これってシミュレーション仮説(この世界は、上位の存在や高度な文明が作ったコンピュータ上の仮想現実であるとする考え)とかと結構近しい考え方のような気がする。
おれは逆に、地下の奥深くのすげえところまで建造物があるゲームにすげえ思いを馳せるなあ。材料運んでいって苛烈な環境で少しづつ建築してることにちょっと感動したりする。とくにフロムのゲームに出てくる建造物
誰かが金と労力使って作っているのはそうなのでえらいのはまあそう。ゲームと違って整備や清掃も必要だし
気持ちはなんとなくわかる
いつから自分が主人公だと錯覚していた?
いろんな角度で壁に体ぶつけてそう
対象に自然物も入るとID論まであと少し
新しいアイテムがあると行けそうなとこ探す。破壊するとアイテムが出てきそうな場所をウロウロする。離人症になるともっとゲームっぽくなるよ。
現実との一体感が弱くなるのは離人症気味で慢性的に疲れてるのかもしれないよ。
東京から地元北陸まで何回か運転して移動したけど、ほんと切れ目なく細部まで作り込まれてて、ロード時間もないし、天気も太陽光のライティングもざまざまで、クオリティー高い。特に冬場は別世界なのよ
VRゴーグル外したときこうなる
世の中の解像度が低いならフィルターの逆側から見るのもいいかもね このバイオームだからこの植生や構造物とか、この地形だから民家がここに密集してるとか、山中で日が暮れたらゲームオーバーとか
逆に田舎民からすればたまに都会に行くと、こんだけNPC実装されてるのスゲーなとなるのよ
神「5分前にできたばかりなんじゃよ、お前も含めてな」
定期的に目にするけどこの感覚大好きです
夕焼けの空とかこれを超える芸術はないんじゃないかと思える瞬間があるよね。
毎日、夏の水田を見る生活をしていると、晴天の日に彩度の高い映画のようだと思うことはある。陰鬱な仕事へ向かう際に水田は通り過ぎる風景に過ぎず、それらを自分がアクションできるオブジェクトだとは思わないな。
過疎地で公共系のハコものを見ると複雑な気分になるな。来館者ほとんどいないのに建物は立派できれいに管理されている。
ステージが美しすぎるよな〜現実世界。若いときみたいに気の赴くままにウロウロしたいけど、大人になると別のタスクで忙殺されてしまうんや
山とかで絶景みたり夕焼け見たりすると、「すごい解像度、ダイナミックレンジ、立体感。カメラで100%再現は難しそう」とか思っちゃうことはある。同時に、自身の視力大事にしなきゃ、とも
オープンワールドのゲームならどれほど良かっただろう。過疎地のインフラや施設は今後、建て替えられることもなく、維持管理も削減され、ボロボロに劣化していく。あなたが見ているものは、未来の廃墟なんだ。
これめっちゃわかるな。かなり遠くの木が風に揺られていたり、高所から見下ろして遠くの方の人がイレギュラーに動いてるのを見るとあんなところまで描写しててすごいなと思ってしまう。
めちゃめちゃ製作費かかってんだからちゃんと堪能しろよ
一生行かないエリアがたくさんあるし、宇宙のことまで考えると圧倒されてしまう
残念ながら、北海道の道東はサービス継続が困難と運営が判断致しました。道東運営の次回作をご期待ください。
さてはオープンワールドでも善人プレーしかできないタイプだな
割とわかる。地球はオープンワールドゲー
西日本からすると、東京などは新設されて賑わっている追加サーバーぐらいな感じということで
自由度は100点だけど、突然の豪雨とか洪水とか山崩れとか地震とか、ピンポイントに雷に打たれたり道路の崩落で死ぬとか、理不尽さも100点な気がするっす。
人生のことオープンワールドのゲームだと思ってるから田舎の無人駅とか見ると「こんなところまでしっかり作り込んでてえらいな~」って思ってしまう
これってシミュレーション仮説(この世界は、上位の存在や高度な文明が作ったコンピュータ上の仮想現実であるとする考え)とかと結構近しい考え方のような気がする。
おれは逆に、地下の奥深くのすげえところまで建造物があるゲームにすげえ思いを馳せるなあ。材料運んでいって苛烈な環境で少しづつ建築してることにちょっと感動したりする。とくにフロムのゲームに出てくる建造物
誰かが金と労力使って作っているのはそうなのでえらいのはまあそう。ゲームと違って整備や清掃も必要だし
気持ちはなんとなくわかる
いつから自分が主人公だと錯覚していた?
いろんな角度で壁に体ぶつけてそう
対象に自然物も入るとID論まであと少し
新しいアイテムがあると行けそうなとこ探す。破壊するとアイテムが出てきそうな場所をウロウロする。離人症になるともっとゲームっぽくなるよ。
現実との一体感が弱くなるのは離人症気味で慢性的に疲れてるのかもしれないよ。
東京から地元北陸まで何回か運転して移動したけど、ほんと切れ目なく細部まで作り込まれてて、ロード時間もないし、天気も太陽光のライティングもざまざまで、クオリティー高い。特に冬場は別世界なのよ
VRゴーグル外したときこうなる
世の中の解像度が低いならフィルターの逆側から見るのもいいかもね このバイオームだからこの植生や構造物とか、この地形だから民家がここに密集してるとか、山中で日が暮れたらゲームオーバーとか
逆に田舎民からすればたまに都会に行くと、こんだけNPC実装されてるのスゲーなとなるのよ
神「5分前にできたばかりなんじゃよ、お前も含めてな」
定期的に目にするけどこの感覚大好きです
夕焼けの空とかこれを超える芸術はないんじゃないかと思える瞬間があるよね。
毎日、夏の水田を見る生活をしていると、晴天の日に彩度の高い映画のようだと思うことはある。陰鬱な仕事へ向かう際に水田は通り過ぎる風景に過ぎず、それらを自分がアクションできるオブジェクトだとは思わないな。
過疎地で公共系のハコものを見ると複雑な気分になるな。来館者ほとんどいないのに建物は立派できれいに管理されている。
ステージが美しすぎるよな〜現実世界。若いときみたいに気の赴くままにウロウロしたいけど、大人になると別のタスクで忙殺されてしまうんや
山とかで絶景みたり夕焼け見たりすると、「すごい解像度、ダイナミックレンジ、立体感。カメラで100%再現は難しそう」とか思っちゃうことはある。同時に、自身の視力大事にしなきゃ、とも
オープンワールドのゲームならどれほど良かっただろう。過疎地のインフラや施設は今後、建て替えられることもなく、維持管理も削減され、ボロボロに劣化していく。あなたが見ているものは、未来の廃墟なんだ。
これめっちゃわかるな。かなり遠くの木が風に揺られていたり、高所から見下ろして遠くの方の人がイレギュラーに動いてるのを見るとあんなところまで描写しててすごいなと思ってしまう。
めちゃめちゃ製作費かかってんだからちゃんと堪能しろよ
一生行かないエリアがたくさんあるし、宇宙のことまで考えると圧倒されてしまう
残念ながら、北海道の道東はサービス継続が困難と運営が判断致しました。道東運営の次回作をご期待ください。
さてはオープンワールドでも善人プレーしかできないタイプだな
割とわかる。地球はオープンワールドゲー
西日本からすると、東京などは新設されて賑わっている追加サーバーぐらいな感じということで
自由度は100点だけど、突然の豪雨とか洪水とか山崩れとか地震とか、ピンポイントに雷に打たれたり道路の崩落で死ぬとか、理不尽さも100点な気がするっす。