バイオの鍵かかった扉をロケランで壊せない理不尽さは異常。見えない壁は最強の敵だわ
ショットガンあったら大抵の鍵は開くよね
天誅4の斜めになったボロボロの障子戸。なぜか壁扱いで大回りしなくちゃいけないのにムカついて斬りかかったら一発で刀が折れた。移動不能ならもっと堅牢な見た目にしてくれ。
Fallout 3のあれかなと思ったらやっぱり。オープンワールドマップの端に行った際の応答でも思ったけど、リアリティに関わってくるので大切にして欲しい部分。Fallout 3のはもちろんジョークだけど。
逆にアークナイツエンドフィールドのうっかり水辺で足踏み外して死亡は意外とリアルだったりする。
ス、スペランカー…
「通れない扉」は通るのを妨害しているわけではなく、通る必要がない所に行かせないようにするサービスなんだけどね、見せ方が悪い標識みたいなもん
某TRPGセッションでダンジョンの壁に「ここから先はできていないので入ったら死ぬ」という張り紙が貼ってあったことがある。マスターの性格からして本当に実行しかねないのでUターンした。
中国の武装漁船で、なぜか通れない海を作ろうとしとるで。
和風ホラーだと「障子戸」なんて簡単に突き破って外に出られるはずだが、それは言わないお約束
初期のバイオハザードはそんなんばっかりだよな。まあ背景だからどうしようもないんだが、お前その道の隙間通れるだろはあるあるだった😅
そういうのが当たり前と思ってたから逆に「見えない壁」が世界の端にしかないBotWが衝撃的だったなあ
鬼武者最新作で、剛力で瘴気の壁破壊できるのに人間の作った扉ごとき破壊できないのかとか鬼の脚力で飛び越えれるだろっていうのは思うよね。いやゲームだからなんだけどさ。
素直に指示に従うゲーム脳なので何も感じてなかったわ
TRPGで自由なプレイが好きな幼馴染グループを相手にGMしていた時、道いっぱいに広がる蛙だとか、芋虫だとかを出したことがある。まあおふざけだよね。
エジンベアの門番
俺はこういうのが、めちゃ納得できなくてイラっとするタイプ。もしかして、この性質のせいでゲームを完成させられないのかも。
その先へは本当に行けないゲーム上の都合だったら理解できるけど、雑なバリケードの先にアイテムが見えてて「どこから回り込んでくるんでしょう?」みたいな探索要素だったら、そのまま行こうよ、って思っちゃう。
ゲームの“どう見ても通れる障害物”選手権が盛り上がる。とにかく絶対通さない、へなちょこ鉄壁バリケード - AUTOMATON
バイオの鍵かかった扉をロケランで壊せない理不尽さは異常。見えない壁は最強の敵だわ
ショットガンあったら大抵の鍵は開くよね
天誅4の斜めになったボロボロの障子戸。なぜか壁扱いで大回りしなくちゃいけないのにムカついて斬りかかったら一発で刀が折れた。移動不能ならもっと堅牢な見た目にしてくれ。
Fallout 3のあれかなと思ったらやっぱり。オープンワールドマップの端に行った際の応答でも思ったけど、リアリティに関わってくるので大切にして欲しい部分。Fallout 3のはもちろんジョークだけど。
逆にアークナイツエンドフィールドのうっかり水辺で足踏み外して死亡は意外とリアルだったりする。
ス、スペランカー…
「通れない扉」は通るのを妨害しているわけではなく、通る必要がない所に行かせないようにするサービスなんだけどね、見せ方が悪い標識みたいなもん
某TRPGセッションでダンジョンの壁に「ここから先はできていないので入ったら死ぬ」という張り紙が貼ってあったことがある。マスターの性格からして本当に実行しかねないのでUターンした。
中国の武装漁船で、なぜか通れない海を作ろうとしとるで。
和風ホラーだと「障子戸」なんて簡単に突き破って外に出られるはずだが、それは言わないお約束
初期のバイオハザードはそんなんばっかりだよな。まあ背景だからどうしようもないんだが、お前その道の隙間通れるだろはあるあるだった😅
そういうのが当たり前と思ってたから逆に「見えない壁」が世界の端にしかないBotWが衝撃的だったなあ
鬼武者最新作で、剛力で瘴気の壁破壊できるのに人間の作った扉ごとき破壊できないのかとか鬼の脚力で飛び越えれるだろっていうのは思うよね。いやゲームだからなんだけどさ。
素直に指示に従うゲーム脳なので何も感じてなかったわ
TRPGで自由なプレイが好きな幼馴染グループを相手にGMしていた時、道いっぱいに広がる蛙だとか、芋虫だとかを出したことがある。まあおふざけだよね。
エジンベアの門番
俺はこういうのが、めちゃ納得できなくてイラっとするタイプ。もしかして、この性質のせいでゲームを完成させられないのかも。
その先へは本当に行けないゲーム上の都合だったら理解できるけど、雑なバリケードの先にアイテムが見えてて「どこから回り込んでくるんでしょう?」みたいな探索要素だったら、そのまま行こうよ、って思っちゃう。