日本の場合はヒトラーに該当する方々が帰ってきたどころか、最初からどこにも行ってないんだよな。
今のSNS社会でこれを放流するのは皮肉が効いてるな。大衆の反応まで含めて一つの作品だわ
「期間限定」あえて衆議院選挙期間にやるというの、むしろ悪趣味と言ってよい
選挙前にやるのが何故悪趣味なのか?この映画も小説も今後何度も見られるべき映画だと思うぞ
そもそも日本は「独裁者なき全体主義」だからヒトラーと重ね合わせることが必ずしも正確ではないけどね。空気で異論を封殺し、誰も責任を取らない/もちろんこの映画は良いものとして、
「ヒトラーはこうあってほしい」と、大衆への侮蔑が全面的に表出している作品で、私は感心しない。
日本にヒトラーのような人はいなかったというのが政治学、歴史学でかなり共有された認識では
おもしろそうじゃ。2/12までな。
途中でドキュメンタリーになるの凄いし、背筋が凍る。ラストは蛇足
おお、名作が
なぜヒトラーだけが「選ばれて」復活したのかの説明が劇中で一切なく、逆にヒトラーの神格化に加担していると批判された問題作か。
これGYAO! で見たやつだ――けどそこまではまらなかった>のでラストがどうなったか覚えていない。どうやって広げた風呂敷を畳んだのだろう
映画はヒトラーをちゃんと有能で魅力的な人物として描いてて現代で受容される過程に説得力と怖さが生まれてる/政敵を悪魔化して身内でキャッキャするだけの日本の映画界にはこういう作品は作れないわな
ラストで「お願いだ、その男を殺さないでくれ・・!」と祈っている自分にゾッとした、自分はいつの間にかヒトラーを応援していた。という2chの感想がこの映画をよく表している。この映画が描き出すのは我々自身です
映画と小説が入れ子になってるんだよね
この映画が上映されると知った時は「ドイツで作っていいんだ」という驚きがあったが、映画を実際見たら「こんな作り、エンドでいいんだ…」と二段構えの驚きがあったな…。今日本の政治家で出てきたら靡く人多そう。
途中でニコニコ動画ネタが出るのよね。当時、映画館で吹き出した。
吹替え版はヒトラー=飛田展男
蘇ったヒトラーが自分の名前をSNSに入力して拒絶されるの好き
思考実験としてとても面白い作品だし、現代人も当時の人も本質的には変わらない、ということを正面から取り上げている。からこそ見ておくべきだよねえ。トランプに喝采していた人間が日本でも多数になりえる
世界史を振り返れば、冷戦時代のアメリカは親米でさえあれば独裁でも汚職体制でもなんでも支援してきた(具体的には自分で振り返ってくれ)日本の A 級戦犯を政界復帰させたのも、自民が対米追従だったのもその流れ
最初は笑って観ていたはずがどんどん真顔になっていく展開は映画として非常に巧かった。子供がもう少し大きくなったら一緒に観たい。
露悪的な極右が大衆に受け入れられる過程を描いた佳作だと思う。
もし日本でやるなら帰って来た宮沢賢治なんてどうでしょう? https://note.com/brothert/n/n489edf502a34 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89881929.html
昔劇場で見た。選挙関係なく傑作なのでみんな見よう。彼は真剣にドイツの将来を憂い、愛していることも伝わるが、結果としてこうなる。狂気と正気は紙一重だ。
https://www.youtube.com/watch?v=f-YSy8cK3os リンク張って
この映画大好き。狂気ってなんなのかとか、とても刺激になる
『帰ってきたヒロヒト』。平和を愛する現代日本人が、意外と好戦的な大戦中の昭和天皇にドン引きするコメディ。
おっぱいぷるんぷるんのほうじゃなかった
歴史に残すべき名作だよねー。
日本の全体主義化政策は近衛というアホが尻尾を巻いたことで頓挫し、破綻した明治体制のまま二次大戦を戦って惨敗した、と言う歴史の基礎も知らんトップコメ/気に食わない表現を燃やし暴力を肯定してるのは誰か
原題 Er ist wieder da / 英語版 Look who’s back / 戻ってきたのは「彼」だけではないので、”Es ist” の方が現代にはぴったりかも。
ヒトラーさん、ボクにも映画見せてにゃ!
