次のコマで何が起こるか分からない。私たちの目の前で、今、何かが生まれている。そんな感じのする回だった。
鶴センパイ、灰の中から不死鳥のごとく蘇る。
ヒュー!「葬る」の矢印が消えてその矢印ができるなんて、1年生編の締めとして最高じゃないですか。サブとして久米、香月の二人を追いかけたあともさいこうじゃないですか。
言えたじゃねぇか。
キャラクター相関図に追加された「勝ちたい」の矢印が輝いている
もともとのポテンシャルが高い鶴パイだものね。だがしかしそうなると厘ちゃんさんが心配(自業自得なんだけど)
カラー演出とか始めてじゃない?爽やかな青空なのに青白く照らされる青春への挑戦者の顔となった鶴せんぱい
うおおお!鶴パイ、ライバル宣言来たー!まだ完全復活じゃ無いけど青春ヒロインは君だ!
あっっつ
あまりにも眩しい
ジャンプっぽくなってきた!
鳩・鷹・鶴の鳥類は互いに競い合う設定なのかな。鶴は最初は変人枠だと思っていたけど、長い時間を掛けてシラフに戻って、今度は強敵枠になるのだろうか。
セリフ一言で世界が変わった感じが良い
策士からプレーヤーへ…その方が健全やで
恋バナきらいなハッセーが中活躍!(大ってほどじゃない いや、本当に素敵な回だよ。鳩ちゃんもそりゃ泣いてしまう。
ちなみにThe Birthdayには「青空」も「スカイブルー」もある
あのとき友達に聴いてもらえなかった「涙がこぼれそう」を改めて聴いてもらえたはとっち、失恋が確定したあの日と同じなんばの広場で再び立ち上がる鶴センパイ。1年生編のラストとしてあまりに美しすぎる…!
ごくたまーにお酒を飲むと大体土曜で、そのまま夜更かしして普通の軽音部を読むと脆くなった涙腺に何かが直撃してしまう時がある。思うところを言葉にして行動に変えて一歩を踏み出す久米ちゃんや鶴先輩の姿に涙
読切『滅ぼせ、すべての青空に代えても』を読んだ直後にこれを読んだ
鶴先輩の存在がここまで大きなものになるとは
最後のページがカラーになるって珍しい?
タイトルコールとカラーページ! カッコいい!
鳩っちフレンズと、わだかまりゼロの円満解決! 良かった!! ──まあ、現実世界の陰キャは「陰抜け」をけっして許さないだろうけども……。⏎そしてラスト、鶴パイセン復活! トリガーとなった鳩野、やはり神か。
どこで心境の変化があったのか?オメーが他人に求めていたくせー青春の当事者に自分をもう一度持っていくっつーのはなかなか胃に来るものがある。青春っつー物を俯瞰して見えているのならなおさら。
それもこれも厘ちゃんが鶴先輩を葬ったおかげやね
鶴先輩ファンとしては激アツでした。
これは熱い展開。この漫画やっぱり久米ちゃんとかヨンスみたいな脇役がすごくかっこいいよな
モノクロの空から青々とした空になる演出狡すぎる。
おう鳩野、この鶴先輩は手強いぞ
鶴パイと久米ちゃん「自分として何かすることを諦めてたけど、やっぱ諦めるのやめ」というシンクロ…青春することの拘り。たまパイも卒業で青春終わりとか言ったし、わりと皆自ら枠を嵌めがち…で次「遊びでやる」。
皆さんはしゃいでるけど、絡め手ばっか使ってきたこの女が「勝つ」ために何をやるか、ちったぁ考えろや……陰謀パートは正直ウザい
先週のトプコメお見事。旧友に届けられたしシンクロした歌詞ではとっちも想いが乗った表情/鶴パイの再生に繋げた展開は上手いなぁ。さわやかで熱く佳き回でありました/視聴覚室覚醒回も話中カラーだったからもしや
鶴パイはそう来るなら最高のライバルだわ。汚い手もお色気も使えるし部内の隠れた実力者みたいな話もできそう
今でも!青が棲んでいる!!今でも!青は澄んでいる!!
はとちゃんマジゴッド
三人にとっての神はいた。
ラスト色んな曲重ねたらエモいぞ
音楽に勝ち負けなんて無いんですけど。
たまき先輩もきっと喜んでいることでしょう……。
この漫画本当に何が面白いのかわからない
新生鶴、始動。相関図の厘から鶴センへの物騒な矢印が消えた!
