あのグルグルの形状だと、両側に火をつけたときに1時間➡30分に短縮できるかどうかが疑問なんだよな
家族に出題されて答えたなー
この手の問題みるとダイハードの3ガロン5ガロンを思い出す
頭の体操って本を図書館で借りまくった思い出
両側に点火したものと片側に点火したものと2つ準備する。両方点火が消えたら30分。そこで片側が30分残っているのでこちらも両側に点火する。これが消えたら15分で合計45分。
蚊取り線香ってグルグルの中心側で吊して使うイメージあるから、両側に火をつけるって答えには違和感。
全部削って粉にする。秤にかけて1/4捨てる。固め直して点火、45分で燃え尽きる
ずいぶん前からある有名なクイズだと思うが、まあ初めての人は初めてか。
折るのは無しだけど両方に火をつけるのはありならただの線香でいいような。
2個使って時間差で両側から燃やす方法は一瞬で思いついたが、実際にやってみようと蚊取り線香取り出して頭をかかえた。蚊取り線香台、中央の穴に突き刺すタイプでこれ反対側に火つけられないよ。
およそ秒速20km/s(光速の66%)でブッ飛ばせば、「1時間経って燃え尽きた蚊取り線香」が45分後にできあがるみたいです。
1時間➡30分に短縮できるかどうかが疑問<なんでやろ?燃え尽きるまでの時間がどっちの端に火を付けたかによって変わるということ?
理論的にはできるが現実にはできないタイプの論理クイズ
60枚使えばええ
やれやれ。45分で燃え尽きる線香を持ってる人と交換すればいいだけだろ。
ChatGPTに聞いたら答えを出したど、燃焼速度が不均一でも成り立つというのも言ってきた。
残念ながら途中で消えてしまうことも多い 1時間きっちり燃焼継続するほうがそこそこまれ
渦巻2個使えばいけそう(両側に火を付ければ30分で消える…はず。)
2本使いAは普通に片端からBは両端に着火。Bが燃え尽きるのが約30分後なので、ここでAの逆端に着火すると15分で燃え尽きる。30+15で約45分。タイミングのズレとか、構造的に着火できないとか、途中消えるとかの考慮ナシ。
両方から燃やすと落ちるよね。道具と時間の制約がないなら、重さを計って、4分の3の重さを計算して、少しずつ紙やすりなどで端から削り、長さを調整する。
懐かしい問題。割と正答率は高かった気がする。
複数本使っていいのか…単複同型の日本語ならではのひっかけだな…
まず本当に1時間で燃え尽きるの検証するために時計を使って…。
蚊取り線香ミニでも一巻3時間だぞ
スマホのアラームを45分に設定して火をつける
小学校のチャイムが聴こえる場所に移動して授業開始のチャイムと共に蚊取り線香に火をつける。そして授業の終わりのチャイムが聴こえたら45分。蚊取り線香をつけておかないと蚊に刺されるのでちゃんと使おう。
蚊取り線香の形状で両側に火をつけるというのが思い浮かばない
まず線香を宙に浮かせます
缶の蚊取り線香のフタは難燃のスポンジ状になっていてそのまま置けることが多かったはず。そうでないなら灰を敷けばその上に線香を載せても消えない。
10巻きくらい売れば百均で時計が買えるのでは
蚊取り線香は網目状の入れ物があるよ。置くだけなので両方から燃やせる。
昔、頭の体操で読んでいい問題だと思って、よく人に出してマウント取ってたわ。
蚊取り線香って火がつくまで結構時間かかるやん、あと灰になっていくスピードは一定なのかな
昨今の多湿で蚊取り線香がしけており1時間では燃え尽きない可能性を考慮して、乾燥した部屋に蚊取り線香を並べて45分間乾燥させる。蚊取り線香は使用したし他の計測器具を使うなと記載が無いので問題はない。
