ゲーム音楽の存在論とか、久々に読み応えのあるガチ考察きたな。ダイエジェティック概念から時空の矛盾まで踏み込むの面白すぎるわ
その属性には興味かある
おもしろい。シャケシバキシリーズは「キャラクターが競技中に聞いている音楽」扱い(その他のシーンは環境音)デシね。
ダビスタだとレース中の音楽(パドック・出馬表やファンファーレではない)はないのに、チョコボスタリオンだとそれがあるのはなぜなのか
「さっきからなんなんだこの歌は!!!」
"当たり前すぎて意識もしませんが、ほとんどのゲーム音楽はゲーム内世界に「音源」を持ちません" / ゲームじゃないけどブレイバーンで歌流れるときはコクピットで流れてたんだっけか
なぜかid:entry:4701676759108677314を連想。これはワールドなのかシグナルなのか?(いやどっちでもないだろ
ゲームに限定する必要なくない?
昔々、「雫(leaf)」というエロゲがあってですね、瑠璃子さんに出会ってテーマbgmのイントロが流れ始めた瞬間にそれまでの退屈で色のない学校生活から空気感が一変するわけなんですよ(早口)
なろう世界ではステータスが見れるのが一般的だが、実はBGMが流れていた可能性あるな?
メタファーが「BGMは魔法によるもので、主人公に直接聴こえるようにしてる」って説明を付けてたのが良かった
SaGa2で「Never give up!」をかけて登場する主人公一行に越後屋と代官が「なんだ この おんがくは!」と驚く場面があって、NPCが曲の変化を認識してるってすごくない……?と思ってた
おもしろそう
“ゲーム内世界に音源が存在する音楽の事を、ダイエジェティック(diegetic)ミュージック、と呼んだりします。プレイヤーの体験と主人公の体験が、一歩近づいたような”
音楽も含め、ゲームの体験はプレイヤーの心の中(心象)にあるというシンプルな構成の方が好きだな。システム的なギャップを作って面白い体験にするのも理解はできるけど。
"メカニクスとして意味のある音楽は、物語世界内に存在しえるか"
音楽はゲーム世界の「どこ」に存在しているのか:メカニクスとしての意味を持つ音楽の存在論|遊星歯車機関
ゲーム音楽の存在論とか、久々に読み応えのあるガチ考察きたな。ダイエジェティック概念から時空の矛盾まで踏み込むの面白すぎるわ
その属性には興味かある
おもしろい。シャケシバキシリーズは「キャラクターが競技中に聞いている音楽」扱い(その他のシーンは環境音)デシね。
ダビスタだとレース中の音楽(パドック・出馬表やファンファーレではない)はないのに、チョコボスタリオンだとそれがあるのはなぜなのか
「さっきからなんなんだこの歌は!!!」
"当たり前すぎて意識もしませんが、ほとんどのゲーム音楽はゲーム内世界に「音源」を持ちません" / ゲームじゃないけどブレイバーンで歌流れるときはコクピットで流れてたんだっけか
なぜかid:entry:4701676759108677314を連想。これはワールドなのかシグナルなのか?(いやどっちでもないだろ
ゲームに限定する必要なくない?
昔々、「雫(leaf)」というエロゲがあってですね、瑠璃子さんに出会ってテーマbgmのイントロが流れ始めた瞬間にそれまでの退屈で色のない学校生活から空気感が一変するわけなんですよ(早口)
なろう世界ではステータスが見れるのが一般的だが、実はBGMが流れていた可能性あるな?
メタファーが「BGMは魔法によるもので、主人公に直接聴こえるようにしてる」って説明を付けてたのが良かった
SaGa2で「Never give up!」をかけて登場する主人公一行に越後屋と代官が「なんだ この おんがくは!」と驚く場面があって、NPCが曲の変化を認識してるってすごくない……?と思ってた
おもしろそう
“ゲーム内世界に音源が存在する音楽の事を、ダイエジェティック(diegetic)ミュージック、と呼んだりします。プレイヤーの体験と主人公の体験が、一歩近づいたような”
音楽も含め、ゲームの体験はプレイヤーの心の中(心象)にあるというシンプルな構成の方が好きだな。システム的なギャップを作って面白い体験にするのも理解はできるけど。
"メカニクスとして意味のある音楽は、物語世界内に存在しえるか"