はとっちの涙、本当強い。今度の単行本の短編で彩目ちゃんとはとっちが喧嘩して結構激しく言い合いをしていたけど突然はとっちがポロッと泣いたらなぜか彩目ちゃんの方が狼狽えて全面的に降伏するという話が読みたい
キャラクター相関図が初期の頃の絵なので、脂が乗った?今と見比べると味わい深い
サブちゃんと2人の和解は想像できた(良い)が、まさかの「僕は…あの人に、勝ちたい」で締めるとは!/鶴パイセンが厘ちゃんさん相手ならともかく、はとちゃんに謀略で勝っても意味ないから真っ向バンド勝負でしょ
「元トモ」の2人が扉開けた瞬間ブワッと『波』がくるコマいいな…これは経験あってこそ描けるコマかも/2人の謝罪にカッコよく返すでもなく泣き出すはとっちの「ふつう」さが良い
自分が思い描いた「理想の青春」に勝ちたい。これを人は「主人公」といふ。
https://youtu.be/gvfyGQJUU94
アニメ3期のラストシーンになる
今さらだがキャラクター相関図の鶴先輩の誰やねん感。もうこんな表情見られそうにない
社会経験ならぬ、高いレベルでの「学生経験」がないと、このまんがには深く共振が出来ないかも知れないなぁ~。自分もはとっちの仲直りのシーンでは落涙したけど、鶴先輩のリベンジ宣言にはなんかスーンってなった。
けっきょくこいつらが一番ふつうに青春しているな
鳩っちが陽になれたのは、鳩っちの努力や人柄もあるが、裏で暗躍する厘ちゃんの影響が大きい。二人の関係に変化が起きたら果たしてこの青春は続くのだろうか。
はとっちから見た鶴先輩って恋愛の悩みにいい感じの助言くれた先輩…って感じだっけ?
俺たちの戦いはこれからだ!ENDだ
しょーもない事情で始めたことでも、続けると上手くなりたいとかもっとやりたいとか思うよなぁ。部活ってそれなんじゃね?
チバだったか
サンボマスターの曲が流れてきたりする。
プロットはさりげない、鳩が鶴に電話する、がキッカケとなる、でも「ふつう」の世界もまた、誰かに何かのお礼を言うためにする電話がキッカケになりうる。この点は本作の見事なとこだと思う。
鳩、鷹、鶴。他に鳥の名前のキャラいたっけ?
鶴先輩自身の青春が始まった
なるほど、鳩野ちゃんが部長になって「ふつうの軽音部」を作る、というドラマだったのか
神回。陰キャの神、鳩
久米ちゃんの感情が正直かつリアルでよい。わかるよ、陰の者としての存在が揺らぐんだ。よりにもよって元同志が変わったことで。肩入れしちまうなあ。
典型的陰キャがロックに目覚める物語みたいな感じで始まったのが、今や青春ど真ん中って感じやね。コミックス読み返してたら、Q&Aでハトノの中学時代の友達に触れられてて、いつからこの展開を考えてたんだろうって
いいですね…。黒幕…言い換えれば脇役を自認してきた鶴先輩が、再び自分の物語の主人公になるという決意。
[第121話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
次のコマで何が起こるか分からない。私たちの目の前で、今、何かが生まれている。そんな感じのする回だった。
鶴センパイ、灰の中から不死鳥のごとく蘇る。
ヒュー!「葬る」の矢印が消えてその矢印ができるなんて、1年生編の締めとして最高じゃないですか。サブとして久米、香月の二人を追いかけたあともさいこうじゃないですか。
言えたじゃねぇか。
キャラクター相関図に追加された「勝ちたい」の矢印が輝いている
もともとのポテンシャルが高い鶴パイだものね。だがしかしそうなると厘ちゃんさんが心配(自業自得なんだけど)
カラー演出とか始めてじゃない?爽やかな青空なのに青白く照らされる青春への挑戦者の顔となった鶴せんぱい
うおおお!鶴パイ、ライバル宣言来たー!まだ完全復活じゃ無いけど青春ヒロインは君だ!
あっっつ
あまりにも眩しい
ジャンプっぽくなってきた!
鳩・鷹・鶴の鳥類は互いに競い合う設定なのかな。鶴は最初は変人枠だと思っていたけど、長い時間を掛けてシラフに戻って、今度は強敵枠になるのだろうか。
セリフ一言で世界が変わった感じが良い
策士からプレーヤーへ…その方が健全やで
恋バナきらいなハッセーが中活躍!(大ってほどじゃない いや、本当に素敵な回だよ。鳩ちゃんもそりゃ泣いてしまう。
ちなみにThe Birthdayには「青空」も「スカイブルー」もある
あのとき友達に聴いてもらえなかった「涙がこぼれそう」を改めて聴いてもらえたはとっち、失恋が確定したあの日と同じなんばの広場で再び立ち上がる鶴センパイ。1年生編のラストとしてあまりに美しすぎる…!
ごくたまーにお酒を飲むと大体土曜で、そのまま夜更かしして普通の軽音部を読むと脆くなった涙腺に何かが直撃してしまう時がある。思うところを言葉にして行動に変えて一歩を踏み出す久米ちゃんや鶴先輩の姿に涙
読切『滅ぼせ、すべての青空に代えても』を読んだ直後にこれを読んだ
鶴先輩の存在がここまで大きなものになるとは
最後のページがカラーになるって珍しい?
タイトルコールとカラーページ! カッコいい!
