“とにかく、めちゃくちゃいいものを作る。そうすれば、人は今でも映画館に行くんですよ。”
“セリフでプロットを何度も説明” 連続テレビ小説が60年前に通過した場所だッ
確かに、映画館で見ると携帯が排除されてるから集中しやすい環境になれるけど、サブスクは視聴環境は画力はより求められるな。その視点はなかったけど言われれば納得。
映画もタイパ重視のスマホ視聴前提になっちゃうのか。説明過剰なプロットばかりだと劇場で観る意味が薄れるな
でもつかみは大事よ?最近転生もののアニメとかもう1話すら最後まで見れないもん。
最近の楽曲はサビから始まる的なやつの映画版か
NHK朝ドラ化
自分はアクションシーンこそよそ見していい時間だと感じる
Rip、本題に早く入らないといけないからか、登場人物が多くて登場人物の背景や関係値が良くわからないうちに話が進んでいったので、解決編はややくどかったが合ってよかったとは感じたかなあ
映画館/配信、映画/連続ドラマそれぞれに応じた工夫や制約を受けたり無視したりもろもろも含めて作品性ですわね。
現実的に映画館行かない人は「よそ見したい人」なんよ。スマホいじりたいの。なのでそれを無理に止めようとすると離れる。NHK朝ドラと一緒で「画面見なくてもわかる」くらいにしていい。
“デイモンは、映画館での鑑賞体験について、時間を予約して教会に出かけるようなものになりつつあると説き”例えがお上手
昭和&平成の橋田壽賀子メソッド
冒頭に注目されそうなシーンを持ってくるのはアニメとかでも増えてる手法だね。配信時代に対応するとこうなるのかな。
ネトフリの新作プロモーションのインタビューでこれを言っちゃうのは面白いなw
いまのネトフリ広告ってYouTubeのように流れをぶった切らず、作品の流れを遮らないよう配慮されて表示されるそうだが、逆に言えばクリエイターがCMタイミングを計算しながら構成するという本末転倒が発生してると思う
話してる内容よりもこの二人が今も仲良しなのが何よりもいいぜ
音楽の話にも似たような論争が過去あったわけで、それは小説でも漫画でもあるんだよなぁ。作品性か商業主義かの話にも近い。
なろう小説もそんな
ベン・アフレックのほうが現実主義的なのがよい対照だな。
最近の音楽はいきなりサビがくるみたいな話かしらね。
昔のテレビドラマなんて決まった時間にTVの前にいないといけなかったからとんでもなく冗長に作ってあった。プリズンブレイクとかすごいよ。
つまり朝の連ドラをnetflixに売ってnhkを無償化したたらいいのでは
アニメの「開始3分で脱衣」的なアレか。異世界モノだと初手追放、婚約破棄とか https://honeshabri.hatenablog.com/entry/soap_anime
マット・デイモン主演のオデュッセイアなんて公開予定だったんだ、誰だ The Martian にオデッセイなんて邦題つけたのはややこしい、いやいいタイトルだったと思うけどさ
分かる。「カメラを止めるな」とか「クローバーフィールド」あたりは(映画館じゃなく)配信で見始めたら、途中で視聴をやめる気がする。“面白い”と評判が立てば別だろうけど。
『ザ・タウン』好き◇ベン氏かお丸くなった ◇昭和の新聞連載小説は、読み飛ばした読者のためにさりげなく舞台・人物設定を再掲してくれていたときく(司馬遼太郎とか)
主にアプリで配信してる漫画とかも毎話ラストに強いひきがくるようになってる。
前回までの24
オートバイがブイン、ブインしたところでとりあえず中断した(面白そうなので最後まで見るつもり)
構成を壊してまで序盤に見せ場を入れるのはよくないが、かつての作風は、序盤退屈にすることが映画にちゃんとプラスになってたのか? 映画館で見ても長いOPはちゃんと退屈だったぞ……と思っちゃう。
アドレセンスはほんと素晴らしいよね
海外ドラマを字幕付きで見てるのでスマホ弄りながら鑑賞するなんて考えられない、ちょっとでも目を離したらわけわからん……非英語の海外ドラマもかなり増えたけど英語圏の人は字幕と吹き替えどっち派が多いんだろ
ジャパニーズ地上波ドラマは昔からそう。最初にヒキを作っとかないと離脱されるからねぇ。そもそもいわゆる質良作品はあんまり期待してないかも。私は逆に映画館によく行くようになった
トレンディドラマの脚本…
テレビだってながら視聴は多いし、それに合わせた作品づくりを是とする業界人もそうじゃない人もいる/我が家は「TVを観るなら、それに集中する」という実家の文化と家内実家のながら視聴文化が混交されたw
割と当たり前に感じるのは日本のドラマに慣れてるから?
