期待通りではあるけど、殆ど自分語り(ガンズのウンチクもあるか)だけで埋め尽くしたな…面倒くさいなあ…オタクだし音楽も邦楽だったらかなり好きな方だけど、ガノタと音楽バカはまたベクトル違うと思うけど。
舞台挨拶での監督曰く、最初に「Sweet Child O’ Mine」があってそのイメージを膨らませて映画を作ったとか。そしてダメ元でガンズに許諾依頼をかけたら通ってしまったと..。
ガンズアンダムーゼズ
個人的には、全般的に曲が強すぎて映画の雰囲気と馴染んでない気がした。
オープニングのSZAはソニミュ案件な気がするけど、90's R&B好きとしてBabyfaceの名前をクレジットで見て嬉しかったなあ。監督が選んだエピソードあれば知りたい。
あのギターのイントロが流れた時にこれはちょっと違うんじゃないかなと思ったけど曲自体の強さでそういう感想も流れちゃった
事前情報ナシでこの映画を観て、あのイントロが流れた時に「アイエッ!?ガンズナンデ?」になったけど記事中でも語られているとおり間奏あたりでハマってんなあ!ってなってた。
“あの曲がこの映画を観たうえで作られたものであるかのような合致感がある”ここまで仰るのはもうベタ褒めの域では
タイトルの割にガンダムというか映画本編についての言及が薄すぎて、なんなら映画見てなくても書けないコレ(原稿)って…
めちゃオサレで高級感バリバリな映画になってたので、話追う気が特に無い人にも好評ってのはかなり驚いた。エンディングテーマは本当にハサウェイと言うよりマフティーにピッタリだと思う。歌詞とか完璧にシンクロ
前作は、エンドテーマがかかると急に「ああこれガンダムだわ」感があったからなぁ。
ナルホド
じゃあ次はギルティギアでガンズ流そうず
80、90年代のヒット曲を再履修する永野チャンネル感
歌詞ぴったりだったね。監督の趣味なのかな?世代なんかな。まあ年齢層高そうだからいいんだろうけど。
うっす。ファーストから逆シャアまで見ないと色々わからんのにうっすい感想捻り出して無理すんな。アニメなんか全く興味ないんだろ
見てないんだけどガンダムって魔女多すぎない?
まぁガンズの話を聞くならこの人しかないわな
知らんけど、シャアが悪いと思う。
「ガンダム」ファンにGuns N' Rosesを紹介する記事、もしくは洋楽ロックファンに「ガンダム」を紹介する記事、といえる。たぶん層としてあまり被っていなさそうだから。
曲の持つイメージがハサウェイやギギのキャラに合ってないと感じたけどマフティーのチームにはすごく合っていると思った。チームで出撃するシーンのBGMなら高揚感あってよかったように思う、前作TRACERのように。
オープニングのシザは結構良いなと思ったけど、エンディングのガンズはなんかコミカルなニュアンスに聞こえてきて笑ってしまった。
ガンダム映画でも随一初心者バイバイな映画だけど大丈夫?と思ったら内容にはほぼ触れない記事。ネタバレ無し感想としては100点あげたい。
私は世代的にガンズハマってたのでエンディングでイントロ流れてきたときに、マジかガンズ使うのかよ最高だな、と鳥肌立って涙流した。これから破滅へと向かうハサウェイにぴったり。ハサウェイ3はheaven's doorでお願い
エンディング曲と知らず初日上映を観たけど、ギターイントロが流れてきたときに超イントロドンくらいのタイミングで「えーー!!」と声がでた。周りの人、ごめんなさい。エンドロール中は初ライブを思い出してた。
“Sweet Child O’ Mine”
マジカヨ!!“「Sweet Child O’ Mine(スウィート・チャイルド・オブ・マイン)」が、2026年1月30日公開のガンダムシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のエンディング主題歌”
映画を観てきたけど面白かったしガンズも聴けて最高だったよ。
音楽ライター仕事無いんだな
どっちも同じくらいの時期に流行ったよなあ?と思ったら逆シャアと同期の曲なんだね(流石に日本でガンズが流行ったのは少し遅れてだと思うけど)
id:nentaroさんと同じく、ED0.2秒ぐらいでマジか!とテンションあがぅてもうたわ。opにウイングスのlive and let die入れてもよかったな。シェリルクロウだとイントロの良さがないからこれでよかった
音楽を聴きに映画館行こうかな。澤野派だし(そんな言葉があるかは知らん)