毎度思うんだけど、燃焼速度が不均一の素材使っていながら全ての蚊取り線香がぴったり1時間で燃え尽きる、なんて超常現象を実現するの無理でしょ。どうやったらそんな高品質な製品作れるのか。
なんか暗黙でルールが追加されてる気がしてならない
答え合ってて安心した。
こんな誰でも考えつく算数的回答よりも「1/4折る」と思いつく方が世の中を変えるんだよ。ex)味の素の売上を伸ばすには?→穴をデカくする。
逆側(中央)から点火する=蚊取り線香を金具に立てることができない なので、途中で消えてしまう(あるいは燃焼が均一じゃなくなる)。上手いこと重心が分かるなら、それこそ折った方が早いかも。
両端から火をつけると消えちゃうと思うんだよな。普通に長さを測って全体の75%の長さの所に印をつければいい気がする
そんなしちめんどい方法が必要なのか、折ると同等のパワーを感じる
蚊取り線香をいますぐ必要とする人に「小一時間ほど時計を貸してくれたらこの蚊取り線香あげる」と言って交換する(『ウルフ・オブ・ウォールストリート』で見た)
普通に正解できた。最初は四分円に切ってつなぎ合わせることを考えた
https://x.com/ObZ90bqmqaWQ45f/status/1960945751606874564 ( 天才 )
三箇所に同時点火って難しそう
火の着け方によって30分で燃え尽きるような軟弱さで、よく「1時間で燃え尽きる蚊取り線香」を名乗ったものだ。「1時間で燃え尽きる蚊取り線香」を自称するならたとえ火達磨になっても1時間は燃え尽きないでいるべき。
あんまり関係ないけど、本物の蚊取り線香を見る機会って最近ないよね~。
“線香を3つ用意する”
今のこども、蚊取り線香みたことあるのかな?どこでもベープとかリキッドとかじゃないか?円形の不燃の上で燃やすイメージがないと両側からつけることできないよ。葬式のように灰に刺すなら無理だし
蚊取り線香でトゥールビヨンを作る
30年くらい前にテレビ番組で同じ問題が出題されていた覚えがある。でも捏造記憶かも
折るに反則とか言ってくるのムカつくんだよな。想定が甘いの。で、実際やってる事は折ってるのと変わらんし。あと両端から燃やすなら地面に接しているので高確率で途中で消えるんで脳内で有利な条件付けすぎ。
「蚊取り線香をあげるから45分測って。理論上は何本でもあげられるから」 卸「ッス」
両端に火つけるやつだろ
1時間で燃え尽きる松岡修造だとどうか。
40年前から頭の体操でおなじみ問題
ここに書いてある正解は30秒くらいでわかったけど他の方法は思いつかなかった。自分って面白味のない人間だなと思った
まず検証が必要だな、、ほんとにそいつは1時間で燃え尽きるのかい
『2 一つの線香の両方端に同時に火をつける。さらに同時に一つの線香の片方の端に火をつける。 3 最初の線香が燃え尽きる時、二つ目の線香が30分だけ燃えた。 4 二つ目の線香のもう片方の端に火をつけ(15分)』
蚊取り線香を使ってというだけで火を使っていいとはどこにも書かれてない件
みんな頭いいなあ
現実問題としては、複数個所に同時に火をつけるのは、1/4に折るのと同等に難しい。
いやだめだろ。中心側に棒突き刺すやつだったら、正解ないだろ
すべて粉砕して重量を計測し3/4を再度固め直せば…!(レギュレーション違反
割と古典的な問題で、小学生の頃に読んだ秋山仁の子供向け算数教材などで紹介されていた記憶
両端と片端の3箇所同時点火なんてできないだろ。手が3つあるんか?
