1回やったらFact5枚Fake5枚だった。サインインするのは躊躇するなぁ。日本語版だったら続けたくなったかも
“記事をもとにした10枚のカードを受け取り、そのカードが本当に実在する記事なのか、1枚ずつ「Fake」と「Fact」にわけて分類していく。正解するとカードを手に入れることができるが、3回間違えるとゲームオーバー”
Donateデッキがやたら強く調整されてそう。
「世界がトレーディングカードゲーム化してるなあ…」とは思っていましたが。まさかこうくるとは(笑)!
なんとWikipedia公式の「デジタルカードゲーム」発表、無料公開。ターザンからインド大統領まで、Wikipediaの記事をなんでもカード化 - AUTOMATON
1回やったらFact5枚Fake5枚だった。サインインするのは躊躇するなぁ。日本語版だったら続けたくなったかも
“記事をもとにした10枚のカードを受け取り、そのカードが本当に実在する記事なのか、1枚ずつ「Fake」と「Fact」にわけて分類していく。正解するとカードを手に入れることができるが、3回間違えるとゲームオーバー”
Donateデッキがやたら強く調整されてそう。
「世界がトレーディングカードゲーム化してるなあ…」とは思っていましたが。まさかこうくるとは(笑)!