CHAGEandASKA、ずっと山里剛というプロデューサとやってたんだけど、96年くらいに離れた。 そこから上手く手綱を取れなくなったのか10年で3枚しかアルバム出さなくなって(曲の質にばらつきがある)無期限活動休止に。
目立たないけど、「一生暮らせる金が貯まったから表舞台から姿を消した」だけのケースが一番多いと思う。5億円くらい貯まったら有名税を払いながら仕事を続けるより仕事せずにダラダラのんびり過ごしたいでしょ。
だいたい心の摩耗が限界値超えて休憩からそのままパターンかと思ってた
鳥山明と鳥嶋和彦みたいな話?
逆は安室奈美恵?
チェンソーマンの第二部が酷いのはそういうことかな?と思っている。
大黒摩季の曲はクレジット上は本人が作詞をしていることになっているが、実際には大黒が持ってきた歌詞をプロデューサーの長戸大幸が全面的に書き換えていたりする。誰が「アーティスト」を作っているのか。
「エンタの神様」はスタッフが優秀だった。実力のある芸人はその後も売れたが。
佐村河内守?
成功した押井守作品って、ほとんどが伊藤和典脚本だよなぁと思ったりする
購買者からは、その人達の『顔役の人』しか見えないからね。
星山博之あってこそのガンダム
そもそも売れたくてやるのかな。やりたいことやって結果的に売れるのが本望なのでは。
欧米方面に進出しようとして、国内受けが悪くなるケースは散々見た。大衆受けと本人がやりたい事に差があると大変よね。
Gary Kurtz的なナニか。
最初にバンプの話が出てるが、昔のバンプは全然聞いていなくて、ここ数年グサグサ来るようになった。そしてチケットマジでとれない。自分の中の理想に合わなくなったかもだけど、それが違う層に刺さることもある。
レベルが落ちたのではなく、よりアーティスティックな方面に行ったのでは。 好みに合わなくなるのをレベルが落ちたというのは良くない。 黙って去れば良いと思う。
多いんじゃないかと思ってます(と思いたいです)(根拠なし)
米津玄師もトラックメイカーが凄いのよ。Plazmaは全部自分で作ったみたい。
これは文芸や漫画の世界でも同じように起こる。
サルバドール・ダリは奥さんが亡くなってから絵を描けなくなったという。「気落ちした」みたいな文脈で語られるけど、それだけじゃないんじゃないかな。
宇多田ヒカルもそんな話があったね
そのいなくなった裏方は、割と別の所でも成功していることが多い。ただしアベレージの活躍で、大ヒットを連発させる裏方はかなり珍しいと思う。
制御不能になった大御所が自爆するのはもはや様式美だけど、やっぱり有能なブレーキは必要
(id:IthacaChasmaさんとほぼ同じだが)才能よりはモチベーションの方が枯渇しがちだよな。もっと言うと「天下を取ったのに枯渇しないモチベーション」は普通に考えれば一種の才能(乃至は呪い)だと思うが
それもあると思うけど、大体1人の人間が作れる物は有限なので、自分が作った作品の再生産みたいになるからじゃないすか
大瀧詠一もうちょっと作品作ってくれてたらなとか思ってたけど、ユーミンとか山下達郎とかみてるとあーあんなもんでほんとうにちょうどくらいなんだなと思ったりもする
売れるだけ売れたら、あとはこれまでやってきた売れるためのことよりも、ほんとに自分がやりたいことに目が行くだけでは。結果、スタッフ含めた売るための布陣も解体される。
鳥肌実、以前は作家が付いてたけど忙しくなって外れたという話は聞いたことある
ネットでよく言われる話だし、ここでも少し触れられてるが細田守監督も脚本家の奥寺佐渡子氏を付けたまま方が良かったのに説とか/新海誠監督の場合は川村元気プロディーサが不可欠な相方?
豊臣秀吉における秀頼がそうだったのかもしれない
ただの個人の勝手な考えでしかなく、信憑性が全くないやんけ
YMOの3人の才能は本物だけど、今に至る大成功は「村井邦彦」と「川添象郎」がいなかったらなかった。https://x.gd/jrr4Y
「有名になってしまったが故にできるようになりそれが客に全くウケないとかも多分ある」最初は空気を読みながらやってた配信者が慣れて我が出だした途端こんなにつまらないやつだったのかとなるのあるある
「の方が」の根拠が1ミリもない。自分の無根拠な思い込みが正しいと思いたいという願望が強すぎて醜い
ポルノグラフィティ、ak.hommaが関わってた時期の曲と関わってない時期の曲のクオリティの差がひどい。残酷すぎるほどの才能の差。
バンド1人抜けてガタガタになってるの見ると優秀だったんだなってなる
ブレイクする前のあのちゃんは放送作家かブレインがついていたのかトークがおもしろかった
レベルが落ちるとかじゃなく自分が作りたい曲作りたいんだろ。いつまでも万人ウケするモノ作ってる奴の方が稀。
やりたいことと売れることは違う。客のニーズにあってるかは別問題。厳しい
誰のこと言ってるの?