システムに予定された調和の反逆、一時的な現実逃避や逸脱性の限界などとともに、庵野まどマギ的な「子供を出汁に大人の絵空事を描く」構図もまとめてこの後のカタルシスに送り込む良い選曲で設計だなあという印象
事前情報なしでハサウェイ観に行って、当該曲のイントロ流れはじめた瞬間ダッサって笑っちゃったな・・曲は学生の頃から聴いてきて好きだけど、ミスマッチすぎて冗談にしか聞こえないよ。
ガンズというとWelcome to the Jungleくらいしか知らなかったが前情報無しでもあこれガンズか?と分かる曲調がスゴイ(w / 前編と比べると如何にもな澤野サウンドが抑えられドラマティックなシーンにボーカル物が当てられてる
海外アニオタの「今更『Sweet Child O’ Mine』かよダサ!って感情は、80年代以来安いミームとしてあの曲を擦り続けた僕らの問題であって、少なくとも曲自体は、ハサウェイの心情に完璧にマッチしてる」との批評が刺さった
作品の質を何段も上げているのは澤野さんだろうがよぉ
たぶん曲のミスマッチさはハサウェイがガンダム世界でもミスマッチしていた事と合致しているのでは。誰もお前がそこにいる事を望んでいないのにと。ハサウェイの青春を表現する曲として悪くない。
映画の書き下ろしではない既存の外国曲を2つ採用してるの思い切ったなと思う。直近の他の映画で起用されたアーティストがSee-Saw、ドリカム、森口、西川だったから違いが際立つ
イントロのリフが強すぎて半小節もかからずにあの曲だと分かる。やっぱりナンデ!?って一瞬混乱した人多いよね。
ガンズ・アンド・ローゼズけっこう映画で使用されてる件
原作小説が出たのがちょうど日本でガンズが流行り始めた辺りなので、古いだなんだ言ってるのはそもそもハサウェイが古いんだから妥当だろう。今回の映像演出も含めてあの頃の体験の呪いを引きずる話だぜ
オープニングがSZAで劇中で流れる歌は邦楽でEDがガンズっていうバランスの悪さを感じちゃったんだよな。 ガンズはテーマに合ってるのかもしれないけど、(公開時期/時代も含めて)トーンは合ってないと思った
多幸感たっぷりの前半と不穏なエンディングがあまりに物語とシンクロしていて泣きながら震えた。字幕もよかった
『ガンダム』を通っていない音楽ライターが見た映画『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
期待通りではあるけど、殆ど自分語り(ガンズのウンチクもあるか)だけで埋め尽くしたな…面倒くさいなあ…オタクだし音楽も邦楽だったらかなり好きな方だけど、ガノタと音楽バカはまたベクトル違うと思うけど。
舞台挨拶での監督曰く、最初に「Sweet Child O’ Mine」があってそのイメージを膨らませて映画を作ったとか。そしてダメ元でガンズに許諾依頼をかけたら通ってしまったと..。
ガンズアンダムーゼズ
個人的には、全般的に曲が強すぎて映画の雰囲気と馴染んでない気がした。
オープニングのSZAはソニミュ案件な気がするけど、90's R&B好きとしてBabyfaceの名前をクレジットで見て嬉しかったなあ。監督が選んだエピソードあれば知りたい。
あのギターのイントロが流れた時にこれはちょっと違うんじゃないかなと思ったけど曲自体の強さでそういう感想も流れちゃった
事前情報ナシでこの映画を観て、あのイントロが流れた時に「アイエッ!?ガンズナンデ?」になったけど記事中でも語られているとおり間奏あたりでハマってんなあ!ってなってた。
“あの曲がこの映画を観たうえで作られたものであるかのような合致感がある”ここまで仰るのはもうベタ褒めの域では
タイトルの割にガンダムというか映画本編についての言及が薄すぎて、なんなら映画見てなくても書けないコレ(原稿)って…
めちゃオサレで高級感バリバリな映画になってたので、話追う気が特に無い人にも好評ってのはかなり驚いた。エンディングテーマは本当にハサウェイと言うよりマフティーにピッタリだと思う。歌詞とか完璧にシンクロ
前作は、エンドテーマがかかると急に「ああこれガンダムだわ」感があったからなぁ。
ナルホド
じゃあ次はギルティギアでガンズ流そうず
80、90年代のヒット曲を再履修する永野チャンネル感
歌詞ぴったりだったね。監督の趣味なのかな?世代なんかな。まあ年齢層高そうだからいいんだろうけど。
うっす。ファーストから逆シャアまで見ないと色々わからんのにうっすい感想捻り出して無理すんな。アニメなんか全く興味ないんだろ
見てないんだけどガンダムって魔女多すぎない?
