アニメとゲーム

『Rez』はいかにして生まれ、そしてなぜ“気持ちいい”のか?水口哲也ら語る、音・映像・操作がひとつになるインタラクティブ・ミュージックのシナスタジア | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

1: karatte 2026/10/07 11:29

ケン・イシイも登壇。権利関係でポシャったファットボーイ・スリムに、締切当日になって「ごめん、無理だ」と言ってのけるエイフェックス・ツインなど、らしいエピソード満載。

2: sitsucho777 2026/10/07 11:47

もともと好きだったけど、VR版は視線を向けた方向にゆっくりと自分が向かっていく感じの浮遊感が気持ちよくて、PSVRで唯一全く3D酔いしないで楽しめたゲームだった。

3: suzuki_torakichi 2026/10/07 11:55

大正カイロみたいなバイブが付いてたな。VR版を買うくらいには好きだった。テトリス関係は二の足を踏んでるけど、どうなんだろ

4: hamigakiniku 2026/10/07 12:49

当時デザインとか、背中にあてる振動パックとか、未来のゲームを遊んでるみたいな気持ちになった。振動パックは使わなくなった笑 でも水口さんのゲームはいつも素晴らしいセンスにあふれていて好き

5: fujibay1975 2026/10/07 13:36

Joujoukaのエリア4が好きでした

6: futbasshi 2026/10/07 13:46

REZはたしかにハイセンスだった、けど、それが災いしてとっつきにくい印象だったんだよなあ。大ヒットするゲームはその辺、親しみやすさを画面から見せている。

7: nibo-c 2026/10/07 14:00

今でも大好きで思い出したら遊んでいる