間に合ってます。
U-NEXTにあるな。 https://video-share.unext.jp/video/title/SID0027038 わざわざ広告の入るYouTubeで見る気はしない。
バズっていくのがリアルなんだよな
戦争をしなかったらユダヤ人を虐殺してもドイツ人にとっては超有能な政治家として歴史に残ったのでは?と思ってたが「あと10年開戦を待てなかった」のは経済破綻が目前だったからだそうで。経済素人だったらしい。
総統がお怒りです/あそれは12日間か
コレ見て最後真顔になっちゃうようになったね
帰ってきたヒトラーが車から聴衆に手を振るシーンで反応してるのがガチの国民なの、試みとして面白いけど怖かったな
みなきゃ
白眉は途中のドキュメンタリーパートで、ドイツで作られた意味がある。
途中に出てくるユダヤ人ジョークがガチで笑えないのと、ヒトラーを知ってるおばあちゃんが「こいつは本物よ!」「はいはいおばあちゃん、ご飯はさっき食べたでしょう」になってるのがとにかく怖い映画。
このタイミングじゃないと再生数稼いで儲けられないからね。選挙後では話題性に欠ける。
日本の場合は特定の個人はいない「マスコミがオリンピックのように戦争翼賛し国民が熱狂」するだけだから。あまりドラマチックな変化はない。
日本ではアメリカのスパイになって反共で仲良くなった反日カルトと一緒に今週末も選挙やってる
懐かしい!犬殺害されるから注意報出しておくね!
日本にヒトラーに該当する人物はいなかったが、指導層含む大半の国民がヒトラーがいるかのような行動に同調したって感じかな。長い物に巻かれる究極の国民
半分、ドキュメンタリーなのよね
ゲリラで撮影したシーンは面白いけど、映画としては凡作の部類。ヒトラー見てキレて中指立ててる人に希望を感じる。
( なんか、まあ、現役政治家を安易にヒトラーになぞらえすぎのような気も…) (「ユダヤ人問題最終解決」をたくらまなかったら、国家社会主義はどうなっていたかには興味があるな )
ICEを私兵として再編成しつつあるトランプは、SA/SSを擁したナチ・ヒトラーになぞらえるに値するけど、今のところ日本にそんな政党・政治家ないからな。強いて言えば日本最大のカルトを擁するあの政党・政治家か。
はてさの謎コメがトップにってしまっているが、それはともかくこの映画はおもろい
1:30:45 から3分間だけでいいので見てほしい。総統閣下の『あのシーン』パロディが見られる。
2014年制作の映画。これだけAI全盛、トランププーチン習近平がブイブイいわせてる今作ったらまた違う映画になると思う。『また帰ってきたヒトラー』
もしヒトラーが帰ってきたら系作品という超狭いカテゴライズの中では一番バランス取れてると思う
映画.com 3.8, Filmarks 3.7。ちなみに4を超える映画は多くない
日本ではよく、色んな人がヒトラーに例えられるけど、自国民を大量に虐殺して独裁を強化したスターリンや毛沢東には一切触れないよね?やっぱり同志を非難するのは気が引けるのかな/チャップリンの方も無料にしろよ
後で見る
この作品を褒めるとオリンピックに関われなくなるんかな?
はいはいヒトラーヒトラー 今回は俺はヒトラーに投票するよ これで満足か?
お!見よ!
