ドラマ「家政婦は見た!」は第1話だけ松本清張の原作があるんだが、第2作目からは家政婦に勤務先での覗き以外の悪意をほぼ削除して再構成してあの出来になってる。
最近の映画だと『我々は宇宙人』が、やるせない状況をなんかいい感じにまとめていたな。あと『バックルームズ』も、素材はただの空き店舗だったな。
「母を〜」の原作はイタリアの小学生の一年を描いた作品の教材として出てくる作中作で、描かれた時代が時代なので愛国心教育とか障害者差別とかがバリバリなんだよね。
カブトボーグ
映像作品の話じゃないけど、YOASOBIの「夜に駆ける」は好みはあれど曲があれだけヒットしたに比べると、「原作小説」への言及は少なく感じる
4コマ系は大体それなのでは。アカン素材とは違うが
ナイトスクープの林シェフ回を見るといいですよ!
「素材は良いのに調理がヘタクソだった」という作品は割と聞くけどコレの逆パターンの「素材はアカンけど調理が最高」ってのは存在するのか気になる→「素材が悪いではないけど 短い短編小説の原作を 1年間のアニメに仕上げた大作」
ドラマ「家政婦は見た!」は第1話だけ松本清張の原作があるんだが、第2作目からは家政婦に勤務先での覗き以外の悪意をほぼ削除して再構成してあの出来になってる。
最近の映画だと『我々は宇宙人』が、やるせない状況をなんかいい感じにまとめていたな。あと『バックルームズ』も、素材はただの空き店舗だったな。
「母を〜」の原作はイタリアの小学生の一年を描いた作品の教材として出てくる作中作で、描かれた時代が時代なので愛国心教育とか障害者差別とかがバリバリなんだよね。
カブトボーグ
映像作品の話じゃないけど、YOASOBIの「夜に駆ける」は好みはあれど曲があれだけヒットしたに比べると、「原作小説」への言及は少なく感じる
4コマ系は大体それなのでは。アカン素材とは違うが
ナイトスクープの林シェフ回を見るといいですよ!