それより、連ドラのクリフハンガーがあんまり好きじゃない。特にシーズンまたぎは打ち切りの時が最悪。
物語の惹きつけ力として、時計じかけのオレンジの冒頭のコロヴァ・ミルク・バーの絵とアレックスの表情と語り。あのインパクトは他の映画では味わえない成分があると思ってる。
マット・デイモンの警察ものの最新映画つまらなかったぞ。あと初監督作品のジェリーが歴代1位のレベルでつまらなかった。総括してほしい。
「自分が子供の頃によくいた、“俺が子どもの頃は〜”とかいう人みたいになっちゃうんだよね。自分が一番良かった頃の文化で凍結させようとしちゃう人、いるじゃん」「結局は需要と供給」
結構ガチでネトフリ作品みるくらいならAI生成のバスケするホリエモンのほうがいい。
この二人のネトフリ新作、最初の引きだけ強くてあとは微妙だったぞw
"何か新しいものが出てくるたびに、“これは存在を脅かす脅威だ”と考えがちだよね。 (略) むしろ“じわじわと侵食される”ということなんですよ。少しずつ移り変わっていく。
“「監督がショットについて本気で頭を抱えたり、細部を必死に詰めているときに、僕はこう言うんです。 “そんなの、スマホで観たらよくわかんないですよ”って。めっちゃ怒られるんですけどね(笑)。」”おいw
ラジオもテレビも通ってきた道。
昔から「頭を使わないで観られる映画」はあったわけで、ことさらNetflixをディスるのは違うんじゃない?
延々説明セリフが入るのが橋田壽賀子ドラマ。/ 最近映画一本通して観る集中力がなくなってしまったのは実感する。映画館とかに強制的に閉じ込めないと、ネットやスマホあったら離脱してしまう。
これは笑える。 「監督がショットについて本気で頭を抱えたり、細部を必死に詰めているときに、僕はこう言うんです。“そんなの、スマホで観たらよくわかんないですよ”って。めっちゃ怒られるんですけどね(笑)」
鑑賞しながらスマホをイジる話だったので、意外とみんなスマホで見てないのかと思ったら、最後の最後がスマホで鑑賞する話だった。どっちだ。
日本のドラマは洗濯物たたみながらでも、話し分かるように説明台詞多めだよね。
最初の5分でアクションいれるのは配信時代の前からだと思う。ワイスピとかミッション・インポッシブルとかそうだし。広告で派手なシーンをネタバレ無く早く見せたいから。スマホ鑑賞の集中力不足はそう
最近ノベルゲーでも比喩を直後につまりこう言っているのだ──みたいにしっかり開陳して説明するのに出会ってなんだかなーてなったので画面を見てる見てない以前に、見てても何も伝わってない事が多いんだと思う
面白い。ところでバッググラウンドで流してる音楽が止まってしまう広告、まじで滅んでほしい
https://smpresource.org/wp-content/uploads/event-manager-uploads/event_banner/2026/01/manage-cryptocurrency-time-3.pdf
逆に昔の映画の作法は、映画館に遅刻して入ってくる客にも分かるよう、冒頭部ではほとんど話が進まないように作るべしだったそうだけど
それまんま朝ドラ(昔は昼ドラ)でよく言われてたやつー!
