よく聴き込んだアルバムだと、曲がエンディングにさしかかると次の曲のイントロが頭に浮かんできたものですよね。浮かんでこないのはA面最後の曲かB面最後の曲。
"それまでシングルレコード主体で聴いていたが、1970年代から主流になったLP(アルバム)へと変遷していった1950-60年代の若者のリアクションなのかもしれない"
そのうち「おい、音楽はまとめて聴け」というタイトルで、アーティストがまとめたアルバムというプレイリストで聴くと良いぞと書かれるようになりそう(ならない)
“アルバムをどんどん聴いて欲しい アルバムならではの表現 全曲シームレスでつながってるアルバムとか聴いて、10曲で一曲になってるとか感動して欲しい”
何なんだろうね
曲聴きながら歌詞カードの最後のスペシャルサンクス読んだり、カップリング曲がアルバム収録されていない時の優越感とか、もう絶滅したんだろうな
最近リリースも一曲ずつだったりするしね。その反面インディーズなんかでは若いバンドでも普通にアルバムを出してたりするしなんの差だろうね。
“コンバットREC ”
見知らぬアルバム
“アルバムという概念を知らない世代まで来ましたか…。1950-60年代の若者はシングルレコード主体で聴いていたが、1970年代から主流になったLP(アルバム)へと変遷していった”
アルバム全体で一つの作品、と主張するならば全てを1曲に集約するみたいな手法はもう試されてるのかな
うそくせー
あー、曲順とかも知らないってことか。
アルバムという概念が「新しい発見」になる時代。サブスクは文化を断片化させたな
EPがメインだった50年代に先祖返りの感。
小学校低学年の娘の中ではadoと初音ミクとV tuberが同じカテゴリにいるみたいで話していると混乱する
えっじゃあ最近の子達ってハンターハンターのハギャのアルバムの収録曲を連続で聴くと小説を読んだ様な余韻がするってくだりの意味が分かんないのかよ
凄い発見をしたよ。同じ曲なのに付いてる絵の種類が違う場合があるんだよ(シングル通常版/シングル初回限定版A/B/C/アルバム通常版/アルバム(CD+DVD)/アルバム(CD+BD))
(釣り針が)デカ過ぎるッピ!
RECさんと娘さんの話を数年ラジオで聴いているのでこの娘なら本当に言い出しそうだけど、最近何かとまとめられるせいで嘘松認定士に見つかってかわいそう
spotifyも有名になったな。なかなか日本でローンチされなくて海外の友達にfacebookアカウント渡して課金して使ってたわ。
断絶を感じる…
RECさん
そもそもアルバムってのもそんな歴史が古いもんでもないんだよね。オヤジが10代のころはなかったらしいし。あと記事にあって「そうか」と思ったのがいまベストアルバムがなくなってるってこと。コンピもそうだよね。
普通に有り得る話。要はプレイリストみたいなもんだ。
名盤、という概念がなくなることを想像すると寂しいものだ
そりゃね
Spotifyでもアルバムって表記でくくられてるのにそんな"発見"するかなあ
自分が小学生の頃にソノシートを見て「レコードだ!」と言ってたのだが、親には「これがCD世代か」と思われてたんだろうなと思ったりした。
言うてもファーストアルバムはそれまでの寄せ集めで作った、みたいな適当なのも多い。「アルバム1枚でコンセプトを表現」ブームはビートルズが嚆矢なんかな。名盤は多いが盤数は言うほど多くないんよね。方便な面も
いいともにアルバムが出ましたってポスター貼ってたの思い出した。
ボーナストラック。。? わかりませんねぇ。いすゞの新車ですか?
