逆なんだよな。なんでインターネットっていつの間にかいい子ちゃん発言のほうが優勢になっているのかと。絶対に「いい子ちゃん」のほうが後乗りなんだけどなあ。
(正直言わないだけでみんな思ってるでしょとは思う、、、)
“「短命種のことを昔は劣等種って呼んでた」っつって若い世代からドン引きされるやつ思い出した ”
うちの父方も母方もそんなことはなかったからそういう一族なだけでは(´・_・`)not for meだったらそういうけど貶したりはしないなあ。
これぞ人間
いやいや何を言ってるの。潔癖症ないい子ちゃんしてる態度の方が気持ち悪いぞ。
「この痩せ方はガン」てのはまあ見てれば分かるしねえ/Nステの初代解説者のおじさんとか
悪口はアーカイブの残らないところで言おう。
凄まじい太客目線で言いたい放題なオフライン、地獄感漲ってるよね。
ネットが極度に世間化することで息苦しくなり、現実世界の関係を求め始める時代になりそう。それとももうなりつつある?
昔はインターネットが一番何でも言える場だったけど、変わったもんだねえ
ルックスや雑な決めつけはともかく、歌がヘタなのは事実陳列罪か?
2ちゃんやニフティ会議室で全力で戦い抜いた結果、悪口は痕跡が残らないリアルでいうに限るって真理に到達した人たちの集まりなのかもね。
「私は倫理的なんですーぅ」って予防線の有無があるかとか、せいぜい発露の型の違いであって、こうやってネットで陰口叩いている時点で人間性は五十歩百歩だ。さらに一段メタ気取ってそれを叩く俺も含めて。
分かるわー。慣れてたはずなのに、一周回って、色々新鮮だよね。
口頭で述べるだけならインターネットのようにログも残らない
でも今は全然マシで30年以上前にクリスマスにテレビでチャゲアスがBOYS II MENと歌ってるのを観た80近い祖母が「クロンボは汚くて気持ち悪いから嫌いだよ、観たくもない」と言い放ったのは流石に場が凍ったぞ
氷川きよしや福山雅治についてはチョロいファンだなと嫌味の一つも言いたくなる
今はその昔インターネットで家族にも言わないようなことを言ったような奴は非コミュ非モテで家族も失われ聞く人も居ない境遇だからな。炎上してネットにも居ないのかもだし。
「男か女か分かんないのばっかりだな」とか言ってそう
ひどいことというか、いわゆる放送禁止用語や差別用語みたいなものを普通に使ってたら出てしまうものよね。今年急に「twitterはXを侮蔑する言葉だから使用禁止とします」となっても皆普通に使ってしまうだろうし。
50代は人によるけど概ね60以上は有名人には人権とかが無い、消費する為の存在だと思ってるふしがあって、そのまま口にするから不快だし怖いんだよな
対象は低年齢(10代~20代)にしか知られてないグループに対して?知らないから、そういう感想しか出てこない。『これだから昭和世代は・・・』ってのは差別ではないのか
思っても言うなよ……と思い人は独立するのだ
言わないのに越したことはないが、何だかんだ親身だったり手のひら返しが凄まじかったり、何がいいとか悪いとかわからん。
匿名掲示板はネットの後発だと思うのだが……
すみません、「なんか司会の段取り悪くない?」って言ってしまいました
SNSだと「カワイイ」って書きこまれてるのに身内はテレビの前で愚痴ってる、てことを言いたいんやで
紅白は進行のタイトさや全体主義的演出、出演者の緊張感等意外に視聴ストレスが高い。今年は年忘れにっぽんの歌が最高だった。マツケンと超ときめき〜コラボとか友近と藤井隆の3年目の浮気とかお年寄りもにっこりよ
韓国人は出すなよ
「紅白は私たちの知ってる紅白でなくなった(国民が一体感を味わうのでなくバラバラになった現実を共有」が炎上してるがまさに紅白の役目は「実家に帰ってきたら親が陰謀論YouTuberにハマってる」気まずさの内面化にある
義父も「老けたな」「肥えたな」「なんや、こんなブスが売れとんか」みたいなことをいう。
その“インターネット“がどこを指すのかも世代で大分変わりそうだな。
実際老けたか老けたのに無理に若作りしてるのばっかだから仕方ない。でもそんなのが出ずっぱりなのは視聴者が高齢化してるからなんだよな
ちょっとした不満とかでも大げさに扱われて拡散してしまうからねえ…
外では言わないようにしているって考えると良いことなのかも?