今回の朝ドラ、定期的に主人公が「あーー!!」とか「ギャー!!!」とかバカデカい声出すので、イラっとしながらもテレビに視線戻しちゃう。皆やってることいかに注意を引くか、なんだな。
橋田壽賀子を見習えよ
TVアニメシリーズにも似たものを感じる、特に配信で一気見する時。配信に向いてたという事かな、違うかも(適当に書いている)
“映画序盤の5分で大きなアクションシーンを入れたい、と言われるんです。視聴者に観続けてもらうために。”むしろ、予告編で見たシーン以上に面白いシーンがない映画も
https://smpresource.org/wp-content/uploads/event-manager-uploads/event_banner/2026/01/security-related-1.pdf
画面を見てなくても話がわかるように作ってる日本のテレビドラマみたいな事かね。
映画はこうでなければならない、の規則はつまらない。どんな表現があってもいい。
日本の地上波 TV ドラマが昔からそうなのは、北米みたいに「ケーブル局」への移行を経由しなかったから。ケーブル TV は、自分で入会手続きをして毎月の受信料を払うモデルだから映画的な「積極的な視聴体験」に近づく
自分の持つ感情を手っ取り早く言語化してくれるものはとても便利だ。でもその簡便さが失うものはやはり脅威。山田洋次のTOKYOタクシーは話題になるような作品ではなかったけれど、人の生き方に影響する映画、動画だ。
“映画序盤の5分で大きなアクションシーンを入れたい、と言われるんです” 少年ジャンプ方式ですな
ザ・ディプロマット見てるけど、アクション全く無くても面白いよ。
70年代の日本のホームドラマも洗い物をしながら、新聞をめくりながら、ご飯を食べながら、耳で聴いてるだけでも分かるように「セリフ劇」として発達した。例えば橋田、山田、向田、倉本などセリフが立っている。
スマホ弄りたいわけじゃなく、集中して見てるけど隣の夫と話しながら見たいんだよね。
確かに、流し見してても分かるやつあるよなぁ
好きな作品は正座して観るくらいの意気込みなので、そのような鑑賞に堪えられない程度の作品なら not for me 。それだけだ。
友近ワイド劇場もネトフリ配信向けでは!!!
海外ドラマが日本ドラマに寄ってきた
集中して観るけどな
スマホ・タブレットで観られるようになってから、たしかに他のことをしながらの視聴が確かに増えた。画面を観なくても理解できる番組が見やすい。
長いしね
もはや馬鹿馬鹿しいな。「爺さんと婆さんは幸せに暮らしましたとさ」ぐらいの結論を先に言ったらいいんじゃない?
日本はパワポを使った
確かに他ごとしながらNetflix再生してる時はセリフがしばらくないと状況が把握できなくなるので画面見る
日本のドラマやそれから派生した映画はなんでも口で説明すると批評され続けてきたけど、世界が追いついた・・・ってコト?
今期の朝ドラは最高なので正座してみてる。でも15分だから集中できるのかもしれない
最近作業しながらNetflixつけてるんだけど、2時間ドラマっぽい内容の映画がちょうどいい。画面あんまり見てなくてもいいから
今朝、たまたまYouTubeでエリジウム見たら見たくなったのでアマプラで観賞した。あれ、CGや合成がとても自然でよくできてる。様々な兵器も面白い。
確かに連続テレビ小説ですね
鬼滅の全動作モノローグ解説みたいなのもそうだよなあ。見ればわかるわってなる
配信映画の利点... もう少し実験的でリスクを取った作品にも挑戦しやすくなるというメリットがある > これは確かにそうだと思う。作品の多様性という観点ではプラスではないか。
私が映画館に行かない理由がまさにそれだからね。映画見ながら仕事してていいなら全然いく。2時間映画見るだけなのがもったいない気がして行くと後悔する。映画自体は好きなんだけどね。
セリフで説明!ボクもゴロゴロしながら観てるにゃ!
