画力はプロレベル。漫画としても読みやすくて良かった。岩の存在に特にオチないのかとは思ってしまうが。
後方腕組み世話焼き岩🪨
メタファーが「メタファーです」という顔をして現れるのが逆に斬新…な気がする。
小さな頃は~神様が居て~不思議な~ って流れてきたんだけど
毎度ながら編集部コメントの読者代弁ぶりが見事だわ
もっとこう岩の質量を感じられる描写を期待したけどそんなこともなく終わった
いい作品だと思う。いつも思うのが作者はどういう気持で何を伝えたくてこれを書いたのかを知りたいといつも思う。作者が考えたものが私が受け捉えられているのか?知りたいよなあ。でも、無粋なんだろうなあ。
岩のことを終始「岩」としか呼ばないのが良かった。名付けしたら冷めちゃったかも。
虚仮の一念
イワジナリーフレンド
最初手が岩になったのは手紙を渡させたくないのかと思っちゃってよくわかんなかった。あとこの男子はあんな感じで他の女の子とも何も考えずやりとりしてそう
よくわからんけれど、こういうのでいいんだよ
最後、なんで岩が中学校の敷地内に移動してるの?運んだの?自分で動いたの?読み取れてないだけ?この作品、ホラーなの?
岩が依存ついでにメンタル弱らせて本体乗っ取る展開かと思ったら違った
世が世ならふたりでバスに乗っていたかもしれない造形の2人だな・・・でも今回は後方腕組み大岩面さんの存在感が大きかったのでヨシ!
才能!
面白かった
なんか不思議。
なんで最後岩移動してたんだろ……
鬼才あらわる
想像上の恋愛相談者 = Imaginary Wingman Advisor ⇒ 略して I.W.A. ってわけ(じゃない)
46p。岩は主人公の暴力性を受け止めて、攻撃は喪失にしか繋がらないことを自覚させるための存在なのかな。独善的な主人公にどうして岩が与えられたのかは謎。抑圧された良心の発露とかだろうか。
岩を砕く/2026年7月期ブロンズルーキー賞 - 隣野ゆうま | 少年ジャンプ+
画力はプロレベル。漫画としても読みやすくて良かった。岩の存在に特にオチないのかとは思ってしまうが。
後方腕組み世話焼き岩🪨
メタファーが「メタファーです」という顔をして現れるのが逆に斬新…な気がする。
小さな頃は~神様が居て~不思議な~ って流れてきたんだけど
毎度ながら編集部コメントの読者代弁ぶりが見事だわ
もっとこう岩の質量を感じられる描写を期待したけどそんなこともなく終わった
いい作品だと思う。いつも思うのが作者はどういう気持で何を伝えたくてこれを書いたのかを知りたいといつも思う。作者が考えたものが私が受け捉えられているのか?知りたいよなあ。でも、無粋なんだろうなあ。
岩のことを終始「岩」としか呼ばないのが良かった。名付けしたら冷めちゃったかも。
虚仮の一念
イワジナリーフレンド
最初手が岩になったのは手紙を渡させたくないのかと思っちゃってよくわかんなかった。あとこの男子はあんな感じで他の女の子とも何も考えずやりとりしてそう
よくわからんけれど、こういうのでいいんだよ
最後、なんで岩が中学校の敷地内に移動してるの?運んだの?自分で動いたの?読み取れてないだけ?この作品、ホラーなの?
岩が依存ついでにメンタル弱らせて本体乗っ取る展開かと思ったら違った
世が世ならふたりでバスに乗っていたかもしれない造形の2人だな・・・でも今回は後方腕組み大岩面さんの存在感が大きかったのでヨシ!
才能!
面白かった
なんか不思議。
なんで最後岩移動してたんだろ……
鬼才あらわる
想像上の恋愛相談者 = Imaginary Wingman Advisor ⇒ 略して I.W.A. ってわけ(じゃない)
46p。岩は主人公の暴力性を受け止めて、攻撃は喪失にしか繋がらないことを自覚させるための存在なのかな。独善的な主人公にどうして岩が与えられたのかは謎。抑圧された良心の発露とかだろうか。