鳩っちフレンズと、わだかまりゼロの円満解決! 良かった!! ──まあ、現実世界の陰キャは「陰抜け」をけっして許さないだろうけども……。⏎そしてラスト、鶴パイセン復活! トリガーとなった鳩野、やはり神か。
どこで心境の変化があったのか?オメーが他人に求めていたくせー青春の当事者に自分をもう一度持っていくっつーのはなかなか胃に来るものがある。青春っつー物を俯瞰して見えているのならなおさら。
それもこれも厘ちゃんが鶴先輩を葬ったおかげやね
鶴先輩ファンとしては激アツでした。
これは熱い展開。この漫画やっぱり久米ちゃんとかヨンスみたいな脇役がすごくかっこいいよな
モノクロの空から青々とした空になる演出狡すぎる。
おう鳩野、この鶴先輩は手強いぞ
鶴パイと久米ちゃん「自分として何かすることを諦めてたけど、やっぱ諦めるのやめ」というシンクロ…青春することの拘り。たまパイも卒業で青春終わりとか言ったし、わりと皆自ら枠を嵌めがち…で次「遊びでやる」。
皆さんはしゃいでるけど、絡め手ばっか使ってきたこの女が「勝つ」ために何をやるか、ちったぁ考えろや……陰謀パートは正直ウザい
先週のトプコメお見事。旧友に届けられたしシンクロした歌詞ではとっちも想いが乗った表情/鶴パイの再生に繋げた展開は上手いなぁ。さわやかで熱く佳き回でありました/視聴覚室覚醒回も話中カラーだったからもしや
鶴パイはそう来るなら最高のライバルだわ。汚い手もお色気も使えるし部内の隠れた実力者みたいな話もできそう
今でも!青が棲んでいる!!今でも!青は澄んでいる!!
はとちゃんマジゴッド
三人にとっての神はいた。
ラスト色んな曲重ねたらエモいぞ
音楽に勝ち負けなんて無いんですけど。
たまき先輩もきっと喜んでいることでしょう……。
この漫画本当に何が面白いのかわからない
新生鶴、始動。相関図の厘から鶴センへの物騒な矢印が消えた!
はとっちの涙、本当強い。今度の単行本の短編で彩目ちゃんとはとっちが喧嘩して結構激しく言い合いをしていたけど突然はとっちがポロッと泣いたらなぜか彩目ちゃんの方が狼狽えて全面的に降伏するという話が読みたい
キャラクター相関図が初期の頃の絵なので、脂が乗った?今と見比べると味わい深い
サブちゃんと2人の和解は想像できた(良い)が、まさかの「僕は…あの人に、勝ちたい」で締めるとは!/鶴パイセンが厘ちゃんさん相手ならともかく、はとちゃんに謀略で勝っても意味ないから真っ向バンド勝負でしょ
「元トモ」の2人が扉開けた瞬間ブワッと『波』がくるコマいいな…これは経験あってこそ描けるコマかも/2人の謝罪にカッコよく返すでもなく泣き出すはとっちの「ふつう」さが良い
自分が思い描いた「理想の青春」に勝ちたい。これを人は「主人公」といふ。
https://youtu.be/gvfyGQJUU94
アニメ3期のラストシーンになる
今さらだがキャラクター相関図の鶴先輩の誰やねん感。もうこんな表情見られそうにない
社会経験ならぬ、高いレベルでの「学生経験」がないと、このまんがには深く共振が出来ないかも知れないなぁ~。自分もはとっちの仲直りのシーンでは落涙したけど、鶴先輩のリベンジ宣言にはなんかスーンってなった。
けっきょくこいつらが一番ふつうに青春しているな
鳩っちが陽になれたのは、鳩っちの努力や人柄もあるが、裏で暗躍する厘ちゃんの影響が大きい。二人の関係に変化が起きたら果たしてこの青春は続くのだろうか。
はとっちから見た鶴先輩って恋愛の悩みにいい感じの助言くれた先輩…って感じだっけ?
俺たちの戦いはこれからだ!ENDだ
しょーもない事情で始めたことでも、続けると上手くなりたいとかもっとやりたいとか思うよなぁ。部活ってそれなんじゃね?
チバだったか
サンボマスターの曲が流れてきたりする。
プロットはさりげない、鳩が鶴に電話する、がキッカケとなる、でも「ふつう」の世界もまた、誰かに何かのお礼を言うためにする電話がキッカケになりうる。この点は本作の見事なとこだと思う。
鳩、鷹、鶴。他に鳥の名前のキャラいたっけ?
鶴先輩自身の青春が始まった
なるほど、鳩野ちゃんが部長になって「ふつうの軽音部」を作る、というドラマだったのか
神回。陰キャの神、鳩
久米ちゃんの感情が正直かつリアルでよい。わかるよ、陰の者としての存在が揺らぐんだ。よりにもよって元同志が変わったことで。肩入れしちまうなあ。
典型的陰キャがロックに目覚める物語みたいな感じで始まったのが、今や青春ど真ん中って感じやね。コミックス読み返してたら、Q&Aでハトノの中学時代の友達に触れられてて、いつからこの展開を考えてたんだろうって
いいですね…。黒幕…言い換えれば脇役を自認してきた鶴先輩が、再び自分の物語の主人公になるという決意。