自分にスマホを触らせず、コンテンツに集中するために映画館に行ってる。あの大画面とスマホとで同じコンテンツがかかってるの、妙な時代ではあるよな。
Netflixはスマホいじりながら鑑賞されるから、最初に派手なアクションを作り、セリフでプロットを何度も説明する? ─ マット・デイモンとベン・アフレック談義 | THE RIVER
“とにかく、めちゃくちゃいいものを作る。そうすれば、人は今でも映画館に行くんですよ。”
“セリフでプロットを何度も説明” 連続テレビ小説が60年前に通過した場所だッ
確かに、映画館で見ると携帯が排除されてるから集中しやすい環境になれるけど、サブスクは視聴環境は画力はより求められるな。その視点はなかったけど言われれば納得。
映画もタイパ重視のスマホ視聴前提になっちゃうのか。説明過剰なプロットばかりだと劇場で観る意味が薄れるな
でもつかみは大事よ?最近転生もののアニメとかもう1話すら最後まで見れないもん。
最近の楽曲はサビから始まる的なやつの映画版か
NHK朝ドラ化
自分はアクションシーンこそよそ見していい時間だと感じる
Rip、本題に早く入らないといけないからか、登場人物が多くて登場人物の背景や関係値が良くわからないうちに話が進んでいったので、解決編はややくどかったが合ってよかったとは感じたかなあ
映画館/配信、映画/連続ドラマそれぞれに応じた工夫や制約を受けたり無視したりもろもろも含めて作品性ですわね。
現実的に映画館行かない人は「よそ見したい人」なんよ。スマホいじりたいの。なのでそれを無理に止めようとすると離れる。NHK朝ドラと一緒で「画面見なくてもわかる」くらいにしていい。
“デイモンは、映画館での鑑賞体験について、時間を予約して教会に出かけるようなものになりつつあると説き”例えがお上手
昭和&平成の橋田壽賀子メソッド
冒頭に注目されそうなシーンを持ってくるのはアニメとかでも増えてる手法だね。配信時代に対応するとこうなるのかな。
ネトフリの新作プロモーションのインタビューでこれを言っちゃうのは面白いなw
いまのネトフリ広告ってYouTubeのように流れをぶった切らず、作品の流れを遮らないよう配慮されて表示されるそうだが、逆に言えばクリエイターがCMタイミングを計算しながら構成するという本末転倒が発生してると思う
話してる内容よりもこの二人が今も仲良しなのが何よりもいいぜ
音楽の話にも似たような論争が過去あったわけで、それは小説でも漫画でもあるんだよなぁ。作品性か商業主義かの話にも近い。
なろう小説もそんな
ベン・アフレックのほうが現実主義的なのがよい対照だな。
最近の音楽はいきなりサビがくるみたいな話かしらね。
昔のテレビドラマなんて決まった時間にTVの前にいないといけなかったからとんでもなく冗長に作ってあった。プリズンブレイクとかすごいよ。
つまり朝の連ドラをnetflixに売ってnhkを無償化したたらいいのでは
アニメの「開始3分で脱衣」的なアレか。異世界モノだと初手追放、婚約破棄とか https://honeshabri.hatenablog.com/entry/soap_anime
マット・デイモン主演のオデュッセイアなんて公開予定だったんだ、誰だ The Martian にオデッセイなんて邦題つけたのはややこしい、いやいいタイトルだったと思うけどさ
分かる。「カメラを止めるな」とか「クローバーフィールド」あたりは(映画館じゃなく)配信で見始めたら、途中で視聴をやめる気がする。“面白い”と評判が立てば別だろうけど。
『ザ・タウン』好き◇ベン氏かお丸くなった ◇昭和の新聞連載小説は、読み飛ばした読者のためにさりげなく舞台・人物設定を再掲してくれていたときく(司馬遼太郎とか)
主にアプリで配信してる漫画とかも毎話ラストに強いひきがくるようになってる。
前回までの24
オートバイがブイン、ブインしたところでとりあえず中断した(面白そうなので最後まで見るつもり)
構成を壊してまで序盤に見せ場を入れるのはよくないが、かつての作風は、序盤退屈にすることが映画にちゃんとプラスになってたのか? 映画館で見ても長いOPはちゃんと退屈だったぞ……と思っちゃう。
アドレセンスはほんと素晴らしいよね
海外ドラマを字幕付きで見てるのでスマホ弄りながら鑑賞するなんて考えられない、ちょっとでも目を離したらわけわからん……非英語の海外ドラマもかなり増えたけど英語圏の人は字幕と吹き替えどっち派が多いんだろ
ジャパニーズ地上波ドラマは昔からそう。最初にヒキを作っとかないと離脱されるからねぇ。そもそもいわゆる質良作品はあんまり期待してないかも。私は逆に映画館によく行くようになった
トレンディドラマの脚本…
テレビだってながら視聴は多いし、それに合わせた作品づくりを是とする業界人もそうじゃない人もいる/我が家は「TVを観るなら、それに集中する」という実家の文化と家内実家のながら視聴文化が混交されたw
割と当たり前に感じるのは日本のドラマに慣れてるから?
