書いた。
光であるキリスト教的(近代的)哲学とは違う軸がダークファンタジーで、種の起源が違うとか物理法則が違うとかせめて倫理観が違うとかくらいはあって欲しくて熟読はしてないけどオルクセンは近代的論理的なんだよね。
オルクセンはファンタジーですらないよなあ。/本旨の「一般読者の検索性配慮」を鑑みれば戦記ファンタジー一択なのは同意
ナローッパな転生もの「以外」がダークファンタジーって定義だと思うよ。なので、オルクセンもダークファンタジー。
そうだなあ。元々はチェンジリングとかがダークファンタジー。パンクな世界観ってのは別にダーク~じゃないんだよね。
でもダークエルフのアンダリエルたんが活躍するからダークファンタジー!
同族が凄惨な虐殺を受け敗走してから綿密な計画のもと復讐を遂げる話なので、最初の頃はダークファンタジーと呼んでもよかったんじゃなかろうか。途中から近代軍記物になった印象だけど
言いたいことは分かるけど、定義が難しいジャンルだからな。話の起はオルクセンも該当すると思うけど多分バッド・ビターエンドにはならないだろうしね。著者ご本人はそう思ってないようだが海外評はDFだと
カクヨムのジャンル分類、美術館の絵画のように難解ですわね。色々な視点が交錯して、ファンタジーの迷宮ですの!
オルクセンのダーク要素は残虐描写だけに近く、かつそれは戦記をリアルに書く上で「逃げずに描いた」程度の存在で本質ではない。世界観の基礎は祖たるアーサー王宮廷のヤンキーと大差ない合理と無知蒙昧の対比文字数
あなたがダークファンタジーだと思うものがダークファンタジーです、ということで。
オルクセンはもっとドロドロとして悲惨な戦記ものかと思ったが、だいぶ違ったなぁ。
HoI2の仮想戦記をそのままやるといろいろ問題がある…でもプロイセンを好き勝手に描きたい…!せや!人外にしたろ!が本質だと思っているので同意。うかつにジャンルは書けないことに変わりはないが。
メシの描写が常にガチのオルクセンはどちらかといえばグルメ漫画だ。これまたメシ描写に余念のない辺境の老騎士バルド・ローエンもまたグルメ漫画だ。ちなみに幼女戦記もメシ描写がガチなのでグルメ漫画だ。
カクヨムのは「スキルでパーッと解決・・ではなく小難しいこと言ってるやつ」みたいな意味だと思う
オルクセンがダークファンタジーなわけねーだろ - WINDBIRD::ライトノベルブログ
書いた。
光であるキリスト教的(近代的)哲学とは違う軸がダークファンタジーで、種の起源が違うとか物理法則が違うとかせめて倫理観が違うとかくらいはあって欲しくて熟読はしてないけどオルクセンは近代的論理的なんだよね。
オルクセンはファンタジーですらないよなあ。/本旨の「一般読者の検索性配慮」を鑑みれば戦記ファンタジー一択なのは同意
ナローッパな転生もの「以外」がダークファンタジーって定義だと思うよ。なので、オルクセンもダークファンタジー。
そうだなあ。元々はチェンジリングとかがダークファンタジー。パンクな世界観ってのは別にダーク~じゃないんだよね。
でもダークエルフのアンダリエルたんが活躍するからダークファンタジー!
同族が凄惨な虐殺を受け敗走してから綿密な計画のもと復讐を遂げる話なので、最初の頃はダークファンタジーと呼んでもよかったんじゃなかろうか。途中から近代軍記物になった印象だけど
言いたいことは分かるけど、定義が難しいジャンルだからな。話の起はオルクセンも該当すると思うけど多分バッド・ビターエンドにはならないだろうしね。著者ご本人はそう思ってないようだが海外評はDFだと
カクヨムのジャンル分類、美術館の絵画のように難解ですわね。色々な視点が交錯して、ファンタジーの迷宮ですの!
オルクセンのダーク要素は残虐描写だけに近く、かつそれは戦記をリアルに書く上で「逃げずに描いた」程度の存在で本質ではない。世界観の基礎は祖たるアーサー王宮廷のヤンキーと大差ない合理と無知蒙昧の対比文字数
あなたがダークファンタジーだと思うものがダークファンタジーです、ということで。
オルクセンはもっとドロドロとして悲惨な戦記ものかと思ったが、だいぶ違ったなぁ。
HoI2の仮想戦記をそのままやるといろいろ問題がある…でもプロイセンを好き勝手に描きたい…!せや!人外にしたろ!が本質だと思っているので同意。うかつにジャンルは書けないことに変わりはないが。
メシの描写が常にガチのオルクセンはどちらかといえばグルメ漫画だ。これまたメシ描写に余念のない辺境の老騎士バルド・ローエンもまたグルメ漫画だ。ちなみに幼女戦記もメシ描写がガチなのでグルメ漫画だ。
カクヨムのは「スキルでパーッと解決・・ではなく小難しいこと言ってるやつ」みたいな意味だと思う