けたもないし平和的でいいじゃない
筋肉外交、そういうのもあるのか
PT!PT!/これは外交ではなく社交だよ
理屈では確かにそんなに良い話ではないんだけど、でも実際の外交はこういう人間関係で動いてしまうことがあるので、小泉氏が良い仕事をしているのも事実。
このノリでプーチンとも
前回も前々回も自民党総裁選で進次郎には絶対勝ってほしくなかった私だけど、好感度が上がってきてしまっている。2年後の自民党総裁選で小泉支持になってしまう自分を恐れている。流石にそれだけは無いと思うが…。
シビリアンコントロールからいってどうかと思うってどういう事だろう。防衛大臣が走る事にシビリアンコントロール関係ないよね
ロジカルが無理ならフィジカルで
進次郎の筋肉外交、言葉の壁をフィジカルで突破するスタイル嫌いじゃない。ある意味適任かw
これやゴルフとてそうだけど、膝を突き合わせて卓の上で話し合うだけが外交ではないって事なんだけど、古い考えの人たちほど理解されないよな。
なるほどこれが筋肉外交…。
高市(自衛隊最高指揮官)はドラムだし石破氏も鉄オタ接待していたし、なかなか良いな
このほのぼの健全外交にマジレス批判してる人なんなの?いいじゃないか、ゴルフと一緒だよ
USイケメンの基準は顎のラインと頬骨とデコ出しと筋肉。エリートは体力「も」あるからエリートやってられるんだよなー
パフォーマンスはいつもすごいな彼は
筋肉外交、世界的な潮流なのかよ/河原で取っ組み合った後に友情が芽生える展開みたいなものだろうか
生身の行けるとこまで To the next To the 一番上!
やはり筋肉….!!筋肉は全てを解決する….!!
一瞬、全裸外交しているのかと
同じスポーツマンでも、つくづくバイク乗りの谷垣は持ってなかったなと
言うまでもないが。オーストラリアは南半球で今は夏のため、リチャード・マールズ副首相は真逆の季節の極寒の中を走っている事になる……。 …… 小泉大臣、訪豪の際はご武運を……
ブッシュとキャッチボールした小泉純ちゃん、トランプとゴルフした安倍ちゃん、ボッチで写真に映り込んでたスガちゃん。外交ではやはり、「たしなみ」は必要やね。
ぁあ?今度は何を有料化するつもりだこの泡吹きバカ息子はよ
ちょろいな。もう総裁選で小泉陣営が高市陣営に対してステマしていた疑惑を忘れてるのか笑。
去年の組閣の時は、防衛政策は制度や条約でガチガチで大臣個人の裁量が小さいから軽い神輿の小泉さんは向いているなんて話もあったけど、それを跳ね除けてここまでピタっとハマるとは誰が予想しただろうか。
筋担大臣
ドラムやランニングでの外交は石破政権では想像も出来なかったな
まぁ防衛大臣がヒョロガリだったりヨボヨボじゃ締まりがないのは分かるが有事に指揮官として適切な判断ができるかはまた別なのが悩ましいところ。
正直高市の後の首相、こいつしかおらんからな……
肉体言語で語るのみッ!w
欧米のエリート層がジムで身体を鍛える風潮が当たり前になって10年以上経つ。/今さら体力は実務能力と無関係という感覚の人はちと古い。
脳筋だけじゃあかんけど運動できるくらいの健康な体は必要やしな。
この人が命の危い場所に勤務すること100%無いじゃん。
小泉さんはリア充だよね/ランは有酸素なのでどちらかというと心肺(うるさい
畜生、「え、小泉悠が対露軍事研究で南半球のオーストラリアと交渉?」と勘違いしたろうが!
ようやっとる。
日本のリーダーは「緩い人気取り政策に付き合ってくれる」感が有るのか?それは悪くない話だ。首脳同士が顔なじみになれば、無視される(忘れられる)ことも少なくなるわけで。
小泉氏、オーストラリアの国防相とランニング外交を始める→最近の各国の防衛外交は筋肉でのコミュニケーションが前提になっているので、やはり彼は適任だったと言える
"最近のアメリカをはじめとする他国との防衛外交は筋肉でのコミュニケーションが前提になってしまったので、若くて体力のある進次郎の防衛大臣起用は正解だったと言える。なんだこれ…"
「外国の大臣とトレーニングをした例は今までない。歴史的だ」。。
息子小泉の話は別として、強い体力があることと防衛大臣として必要とされる能力は普通に別でしょうし、軍人上がりの成人男性について行ける体力がないと大臣になれないとかは全く良い話ではないと思いますが。
「筋肉でのコミュニケーションが前提」それなら室伏を防衛大臣に任命したほうがいいんじゃない?(ぇ
防衛のアメリカ依存を減らし、オーストラリアと連携取っていくので、地道に色々やってんだな小泉氏と思った。先日イギリスに駐在してる鈴木大使が話題になってたが、心理的安全積み重ねるのも大事なんだろうなと
シビリアンコントロールの点からどうかと思う一方で、民主主義国家において集団的自衛権による抑止力のアピールとして恐ろしく有用なのもわかる。もう戦争間近なんだなという状況
世界基準のコミュニケーション方法のトレンドについていけるかどうかって話。ワークアウト自体は最近の40代以下は普通にやるから小泉氏が珍しいわけではないし。
好き嫌いは別にして、いずれ首相になる人だとは思うので、対外的なことも含め大臣のうちのどんどん経験積んで欲しい
筋肉PRをはじめた政治家はムッソリーニ。プーチンもやけに上半身裸になる。極右に活用される前に、この路線は潰しておいてくれるの嬉しい