ヒトラーの間の取り方の現代人の聴衆がのまれるところなんか表現が秀逸だよね。
ヒトラーは選挙で選ばれた。国や国民といった民族共同体を優先する社会主義を選んだ結果だ。日本も少子化対策とか言っているが民族主義そのものではなのか。
あ
飛田展男がヒトラーを演じた吹替版も無料公開中なのでこちらもぜひ https://www.youtube.com/watch?v=a2hjuth6UW8
なんかシビルウォーみたいな扱いになってるけど、中盤までは笑って見られる映画なのよ
実にタイムリーな企画。
これ、街中の人にインタビューする場面がエキストラ"じゃない"んだよね。関連記事も見てほしい : https://realsound.jp/movie/2016/06/post-2024.html
作りが本当にうまくてじわじわ怖くなってくるホラー映画。
映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険な
これ映画館で見た。感想を言うのが難しい、複雑な気持ちになる映画だった。
うーん、なんでこのタイミングなんだろ~??(すっとぼけ
観てなかったのでありがたい。
みんなが自分の嫌いな政治勢力になぞらえるアンチヒーロー。本人は善意と正義感の塊っていう、某京新聞の某月記者みたいな。あ、なぞらえちゃった。
ウルトラマンは別人なのに帰ってきた扱い
ヒトラーは被害者がユダヤ人だったから悪魔のような扱いを受けているだけで、同じくらい残虐な独裁者はいくらでもいるんだよなぁ。
「公開は2月12日に終了する」
見ようかな。
日本人がヒトラーに言及するのって、「俺が嫌いなあいつはヒトラー」って言ってるだけなのに、こう言う映画に言及してみせるのって恥ずかしくないんかな。
一期目より前はトランプ大統領になるなんてありえないと思ってたし、日本人でトランプ支持してる人の発言もはじめはネタで笑い取ろうと思って言ってるのかと割と本気で思ってた。
犬が死にます
ヒトラーへの解像度クソ低すぎてこの映画褒められるの本当に微妙な気持ちになる。
良き映画。本当に怖くなる。
そこらへんのジャンプスケアよりよっぽどホラー映画だった…ペルソナ2罪は先取りしすぎたんだなあ
日本はヒトラーが帰ってくるまでもなく、コロナ騒動はまさにファシズムの追体験だったよね
おっぱいぷるんぷるんじゃない方の映画
観てみようかな
今のドイツ人はヒトラーなら忘れているかもだけど、わーくには晋三の劣化版がなぁ
日本のSNSで「面白ミソジニーおじさん」扱いだった小山晃弘がどんどん信者獲得して正論正論と持て囃されていってメディア露出まで果たしたの、似たようなのを感じるな
普通に受け入れられてて役者がドン引きだった話好き。
https://youtu.be/f-YSy8cK3os?si=GREfNnQgkXAc3D2A
一緒に読んでいただき感謝→【「帰ってきたヒトラー」に「総統閣下が〇〇にお怒り」パロ https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20170222/p2】んで、日本は既に1950年代「辻政信」編を上演… https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2024/03/15/192333
なぜ?
初公開時はドイツのインテリ(リベラル)さまが素朴な田舎者がもらすホンネ「外人なんてみんな収容所に入れるか母国へ送りかえしちゃえばいい」を「きびしーw」とゲラゲラ笑ってればすんだのだがそうもいかなくなった
併せてよみたい(´・ω・`) → https://togetter.com/li/2604996
見ました!面白かった!!笑える意味でも興味深いという意味でも。これは名作。
警鐘の作品なのにそれどころYouTubeのコメ欄にヒトラーの犬の血統の話に同調してるネトウヨがいっぱいいて「帰ってきた」どころか「帰ってきてくれたヒトラー」になってるのが笑えない
日本にはヒトラーはいなくて、アイヒマンみたいなのがたくさんいた感じだよね。みんな自分は悪くないってとか責任逃れしていた感じ。
映画館とテレビ放映したとき見た。おばあちゃんのくだりでは、楽しく笑って見てた自分が怖くなった。
映画「独裁者というのは国民が作り出すんだよ」 国民「アドバイスありがとう!僕達も作ったよ!」
ミニシアターがマイブームだった時に劇場で見た。BDも持ってる。/なお、メイキングによると街頭での「ヒトラーコスプレの男」への反応はノンフィクションらしい。
見た。何も笑えない。存在しない本人を本物っぽく提示することは受け手の認識を歪めるだろうな。あくまでも創作映画として消費する意識が必要。