それより、連ドラのクリフハンガーがあんまり好きじゃない。特にシーズンまたぎは打ち切りの時が最悪。
物語の惹きつけ力として、時計じかけのオレンジの冒頭のコロヴァ・ミルク・バーの絵とアレックスの表情と語り。あのインパクトは他の映画では味わえない成分があると思ってる。
マット・デイモンの警察ものの最新映画つまらなかったぞ。あと初監督作品のジェリーが歴代1位のレベルでつまらなかった。総括してほしい。
「自分が子供の頃によくいた、“俺が子どもの頃は〜”とかいう人みたいになっちゃうんだよね。自分が一番良かった頃の文化で凍結させようとしちゃう人、いるじゃん」「結局は需要と供給」
結構ガチでネトフリ作品みるくらいならAI生成のバスケするホリエモンのほうがいい。
この二人のネトフリ新作、最初の引きだけ強くてあとは微妙だったぞw
"何か新しいものが出てくるたびに、“これは存在を脅かす脅威だ”と考えがちだよね。 (略) むしろ“じわじわと侵食される”ということなんですよ。少しずつ移り変わっていく。
“「監督がショットについて本気で頭を抱えたり、細部を必死に詰めているときに、僕はこう言うんです。 “そんなの、スマホで観たらよくわかんないですよ”って。めっちゃ怒られるんですけどね(笑)。」”おいw
ラジオもテレビも通ってきた道。
昔から「頭を使わないで観られる映画」はあったわけで、ことさらNetflixをディスるのは違うんじゃない?
延々説明セリフが入るのが橋田壽賀子ドラマ。/ 最近映画一本通して観る集中力がなくなってしまったのは実感する。映画館とかに強制的に閉じ込めないと、ネットやスマホあったら離脱してしまう。
これは笑える。 「監督がショットについて本気で頭を抱えたり、細部を必死に詰めているときに、僕はこう言うんです。“そんなの、スマホで観たらよくわかんないですよ”って。めっちゃ怒られるんですけどね(笑)」
鑑賞しながらスマホをイジる話だったので、意外とみんなスマホで見てないのかと思ったら、最後の最後がスマホで鑑賞する話だった。どっちだ。
日本のドラマは洗濯物たたみながらでも、話し分かるように説明台詞多めだよね。
最初の5分でアクションいれるのは配信時代の前からだと思う。ワイスピとかミッション・インポッシブルとかそうだし。広告で派手なシーンをネタバレ無く早く見せたいから。スマホ鑑賞の集中力不足はそう
最近ノベルゲーでも比喩を直後につまりこう言っているのだ──みたいにしっかり開陳して説明するのに出会ってなんだかなーてなったので画面を見てる見てない以前に、見てても何も伝わってない事が多いんだと思う
面白い。ところでバッググラウンドで流してる音楽が止まってしまう広告、まじで滅んでほしい
https://smpresource.org/wp-content/uploads/event-manager-uploads/event_banner/2026/01/manage-cryptocurrency-time-3.pdf
逆に昔の映画の作法は、映画館に遅刻して入ってくる客にも分かるよう、冒頭部ではほとんど話が進まないように作るべしだったそうだけど
https://smpresource.org/wp-content/uploads/event-manager-uploads/event_banner/2026/01/manage-cryptocurrency-time-3.pdf
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それまんま朝ドラ(昔は昼ドラ)でよく言われてたやつー!