まぁガンズの話を聞くならこの人しかないわな
知らんけど、シャアが悪いと思う。
「ガンダム」ファンにGuns N' Rosesを紹介する記事、もしくは洋楽ロックファンに「ガンダム」を紹介する記事、といえる。たぶん層としてあまり被っていなさそうだから。
曲の持つイメージがハサウェイやギギのキャラに合ってないと感じたけどマフティーのチームにはすごく合っていると思った。チームで出撃するシーンのBGMなら高揚感あってよかったように思う、前作TRACERのように。
オープニングのシザは結構良いなと思ったけど、エンディングのガンズはなんかコミカルなニュアンスに聞こえてきて笑ってしまった。
ガンダム映画でも随一初心者バイバイな映画だけど大丈夫?と思ったら内容にはほぼ触れない記事。ネタバレ無し感想としては100点あげたい。
私は世代的にガンズハマってたのでエンディングでイントロ流れてきたときに、マジかガンズ使うのかよ最高だな、と鳥肌立って涙流した。これから破滅へと向かうハサウェイにぴったり。ハサウェイ3はheaven's doorでお願い
エンディング曲と知らず初日上映を観たけど、ギターイントロが流れてきたときに超イントロドンくらいのタイミングで「えーー!!」と声がでた。周りの人、ごめんなさい。エンドロール中は初ライブを思い出してた。
“Sweet Child O’ Mine”
マジカヨ!!“「Sweet Child O’ Mine(スウィート・チャイルド・オブ・マイン)」が、2026年1月30日公開のガンダムシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のエンディング主題歌”
映画を観てきたけど面白かったしガンズも聴けて最高だったよ。
音楽ライター仕事無いんだな
どっちも同じくらいの時期に流行ったよなあ?と思ったら逆シャアと同期の曲なんだね(流石に日本でガンズが流行ったのは少し遅れてだと思うけど)
id:nentaroさんと同じく、ED0.2秒ぐらいでマジか!とテンションあがぅてもうたわ。opにウイングスのlive and let die入れてもよかったな。シェリルクロウだとイントロの良さがないからこれでよかった
音楽を聴きに映画館行こうかな。澤野派だし(そんな言葉があるかは知らん)
システムに予定された調和の反逆、一時的な現実逃避や逸脱性の限界などとともに、庵野まどマギ的な「子供を出汁に大人の絵空事を描く」構図もまとめてこの後のカタルシスに送り込む良い選曲で設計だなあという印象
事前情報なしでハサウェイ観に行って、当該曲のイントロ流れはじめた瞬間ダッサって笑っちゃったな・・曲は学生の頃から聴いてきて好きだけど、ミスマッチすぎて冗談にしか聞こえないよ。
ガンズというとWelcome to the Jungleくらいしか知らなかったが前情報無しでもあこれガンズか?と分かる曲調がスゴイ(w / 前編と比べると如何にもな澤野サウンドが抑えられドラマティックなシーンにボーカル物が当てられてる
海外アニオタの「今更『Sweet Child O’ Mine』かよダサ!って感情は、80年代以来安いミームとしてあの曲を擦り続けた僕らの問題であって、少なくとも曲自体は、ハサウェイの心情に完璧にマッチしてる」との批評が刺さった
作品の質を何段も上げているのは澤野さんだろうがよぉ
たぶん曲のミスマッチさはハサウェイがガンダム世界でもミスマッチしていた事と合致しているのでは。誰もお前がそこにいる事を望んでいないのにと。ハサウェイの青春を表現する曲として悪くない。
映画の書き下ろしではない既存の外国曲を2つ採用してるの思い切ったなと思う。直近の他の映画で起用されたアーティストがSee-Saw、ドリカム、森口、西川だったから違いが際立つ
イントロのリフが強すぎて半小節もかからずにあの曲だと分かる。やっぱりナンデ!?って一瞬混乱した人多いよね。
ガンズ・アンド・ローゼズけっこう映画で使用されてる件
原作小説が出たのがちょうど日本でガンズが流行り始めた辺りなので、古いだなんだ言ってるのはそもそもハサウェイが古いんだから妥当だろう。今回の映像演出も含めてあの頃の体験の呪いを引きずる話だぜ
オープニングがSZAで劇中で流れる歌は邦楽でEDがガンズっていうバランスの悪さを感じちゃったんだよな。 ガンズはテーマに合ってるのかもしれないけど、(公開時期/時代も含めて)トーンは合ってないと思った
多幸感たっぷりの前半と不穏なエンディングがあまりに物語とシンクロしていて泣きながら震えた。字幕もよかった