身内がなぜかテレビに対しては暴言を吐くというか、普段そうじゃないのになんなんだろうね。
歌が下手とかブスとかはまだ言えるほうのやつだよな
昔はどこもワード規制緩くて相当治安悪かった。今は規制が強いってだけで、してなきゃ今でもそんなもんだよ
テレビ番組なんてある種の品評会なんだからルッキズムや歌下手は仕方ないだろ。キツいのは嫌韓とかだよ
この手の話題になると「それを異常と捉えるほうが異常」みたいな話に収束しがちだけど、そういうことを家族相手でも言わないほうがより好ましいというのが昨今の流れじゃない?50代おっさんとしてもそう思う。
親世代のルッキズムと無自覚な差別、正月実家あるあるすぎて乾いた笑いしか出ない
いや悪口言うのがデフォなのおかしいからね
良い悪いの話ではなく、「身内」という概念薄くなり、自分と他者で境界を引く人が一定数いる世界になったんだと思う。
昔「こんなこと現実では言えないからネットに書こう」今「こんなことネットに書けないから現実で話そう」ってヤツだよね
もう何年も紅白は見てない気がする。今の歌手全然知らないんだもの。
ちゃんみなNGはそういうのに向かう曲だったんだよな。デブとかブスとか誰に言ったのかなあと思うけど。
紅白の米津出た時のバックダンサーに男性見つけ「今オカマみたいなのいなかった?」という親にハハ……てなったのですごくよくわかりますね/インターネットはホワイト化してるのではてな老人たちは座ってください
俺も昭和生まれだからなぁ
ばあさんの「私の知ってる紅白じゃない」発言は30回くらい聞いた。
紅白見てる家族の、インターネットに絶対言えないような会話が飛び交ってる時に一番年末を感じる「愛想笑いしてるしかなかった」
逆なんだよな。なんでインターネットっていつの間にかいい子ちゃん発言のほうが優勢になっているのかと。絶対に「いい子ちゃん」のほうが後乗りなんだけどなあ。
(正直言わないだけでみんな思ってるでしょとは思う、、、)
“「短命種のことを昔は劣等種って呼んでた」っつって若い世代からドン引きされるやつ思い出した ”
うちの父方も母方もそんなことはなかったからそういう一族なだけでは(´・_・`)not for meだったらそういうけど貶したりはしないなあ。
これぞ人間
いやいや何を言ってるの。潔癖症ないい子ちゃんしてる態度の方が気持ち悪いぞ。
「この痩せ方はガン」てのはまあ見てれば分かるしねえ/Nステの初代解説者のおじさんとか
悪口はアーカイブの残らないところで言おう。
凄まじい太客目線で言いたい放題なオフライン、地獄感漲ってるよね。
ネットが極度に世間化することで息苦しくなり、現実世界の関係を求め始める時代になりそう。それとももうなりつつある?
昔はインターネットが一番何でも言える場だったけど、変わったもんだねえ
ルックスや雑な決めつけはともかく、歌がヘタなのは事実陳列罪か?