ヒトラーと安倍イズムを比べてる変な人がいるなぁ
「日本にヒトラーはいない」は重要ではない。本作においてもヒトラーの存在は寓話的なものだ。自分を無辜だと思う人たちが作り出す空気こそが問題なのだと映画を見れば分かろうに。
映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中
日本の場合はヒトラーに該当する方々が帰ってきたどころか、最初からどこにも行ってないんだよな。
今のSNS社会でこれを放流するのは皮肉が効いてるな。大衆の反応まで含めて一つの作品だわ
「期間限定」あえて衆議院選挙期間にやるというの、むしろ悪趣味と言ってよい
選挙前にやるのが何故悪趣味なのか?この映画も小説も今後何度も見られるべき映画だと思うぞ
そもそも日本は「独裁者なき全体主義」だからヒトラーと重ね合わせることが必ずしも正確ではないけどね。空気で異論を封殺し、誰も責任を取らない/もちろんこの映画は良いものとして、
「ヒトラーはこうあってほしい」と、大衆への侮蔑が全面的に表出している作品で、私は感心しない。
日本にヒトラーのような人はいなかったというのが政治学、歴史学でかなり共有された認識では
おもしろそうじゃ。2/12までな。
途中でドキュメンタリーになるの凄いし、背筋が凍る。ラストは蛇足
おお、名作が
なぜヒトラーだけが「選ばれて」復活したのかの説明が劇中で一切なく、逆にヒトラーの神格化に加担していると批判された問題作か。
これGYAO! で見たやつだ――けどそこまではまらなかった>のでラストがどうなったか覚えていない。どうやって広げた風呂敷を畳んだのだろう
映画はヒトラーをちゃんと有能で魅力的な人物として描いてて現代で受容される過程に説得力と怖さが生まれてる/政敵を悪魔化して身内でキャッキャするだけの日本の映画界にはこういう作品は作れないわな
ラストで「お願いだ、その男を殺さないでくれ・・!」と祈っている自分にゾッとした、自分はいつの間にかヒトラーを応援していた。という2chの感想がこの映画をよく表している。この映画が描き出すのは我々自身です
映画と小説が入れ子になってるんだよね
この映画が上映されると知った時は「ドイツで作っていいんだ」という驚きがあったが、映画を実際見たら「こんな作り、エンドでいいんだ…」と二段構えの驚きがあったな…。今日本の政治家で出てきたら靡く人多そう。
途中でニコニコ動画ネタが出るのよね。当時、映画館で吹き出した。
吹替え版はヒトラー=飛田展男
蘇ったヒトラーが自分の名前をSNSに入力して拒絶されるの好き
思考実験としてとても面白い作品だし、現代人も当時の人も本質的には変わらない、ということを正面から取り上げている。からこそ見ておくべきだよねえ。トランプに喝采していた人間が日本でも多数になりえる
世界史を振り返れば、冷戦時代のアメリカは親米でさえあれば独裁でも汚職体制でもなんでも支援してきた(具体的には自分で振り返ってくれ)日本の A 級戦犯を政界復帰させたのも、自民が対米追従だったのもその流れ
最初は笑って観ていたはずがどんどん真顔になっていく展開は映画として非常に巧かった。子供がもう少し大きくなったら一緒に観たい。
露悪的な極右が大衆に受け入れられる過程を描いた佳作だと思う。
もし日本でやるなら帰って来た宮沢賢治なんてどうでしょう? https://note.com/brothert/n/n489edf502a34 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89881929.html
昔劇場で見た。選挙関係なく傑作なのでみんな見よう。彼は真剣にドイツの将来を憂い、愛していることも伝わるが、結果としてこうなる。狂気と正気は紙一重だ。
https://www.youtube.com/watch?v=f-YSy8cK3os リンク張って
この映画大好き。狂気ってなんなのかとか、とても刺激になる
『帰ってきたヒロヒト』。平和を愛する現代日本人が、意外と好戦的な大戦中の昭和天皇にドン引きするコメディ。
おっぱいぷるんぷるんのほうじゃなかった
歴史に残すべき名作だよねー。
日本の全体主義化政策は近衛というアホが尻尾を巻いたことで頓挫し、破綻した明治体制のまま二次大戦を戦って惨敗した、と言う歴史の基礎も知らんトップコメ/気に食わない表現を燃やし暴力を肯定してるのは誰か
原題 Er ist wieder da / 英語版 Look who’s back / 戻ってきたのは「彼」だけではないので、”Es ist” の方が現代にはぴったりかも。
ヒトラーさん、ボクにも映画見せてにゃ!
