アニメとゲーム

クリエイターには「原液」性が必要だ。藤本タツキが「嫉妬」した『我々は宇宙人』は、若い才能に立ち会うための映画である。

1: mohno 2026/09/28 21:13

#我々は宇宙人 むしろ(長編アニメとして)一発目でこの完成度で大丈夫なのか? 次回作は、これを超えられるのか、と心配になったくらいだけど(←余計なお世話すぎる) https://x.com/denfaminicogame/status/2104391392143565114

2: boxmanx99 2026/09/29 09:00

"監督の門脇康平氏は29歳。企画・脚本・監督・絵コンテ・編集を自分で担い、クレジットにはキャラクターデザイン、作画監督、美術監督まで名前が入っている。あるインタビューでは、「全シーンが自分の感覚だ」と語"

3: mr_yamada 2026/09/29 09:50

今日見に行くよん

4: hanninyasu 2026/09/29 10:04

飲みやすい原液という表現しっくりくる。この作品を見てみたいと思う記事。

5: superultraF 2026/09/29 10:50

原液性を流行らしたいの?

6: closer 2026/09/29 11:13

めちゃくちゃ個人的に刺さって面白かった。万人受けするかわからないから勧めるのは躊躇するけど、地雷踏んでもいいって人は何も事前情報入れずに見に行ってほしい。

7: scavenger-folk99 2026/09/29 11:24

原液性ってガチ中華みたいなもん?

8: TOTm 2026/09/29 11:36

宮崎駿の原液はシュナの旅とかじゃない

9: drylemon 2026/09/29 11:36

“原液性”言いたいことは分かる。その作者の「味」がしないと一定以上のヒットにならないと最近感じる。中途なチーム作品だと角が取れて味がボヤける。例えば「ちいかわ」はナガノ味が凄くする。