そうか音と絵なのか…
アルバムの語源は白
アルバムだって一枚あたりの収録時間が少ないのをまとめ売りするための方便だったしな
いろんな解説とか歌詞とかイメージとか・・ああ、全部ネットになるのか。あの所有感は我々の時代が最後なのか
プリンスの『Lovesexy』をAppleMusicで見たら各曲分割されてて「あぁ…」ってなった
アルバムを「作品」として作ってるミュージシャンも減ってると思う
サブスク時代になってから、各種リコメンド機能で流してて気になった曲に⭐️をつけといて、後からチェックするみたいな音楽生活。ジャンル、ミュージシャン、アルバム、曲名って階層概念はだいぶ薄まってきた。
ワシは古い人間なので曲のリリース年をめちゃ気にするのだが、サブスクだとその辺がパッと分からんのよね。アルバムなら表示されるが曲単位だと出なかったり。
新譜発売を待ちかねて学校帰りにタワレコに駆け込んだり…青春だったよね〜。
もう5年以上、音楽CDとか買っていない。その前もそのまた5年前くらいだったような。
そのうちアルバムという売り方は消滅しそうだね。プレイリストって呼び方に上書きされそう。
サンホラはアルバム一枚でひとつの物語なので今後もずっとアルバム単位で聞くしかない
「どういうことだ?」と思ってしまったけど、アルバムのことか。
コンバットRECさんの娘さんがもう13歳か…月日が経つのは早い
モールあるいてたら曲が売ってる?のも発見できるね!買ったらプラケースに円盤が入ってるけどどうやって聞くの?で行こう
嘘松
歌詞カードが見たいからCD買ってるみたいなところある。
そうか。この世代はセットリストとして認識してはいるが、アルバムという概念がそもそも必要ないのか。新しい視点だ。
RECさんの娘さん、もう中学生なのか
アルバムの曲を順番に聞いて行くとストーリーになってるのとかあったよね / アルバムの最後に長い無音があって終わったと思わせておいて別の曲を隠してるとか
アルバムとして聴くという楽しみを知らないのは不幸だな。
中年男性である私のなかでも、adoと初音ミクとVTubetは同じカテゴリだな…
iPod Shuffleが出たとき「曲の次に全く関係ない曲が流れて新鮮に聞こえる」ような事が言われたのも、アルバムという概念があり、決まった順序で聞いていたからよね。その感覚こそ今の子にはないんだろう。
Spotify はほぼ使ったことがないのでわからないけど、 Apple Music もYouTube Music もアーティストページにいけば普通にアルバムという表記があるしわからんわけないと思うけどな。
アルバム世代からすると悲しいがこれが時代の変化か。
ミスチルのWonderfulWORLDとか、ケツメイシのケツノポリスツ2とか、アルバムの冒頭や曲間にインスト入れてたりして好きだったな。ああいうのがあるとアルバム順に聞きたくなる。追記ケツ2はゆずと卓球してたらしい。へー!!
LPレコードが登場するまでは、アルバムを一つの作品にするという概念もなかったわけで。歌はテクノロジーにつれ。
どのサブスクもアルバム括りは当然あるしラジオでもSNSでもアルバムリリースは当然話題にするので、単に子供が世の中のことを知らないというだけのこと。
アルバム(CD)の概念を知らなくても無意識化でジャケットアートも作品のひとつと気付いた娘さんは偉い
アルバムからプレイリストへ。シングルという概念はすでに消えかかっている感がある。
"Bo Diddley"はミュージシャン名と曲名とアルバム名が全部一緒だよ
娘さんかわいい。親子仲よさそうでホッコリするな。
ろくにコンテンツを眺めたことなかっただけじゃないの
フル再生に耐えられるアルバムってほんと希少だから、ここで失われたらもう二度と復興は無理なのではないか。将来、音楽史で語られることだろう。/サントラとかは残るのかな。
アルバムにあるコンテクストは、すべて動画で配信されてるんだろうなあと。
ブクマカって違う絵と名前がついてるのに同じこと言ってる人が多いんだよ
好きなバンド調べてたら流石にわからんか?