政治だろうがビジネスだろうが最前線にいる人たちは体を鍛えているということ。弛み切ったヨボヨボの爺さんが偉そうにしてるのはグローバルスタンダードからの逸脱
ラグビーじゃなくてよかった。トランポリンはゴルフだけど、オーストラリアならサーフィンも楽しそう
中国共産党中央軍事委員会主席の習近平ともランニングしようぜ
「ボンクラ小泉はなぜ(どうやって)確変したの?」ではなくただひとり高市早苗先生だけが脳筋小泉が輝けるセカイを構築したのである。日本に文化大革命が起きたのをまだ誰も気づいてない(高市圧勝はサブカル文化大革命
サイクリング外交(ヒルクライム)の方がゆっくり話せるよ。無口になりそうだが。
かわぐちかいじの「イーグル」で政治家(大統領)はタフに見られることが大事、と描かれていたな。人気商売だもんね
一緒にスポーツがいいなら、トランプとゴルフした安倍晋三が大正解ってこと?そんなんで国際政治が動くの勘弁してくれって感じだが
やはり筋肉。筋肉は全てを解決する。
まぁ、実際体力勝負の激務だったりするので、健全な肉体を意識するのは悪いことではない。
ベンチャー界隈の経営者にトライアスロンやる人が多いのでVCやPEファンドの人も半分仕事の付き合いやソーシングのためにトライアスロンやってたりする。過酷な肉体労働者である
言語も文化もまるで違う人間が共通の目線を持つための取っ掛かりとして、スポーツは優れたツールであるという事と思う。食事や酒なんかもよく用いられるけど、それは文化でかなり違うしね
日本国内での行状を知っている向きには、「実務的な対話が苦手なんだろうな」という印象を強めるだけ、という気もしますが。
なんか顔つき変わった!?
ゴルフみたいに勝った負けたもないし平和的でいいじゃない
筋肉外交、そういうのもあるのか
PT!PT!/これは外交ではなく社交だよ
理屈では確かにそんなに良い話ではないんだけど、でも実際の外交はこういう人間関係で動いてしまうことがあるので、小泉氏が良い仕事をしているのも事実。
このノリでプーチンとも
前回も前々回も自民党総裁選で進次郎には絶対勝ってほしくなかった私だけど、好感度が上がってきてしまっている。2年後の自民党総裁選で小泉支持になってしまう自分を恐れている。流石にそれだけは無いと思うが…。
シビリアンコントロールからいってどうかと思うってどういう事だろう。防衛大臣が走る事にシビリアンコントロール関係ないよね
ロジカルが無理ならフィジカルで
進次郎の筋肉外交、言葉の壁をフィジカルで突破するスタイル嫌いじゃない。ある意味適任かw
これやゴルフとてそうだけど、膝を突き合わせて卓の上で話し合うだけが外交ではないって事なんだけど、古い考えの人たちほど理解されないよな。
なるほどこれが筋肉外交…。
高市(自衛隊最高指揮官)はドラムだし石破氏も鉄オタ接待していたし、なかなか良いな
このほのぼの健全外交にマジレス批判してる人なんなの?いいじゃないか、ゴルフと一緒だよ
USイケメンの基準は顎のラインと頬骨とデコ出しと筋肉。エリートは体力「も」あるからエリートやってられるんだよなー
パフォーマンスはいつもすごいな彼は
筋肉外交、世界的な潮流なのかよ/河原で取っ組み合った後に友情が芽生える展開みたいなものだろうか
生身の行けるとこまで To the next To the 一番上!
やはり筋肉….!!筋肉は全てを解決する….!!
一瞬、全裸外交しているのかと
同じスポーツマンでも、つくづくバイク乗りの谷垣は持ってなかったなと
言うまでもないが。オーストラリアは南半球で今は夏のため、リチャード・マールズ副首相は真逆の季節の極寒の中を走っている事になる……。 …… 小泉大臣、訪豪の際はご武運を……
ブッシュとキャッチボールした小泉純ちゃん、トランプとゴルフした安倍ちゃん、ボッチで写真に映り込んでたスガちゃん。外交ではやはり、「たしなみ」は必要やね。
ぁあ?今度は何を有料化するつもりだこの泡吹きバカ息子はよ
ちょろいな。もう総裁選で小泉陣営が高市陣営に対してステマしていた疑惑を忘れてるのか笑。
去年の組閣の時は、防衛政策は制度や条約でガチガチで大臣個人の裁量が小さいから軽い神輿の小泉さんは向いているなんて話もあったけど、それを跳ね除けてここまでピタっとハマるとは誰が予想しただろうか。
筋担大臣
ドラムやランニングでの外交は石破政権では想像も出来なかったな
まぁ防衛大臣がヒョロガリだったりヨボヨボじゃ締まりがないのは分かるが有事に指揮官として適切な判断ができるかはまた別なのが悩ましいところ。
正直高市の後の首相、こいつしかおらんからな……
肉体言語で語るのみッ!w
欧米のエリート層がジムで身体を鍛える風潮が当たり前になって10年以上経つ。/今さら体力は実務能力と無関係という感覚の人はちと古い。
脳筋だけじゃあかんけど運動できるくらいの健康な体は必要やしな。
この人が命の危い場所に勤務すること100%無いじゃん。
小泉さんはリア充だよね/ランは有酸素なのでどちらかというと心肺(うるさい
畜生、「え、小泉悠が対露軍事研究で南半球のオーストラリアと交渉?」と勘違いしたろうが!
ようやっとる。
日本のリーダーは「緩い人気取り政策に付き合ってくれる」感が有るのか?それは悪くない話だ。首脳同士が顔なじみになれば、無視される(忘れられる)ことも少なくなるわけで。