アニメとゲーム

【全3回・第1回】『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』モコちゃん監督が語る、原作をアニメへ「翻訳」する挑戦

1: tybalt 2026/10/06 01:59

ブラックマジック M-66 は意識していたのかな。話の途中で放送回を分割する構成にしたのはどういう判断だったんだろう。

2: mame-tanuki 2026/10/07 01:34

初監督スゲぇモコちゃん監督ご尊顔/士郎正宗・押井守のメタ視点/私的新テーマ新解釈を加えず原作をアニメに"翻訳"。"私"を捨てる、ある意味で最も挑戦的な方法でのアニメ化/こだわりレイアウトお花見/絵で伝える

3: nguyen-oi 2026/10/07 12:34

独自解釈を抑えて原作の「翻訳」に徹底するアプローチはファンからすると好印象だな

4: ho4416 2026/10/07 13:33

漫画も今回のアニメも全部見て結果やはり自分は「翻訳」ではなくて押井及び神山監督の「翻案」が好きだったのだとわかった

5: hz75hz 2026/10/07 13:44

非常にハイレベルな翻訳だったと思うんだが、原作濃度が高すぎて理解が追いつかないとこもあったかな

6: mame_3 2026/10/07 15:19

原作に比して暗すぎる草薙素子ばっかりだったことが不満だった私にとってはベスト攻殻機動隊アニメ化だった。本当にありがとうございました。

7: goblin-tai 2026/10/07 15:31

漫画そのままなら漫画でいいやと思っちゃうなあ自分は 漫画読まない人には意味があるんだろうが

8: SL230 2026/10/07 15:33

30年以上待ち望んだ原作準拠の攻殻機動隊を十分楽しませてもらった。感謝しかない。