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大庭晋一郎:「プリティーシリーズ」名物プロデューサー VTuber業界へ転身 “アラ還”の新たな挑戦 - MANTANWEB(まんたんウェブ)

1: ShoCoh 2026/09/01 10:27

バーチャルエイベックスからVEXZになってちょっと毛色が違うことやり始めたなあとは思ってたけど、そういうことだったのか

2: jou2 2026/09/01 11:21

こういう、大きな世界をアニメ500話規模で創れる規模の人が、世代交代してるんだなぁと。プリチャン続編をVライブでやったのはめちゃくちゃ良かったです。アニメと演劇とアイドルライブの融合作品だった

3: pikopikopan 2026/09/01 11:31

”やっぱりやるならオリジナルしか考えられなかった。再び5年、10年と愛されるものを作りたい”

4: timetrain 2026/09/01 11:51

え?プリティーサミー!?   と思ったのはどうやら私だけらしい

5: ustar 2026/09/01 12:47

アラ還ってaround round of calendarでいいのかな

6: asitanoyamasita 2026/09/01 12:58

プリティーシリーズが15周年歩めたのも大庭さんあってこそだよな〜。「排出アイテムにストーン」とか「プリチケをパキる」とか「バーチャルミュージカル」とか、楽しむアイデアと開拓精神が本当にスゴい

7: LuckyBagMan 2026/09/01 16:21

VEXZにはウチの推しも度々お世話になってたので、この人事は流石にビックリだわ…

8: tiga2 2026/09/01 19:10

“そんな中で、また、新しい企画を一からやってみたいという思いがずっとありました。僕はずっとオリジナルしかやってこなかったし、やっぱりやるならオリジナルしか考えられなかった。再び5年、10年と愛されるものを