間に合ってます。
U-NEXTにあるな。 https://video-share.unext.jp/video/title/SID0027038 わざわざ広告の入るYouTubeで見る気はしない。
バズっていくのがリアルなんだよな
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総統がお怒りです/あそれは12日間か
コレ見て最後真顔になっちゃうようになったね
帰ってきたヒトラーが車から聴衆に手を振るシーンで反応してるのがガチの国民なの、試みとして面白いけど怖かったな
みなきゃ
白眉は途中のドキュメンタリーパートで、ドイツで作られた意味がある。
途中に出てくるユダヤ人ジョークがガチで笑えないのと、ヒトラーを知ってるおばあちゃんが「こいつは本物よ!」「はいはいおばあちゃん、ご飯はさっき食べたでしょう」になってるのがとにかく怖い映画。
このタイミングじゃないと再生数稼いで儲けられないからね。選挙後では話題性に欠ける。
日本の場合は特定の個人はいない「マスコミがオリンピックのように戦争翼賛し国民が熱狂」するだけだから。あまりドラマチックな変化はない。
日本ではアメリカのスパイになって反共で仲良くなった反日カルトと一緒に今週末も選挙やってる
懐かしい!犬殺害されるから注意報出しておくね!
日本にヒトラーに該当する人物はいなかったが、指導層含む大半の国民がヒトラーがいるかのような行動に同調したって感じかな。長い物に巻かれる究極の国民
半分、ドキュメンタリーなのよね
ゲリラで撮影したシーンは面白いけど、映画としては凡作の部類。ヒトラー見てキレて中指立ててる人に希望を感じる。
( なんか、まあ、現役政治家を安易にヒトラーになぞらえすぎのような気も…) (「ユダヤ人問題最終解決」をたくらまなかったら、国家社会主義はどうなっていたかには興味があるな )
ICEを私兵として再編成しつつあるトランプは、SA/SSを擁したナチ・ヒトラーになぞらえるに値するけど、今のところ日本にそんな政党・政治家ないからな。強いて言えば日本最大のカルトを擁するあの政党・政治家か。
はてさの謎コメがトップにってしまっているが、それはともかくこの映画はおもろい
1:30:45 から3分間だけでいいので見てほしい。総統閣下の『あのシーン』パロディが見られる。
2014年制作の映画。これだけAI全盛、トランププーチン習近平がブイブイいわせてる今作ったらまた違う映画になると思う。『また帰ってきたヒトラー』
もしヒトラーが帰ってきたら系作品という超狭いカテゴライズの中では一番バランス取れてると思う
映画.com 3.8, Filmarks 3.7。ちなみに4を超える映画は多くない
日本ではよく、色んな人がヒトラーに例えられるけど、自国民を大量に虐殺して独裁を強化したスターリンや毛沢東には一切触れないよね?やっぱり同志を非難するのは気が引けるのかな/チャップリンの方も無料にしろよ
後で見る
この作品を褒めるとオリンピックに関われなくなるんかな?
はいはいヒトラーヒトラー 今回は俺はヒトラーに投票するよ これで満足か?
お!見よ!