ポルノのこと書こうと思ったら既出だった
逆に長年第一線の人って部下スタッフの扱い方などでマネージ力プロデュース力が高いと言う話は聞く。
お金持ってある程度なんでもできるようになると、欲求って薄れるよね。
おじいちゃん、組織の鍵は副将が握るって言ったでしょ
全然実例が思い浮かばず沢山実例を知りたい…
昔から好きなグループ居るけど、今は新曲は年一曲くらいでたまにライブしてるくらいの活動になってる。年取ると精力的に活動できないし、そこそこの稼ぎでも十分に食っていけるゴールしたアーティストて感じ
選挙ネタ。ちょっと時間空いたとはいえ総理経験者の直系で地盤受け継いだ割に選挙弱い人がいて。バックオフィスが付いてこなかったんかなと邪推したり
一発当てるだけでも十分にすごい(そんな話ではない)
金が手に入ったら、売れることよりも自分の欲求に従うよね。それが健全だと思う。
ジョージ・ハリスンのソロは、最初フィル・スペクターで大成功して、次にセルフになって停滞して、後年ジェフ・リンでリバイバルした
特別尖った何かと、平均値を上げる努力かスタッフの力がないと
実はすごいフィクサーが陰にいるってこともあるよね。
ガッツが抜けた後の鷹の団。
大手から独立したゲームディレクターもいろいろあるな
古い話だがフォーチュンクエストも担当編集やら何やら変わったら迷走しがちになった記憶。新になってからろくに追ってない
カニエも、新作の音質が悪くなった時「金無くなったか?」と思ったけど、エンジニアが離れてた可能性あるな
本人が本当にやりたかったことって「自分が影響を受けた〇〇みたいなかっこいい作品が作りたい」みたいな二番煎じのことが多いってマシリトが言ってたような。
マライアかな、とちょっとだけ思ったり。本人にとってどっちが幸せかわからないけどね。
この辺りの話は洋楽ならプロデューサーや専属班の重要人物の有無でガラっと変わるよね
同じアーティストもプロデューサーの違いでカラーがめっちゃ変わるのは面白いし、まだ売れてない人を見ると「このプロデューサーじゃなくてあの人がついてくれれば…」などと思うこともしばしば
天下を取るほどのアーティストや芸人のレベルがいきなり落ちると「才能が枯渇した」などと言われがちだが、優秀な裏方がいなくなった可能性の方が高いと思う話
CHAGEandASKA、ずっと山里剛というプロデューサとやってたんだけど、96年くらいに離れた。 そこから上手く手綱を取れなくなったのか10年で3枚しかアルバム出さなくなって(曲の質にばらつきがある)無期限活動休止に。
目立たないけど、「一生暮らせる金が貯まったから表舞台から姿を消した」だけのケースが一番多いと思う。5億円くらい貯まったら有名税を払いながら仕事を続けるより仕事せずにダラダラのんびり過ごしたいでしょ。
だいたい心の摩耗が限界値超えて休憩からそのままパターンかと思ってた
鳥山明と鳥嶋和彦みたいな話?
逆は安室奈美恵?
チェンソーマンの第二部が酷いのはそういうことかな?と思っている。
大黒摩季の曲はクレジット上は本人が作詞をしていることになっているが、実際には大黒が持ってきた歌詞をプロデューサーの長戸大幸が全面的に書き換えていたりする。誰が「アーティスト」を作っているのか。
「エンタの神様」はスタッフが優秀だった。実力のある芸人はその後も売れたが。
佐村河内守?
