荒川先生は話の運び方がすごく上手だから安心して読めるよね~。
アニメ勢だけど、2クール目の序盤で脱落した。主人公をはじめ、登場キャラが「こうこうで、こうだからこうなる。だからこうする」といった荒川流の強引な理屈で説明してくれるんだけど、それに付いていけなかった
私はハガレンより好きかな。元々荒川弘のギャグセンスがあんまり合わないんだけど、黄泉のツガイはギャグ控えめ、たまに主人公が電話やテレビに驚く程度なのでスルスルっと見やすい(アニメ勢)
序盤からかなり面白いけど、かなり救いがない話なので全年齢向きではない感じ。なんつーか、あまりに救いがないからやまむらはじめ先生の作品みたいなやさぐれ感が出てる
面白いけどハガレンに比べると地味ではあるかな。漫画がうまいが故に設定の複雑さや情報量の多さがうまく組み込まれすぎて重い話なのに軽いかも。荒川弘なので全体構成に不安感はないが一気読みの方が向いてそう
敵味方が判然としない、複数勢力が入り乱れるストーリーとして魅力的なのは確か。ただ、主人公の目的が(とりあえず)両親と会う、ってだけなので、話全体がどこに進んでいるのか分かり辛いのは感じる。
敵味方や善悪に明確な境界線を引かないのはこの作者の特徴であり作品の魅力の一端を担う要素だけど、この漫画ではまだそれが魅力ではなくわかりづらさにつながってる印象。期待値は当然あるけど、まだわからない。
攻めた内容だなとは思う。ハガレン期待してガッカリするのは分かるけど、ハガレン描き切ったなら好きに描きたいターンなのかも
アニメで見た範囲、めっさ面白いけどこれでもまだ不安になるぐらいハガレンて凄いんか…
ない。感のいいガキみたいなパンチが足りない。面白くないわけではないけど並べるのは厳しい
ツガイがほぼスタンドなので、ジョジョを読んでる人はすんなり理解できるけど、そうでない人は置いていかれそうと思った。
一番好きなのは百姓貴族とは言えない流れ
ハガレンは、最後まで読み切れば主題に掲げた「”等価交換”の否定」を徹頭徹尾見えづらいように地面の下に張り巡らせてた一本筋の通った作品だったことが分かる仕掛けだった。本作の評価もラストで決まるのかも。
ハガレン未履修だから黄泉ツガと同等かそれ以上に面白いのをこれから見れるなんてお得
より現代のドロドロにさらされても思ったが、良い大人に護られる状況が双子には用意されていたのが何よりかと思った。ガヴちゃんや他の方にも救いがある流れを期待する。
ハガレンは大傑作すぎるので同じ作家の作品としても比べてあげるなとは思う。黄泉のツガイは魅力的なキャラクターや謎部分が多いのでまだまだこれからと思ってる。
うーん、ハガレンには並べないだろ。各キャラの魅力が違いすぎるw
スゴく面白いと思って全巻買っている。荒川氏のギャグのテンポというか間というか、センスがドンピシャ嵌まるんだよな、アクションもカッコいい。ただ皆も言ってる「物語の目的」みたいなのがイマイチわからない。
そいやハガレン読んだことなくてアニメぽつぽつ見ただけかつ銀の匙、牛、ツガイ読んだり見たりしたことある(夕方アニメって意外と全部見るの大変だったよな外食だの塾だの習い事だのあって)感じだけどやはり面白い
面白いけど鋼錬よりは主人公に感情移入しづらいかなと思った、なおアニメ勢なので原作未履修
中身よりスクエニ出版部の社運をかけてた最初の作品のハガレンとは扱いは違ってそう。功労者なのでちゃんと完結まではアニメもするだろうけど劇場版や実写化とかそこまでいくかというとどうでしょう。
ブラコンがやりすぎて気持ちが悪い。
ツガイはコミックよりアニメ映えするよね、と思っていたからだいたい期待通り。今作の荒川さんは任侠映画的なオヤジの渋さと伝統的な妖怪像にアクションを盛り込むというドメスティック作品に挑戦してみたのだと思う
アニメ勢、ハガレンは微妙、黄泉はテンポ良く観れる
原作の11.12巻の凄まじさで評価爆上げしたので、アニメ勢は楽しみにしててください。現代日本だから日常の怖さを感じるのはハガレンにはない魅力。ハガレンとは違うタイプでも、やっぱ漫画上手いなと震える。
アニメだけでごちゃごちゃ言ってる人の話は聞く価値無し。俺は毎月ガンガン買ってるけど面白いよ本作。現代日本舞台の伝奇モノに振ったジョジョだったものがどんどん荒川弘作品になってる。ハガレンとは別種の作品
罪の無さそうな村人が虐殺され過ぎてて、落とし前をつけないまま進んでるのがイマイチと思う。イワンも強すぎてカタルシス得られず。ハガレン序盤の神父ぶっとばすのに当たるエピソードがない。
ハガレンは完璧過ぎたから、あれと比べるのは酷でしょうよ。十分おもしろいよ。
漫画しか読んでないけど楽しみにしてる漫画の一つ。
ハガレンより正直上海妖魔鬼怪が好きだった
右さん左さん強ええ!っていう場面より、主人公が生身の人間の割に強ええ!ってなる場面が多い気がしてそこがなんか面白い。
俺はあの漫画家先生あたりの話が好きだね。「食わせていく」と「御恩」のはなしだよな。
ハガレンより難しい。誰が良い・悪いの世界じゃないので。ラスボスがいないというか。あと目的がいまいちハッキリしないかも。