2ちゃんやニフティ会議室で全力で戦い抜いた結果、悪口は痕跡が残らないリアルでいうに限るって真理に到達した人たちの集まりなのかもね。
「私は倫理的なんですーぅ」って予防線の有無があるかとか、せいぜい発露の型の違いであって、こうやってネットで陰口叩いている時点で人間性は五十歩百歩だ。さらに一段メタ気取ってそれを叩く俺も含めて。
分かるわー。慣れてたはずなのに、一周回って、色々新鮮だよね。
口頭で述べるだけならインターネットのようにログも残らない
でも今は全然マシで30年以上前にクリスマスにテレビでチャゲアスがBOYS II MENと歌ってるのを観た80近い祖母が「クロンボは汚くて気持ち悪いから嫌いだよ、観たくもない」と言い放ったのは流石に場が凍ったぞ
氷川きよしや福山雅治についてはチョロいファンだなと嫌味の一つも言いたくなる
今はその昔インターネットで家族にも言わないようなことを言ったような奴は非コミュ非モテで家族も失われ聞く人も居ない境遇だからな。炎上してネットにも居ないのかもだし。
「男か女か分かんないのばっかりだな」とか言ってそう
ひどいことというか、いわゆる放送禁止用語や差別用語みたいなものを普通に使ってたら出てしまうものよね。今年急に「twitterはXを侮蔑する言葉だから使用禁止とします」となっても皆普通に使ってしまうだろうし。
50代は人によるけど概ね60以上は有名人には人権とかが無い、消費する為の存在だと思ってるふしがあって、そのまま口にするから不快だし怖いんだよな
対象は低年齢(10代~20代)にしか知られてないグループに対して?知らないから、そういう感想しか出てこない。『これだから昭和世代は・・・』ってのは差別ではないのか
思っても言うなよ……と思い人は独立するのだ
言わないのに越したことはないが、何だかんだ親身だったり手のひら返しが凄まじかったり、何がいいとか悪いとかわからん。
匿名掲示板はネットの後発だと思うのだが……
すみません、「なんか司会の段取り悪くない?」って言ってしまいました
SNSだと「カワイイ」って書きこまれてるのに身内はテレビの前で愚痴ってる、てことを言いたいんやで
紅白は進行のタイトさや全体主義的演出、出演者の緊張感等意外に視聴ストレスが高い。今年は年忘れにっぽんの歌が最高だった。マツケンと超ときめき〜コラボとか友近と藤井隆の3年目の浮気とかお年寄りもにっこりよ
韓国人は出すなよ
「紅白は私たちの知ってる紅白でなくなった(国民が一体感を味わうのでなくバラバラになった現実を共有」が炎上してるがまさに紅白の役目は「実家に帰ってきたら親が陰謀論YouTuberにハマってる」気まずさの内面化にある
義父も「老けたな」「肥えたな」「なんや、こんなブスが売れとんか」みたいなことをいう。
その“インターネット“がどこを指すのかも世代で大分変わりそうだな。
実際老けたか老けたのに無理に若作りしてるのばっかだから仕方ない。でもそんなのが出ずっぱりなのは視聴者が高齢化してるからなんだよな
ちょっとした不満とかでも大げさに扱われて拡散してしまうからねえ…
外では言わないようにしているって考えると良いことなのかも?
身内がなぜかテレビに対しては暴言を吐くというか、普段そうじゃないのになんなんだろうね。
歌が下手とかブスとかはまだ言えるほうのやつだよな
昔はどこもワード規制緩くて相当治安悪かった。今は規制が強いってだけで、してなきゃ今でもそんなもんだよ
テレビ番組なんてある種の品評会なんだからルッキズムや歌下手は仕方ないだろ。キツいのは嫌韓とかだよ
この手の話題になると「それを異常と捉えるほうが異常」みたいな話に収束しがちだけど、そういうことを家族相手でも言わないほうがより好ましいというのが昨今の流れじゃない?50代おっさんとしてもそう思う。
親世代のルッキズムと無自覚な差別、正月実家あるあるすぎて乾いた笑いしか出ない
いや悪口言うのがデフォなのおかしいからね
良い悪いの話ではなく、「身内」という概念薄くなり、自分と他者で境界を引く人が一定数いる世界になったんだと思う。
昔「こんなこと現実では言えないからネットに書こう」今「こんなことネットに書けないから現実で話そう」ってヤツだよね
もう何年も紅白は見てない気がする。今の歌手全然知らないんだもの。
ちゃんみなNGはそういうのに向かう曲だったんだよな。デブとかブスとか誰に言ったのかなあと思うけど。
紅白の米津出た時のバックダンサーに男性見つけ「今オカマみたいなのいなかった?」という親にハハ……てなったのですごくよくわかりますね/インターネットはホワイト化してるのではてな老人たちは座ってください
俺も昭和生まれだからなぁ
ばあさんの「私の知ってる紅白じゃない」発言は30回くらい聞いた。