サブスクでしか音楽を聴いてこなかったから、アルバムという概念を知ることがないと。もう、これはLP買ってやってくれ。そのLP単位で音楽を聴くものなんだと教えてやってくれ。そうじゃないとアーティストが可哀想だ
A面B面にたどり着けるのだろうか(´・ω・`)
「これがSpotify世代か」音楽に興味が出てきた13歳の娘さんが『バンド名と曲名以外にもうひとつ名前があり、名前ごとに違う絵がついている』という発見をした話
よく聴き込んだアルバムだと、曲がエンディングにさしかかると次の曲のイントロが頭に浮かんできたものですよね。浮かんでこないのはA面最後の曲かB面最後の曲。
"それまでシングルレコード主体で聴いていたが、1970年代から主流になったLP(アルバム)へと変遷していった1950-60年代の若者のリアクションなのかもしれない"
そのうち「おい、音楽はまとめて聴け」というタイトルで、アーティストがまとめたアルバムというプレイリストで聴くと良いぞと書かれるようになりそう(ならない)
“アルバムをどんどん聴いて欲しい アルバムならではの表現 全曲シームレスでつながってるアルバムとか聴いて、10曲で一曲になってるとか感動して欲しい”
何なんだろうね
曲聴きながら歌詞カードの最後のスペシャルサンクス読んだり、カップリング曲がアルバム収録されていない時の優越感とか、もう絶滅したんだろうな
最近リリースも一曲ずつだったりするしね。その反面インディーズなんかでは若いバンドでも普通にアルバムを出してたりするしなんの差だろうね。
“コンバットREC ”
見知らぬアルバム
“アルバムという概念を知らない世代まで来ましたか…。1950-60年代の若者はシングルレコード主体で聴いていたが、1970年代から主流になったLP(アルバム)へと変遷していった”
アルバム全体で一つの作品、と主張するならば全てを1曲に集約するみたいな手法はもう試されてるのかな
うそくせー
あー、曲順とかも知らないってことか。
アルバムという概念が「新しい発見」になる時代。サブスクは文化を断片化させたな
EPがメインだった50年代に先祖返りの感。
小学校低学年の娘の中ではadoと初音ミクとV tuberが同じカテゴリにいるみたいで話していると混乱する
えっじゃあ最近の子達ってハンターハンターのハギャのアルバムの収録曲を連続で聴くと小説を読んだ様な余韻がするってくだりの意味が分かんないのかよ
凄い発見をしたよ。同じ曲なのに付いてる絵の種類が違う場合があるんだよ(シングル通常版/シングル初回限定版A/B/C/アルバム通常版/アルバム(CD+DVD)/アルバム(CD+BD))
(釣り針が)デカ過ぎるッピ!
RECさんと娘さんの話を数年ラジオで聴いているのでこの娘なら本当に言い出しそうだけど、最近何かとまとめられるせいで嘘松認定士に見つかってかわいそう
spotifyも有名になったな。なかなか日本でローンチされなくて海外の友達にfacebookアカウント渡して課金して使ってたわ。
断絶を感じる…
RECさん
そもそもアルバムってのもそんな歴史が古いもんでもないんだよね。オヤジが10代のころはなかったらしいし。あと記事にあって「そうか」と思ったのがいまベストアルバムがなくなってるってこと。コンピもそうだよね。
普通に有り得る話。要はプレイリストみたいなもんだ。
名盤、という概念がなくなることを想像すると寂しいものだ
そりゃね
Spotifyでもアルバムって表記でくくられてるのにそんな"発見"するかなあ
自分が小学生の頃にソノシートを見て「レコードだ!」と言ってたのだが、親には「これがCD世代か」と思われてたんだろうなと思ったりした。
言うてもファーストアルバムはそれまでの寄せ集めで作った、みたいな適当なのも多い。「アルバム1枚でコンセプトを表現」ブームはビートルズが嚆矢なんかな。名盤は多いが盤数は言うほど多くないんよね。方便な面も
いいともにアルバムが出ましたってポスター貼ってたの思い出した。
ボーナストラック。。? わかりませんねぇ。いすゞの新車ですか?