ヒトラーの間の取り方の現代人の聴衆がのまれるところなんか表現が秀逸だよね。
ヒトラーは選挙で選ばれた。国や国民といった民族共同体を優先する社会主義を選んだ結果だ。日本も少子化対策とか言っているが民族主義そのものではなのか。
あ
飛田展男がヒトラーを演じた吹替版も無料公開中なのでこちらもぜひ https://www.youtube.com/watch?v=a2hjuth6UW8
なんかシビルウォーみたいな扱いになってるけど、中盤までは笑って見られる映画なのよ
実にタイムリーな企画。
これ、街中の人にインタビューする場面がエキストラ"じゃない"んだよね。関連記事も見てほしい : https://realsound.jp/movie/2016/06/post-2024.html
作りが本当にうまくてじわじわ怖くなってくるホラー映画。
映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険な
これ映画館で見た。感想を言うのが難しい、複雑な気持ちになる映画だった。
うーん、なんでこのタイミングなんだろ~??(すっとぼけ
観てなかったのでありがたい。
みんなが自分の嫌いな政治勢力になぞらえるアンチヒーロー。本人は善意と正義感の塊っていう、某京新聞の某月記者みたいな。あ、なぞらえちゃった。
ウルトラマンは別人なのに帰ってきた扱い
ヒトラーは被害者がユダヤ人だったから悪魔のような扱いを受けているだけで、同じくらい残虐な独裁者はいくらでもいるんだよなぁ。
「公開は2月12日に終了する」
見ようかな。
日本人がヒトラーに言及するのって、「俺が嫌いなあいつはヒトラー」って言ってるだけなのに、こう言う映画に言及してみせるのって恥ずかしくないんかな。
一期目より前はトランプ大統領になるなんてありえないと思ってたし、日本人でトランプ支持してる人の発言もはじめはネタで笑い取ろうと思って言ってるのかと割と本気で思ってた。
犬が死にます
ヒトラーへの解像度クソ低すぎてこの映画褒められるの本当に微妙な気持ちになる。
良き映画。本当に怖くなる。
そこらへんのジャンプスケアよりよっぽどホラー映画だった…ペルソナ2罪は先取りしすぎたんだなあ
日本はヒトラーが帰ってくるまでもなく、コロナ騒動はまさにファシズムの追体験だったよね
おっぱいぷるんぷるんじゃない方の映画
観てみようかな
今のドイツ人はヒトラーなら忘れているかもだけど、わーくには晋三の劣化版がなぁ
日本のSNSで「面白ミソジニーおじさん」扱いだった小山晃弘がどんどん信者獲得して正論正論と持て囃されていってメディア露出まで果たしたの、似たようなのを感じるな
普通に受け入れられてて役者がドン引きだった話好き。
https://youtu.be/f-YSy8cK3os?si=GREfNnQgkXAc3D2A
一緒に読んでいただき感謝→【「帰ってきたヒトラー」に「総統閣下が〇〇にお怒り」パロ https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20170222/p2】んで、日本は既に1950年代「辻政信」編を上演… https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2024/03/15/192333
なぜ?
初公開時はドイツのインテリ(リベラル)さまが素朴な田舎者がもらすホンネ「外人なんてみんな収容所に入れるか母国へ送りかえしちゃえばいい」を「きびしーw」とゲラゲラ笑ってればすんだのだがそうもいかなくなった
併せてよみたい(´・ω・`) → https://togetter.com/li/2604996
見ました!面白かった!!笑える意味でも興味深いという意味でも。これは名作。
警鐘の作品なのにそれどころYouTubeのコメ欄にヒトラーの犬の血統の話に同調してるネトウヨがいっぱいいて「帰ってきた」どころか「帰ってきてくれたヒトラー」になってるのが笑えない
日本にはヒトラーはいなくて、アイヒマンみたいなのがたくさんいた感じだよね。みんな自分は悪くないってとか責任逃れしていた感じ。
映画館とテレビ放映したとき見た。おばあちゃんのくだりでは、楽しく笑って見てた自分が怖くなった。
映画「独裁者というのは国民が作り出すんだよ」 国民「アドバイスありがとう!僕達も作ったよ!」
ミニシアターがマイブームだった時に劇場で見た。BDも持ってる。/なお、メイキングによると街頭での「ヒトラーコスプレの男」への反応はノンフィクションらしい。
見た。何も笑えない。存在しない本人を本物っぽく提示することは受け手の認識を歪めるだろうな。あくまでも創作映画として消費する意識が必要。
ヒトラーと安倍イズムを比べてる変な人がいるなぁ
「日本にヒトラーはいない」は重要ではない。本作においてもヒトラーの存在は寓話的なものだ。自分を無辜だと思う人たちが作り出す空気こそが問題なのだと映画を見れば分かろうに。