今回の朝ドラ、定期的に主人公が「あーー!!」とか「ギャー!!!」とかバカデカい声出すので、イラっとしながらもテレビに視線戻しちゃう。皆やってることいかに注意を引くか、なんだな。
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橋田壽賀子を見習えよ
TVアニメシリーズにも似たものを感じる、特に配信で一気見する時。配信に向いてたという事かな、違うかも(適当に書いている)
“映画序盤の5分で大きなアクションシーンを入れたい、と言われるんです。視聴者に観続けてもらうために。”むしろ、予告編で見たシーン以上に面白いシーンがない映画も
https://smpresource.org/wp-content/uploads/event-manager-uploads/event_banner/2026/01/security-related-1.pdf
画面を見てなくても話がわかるように作ってる日本のテレビドラマみたいな事かね。
映画はこうでなければならない、の規則はつまらない。どんな表現があってもいい。
日本の地上波 TV ドラマが昔からそうなのは、北米みたいに「ケーブル局」への移行を経由しなかったから。ケーブル TV は、自分で入会手続きをして毎月の受信料を払うモデルだから映画的な「積極的な視聴体験」に近づく
自分の持つ感情を手っ取り早く言語化してくれるものはとても便利だ。でもその簡便さが失うものはやはり脅威。山田洋次のTOKYOタクシーは話題になるような作品ではなかったけれど、人の生き方に影響する映画、動画だ。
“映画序盤の5分で大きなアクションシーンを入れたい、と言われるんです” 少年ジャンプ方式ですな
ザ・ディプロマット見てるけど、アクション全く無くても面白いよ。
70年代の日本のホームドラマも洗い物をしながら、新聞をめくりながら、ご飯を食べながら、耳で聴いてるだけでも分かるように「セリフ劇」として発達した。例えば橋田、山田、向田、倉本などセリフが立っている。
スマホ弄りたいわけじゃなく、集中して見てるけど隣の夫と話しながら見たいんだよね。
確かに、流し見してても分かるやつあるよなぁ
好きな作品は正座して観るくらいの意気込みなので、そのような鑑賞に堪えられない程度の作品なら not for me 。それだけだ。
友近ワイド劇場もネトフリ配信向けでは!!!
海外ドラマが日本ドラマに寄ってきた
集中して観るけどな
スマホ・タブレットで観られるようになってから、たしかに他のことをしながらの視聴が確かに増えた。画面を観なくても理解できる番組が見やすい。
長いしね
もはや馬鹿馬鹿しいな。「爺さんと婆さんは幸せに暮らしましたとさ」ぐらいの結論を先に言ったらいいんじゃない?
日本はパワポを使った
確かに他ごとしながらNetflix再生してる時はセリフがしばらくないと状況が把握できなくなるので画面見る
日本のドラマやそれから派生した映画はなんでも口で説明すると批評され続けてきたけど、世界が追いついた・・・ってコト?
今期の朝ドラは最高なので正座してみてる。でも15分だから集中できるのかもしれない
最近作業しながらNetflixつけてるんだけど、2時間ドラマっぽい内容の映画がちょうどいい。画面あんまり見てなくてもいいから
今朝、たまたまYouTubeでエリジウム見たら見たくなったのでアマプラで観賞した。あれ、CGや合成がとても自然でよくできてる。様々な兵器も面白い。
確かに連続テレビ小説ですね
鬼滅の全動作モノローグ解説みたいなのもそうだよなあ。見ればわかるわってなる
配信映画の利点... もう少し実験的でリスクを取った作品にも挑戦しやすくなるというメリットがある > これは確かにそうだと思う。作品の多様性という観点ではプラスではないか。
私が映画館に行かない理由がまさにそれだからね。映画見ながら仕事してていいなら全然いく。2時間映画見るだけなのがもったいない気がして行くと後悔する。映画自体は好きなんだけどね。
セリフで説明!ボクもゴロゴロしながら観てるにゃ!
自分にスマホを触らせず、コンテンツに集中するために映画館に行ってる。あの大画面とスマホとで同じコンテンツがかかってるの、妙な時代ではあるよな。