「べきか」は伝わらなかった。そういう中年男性になれたならいいよねとは思ったが〉「この3曲を聴いて浮かび上がってくるのは、「どのように年を重ねていくのか」「続けていくとはどういうことか」みたいなテーマ」
もう20才年をとったら歌うのがちよっと恥ずかしいってなりそうな曲は、この年じゃないと書けない感じがして良い。
世代が近いというだけで、音楽性の違う3組の、たまたま同じ月に出たアルバムの中の1曲を無理やり引っ張り出して、共通項を見出すのは「批評のための批評」としか思えない。10曲ありゃそんな世界観の曲もあるだろ
4人目にザコシを追加して考えてみてほしい
中年男性の生き方の話はときどき目にしたが、中年になったからって何が変わったのかよくわからないままで理解できずにいる。
ぜんぜんピンとこない
マジレスするとそのへんの年代は中年じゃなくもう老人だろう
同じKIRINJIだが時間がないとかベランダからのほうがおじさんを感じる。諦観と人生賛歌のないまぜになったのがいい。
中年の諦念とどう向き合うかってテーマは増えそう。民生の「あまりもの」って言葉のチョイスが刺さる
先日に川谷絵音がいいと言っていた6eyesでも聞けやhttps://youtu.be/PH7VKanldh4
中年じゃなくて老人だろうよ
どのようにとかは別に言ってなくて「続いている」と「続けていく」の間くらいの境地という感じがする。
もっと先のアラ還男性の生き方かと
老人生。
お前が今そういう心境ってだけだろ
わざわざSpotifyで曲並べて、スクショとって、よくわからん記事書いてる
健康に気をつけよう、とかいったメッセージソングよりは良いかも
たかが娯楽から無理に教訓引っ張り出さんでも
奥田民生は若い頃から脱力系な歌詞が多くない?
おれはウルフルズの「ロッキン50肩ブギウギックリ腰」のように生きていきたいぜ!
老人では?と思ってしまった
"坂本慎太郎、KIRINJI、奥田民生の新曲から「中年男性はどのように生きていくべきか」を考える"の記事から、「音楽ライターの批評記事から自分語り癖をどのように抜いていくべきか」を考える。
かなりわかる。ミスチルの桜井さんも近作は「やり続けて来た」人の苦悩を歌う傾向にあってそれが結実したのが『MISS YOU』だった気がする。ミスチルから万人性が消えてきたのもそんな理由かも
その人たち中年じゃないよなと思ったらブコメに言われてた。とくに民生はもう老年だよ。ポールがWhen I’m 64の年齢になったと大騒ぎしてた時代からすると隔世の感。
中年にもなって有名人に自分を重ねるのはどうなんだ感
そんな上澄みより、鬼レンチャンで道化を演じたり蕎麦通タレントやママタレに転身しつつ、根強いファン向けに音楽活動続けてる中堅中年ミュージシャンの方が学びが多いと思う
KIRINJI ってあんま聴いたことなかったんだけどこのアルバム聴いたらウォッシュレットについて歌ってて笑った、ネタ切れなのかな
around60は昔の価値観だとおじいさんだが年金貰えない年だしサラリーマンは定年延長でまだ働かされるような年なので、この大インフレ時代、人手不足時代におじいさんだとか嘲笑てるとしっぺ返しくらうわよ?
体制的な音楽ライターが坂本慎太郎について語るな
坂本慎太郎、KIRINJI、奥田民生の新曲から「中年男性はどのように生きていくべきか」を考える|柴 那典
「べきか」は伝わらなかった。そういう中年男性になれたならいいよねとは思ったが〉「この3曲を聴いて浮かび上がってくるのは、「どのように年を重ねていくのか」「続けていくとはどういうことか」みたいなテーマ」
もう20才年をとったら歌うのがちよっと恥ずかしいってなりそうな曲は、この年じゃないと書けない感じがして良い。
世代が近いというだけで、音楽性の違う3組の、たまたま同じ月に出たアルバムの中の1曲を無理やり引っ張り出して、共通項を見出すのは「批評のための批評」としか思えない。10曲ありゃそんな世界観の曲もあるだろ
4人目にザコシを追加して考えてみてほしい
中年男性の生き方の話はときどき目にしたが、中年になったからって何が変わったのかよくわからないままで理解できずにいる。
ぜんぜんピンとこない
マジレスするとそのへんの年代は中年じゃなくもう老人だろう
同じKIRINJIだが時間がないとかベランダからのほうがおじさんを感じる。諦観と人生賛歌のないまぜになったのがいい。
中年の諦念とどう向き合うかってテーマは増えそう。民生の「あまりもの」って言葉のチョイスが刺さる
先日に川谷絵音がいいと言っていた6eyesでも聞けやhttps://youtu.be/PH7VKanldh4
中年じゃなくて老人だろうよ
どのようにとかは別に言ってなくて「続いている」と「続けていく」の間くらいの境地という感じがする。
もっと先のアラ還男性の生き方かと
老人生。
お前が今そういう心境ってだけだろ
わざわざSpotifyで曲並べて、スクショとって、よくわからん記事書いてる
健康に気をつけよう、とかいったメッセージソングよりは良いかも
たかが娯楽から無理に教訓引っ張り出さんでも
奥田民生は若い頃から脱力系な歌詞が多くない?
おれはウルフルズの「ロッキン50肩ブギウギックリ腰」のように生きていきたいぜ!
老人では?と思ってしまった
"坂本慎太郎、KIRINJI、奥田民生の新曲から「中年男性はどのように生きていくべきか」を考える"の記事から、「音楽ライターの批評記事から自分語り癖をどのように抜いていくべきか」を考える。
かなりわかる。ミスチルの桜井さんも近作は「やり続けて来た」人の苦悩を歌う傾向にあってそれが結実したのが『MISS YOU』だった気がする。ミスチルから万人性が消えてきたのもそんな理由かも
その人たち中年じゃないよなと思ったらブコメに言われてた。とくに民生はもう老年だよ。ポールがWhen I’m 64の年齢になったと大騒ぎしてた時代からすると隔世の感。
中年にもなって有名人に自分を重ねるのはどうなんだ感
そんな上澄みより、鬼レンチャンで道化を演じたり蕎麦通タレントやママタレに転身しつつ、根強いファン向けに音楽活動続けてる中堅中年ミュージシャンの方が学びが多いと思う
KIRINJI ってあんま聴いたことなかったんだけどこのアルバム聴いたらウォッシュレットについて歌ってて笑った、ネタ切れなのかな
around60は昔の価値観だとおじいさんだが年金貰えない年だしサラリーマンは定年延長でまだ働かされるような年なので、この大インフレ時代、人手不足時代におじいさんだとか嘲笑てるとしっぺ返しくらうわよ?
体制的な音楽ライターが坂本慎太郎について語るな