こんだけ描けるのに……やっぱり「中年童貞」路線で弱男叩いてスカッとする系の短編をやっていくのがいいのでは
最終回まで最高に面白い!!バーゲン先生の「中年童貞」は露悪的過ぎて嫌いだったが。 本作の路線で仕事が増えることを祈る
愛にして哀…
何回もはてブに書いたけども、嫁側のエッセイ漫画だと旦那さん普通に仕事できるカッコいい漫画家として描かれてるんだよ。末永く幸せであってくれ。
えぇ~最終回なの!?
「毎日病んでます最終回が公開されました」って作者がポストしていてビックリした。よく見たら「完」って書かれてるし。もっと読みたいよ。せっかく掴んだヒット作じゃないの?
愛だ…。自分より自分のことを好きで、信じて、尊敬してくれる妻がいるって、めちゃ幸せな旦那だね。/完全創作だと「主人公が好きになれない」とか、キャラのエグみが問題みたいだから、実録物とかが向いてるのかな
最終回、残念です。鬼滅の初代編集者は、作家のマス受けしない嗜好を抑制させた(終盤は解放)。作家への敬意が強すぎると提案できないことだし、両者納得して協業できるかが、作品が成長するカギなんですかね。
表現者ってのは祝祭と呪いをその身に溜め込むのがサガなんやな
未発表のオリジナル怪作が毎回のアクセントになってるけど、このエッセイ漫画を終わらせて次にヒット作を生み出せる気がしない…もっと続けてドラマ化してほしいが、作者のやりたいことではないのだろうな。
ええ最終回やった……。死ぬまで続けてほしいぐらいだけど、スパッと終わらせたからの美しい最終回でもあり。
最後なの!?ときどきでいいから書いて欲しい。
完か。 お疲れ様でした。 いいマンガだ。
いい話だ。ここからが気になってたんだ、この漫画は誰のアイデアで、反応を見てどう思ったか……って、お、終わってる……!? 単行本で追加エピソードつけちくり~
最終回
面白かった。奥さんを売れっ子漫画家にした事が巡り巡ってこの作品を描く事に繋がる円環。オリジナルが描きたいかも知れないけど、面白いと思ってそうな毒舌が全部悪口になっちゃってるから現代には厳しそうで⋯
各話読んでたけど随一の〆や……
ええ!終わりなの!?楽しみにしてたんだけどな〜⋯
面白いから福満しげゆき先生の様に続けて欲しい
うん最終回みたいな話だったなぁ。NHKがドラマ化すると泣ける話にしてくれそう。マンガはエキセントリックから直されそうだけど。
ただ、描く事しかできない、そういう人なんだと思う。何処にもいけず何者にもなれずありとあらゆる事が意味を失った後に、ただ描くこと、創ること、表現すること、それだけが残されている。沖田さんどうか彼を支えて
いい夫婦だなぁ、今日は11月22日だったか
60代を過ぎて過去の作風とは全然違う日常エッセイ漫画に挑戦してウケたのはすごい。ここからどうやってこの企画に行き着いたのか、漫画の再修行で変化があったのかどうかという話を読みたい。
面白かった。このような身近なネタはやっぱり消耗するのかな?読めなくなるのは残念だけど、ありがとうございました。(最近、アイムヒーローを読んだってことだよね?)
元々読み切りだったしな。ここでエッセイ漫画に舵を切れないんだろうなぁ〜って感じ
すごく良いエッセイでした…
えええ最終回とは
不定期でいいから続きを時々描いて欲しい。✕華さんのエッセイ漫画とリンクしたような内容のも読みたいなあ/アニメ声編集者はできれば名乗り出てもらって、想像と実物の比較描写を期待したい
後世評価される画家ってこんなんだったのかもしれんな。とことん時代に合ってなかったんだろうねえ…
まさかの最終回。ボツ原稿話も楽しかったのに。別の形でどっかでまたエッセイマンガ描いてほしいなー。
こってり
この歳でまだまだ諦めずに足掻いてく姿勢はミドルエイジクライシスに陥りがちな自分への希望にも思えて泣けてしまった。自分ももっと人生に足掻かないと…
毎日、病んでます・第10話 | マンガSPA!