黄泉のツガイまだ疑ってるんだけどハガレンに並べるだけのポテンシャルはホンマにあるんか?→過去作と比較して様々な意見「これからの期待値が高いことだけは確か」
荒川先生は話の運び方がすごく上手だから安心して読めるよね~。
アニメ勢だけど、2クール目の序盤で脱落した。主人公をはじめ、登場キャラが「こうこうで、こうだからこうなる。だからこうする」といった荒川流の強引な理屈で説明してくれるんだけど、それに付いていけなかった
私はハガレンより好きかな。元々荒川弘のギャグセンスがあんまり合わないんだけど、黄泉のツガイはギャグ控えめ、たまに主人公が電話やテレビに驚く程度なのでスルスルっと見やすい(アニメ勢)
序盤からかなり面白いけど、かなり救いがない話なので全年齢向きではない感じ。なんつーか、あまりに救いがないからやまむらはじめ先生の作品みたいなやさぐれ感が出てる
面白いけどハガレンに比べると地味ではあるかな。漫画がうまいが故に設定の複雑さや情報量の多さがうまく組み込まれすぎて重い話なのに軽いかも。荒川弘なので全体構成に不安感はないが一気読みの方が向いてそう
敵味方が判然としない、複数勢力が入り乱れるストーリーとして魅力的なのは確か。ただ、主人公の目的が(とりあえず)両親と会う、ってだけなので、話全体がどこに進んでいるのか分かり辛いのは感じる。
敵味方や善悪に明確な境界線を引かないのはこの作者の特徴であり作品の魅力の一端を担う要素だけど、この漫画ではまだそれが魅力ではなくわかりづらさにつながってる印象。期待値は当然あるけど、まだわからない。
攻めた内容だなとは思う。ハガレン期待してガッカリするのは分かるけど、ハガレン描き切ったなら好きに描きたいターンなのかも
アニメで見た範囲、めっさ面白いけどこれでもまだ不安になるぐらいハガレンて凄いんか…
ない。感のいいガキみたいなパンチが足りない。面白くないわけではないけど並べるのは厳しい
ツガイがほぼスタンドなので、ジョジョを読んでる人はすんなり理解できるけど、そうでない人は置いていかれそうと思った。
一番好きなのは百姓貴族とは言えない流れ
ハガレンは、最後まで読み切れば主題に掲げた「”等価交換”の否定」を徹頭徹尾見えづらいように地面の下に張り巡らせてた一本筋の通った作品だったことが分かる仕掛けだった。本作の評価もラストで決まるのかも。
ハガレン未履修だから黄泉ツガと同等かそれ以上に面白いのをこれから見れるなんてお得
より現代のドロドロにさらされても思ったが、良い大人に護られる状況が双子には用意されていたのが何よりかと思った。ガヴちゃんや他の方にも救いがある流れを期待する。
ハガレンは大傑作すぎるので同じ作家の作品としても比べてあげるなとは思う。黄泉のツガイは魅力的なキャラクターや謎部分が多いのでまだまだこれからと思ってる。
うーん、ハガレンには並べないだろ。各キャラの魅力が違いすぎるw
スゴく面白いと思って全巻買っている。荒川氏のギャグのテンポというか間というか、センスがドンピシャ嵌まるんだよな、アクションもカッコいい。ただ皆も言ってる「物語の目的」みたいなのがイマイチわからない。
そいやハガレン読んだことなくてアニメぽつぽつ見ただけかつ銀の匙、牛、ツガイ読んだり見たりしたことある(夕方アニメって意外と全部見るの大変だったよな外食だの塾だの習い事だのあって)感じだけどやはり面白い
面白いけど鋼錬よりは主人公に感情移入しづらいかなと思った、なおアニメ勢なので原作未履修
中身よりスクエニ出版部の社運をかけてた最初の作品のハガレンとは扱いは違ってそう。功労者なのでちゃんと完結まではアニメもするだろうけど劇場版や実写化とかそこまでいくかというとどうでしょう。
ブラコンがやりすぎて気持ちが悪い。
ツガイはコミックよりアニメ映えするよね、と思っていたからだいたい期待通り。今作の荒川さんは任侠映画的なオヤジの渋さと伝統的な妖怪像にアクションを盛り込むというドメスティック作品に挑戦してみたのだと思う
アニメ勢、ハガレンは微妙、黄泉はテンポ良く観れる
原作の11.12巻の凄まじさで評価爆上げしたので、アニメ勢は楽しみにしててください。現代日本だから日常の怖さを感じるのはハガレンにはない魅力。ハガレンとは違うタイプでも、やっぱ漫画上手いなと震える。
アニメだけでごちゃごちゃ言ってる人の話は聞く価値無し。俺は毎月ガンガン買ってるけど面白いよ本作。現代日本舞台の伝奇モノに振ったジョジョだったものがどんどん荒川弘作品になってる。ハガレンとは別種の作品
罪の無さそうな村人が虐殺され過ぎてて、落とし前をつけないまま進んでるのがイマイチと思う。イワンも強すぎてカタルシス得られず。ハガレン序盤の神父ぶっとばすのに当たるエピソードがない。
ハガレンは完璧過ぎたから、あれと比べるのは酷でしょうよ。十分おもしろいよ。
漫画しか読んでないけど楽しみにしてる漫画の一つ。
ハガレンより正直上海妖魔鬼怪が好きだった
右さん左さん強ええ!っていう場面より、主人公が生身の人間の割に強ええ!ってなる場面が多い気がしてそこがなんか面白い。
俺はあの漫画家先生あたりの話が好きだね。「食わせていく」と「御恩」のはなしだよな。
ハガレンより難しい。誰が良い・悪いの世界じゃないので。ラスボスがいないというか。あと目的がいまいちハッキリしないかも。