アニメとゲーム

津田健次郎裁判の「声もパブリシティ権がある」がよくわかんない

1: nguyen-oi 2026/10/07 12:32

生まれつき声が似てる一般人が「AIじゃありません」って証明させられる未来は割とありそうで草

2: moxtaka 2026/10/07 12:56

あじゅ姉の話をしようとしたらトラバで言われてた。

3: ChieOsanai 2026/10/07 20:08

津田健次郎本人の声です、と誤認させるような活動はダメってことでしょ

4: zenkamono 2026/10/07 21:17

そも地裁判決はその裁判にしか影響せず、他の裁判はそれに全く拘束されないので、「今回の裁判官がそう言ってる」てだけの話。別の裁判官が類似裁判で全く異なる判決を出すかもしれないし、気にする必要はないよ

5: UriahHeep 2026/10/07 21:22

本人もマネする方もお金儲けがしたいだけだから放おっておけばよい。法律に訴えるより、お金で解決するよ。

6: mike47 2026/10/07 21:30

法律のことはしらんけど、まずAIで声そのもの使うのはアウトだと思うな。この人のモノマネしてますとかはっきり明示してネタにするのはまあいいんじゃないかと思う

7: bnckmnj 2026/10/07 21:31

顔面でもそっくりさんはさんざんやってきたけど、各々持ってる細胞が違うんだから人間が人間に寄せるのは合法なの考えなくてもわからん? 今言われてるのは右クリックで集めた素材で有名人として擬態すんなって話

8: karaage280 2026/10/07 21:36

将来的な問題としては、いまのベテラン・中堅声優陣の多くが自分の権利を守るために公式AIを出した場合、ただでさえ席が空かないと言われる声優業界に新人の居場所がまったくなくなることだと思う。

9: bml 2026/10/07 22:36

組合があればAI使う会社の作品には一切組合員は仕事受けませんよとできるけどな。モノマネだけの作品で客が買うかと言うと・・・

10: rag_en 2026/10/07 23:07

声そのものには権利がないからって、“パブリシティ権”なんてものを持ち出してくるから分かりにくい事になる。

11: camellow 2026/10/07 23:43

大抵のこういうのには意図とか公序良俗とかが勘案されるものだから単に声が似てる人がモノマネとかでもなく活動してるだけならなんにも言われないのではなかろうか

12: colonoe 2026/10/07 23:57

津田健次郎の声を再現したってことを前面に出すと駄目と解釈したが、正しいかはよくわからない

13: auto_chan 2026/10/07 23:58

Aさんに声が似ているBさんを起用して、「イケメンボイス(CV Bさん)」で提供すればセーフのラインに入ってくる。でもAさんだと積極的に誤認させるとアウツのラインで、その間はうっすらグレーのゾーンが広がってる。