成功した押井守作品って、ほとんどが伊藤和典脚本だよなぁと思ったりする
購買者からは、その人達の『顔役の人』しか見えないからね。
星山博之あってこそのガンダム
そもそも売れたくてやるのかな。やりたいことやって結果的に売れるのが本望なのでは。
欧米方面に進出しようとして、国内受けが悪くなるケースは散々見た。大衆受けと本人がやりたい事に差があると大変よね。
Gary Kurtz的なナニか。
最初にバンプの話が出てるが、昔のバンプは全然聞いていなくて、ここ数年グサグサ来るようになった。そしてチケットマジでとれない。自分の中の理想に合わなくなったかもだけど、それが違う層に刺さることもある。
レベルが落ちたのではなく、よりアーティスティックな方面に行ったのでは。 好みに合わなくなるのをレベルが落ちたというのは良くない。 黙って去れば良いと思う。
多いんじゃないかと思ってます(と思いたいです)(根拠なし)
米津玄師もトラックメイカーが凄いのよ。Plazmaは全部自分で作ったみたい。
これは文芸や漫画の世界でも同じように起こる。
サルバドール・ダリは奥さんが亡くなってから絵を描けなくなったという。「気落ちした」みたいな文脈で語られるけど、それだけじゃないんじゃないかな。
宇多田ヒカルもそんな話があったね
そのいなくなった裏方は、割と別の所でも成功していることが多い。ただしアベレージの活躍で、大ヒットを連発させる裏方はかなり珍しいと思う。
制御不能になった大御所が自爆するのはもはや様式美だけど、やっぱり有能なブレーキは必要
(id:IthacaChasmaさんとほぼ同じだが)才能よりはモチベーションの方が枯渇しがちだよな。もっと言うと「天下を取ったのに枯渇しないモチベーション」は普通に考えれば一種の才能(乃至は呪い)だと思うが
それもあると思うけど、大体1人の人間が作れる物は有限なので、自分が作った作品の再生産みたいになるからじゃないすか
大瀧詠一もうちょっと作品作ってくれてたらなとか思ってたけど、ユーミンとか山下達郎とかみてるとあーあんなもんでほんとうにちょうどくらいなんだなと思ったりもする
売れるだけ売れたら、あとはこれまでやってきた売れるためのことよりも、ほんとに自分がやりたいことに目が行くだけでは。結果、スタッフ含めた売るための布陣も解体される。
鳥肌実、以前は作家が付いてたけど忙しくなって外れたという話は聞いたことある
ネットでよく言われる話だし、ここでも少し触れられてるが細田守監督も脚本家の奥寺佐渡子氏を付けたまま方が良かったのに説とか/新海誠監督の場合は川村元気プロディーサが不可欠な相方?
豊臣秀吉における秀頼がそうだったのかもしれない
ただの個人の勝手な考えでしかなく、信憑性が全くないやんけ
YMOの3人の才能は本物だけど、今に至る大成功は「村井邦彦」と「川添象郎」がいなかったらなかった。https://x.gd/jrr4Y
「有名になってしまったが故にできるようになりそれが客に全くウケないとかも多分ある」最初は空気を読みながらやってた配信者が慣れて我が出だした途端こんなにつまらないやつだったのかとなるのあるある
「の方が」の根拠が1ミリもない。自分の無根拠な思い込みが正しいと思いたいという願望が強すぎて醜い
ポルノグラフィティ、ak.hommaが関わってた時期の曲と関わってない時期の曲のクオリティの差がひどい。残酷すぎるほどの才能の差。
バンド1人抜けてガタガタになってるの見ると優秀だったんだなってなる
ブレイクする前のあのちゃんは放送作家かブレインがついていたのかトークがおもしろかった
レベルが落ちるとかじゃなく自分が作りたい曲作りたいんだろ。いつまでも万人ウケするモノ作ってる奴の方が稀。
やりたいことと売れることは違う。客のニーズにあってるかは別問題。厳しい
誰のこと言ってるの?
ポルノのこと書こうと思ったら既出だった
逆に長年第一線の人って部下スタッフの扱い方などでマネージ力プロデュース力が高いと言う話は聞く。
お金持ってある程度なんでもできるようになると、欲求って薄れるよね。
おじいちゃん、組織の鍵は副将が握るって言ったでしょ
全然実例が思い浮かばず沢山実例を知りたい…
昔から好きなグループ居るけど、今は新曲は年一曲くらいでたまにライブしてるくらいの活動になってる。年取ると精力的に活動できないし、そこそこの稼ぎでも十分に食っていけるゴールしたアーティストて感じ
選挙ネタ。ちょっと時間空いたとはいえ総理経験者の直系で地盤受け継いだ割に選挙弱い人がいて。バックオフィスが付いてこなかったんかなと邪推したり
一発当てるだけでも十分にすごい(そんな話ではない)
金が手に入ったら、売れることよりも自分の欲求に従うよね。それが健全だと思う。
ジョージ・ハリスンのソロは、最初フィル・スペクターで大成功して、次にセルフになって停滞して、後年ジェフ・リンでリバイバルした
特別尖った何かと、平均値を上げる努力かスタッフの力がないと
実はすごいフィクサーが陰にいるってこともあるよね。
ガッツが抜けた後の鷹の団。
大手から独立したゲームディレクターもいろいろあるな
古い話だがフォーチュンクエストも担当編集やら何やら変わったら迷走しがちになった記憶。新になってからろくに追ってない
カニエも、新作の音質が悪くなった時「金無くなったか?」と思ったけど、エンジニアが離れてた可能性あるな
本人が本当にやりたかったことって「自分が影響を受けた〇〇みたいなかっこいい作品が作りたい」みたいな二番煎じのことが多いってマシリトが言ってたような。
マライアかな、とちょっとだけ思ったり。本人にとってどっちが幸せかわからないけどね。
この辺りの話は洋楽ならプロデューサーや専属班の重要人物の有無でガラっと変わるよね
同じアーティストもプロデューサーの違いでカラーがめっちゃ変わるのは面白いし、まだ売れてない人を見ると「このプロデューサーじゃなくてあの人がついてくれれば…」などと思うこともしばしば