こんだけ描けるのに……やっぱり「中年童貞」路線で弱男叩いてスカッとする系の短編をやっていくのがいいのでは
最終回まで最高に面白い!!バーゲン先生の「中年童貞」は露悪的過ぎて嫌いだったが。 本作の路線で仕事が増えることを祈る
愛にして哀…
何回もはてブに書いたけども、嫁側のエッセイ漫画だと旦那さん普通に仕事できるカッコいい漫画家として描かれてるんだよ。末永く幸せであってくれ。
えぇ~最終回なの!?
「毎日病んでます最終回が公開されました」って作者がポストしていてビックリした。よく見たら「完」って書かれてるし。もっと読みたいよ。せっかく掴んだヒット作じゃないの?
愛だ…。自分より自分のことを好きで、信じて、尊敬してくれる妻がいるって、めちゃ幸せな旦那だね。/完全創作だと「主人公が好きになれない」とか、キャラのエグみが問題みたいだから、実録物とかが向いてるのかな
最終回、残念です。鬼滅の初代編集者は、作家のマス受けしない嗜好を抑制させた(終盤は解放)。作家への敬意が強すぎると提案できないことだし、両者納得して協業できるかが、作品が成長するカギなんですかね。
表現者ってのは祝祭と呪いをその身に溜め込むのがサガなんやな
未発表のオリジナル怪作が毎回のアクセントになってるけど、このエッセイ漫画を終わらせて次にヒット作を生み出せる気がしない…もっと続けてドラマ化してほしいが、作者のやりたいことではないのだろうな。
ええ最終回やった……。死ぬまで続けてほしいぐらいだけど、スパッと終わらせたからの美しい最終回でもあり。
最後なの!?ときどきでいいから書いて欲しい。
完か。 お疲れ様でした。 いいマンガだ。
いい話だ。ここからが気になってたんだ、この漫画は誰のアイデアで、反応を見てどう思ったか……って、お、終わってる……!? 単行本で追加エピソードつけちくり~
最終回
面白かった。奥さんを売れっ子漫画家にした事が巡り巡ってこの作品を描く事に繋がる円環。オリジナルが描きたいかも知れないけど、面白いと思ってそうな毒舌が全部悪口になっちゃってるから現代には厳しそうで⋯
各話読んでたけど随一の〆や……
ええ!終わりなの!?楽しみにしてたんだけどな〜⋯
面白いから福満しげゆき先生の様に続けて欲しい
うん最終回みたいな話だったなぁ。NHKがドラマ化すると泣ける話にしてくれそう。マンガはエキセントリックから直されそうだけど。
ただ、描く事しかできない、そういう人なんだと思う。何処にもいけず何者にもなれずありとあらゆる事が意味を失った後に、ただ描くこと、創ること、表現すること、それだけが残されている。沖田さんどうか彼を支えて
いい夫婦だなぁ、今日は11月22日だったか
60代を過ぎて過去の作風とは全然違う日常エッセイ漫画に挑戦してウケたのはすごい。ここからどうやってこの企画に行き着いたのか、漫画の再修行で変化があったのかどうかという話を読みたい。
面白かった。このような身近なネタはやっぱり消耗するのかな?読めなくなるのは残念だけど、ありがとうございました。(最近、アイムヒーローを読んだってことだよね?)
元々読み切りだったしな。ここでエッセイ漫画に舵を切れないんだろうなぁ〜って感じ
すごく良いエッセイでした…
えええ最終回とは
不定期でいいから続きを時々描いて欲しい。✕華さんのエッセイ漫画とリンクしたような内容のも読みたいなあ/アニメ声編集者はできれば名乗り出てもらって、想像と実物の比較描写を期待したい
後世評価される画家ってこんなんだったのかもしれんな。とことん時代に合ってなかったんだろうねえ…
まさかの最終回。ボツ原稿話も楽しかったのに。別の形でどっかでまたエッセイマンガ描いてほしいなー。
こってり
この歳でまだまだ諦めずに足掻いてく姿勢はミドルエイジクライシスに陥りがちな自分への希望にも思えて泣けてしまった。自分ももっと人生に足掻かないと…