そうか音と絵なのか…
アルバムの語源は白
アルバムだって一枚あたりの収録時間が少ないのをまとめ売りするための方便だったしな
いろんな解説とか歌詞とかイメージとか・・ああ、全部ネットになるのか。あの所有感は我々の時代が最後なのか
プリンスの『Lovesexy』をAppleMusicで見たら各曲分割されてて「あぁ…」ってなった
アルバムを「作品」として作ってるミュージシャンも減ってると思う
サブスク時代になってから、各種リコメンド機能で流してて気になった曲に⭐️をつけといて、後からチェックするみたいな音楽生活。ジャンル、ミュージシャン、アルバム、曲名って階層概念はだいぶ薄まってきた。
ワシは古い人間なので曲のリリース年をめちゃ気にするのだが、サブスクだとその辺がパッと分からんのよね。アルバムなら表示されるが曲単位だと出なかったり。
新譜発売を待ちかねて学校帰りにタワレコに駆け込んだり…青春だったよね〜。
もう5年以上、音楽CDとか買っていない。その前もそのまた5年前くらいだったような。
そのうちアルバムという売り方は消滅しそうだね。プレイリストって呼び方に上書きされそう。
サンホラはアルバム一枚でひとつの物語なので今後もずっとアルバム単位で聞くしかない
「どういうことだ?」と思ってしまったけど、アルバムのことか。
コンバットRECさんの娘さんがもう13歳か…月日が経つのは早い
モールあるいてたら曲が売ってる?のも発見できるね!買ったらプラケースに円盤が入ってるけどどうやって聞くの?で行こう
嘘松
歌詞カードが見たいからCD買ってるみたいなところある。
そうか。この世代はセットリストとして認識してはいるが、アルバムという概念がそもそも必要ないのか。新しい視点だ。
RECさんの娘さん、もう中学生なのか
アルバムの曲を順番に聞いて行くとストーリーになってるのとかあったよね / アルバムの最後に長い無音があって終わったと思わせておいて別の曲を隠してるとか
アルバムとして聴くという楽しみを知らないのは不幸だな。
中年男性である私のなかでも、adoと初音ミクとVTubetは同じカテゴリだな…
iPod Shuffleが出たとき「曲の次に全く関係ない曲が流れて新鮮に聞こえる」ような事が言われたのも、アルバムという概念があり、決まった順序で聞いていたからよね。その感覚こそ今の子にはないんだろう。
Spotify はほぼ使ったことがないのでわからないけど、 Apple Music もYouTube Music もアーティストページにいけば普通にアルバムという表記があるしわからんわけないと思うけどな。
アルバム世代からすると悲しいがこれが時代の変化か。
ミスチルのWonderfulWORLDとか、ケツメイシのケツノポリスツ2とか、アルバムの冒頭や曲間にインスト入れてたりして好きだったな。ああいうのがあるとアルバム順に聞きたくなる。追記ケツ2はゆずと卓球してたらしい。へー!!
LPレコードが登場するまでは、アルバムを一つの作品にするという概念もなかったわけで。歌はテクノロジーにつれ。
どのサブスクもアルバム括りは当然あるしラジオでもSNSでもアルバムリリースは当然話題にするので、単に子供が世の中のことを知らないというだけのこと。
アルバム(CD)の概念を知らなくても無意識化でジャケットアートも作品のひとつと気付いた娘さんは偉い
アルバムからプレイリストへ。シングルという概念はすでに消えかかっている感がある。
"Bo Diddley"はミュージシャン名と曲名とアルバム名が全部一緒だよ
娘さんかわいい。親子仲よさそうでホッコリするな。
ろくにコンテンツを眺めたことなかっただけじゃないの
フル再生に耐えられるアルバムってほんと希少だから、ここで失われたらもう二度と復興は無理なのではないか。将来、音楽史で語られることだろう。/サントラとかは残るのかな。
アルバムにあるコンテクストは、すべて動画で配信されてるんだろうなあと。
ブクマカって違う絵と名前がついてるのに同じこと言ってる人が多いんだよ
好きなバンド調べてたら流石にわからんか?
サブスクでしか音楽を聴いてこなかったから、アルバムという概念を知ることがないと。もう、これはLP買ってやってくれ。そのLP単位で音楽を聴くものなんだと教えてやってくれ。そうじゃないとアーティストが可哀想だ
A面B面にたどり着けるのだろうか(´・ω・`)