まずセシウム133原子入りの蚊取り線香を作成し、そのセシウム133原子基底状態の2つの超微細準位間の遷移に対応する放射の周期の24兆8190億577万9000倍に等しい時間
「1時間で燃え尽きる蚊取り線香を使って45分を計れ、蚊取り線香は複数使用可」というクイズに知恵を絞るみなさん…1/4折るなどパワーで解決するのは不可
あのグルグルの形状だと、両側に火をつけたときに1時間➡30分に短縮できるかどうかが疑問なんだよな
家族に出題されて答えたなー
この手の問題みるとダイハードの3ガロン5ガロンを思い出す
頭の体操って本を図書館で借りまくった思い出
両側に点火したものと片側に点火したものと2つ準備する。両方点火が消えたら30分。そこで片側が30分残っているのでこちらも両側に点火する。これが消えたら15分で合計45分。
蚊取り線香ってグルグルの中心側で吊して使うイメージあるから、両側に火をつけるって答えには違和感。
全部削って粉にする。秤にかけて1/4捨てる。固め直して点火、45分で燃え尽きる
ずいぶん前からある有名なクイズだと思うが、まあ初めての人は初めてか。
折るのは無しだけど両方に火をつけるのはありならただの線香でいいような。
2個使って時間差で両側から燃やす方法は一瞬で思いついたが、実際にやってみようと蚊取り線香取り出して頭をかかえた。蚊取り線香台、中央の穴に突き刺すタイプでこれ反対側に火つけられないよ。
およそ秒速20km/s(光速の66%)でブッ飛ばせば、「1時間経って燃え尽きた蚊取り線香」が45分後にできあがるみたいです。
1時間➡30分に短縮できるかどうかが疑問<なんでやろ?燃え尽きるまでの時間がどっちの端に火を付けたかによって変わるということ?
理論的にはできるが現実にはできないタイプの論理クイズ
60枚使えばええ
やれやれ。45分で燃え尽きる線香を持ってる人と交換すればいいだけだろ。
ChatGPTに聞いたら答えを出したど、燃焼速度が不均一でも成り立つというのも言ってきた。
残念ながら途中で消えてしまうことも多い 1時間きっちり燃焼継続するほうがそこそこまれ
渦巻2個使えばいけそう(両側に火を付ければ30分で消える…はず。)
2本使いAは普通に片端からBは両端に着火。Bが燃え尽きるのが約30分後なので、ここでAの逆端に着火すると15分で燃え尽きる。30+15で約45分。タイミングのズレとか、構造的に着火できないとか、途中消えるとかの考慮ナシ。
両方から燃やすと落ちるよね。道具と時間の制約がないなら、重さを計って、4分の3の重さを計算して、少しずつ紙やすりなどで端から削り、長さを調整する。
懐かしい問題。割と正答率は高かった気がする。
複数本使っていいのか…単複同型の日本語ならではのひっかけだな…
まず本当に1時間で燃え尽きるの検証するために時計を使って…。
蚊取り線香ミニでも一巻3時間だぞ
スマホのアラームを45分に設定して火をつける
小学校のチャイムが聴こえる場所に移動して授業開始のチャイムと共に蚊取り線香に火をつける。そして授業の終わりのチャイムが聴こえたら45分。蚊取り線香をつけておかないと蚊に刺されるのでちゃんと使おう。
蚊取り線香の形状で両側に火をつけるというのが思い浮かばない
まず線香を宙に浮かせます
缶の蚊取り線香のフタは難燃のスポンジ状になっていてそのまま置けることが多かったはず。そうでないなら灰を敷けばその上に線香を載せても消えない。
10巻きくらい売れば百均で時計が買えるのでは
蚊取り線香は網目状の入れ物があるよ。置くだけなので両方から燃やせる。
昔、頭の体操で読んでいい問題だと思って、よく人に出してマウント取ってたわ。
蚊取り線香って火がつくまで結構時間かかるやん、あと灰になっていくスピードは一定なのかな
昨今の多湿で蚊取り線香がしけており1時間では燃え尽きない可能性を考慮して、乾燥した部屋に蚊取り線香を並べて45分間乾燥させる。蚊取り線香は使用したし他の計測器具を使うなと記載が無いので問題はない。
毎度思うんだけど、燃焼速度が不均一の素材使っていながら全ての蚊取り線香がぴったり1時間で燃え尽きる、なんて超常現象を実現するの無理でしょ。どうやったらそんな高品質な製品作れるのか。
なんか暗黙でルールが追加されてる気がしてならない
答え合ってて安心した。
こんな誰でも考えつく算数的回答よりも「1/4折る」と思いつく方が世の中を変えるんだよ。ex)味の素の売上を伸ばすには?→穴をデカくする。
逆側(中央)から点火する=蚊取り線香を金具に立てることができない なので、途中で消えてしまう(あるいは燃焼が均一じゃなくなる)。上手いこと重心が分かるなら、それこそ折った方が早いかも。
両端から火をつけると消えちゃうと思うんだよな。普通に長さを測って全体の75%の長さの所に印をつければいい気がする
そんなしちめんどい方法が必要なのか、折ると同等のパワーを感じる
蚊取り線香をいますぐ必要とする人に「小一時間ほど時計を貸してくれたらこの蚊取り線香あげる」と言って交換する(『ウルフ・オブ・ウォールストリート』で見た)
普通に正解できた。最初は四分円に切ってつなぎ合わせることを考えた
https://x.com/ObZ90bqmqaWQ45f/status/1960945751606874564 ( 天才 )
三箇所に同時点火って難しそう
火の着け方によって30分で燃え尽きるような軟弱さで、よく「1時間で燃え尽きる蚊取り線香」を名乗ったものだ。「1時間で燃え尽きる蚊取り線香」を自称するならたとえ火達磨になっても1時間は燃え尽きないでいるべき。
あんまり関係ないけど、本物の蚊取り線香を見る機会って最近ないよね~。
“線香を3つ用意する”
今のこども、蚊取り線香みたことあるのかな?どこでもベープとかリキッドとかじゃないか?円形の不燃の上で燃やすイメージがないと両側からつけることできないよ。葬式のように灰に刺すなら無理だし
蚊取り線香でトゥールビヨンを作る
30年くらい前にテレビ番組で同じ問題が出題されていた覚えがある。でも捏造記憶かも
折るに反則とか言ってくるのムカつくんだよな。想定が甘いの。で、実際やってる事は折ってるのと変わらんし。あと両端から燃やすなら地面に接しているので高確率で途中で消えるんで脳内で有利な条件付けすぎ。
「蚊取り線香をあげるから45分測って。理論上は何本でもあげられるから」 卸「ッス」
両端に火つけるやつだろ
1時間で燃え尽きる松岡修造だとどうか。
40年前から頭の体操でおなじみ問題
ここに書いてある正解は30秒くらいでわかったけど他の方法は思いつかなかった。自分って面白味のない人間だなと思った
まず検証が必要だな、、ほんとにそいつは1時間で燃え尽きるのかい
『2 一つの線香の両方端に同時に火をつける。さらに同時に一つの線香の片方の端に火をつける。 3 最初の線香が燃え尽きる時、二つ目の線香が30分だけ燃えた。 4 二つ目の線香のもう片方の端に火をつけ(15分)』
蚊取り線香を使ってというだけで火を使っていいとはどこにも書かれてない件
みんな頭いいなあ
現実問題としては、複数個所に同時に火をつけるのは、1/4に折るのと同等に難しい。
いやだめだろ。中心側に棒突き刺すやつだったら、正解ないだろ
すべて粉砕して重量を計測し3/4を再度固め直せば…!(レギュレーション違反
割と古典的な問題で、小学生の頃に読んだ秋山仁の子供向け算数教材などで紹介されていた記憶
両端と片端の3箇所同時点火なんてできないだろ。手が3つあるんか?
まずセシウム133原子入りの蚊取り線香を作成し、そのセシウム133原子基底状態の2つの超微細準位間の遷移に対応する放射の周期の24兆8190億577万9000倍に等しい時間